山本弘×ノストラダムス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オウム教団の根底にノストラダムスがあったことは、故山本弘先生が詳細な考察をしていましたね 「救世主は日本から現れる」ていう。もちろんそんなことはノスは一言も書いてない。しかしその水脈は未だにオカルト界隈に流れている感覚はありますね
山本弘『トンデモ ノストラダムス本の世界』1999年7月より前に出版されてる!ブームの始まり五島勉の本は1章設けてある。13番煎じやってたよ。ジョン・ガードナーの『裏切りのノストラダムス』をも読んでるとは。ちびまる子ちゃんのマンガやトラウマ映画「ノストラダムスの大予言」まで網羅してる。
SF界隈の縮小と言ったら、山本弘先生が界隈を活性化させようと裾野を広げる作品を書いていたら先達作家から「幼さをアピールしてないで上を目指せ」と言われ「だからSFは衰退したんだ」と逆上してノストラダムスの次もトンデモ狩りへと加速させた悲劇も起きてな…
@beatakishi @WXXD1u5BcXedJL5 『ノストラダムスの大予言』
ノンフィクションに分類されることもあり、本作を基にした映画は当時、文部省の推薦まで受けている。
しかし、ノストラダムス及びノストラダムス研究家に詳しい山本弘氏によると、五島氏が本作の内容を事実だと言ったことは無いとのこと。

