山本浩貴 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
💫近日上映作品💫 【BLUE×BLUEちぃさな映画祭】 『オジさん、劇団始めました。』 8/25(月) 19:30〜 8/28(木) 17:00〜 Morc シタ ★8/25(月)上映後、舞台挨拶を行います!! 登壇ゲスト:本作出演 中野マサアキさん、西山咲子さん、久米伸明さん、伊藤桃香さん、山本浩貴 監督 pic.x.com/7AXzUtCW09
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山本浩貴
3/22 「ピアニストを待ちながら」を観た。閉じ込められた場所。ブニュエルの皆殺しの天使を思いだしたけど それとは違う閉じこまれかた。そして映画のなかの演劇。謎のダンス。振付に神村恵さんの名前があったのでなるほど!と思った。そして演劇の戯曲には山本浩貴さん。ダンス関連の人にもおすすめ pic.x.com/E7bBWvfGKT
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山本浩貴
登壇者は以下です。 萩原雄太(かもめマシーン) 西尾佳織(鳥公園) 宮崎玲奈(ムニ) 山本浩貴(いぬのせなか座) 鈴木一平(いぬのせなか座) 七里圭(映画監督) イベント詳細 scool.jp/event/20240924/
2025/1/12 (日)19:00〜本屋B&Bで詩集『sleeping cloth』(左右社)刊行記念イベント「アニメの予告編を眺めるように/詩を書いている」を開催します🐕🪩 ゲストに藤原安紀子さん、佐藤文香さん、山本浩貴さんをお迎えして詩や詩集、装丁について、お話したいと思います🌝 bookandbeer.com/event/bb250112…
12月1日まで韓国・光州市で開催されている第15回光州ビエンナーレ。今年のビエンナーレに初出展した福岡市主導の日本パビリオンでは、批評家で文化研究者の山本浩貴キュレーションのもと、アーティスト・内海昭子と山内光枝の作品を展示。(朝鮮美術文化研究者・古川美佳)bijutsutecho.com/magazine/revie… pic.x.com/BVrlihB2wD
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山本浩貴
秋吉風人さんの個展「Godchildren」をTARO NASUで見た。キュレーターと批評家にそれぞれ命名・テキスト執筆してもらった絵画作品群の展示。写真は成相肇さん、山本浩貴さん、木村絵理子さんの担当作品、会場風景。作品とテキストの関係性、絵画が惹起し得る可能性を探求する試み。逸品揃い。7/27まで。
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山本浩貴
人々はお互いを知らぬまますれ違い、見つめあい、想像しあう。そこには土地の歴史も死者も、観客であるこの私も巻き込まれる。私はこの映画の特に後半をかつてない動揺とともに見た。ここにすべてがあると感じた。 山本浩貴(小説家/デザイナー/いぬのせなか座主宰)
『うららかとルポルタージュ』 Dr. Holiday Laboratory として初めての作品で、デザインはいぬのせなか座の山本浩貴+h。 全ページカラーで、戯曲や座談会、スタッフによるエッセイに加え、佐々木敦氏 @sasakiatsushi 、保坂和志氏 @HosakakazushiO 、古谷利裕氏による批評も収録💫
やっと山本浩貴監督の新作「オジさん、劇団始めました」を観劇しました。本当に面白いし、笑って泣ける映画でした!キャストの皆さんも本当にハマり役で素晴らしかったし、泣いたり笑ったりの繰り返しであっという間の時間でした!東京はあと2日でこれから全国公開とのことです!
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山本浩貴
邦画マン ⌒(ё)⌒ 参上!!!
やべきょうすけ、文音、田邊和也、中野マサアキ、久米伸明、西山咲子、窪塚俊介らが共演。
劇団PU-PU-JUICEによる舞台『オジさん、劇団始めました。』(山本浩貴監督)が渡辺いっけい主演で映画化され、8月18日(金)池袋シネマ・ロサほかで公開
詳細後日発表!とアナウンスしていますが、齋藤帆奈さんには動物の話をしていただく予定です
齋藤帆奈さんが作っている粘菌の作品について山本浩貴さんが語っています
嶋田美子さん個展「お前が決めるな!」
フェミの歴史でも“悪名高い”中ピ連をフィーチャーした凄い展示が始まった。
今日の山本浩貴さんとのトークで嶋田さんは、中ピ連が「権利」をしっかり掲げたこと、戦いの照準を権力に絞りブレなかったことをポイントとして語っていた。
作品は松澤宥からの着想も
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山本浩貴
「なぜ私たちは地域や世代ではなく『色』で、その作品や人物をカテゴライズしているのか? 本特集では、文化研究者の山本浩貴を総合監修に迎えて、『ブラック・アート』という言葉と概念をとらえ直してみたいと思う(共同監修=中村融子[アフリカ現代美術研究])」
第4回歌舞伎町のフランクフルト学派、終了しました!昨年のベスト批評文を決める 大賞は、
・山本浩貴(いぬのせなか座)「死の投影者projectorによる国家と死 」(ユリイカ2022年9月号 特集=Jホラーの現在ー伝播する映画の恐怖に収録)
です!
1/27(金)17:30 山本浩貴、鈴木一平、七里圭 連続講座「面とはどんなアトリエか?」第一回 いぬのせなか座 meets 連続講座「映画以内、映画以後、映画辺境」三鷹SCOOL
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山本浩貴
# 背景として、80年代の英国にMAGAみたいな動きが既にあったのは初めて知った(そりゃあるだろうな)。参照項になるというのはよくわかる気がする。
この章は著者の山本浩貴さんの特に専門とする領域だと思うけど、ジョーダン•ピールの映画作品なんかはどう評価してるのか気になった。
過去アーカイヴ動画 その1
「音から作る映画」からシネマの再創造へ①
いぬのせなか座(鈴木一平、山本浩貴)× 七里圭
収録 2019.7.31
例えば「難しすぎてわからない」と編集者から言われて、デビュー後の作品が掲載されないことが普通にある。そういう話をここで予告なしゲストの山本浩貴はしている。
新人賞は入試ではないので、1回通ってもその後の保証は何もない。
山本浩貴講義「ポスト人新世における作品」2月18日(土)20時PARA
https://t.co/1dBPBy3QgA
「環境破壊やエコロジー危機の主因とされる人新世の見直しを含意する「ポスト人新世」を考えるうえで、作品における生産様式の再変化は避けがたいと言えます。」 https://t.co/UMkzxWBvrE
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山本浩貴
…星野画廊「大阪の画家と作品」発掘顕彰展、ギャラリー16 高岸航平さん「蒸発する手触り」、@KCUA 「Positionalities」(山本浩貴さんキュレーション、東恩納裕一さん+金光男さん+山田周平さん)と中桐聡美さん+山田真実さん「測鉛をおろす」と京都市芸大「陶磁器専攻 前期展」を拝見しました。 https://t.co/KSbRxCBegt
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山本浩貴
町田市の国際版画美術館で開かれた「彫刻刀が刻む戦後日本」展。映画「魔女の宅急便」の劇中画にインスピレーションを与えた作品も展示されました。戦後日本のある側面が語られたと、文化研究者の山本浩貴氏が評しました。#町田市立国際版画美術館 #アート #版画 #戦後日本
https://t.co/V7iMRT4AsI
この記録集をなぜうちで扱うかといえば、昨年この作品を観に行って、なんといいますか、受け止めてしまったからです。そもそも演劇に明るくなく、いぬのせなか座の山本浩貴さんが戯曲を書いている、という一点だけで北千住BUoYまで足を運んだのでした。
本日19時30分からクロスレビューレビュワーライター(映画・演劇)稲垣貴俊 現代美術(日本・韓国)紺野優希 ライター山本ぽてと 司会現代美術史山本浩貴/レビュー対象ヨンサンボ「地獄が呼んでいる」PERFORM「PerformCollectionSystem 」荒木優太「在野研究ビギナーズ」
https://t.co/lRFJSc0tMu












