山本浩貴 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
アニメ『現代アートを基礎から学べるチャンネル』第1話|現代アートという概念が生まれるまで youtube.com/watch?v=7Ak1-v… 監修:山本浩貴 kanazawa-bidai.ac.jp/teacher/9128/
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山本浩貴
【山本浩貴による現代アート連続講座、本日最終回】 bijutsutecho.com/magazine/news/… 最終回は本日19時30分〜21時30分、恵比寿のNADiff本店で開催。山本浩貴、加治屋健司、岩渕貞哉が過去の美術手帖を3冊ずつ挙げ、現代美術のこれまでとこれからを展望します。 チケットは以下 nadiff-online.com/?pid=178490256
人々はお互いを知らぬまますれ違い、見つめあい、想像しあう。そこには土地の歴史も死者も、観客であるこの私も巻き込まれる。私はこの映画の特に後半をかつてない動揺とともに見た。ここにすべてがあると感じた。 山本浩貴(小説家/デザイナー/いぬのせなか座主宰)
<スタッフ> 舞台監督:服部寛隆 照明協力:加藤泉 広報デザイン:山本浩貴+h(いぬのせなか座) 舞台写真:松本和幸 制作:町⽥妙⼦(オータムプロダクションズ) 滝沢優⼦
帰宅したら『美術手帖』が届いたので自分の論考が掲載されているのを読んだ。パラパラめくっていたら、 @gubibibi さんが「目」の皆さんと対談している。以前、南川さんと楽しく会話をしたことも思い出す。山本浩貴さんによる @odawaranodoka さんのインタビューも。今度の土日にじっくり読む。
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山本浩貴
小田原のどかさん(@odawaranodoka)と山本浩貴さん編著の『この国(近代日本)の芸術』(月曜社)のデザインを担当しました。「日本美術史を脱帝国主義化する」をテーマに様々の論考、インタビューが852ページにまとめた素晴らしい一冊です。
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山本浩貴
小田原のどか・山本浩貴 編『この国の芸術―〈日本美術史〉を脱帝国主義化する』月曜社,2023. 分厚い! 美術作家であり、国立ハンセン病資料館の学芸員でもある、吉國元のインタビューも収録。植民地とレイシズムについて論じてます。 その他にも、アイヌ、沖縄、障害者、LGBTQ、天皇制、日本画など。
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山本浩貴
【新刊】『この国の芸術 〈日本美術史〉を脱帝国主義化する』小田原のどか 山本浩貴(月曜社)気鋭の作家/キュレーター/研究者22人よる論考+インタビューによって、帝国主義が隠蔽してきた〈芸術〉、そして〈日本美術史〉なるフィクションを解体=再編し、読みかえを迫る出色の論集。
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山本浩貴
【新刊】『この国(近代日本)の芸術』小田原のどか・山本浩貴[編]/月曜社 honyaclub.com/shop/g/g208854… 気鋭の作家/キュレーター/研究者22人よる論考とインタビューによって、帝国主義が隠蔽してきた〈芸術〉、そして〈日本美術史〉なるフィクションを解体=再編し、読みかえを迫る出色の論集。
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山本浩貴
本日19時〜下北沢トリウッドにて 舞台挨拶登壇します✨ 諸江亮監督、安田成穂ちゃんと一緒に 立ちます❣️ 本日は いまおかしんじ監督『痛い街で』 山本浩貴監督『スリー・ブレッツ』 諸江亮監督『カラフル』 の3本立てです🙌 会いに来てくれると嬉しいな🫶🏻
小田原のどかさん、山本浩貴さん編著『この国(近代日本)の芸術――〈日本美術史〉を脱帝国主義化する』(月曜社)に、「小金沢智インタビュー〈近代〉を問い直すキュレーション——「日本画」の概念あるいは「地方」という視点から」が掲載されています。pp.644-683。間もなく書店発売とのことです。
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【11/11文学フリマ】(いぬのせなか座:て-13〜14) 2023年5月に刊行しご好評いただきました『生にとって言語表現とはなにか』の、続編を刊行いたします。 山本浩貴『言語表現を酷使する(ための)レイアウト――或るワークショップの記録 第1部 主観性の蠢きとその宿』1000円 約6万字 A5 56ページ
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山本浩貴
『うららかとルポルタージュ』 Dr. Holiday Laboratory として初めての作品で、デザインはいぬのせなか座の山本浩貴+h。 全ページカラーで、戯曲や座談会、スタッフによるエッセイに加え、佐々木敦氏 @sasakiatsushi 、保坂和志氏 @HosakakazushiO 、古谷利裕氏による批評も収録💫
以下、概要です。 小田原のどかさんと山本浩貴さんが共同編集する論集+インタビュー集『この国(近代日本)の芸術――〈日本美術史〉を脱帝国主義化する』が月曜社から刊行されます(getsuyosha.jp/product/978-4-…)。
あっという間にもう来週! 11月16日にシーソーブックスでのトークに参加します。 小田原のどかさんと山本浩貴さんが共同編集する論集+インタビュー集『この国(近代日本)の芸術――〈日本美術史〉を脱帝国主義化する』が月曜社から刊行されます(getsuyosha.jp/product/978-4-…)。
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山本浩貴
映像上映、百瀬さんのプレゼンテーション、山本浩貴さんとのトークというプログラムでした。プレゼンでNYCで壁に立っていてセルフィーをしている様子を横から撮影している写真がとくに興味深い。百瀬さんの制作の一端がうかがえた。
目次あり。「気鋭の作家/キュレーター/研究者22人よる論考とインタビューによって、帝国主義が隠蔽してきた〈芸術〉、そして〈日本美術史〉なる…」 ⇒小田原のどか・山本浩貴編 『この国(近代日本)の芸術――〈日本美術史〉を脱帝国主義化する』 月曜社 urag.exblog.jp/241954656/
目次あり:"気鋭の作家/キュレーター/研究者22人よる論考とインタビューによって、帝国主義が隠蔽してきた〈芸術〉、そして〈日本美術史〉なるフィクションを解体=再編し、読みかえを迫る出色の論集":小田原のどか, 山本浩貴 編『この国(近代日本)の芸術』 urag.exblog.jp/241954656
【ARTIST IN FOCUS】 ルビー・ネリ「回り道を楽しみながら、カテゴリーから自由になる」 ロサンゼルスを拠点に「女性たち」の立体をつくり出すルビー・ネリ。 日本での初個展に際して、制作のルーツやその柔軟な思考法について、山本浩貴がインタビュー。 bijutsu.press/books/5304/
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山本浩貴
湯浅万貴子個展「肯う地平」 展示会に寄せて(山本浩貴|文化研究者、金沢美術工芸大学講師)5/15 芸術において女性自身が自らの身体を奪取することの重要性だけではなく、湯浅の実践はより普遍的な美術史的・芸術学的考察に刺激的な示唆を与える。例えば、アクリル絵の具と色箔で作られた背景と
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山本浩貴
やっと山本浩貴監督の新作「オジさん、劇団始めました」を観劇しました。本当に面白いし、笑って泣ける映画でした!キャストの皆さんも本当にハマり役で素晴らしかったし、泣いたり笑ったりの繰り返しであっという間の時間でした!東京はあと2日でこれから全国公開とのことです!
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山本浩貴
『現代美術史』/山本浩貴インタビュー|web中公新書 chuko.co.jp/shinsho/portal…
邦画マン ⌒(ё)⌒ 参上!!! 渡辺いっけいさん、やべきょうすけさん、文音さん、中野マサアキさん、山本浩貴監督が登壇予定。 『オジさん、劇団始めました。』初日舞台挨拶は8月18日(金)池袋シネマ・ロサにて開催 ojigeki-movie.united-ent.com
@hiroki_yamamoto 人には状態があって相手はそれを見てものをいう。山本浩貴のいうようにぼくがいたから保坂さんは本心を話したのかもしれない。それをいう保坂さんを見てぼくはものをいった。言葉足らずだったかもしれない。でもあのあとみんながそれを受けてあれこれ保坂さんに話していたのでよかったとぼくは思った
邦画マン ⌒(ё)⌒ 参上!!!
やべきょうすけ、文音、田邊和也、中野マサアキ、久米伸明、西山咲子、窪塚俊介らが共演。
劇団PU-PU-JUICEによる舞台『オジさん、劇団始めました。』(山本浩貴監督)が渡辺いっけい主演で映画化され、8月18日(金)池袋シネマ・ロサほかで公開
<批評クラス専任講師>
倉本さおり(書評家)
豊崎由美(書評家)
矢野利裕(批評家、DJ)
山本浩貴(小説家・デザイナー・批評家・編集者・いぬのせなか座主宰)
撮影:黑田菜月
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山本浩貴
詳細後日発表!とアナウンスしていますが、齋藤帆奈さんには動物の話をしていただく予定です
齋藤帆奈さんが作っている粘菌の作品について山本浩貴さんが語っています
嶋田美子さん個展「お前が決めるな!」
フェミの歴史でも“悪名高い”中ピ連をフィーチャーした凄い展示が始まった。
今日の山本浩貴さんとのトークで嶋田さんは、中ピ連が「権利」をしっかり掲げたこと、戦いの照準を権力に絞りブレなかったことをポイントとして語っていた。
作品は松澤宥からの着想も
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山本浩貴
(美術手帖 特集「ブラック・アート」
山本浩貴さん、中村融子さん監修。とても充実した特集だった。
あいち2022のシアスター・ゲイツ、展示を観た時はよくわからないなと思ったけどインタビューを読み理解が深まった。何度も読み返す号になりそう)
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山本浩貴
【新刊】『美術手帖』美術出版社刊。特集は『ブラック・アート」とは何か?』。監修は『現代美術史』(中公新書)の山本浩貴とアフリカ現代美術を研究する中村融子。ソニア・ボイス、シアスター・ゲイツのインタビューなどを収録。
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山本浩貴
「なぜ私たちは地域や世代ではなく『色』で、その作品や人物をカテゴライズしているのか? 本特集では、文化研究者の山本浩貴を総合監修に迎えて、『ブラック・アート』という言葉と概念をとらえ直してみたいと思う(共同監修=中村融子[アフリカ現代美術研究])」
第4回歌舞伎町のフランクフルト学派、終了しました!昨年のベスト批評文を決める 大賞は、
・山本浩貴(いぬのせなか座)「死の投影者projectorによる国家と死 」(ユリイカ2022年9月号 特集=Jホラーの現在ー伝播する映画の恐怖に収録)
です!
[Dr. Holiday Laboratory|脱獄計画(仮)]
2.22〜2.26 @こまばアゴラ劇場
舞台美術/衣装:中谷優希
音楽:森健太朗(PROVOKE)
照明:櫻内憧海(お布団/青年団)
舞台監督:黒澤多生
戯曲執筆協力:吉水佑奈
フライヤーデザイン:山本浩貴+h(いぬのせなか座)
制作:小野寺里穂(DHL)
劇団プープージュース「三度、死んだ男」を観た。仕事でご一緒した斎藤嘉樹くん主演。斎藤くんの演技が凄かった。そして大迫一平さんと三浦健人さんの熱量。エネルギーをもらった。すべては作・演出の山本浩貴さん熱量に通じると思った。劇場で是非。
[死なないためのブックガイド]
選書していただいた方々(敬称略)
森健太朗(舞台音楽・PROVOKE)
山本浩貴(言語表現・レイアウト)
山本伊等(劇作家・演出家)
小野寺里穂(川柳・舞台制作)
ロビン・マナバット(俳優)
1/27(金)17:30 山本浩貴、鈴木一平、七里圭 連続講座「面とはどんなアトリエか?」第一回 いぬのせなか座 meets 連続講座「映画以内、映画以後、映画辺境」三鷹SCOOL
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山本浩貴
# 背景として、80年代の英国にMAGAみたいな動きが既にあったのは初めて知った(そりゃあるだろうな)。参照項になるというのはよくわかる気がする。
この章は著者の山本浩貴さんの特に専門とする領域だと思うけど、ジョーダン•ピールの映画作品なんかはどう評価してるのか気になった。
過去アーカイヴ動画 その1
「音から作る映画」からシネマの再創造へ①
いぬのせなか座(鈴木一平、山本浩貴)× 七里圭
収録 2019.7.31
例えば「難しすぎてわからない」と編集者から言われて、デビュー後の作品が掲載されないことが普通にある。そういう話をここで予告なしゲストの山本浩貴はしている。
新人賞は入試ではないので、1回通ってもその後の保証は何もない。
『 』
舞台上の竹下景子さんは、最高にチャーミングでしたw
マチャアキさんもアナンも良かったw
偶然一緒になった山本浩貴パイセンと演劇・芝居の話で盛り上がった。
パイセンの熱い話に背筋がキュッとなる。
頑張ろー。
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山本浩貴
山本浩貴「死の投影者-projector-による国家と死」(『ユリイカ=Jホラーの現在』に収録)を読んだ。論旨は追えていないが、他にはない言語記号の異形な物質感に圧倒される。Jホラーと舞台芸術と言語芸術を縦横無尽に行き渡りつつ、硬い岩肌を削って穴を穿つような労苦を滲ませている。
山本浩貴講義「ポスト人新世における作品」2月18日(土)20時PARA
https://t.co/1dBPBy3QgA
「環境破壊やエコロジー危機の主因とされる人新世の見直しを含意する「ポスト人新世」を考えるうえで、作品における生産様式の再変化は避けがたいと言えます。」 https://t.co/UMkzxWBvrE
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山本浩貴
…星野画廊「大阪の画家と作品」発掘顕彰展、ギャラリー16 高岸航平さん「蒸発する手触り」、@KCUA 「Positionalities」(山本浩貴さんキュレーション、東恩納裕一さん+金光男さん+山田周平さん)と中桐聡美さん+山田真実さん「測鉛をおろす」と京都市芸大「陶磁器専攻 前期展」を拝見しました。 https://t.co/KSbRxCBegt
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山本浩貴
町田市の国際版画美術館で開かれた「彫刻刀が刻む戦後日本」展。映画「魔女の宅急便」の劇中画にインスピレーションを与えた作品も展示されました。戦後日本のある側面が語られたと、文化研究者の山本浩貴氏が評しました。#町田市立国際版画美術館 #アート #版画 #戦後日本
https://t.co/V7iMRT4AsI
Top story: 山本浩貴 meets「Transformation」展。シリーズ:私が見た「Transformation 越境から生まれるアート」展【1】(アーティゾン美術館)|Tokyo Art Beat https://t.co/F0CbQRurdb, see more https://t.co/clr8S8FLr8
山本浩貴 meets「Transformation」展。シリーズ:私が見た「Transformation 越境から生まれるアート」展【1】(アーティゾン美術館) https://t.co/gahlmLy2w8




















