山田五十鈴 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@bappukudon やっぱりコレです。疑惑の山田五十鈴。この映画あっちこっち暗唱してるかも。このシーンも。小学生の時これを初めて見た時、ほんとに面白かったと思った。
桃井かをりが、福太郎の亡骸を見てオエオエ吐きそうになる所も絶品です。佐原がまた別れた亭主の後妻真野響子から「もう許して下さい」の所も💕
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山田五十鈴
そうそう
桃井かおり
岩下志麻
鹿賀丈史
柄本明
山田五十鈴
今夜?WOWOWでやるみたいだから
見れる人は見て⤴️💕
映画「疑惑」
痛快?だからね。
桃井さんの警察批判とか😅
映画の傑作ってたくさんあるけど
私は
なら
なら なの
国士無双(國士無双)
(1932)伊丹万作監督、片岡千恵蔵・山田五十鈴共演の諧謔時代劇。
(1986年)本モノよりも強いにせモノが捲き起こす騒動を描く昭和7年製作伊丹万作監督、伊勢野重任脚本のナンセンス時代劇の再映画化。保坂延彦監督、中井貴一・原田美枝子共演。
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山田五十鈴
山田五十鈴。往年の名女優。
テレビドラマの
必殺仕事人とか
梅安針供養?とかでしか
みたことなかったけど
存在感がすごかった。三味線の
お師匠さん役だったかな??
発声の仕方も昔の名女優の発声。
どっかの局で夕方、帯で
再放送してくれないかなあ。
緒方拳もみたいー。
@Ns6GpvSGVQZ9sIB タイトル度忘れしてますが……山田五十鈴との“女闘美”シーン、凄かったですよ。おしとやか、どこさもない、激しい映画でした。(打ちながら思い出した)『猫と正造とふたりのをんな』でしたか、森繁久彌の。この人、美人も演技の女優なんだと感心したもんです。
撮影中に黒澤明が訪英しフォードと会ったエピソードは淀川長治の本で知った。ロンドン映画祭で『蜘蛛巣城』が上映され、舞台出身のVリーが山田五十鈴が妊娠する設定に興味を持ったとか。リーはタバコに火をつけ2,3回吸うとすぐ消してまた次のタバコに火を付けるという動作を繰り返していたらしい。
今年は成瀬巳喜男の映画作品を観続けた一年だったなぁ。個人的ベスト1は昭和31年の『流れる』。田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、杉村春子、中北千枝子、岡田茉莉子、栗島すみ子…すごい女優陣だ。
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山田五十鈴
必殺仕事人時代劇ドラマ好きです、中村主水(藤田まこと)、何でも屋加代(鮎川いずみ)西順之助(ひかる一平)組紐屋の竜(京本政樹)花屋の政(村上弘明)、おりく(山田五十鈴)主演皆さん好きです。
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山田五十鈴
必殺仕事人時代劇ドラマ好きです、中村主水(藤田まこと)、秀(三田村邦彦)、何でも屋加代(鮎川いずみ)、勇次(中条きよし)おりく(山田五十鈴)西順之助(ひかる一平)主演皆さん好きです。
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山田五十鈴
@umintyukuma 自分は川本三郎さんのエッセイでこちらの映画が紹介された際に、お茶の行商で一人息子を育てつつ抑留中の夫を待ち続ける山田五十鈴さんが昼食を取ろうと小屋を借りようとすると、そこは三船敏郎さんのトラック運転手が勤務している会社の詰所で、五十鈴さんが「使わせて下さい」と頼むという。
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山田五十鈴
Twitterで “弁当を使う”という表現が話題になってますが、失われた日本語の中でもけっこう好きな言葉。
映画 の中で、行商の山田五十鈴が三船敏郎宅の軒先で “こちらで弁当を使わせていただけないでしょうか” と頼むシーンがあった。
三船にお茶出してもらったりして…
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山田五十鈴
今年の605本目は『夜の流れ』を観た。無慈悲なまでに60年代が映画に流れ込み、山田五十鈴は幼女のように泣き崩れ、志村喬は直立姿勢すら許されない。そんな中で北村和夫だけが奇蹟のように鈍い光を帯びて、幽霊のように映画の中を回遊している。草笛光子がその光に捕えられる一瞬は本当に恐ろしい。
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山田五十鈴
深夜名画座、第96夜「 」(昭和16年) 女学校に通う生徒たちの日常を、穏やかに生き生きと描いた作品。女学生が、町で見かけた出征兵士の若い妻(山田五十鈴)のために、学校で皆に頼んで千人針を縫い、手渡し別れるシーン…胸に迫る。そういえば今年は寅年だった。
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山田五十鈴
あき竹城のコトをググっていたハズなのに、ナゼかベルさんの「変身旅行」というドラマを見つけてしまい、脚本が小野田勇な上に共演が三木のり平や藤村有弘、桜田淳子で超絶観たくなってしまいました…山田五十鈴の「おばあちゃん」役がヤヴァ過ぎる…w
『東京暮色』は小津映画の中で一番暗い映画で、一般的には評判も良くない。
だけど、山田五十鈴が出ている唯一の小津映画で、その存在感は半端ない。
暗くて強引すぎるストーリーだとしても、決して無視できない作品。
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山田五十鈴
「殺陣師 段平」を原作にした作品を名画座で3本観たけど、どれが好きかというと、「人生とんぼ返り」かなぁ。お春はやっぱり山田五十鈴がぴったり来るし、森繁久彌との大阪の会話がしっくり来るし😁。でも、おきくは高田美和がカワイイなぁ。
『蜘蛛巣城』
マクベスはデンゼルとマクドーマンド
ファスベンダーやマリオンで映画化
されているが本作が一番です
三船もさることながら山田五十鈴の
能の様式美 表情、声
物語も説明なくどんどん進み
役者も怒鳴り声なのでわからない
製作側と観客の信頼
これこそ贅沢、これこそ至福‼️
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山田五十鈴
蜘蛛巣城@TOHOシネマズ上大岡
初見。心理ホラー映画大傑作という印象の黒澤明1957年の作品。能楽が好きなので三船敏郎と山田五十鈴の動きは心地よいが、山田の前半の冷徹な分析力、後半の発狂する場面に鳥肌が立つ。とても面白い映画。未見の方はぜひ!
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山田五十鈴
黒澤映画にして日本怪奇ホラー映画なのでそちらのファンも必見❗音が良く山田五十鈴さんが着物を引き摺る音が仔猫の啼き声の様に“ミューミュー”と閑とした空間に響いていた……で思ったのだけど。
旧作映画は時々、撮影している🎥の音がカラカラ…と聞こえるけどリマスター作業でアレは消すのかな🤔?
【小津さんと同じ深川生まれ】自分の祖母が戦後に下町で雀荘をやっていたのが嫌な印象だったのですが『東京暮色』観てから山田五十鈴と重なって嫌じゃなくなったという思い出もあります(笑)。映画の感想とは本当に自分勝手で極個人的なものです。(支配人)
昨日の映画『蜘蛛巣城』(黒澤明監督)
ストーリーは物の怪の予言とけしかける奥方の言葉に翻弄された武将の栄枯盛衰。
霧のお城のシーンはとにかく見事ですけど、よく撮れましたよね。
本物の弓矢で射られて本気でビビりまくる三船敏郎さんが出色です。
あと山田五十鈴さんが怖すぎます。
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山田五十鈴
黒澤明監督の映画『蜘蛛巣城』を観た。印象に残っているのは、山田五十鈴の演技、化粧による変化の表現、衣擦れの音、能そして最後の弓矢のシーン。調べてみたら本物の矢を射っての撮影だったらしく、撮影後、三船敏郎が怒って散弾銃持って黒澤明監督の自宅へ行ったらしい。本物の矢と知ってビックリ。
現代人
@ 神保町シアター
某Tubeで見た事あるけど、この作品の池部良は、とてもイイので再見。勿論、山村聰と山田五十鈴の貫禄も良かった。画面構成、奥行きのある縦長のアングルが面白い。
昨日、TOHOシネマズ新宿の『午前10時の映画祭12』で、『
やはり映画は映画館で観るべき。
三船敏郎はこの時まだ36歳で山田五十鈴も38歳。
顔の険相が出来上がっていながらまだ動けるこの頃が、三船敏郎の全盛期ではないか。
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山田五十鈴
@yoiinago417 お~この世代でこの美脚が!と思いましたね。しかもあの映画では森繁&山田五十鈴という2大怪獣の向こうを張って。
「蜘蛛巣城 4Kデジタルリマスター版」上映作品詳細 - 午前十時の映画祭12 デジタルで甦る永遠の名作
朝8時半から見てきましたよ、3月の予習。なんかすごいな、無音無言の圧、三船と山田五十鈴の狂気、モノクロゆえの濃淡。ただ衣装はカラーで見たかったけど。
今日は「蜘蛛巣城」見に行った
家では見たことあるんだけどやっぱいいな
三船敏郎の存在感がやばいのは勿論、山田五十鈴、浪花千栄子といった女優陣の怪演も見逃せない
「人を信じられなくなったら終わり」っていうテーマが良いし、大好きな映画
『蜘蛛巣城』4K版鑑賞
まだ観てなかったシリーズ
山田五十鈴が歩くシーンで必ず「衣擦れ」の音がするので、絹モノの衣装だと分かる
(効果音かな?)
今の映画で「衣擦れ」の音入れる監督とか音声さんいるかなぁ?と思った。
\愛と欲は身を亡ぼす/
『四季の愛欲』
山田五十鈴はダメ女をやらせても最高!日活のヒットメーカー が描く愛欲に溺れる人々の群像を描いた文芸ドラマ。
●上映日時=12/3土17:55、12/4日15:40、12/5月14:25、12/7水19:15、12/8木16:40、12/9金12:00
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山田五十鈴
映画の切り替わりで計る一週間はあっという間だ、山田五十鈴の初期をもっと見たかったのだが無理そう
映画の日に「蜘蛛巣城」鑑賞。山田五十鈴の不気味さよ。歩く時の着物の擦れる音、いきなり「身籠もりました」、そして顔。予言する老人の「は~い~」がおもしろくて笑った。三船敏郎に矢を放つシーンはすさまじかった。ところどころでセリフが聞き取れなかったので字幕欲しい。
『蜘蛛巣城』鑑賞
午前10時の映画祭で鑑賞。黒澤明監督が『マクベス』を日本の戦国時代に置き換えて映像化した作品。凄い。幻想的でありながら、ダイナミズムも感じられる。山田五十鈴の不気味な演技や、衝撃的なラストシーンも注目。まさに傑作です!スクリーンでとにかく見て欲しい!
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山田五十鈴
気分転換に「蜘蛛巣城」見てきました☆シェイクスピアの「マクベス」をモデルに、作製された作品☆実は、黒沢映画…ワタシが見た映画の中で一番好き☆山田五十鈴と物の怪の恐怖と、自業自得だけど破滅に向かう戦国武将☆ラストの矢は本当に放っている☆
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山田五十鈴
TOHO日本橋で黒澤明「蜘蛛巣城」。映像・音のクリアな修復ぶりに驚嘆。マクベスを戦国時代に置き換えた脚本の深み。圧巻の合戦映像。三船敏郎、山田五十鈴の怪演。日本映画凄い。それに比べて上映前に延々と何本も予告を見せられた邦画の魅力のなさよ。
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山田五十鈴
「祇園の姉妹」
社会から搾取され踏みにじられる芸妓の姉妹。義理人情に厚い姉とは対照的に、終始男に対し牙を剥け続ける妹に扮する山田五十鈴が、ギラギラで素晴らしい。息を呑むシーンとは正にこれという、山田五十鈴の登場シーンは、90年弱の時を超えて永遠に映画の未来だ。
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山田五十鈴
『蜘蛛巣城』
マクベス以上に能の映画だった。マクベスの肝である夫人役の山田五十鈴が圧巻の演技。衣装、セット美術が完璧。モノクロの映像美は黒澤キャリアハイでは。運命と亡霊が重要なシェイクスピアと能の親和性は異常なほどに高い。ジョエル・コーエン『マクベス』も当然多大な影響を受けている
午前十時の映画祭『蜘蛛巣城』メモ。
・4Kでもやっぱり何言ってるか分からない冒頭の報告。
・うさぎの家紋カワイイ。
・汽笛みたいな?効果音ぽい劇伴、「刑事コロンボ 策謀の結末」で同じメロディー使ってるのでは?!
・三船さんを取り合う山田五十鈴と千秋実…と深読みできなくもない。
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山田五十鈴
マクベスをモチーフにした映像・舞台作品は今後も制作されるだろうけれど、能をモチーフにした極上の世界観はもう二度と作れないのでは。世界のミフネの圧巻の存在感、山田五十鈴と浪花千栄子の異形っぷりもすさまじく、スクリーンで観ることをおすすめしたい作品です。
NHKスペシャル
BS世界ドキュメンタリー
映画「4我が家は樂し」
中村登 高峰秀子 山田五十鈴 岸恵子 笠智衆 佐田啓二
伊豆の踊子・吉永小百合
瀬戸内少年野球団・夏目雅子
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映画「4我が家は樂し」
中村登 高峰秀子 山田五十鈴 岸恵子 笠智衆 佐田啓二
伊豆の踊子・吉永小百合
瀬戸内少年野球団・夏目雅子
夫婦ものの映画といえば、森繁久彌と山田五十鈴の『
無学で時代遅れの殺陣師・森繁と恋女房・山田五十鈴のツンデレなやりとり、そしてラストのあの掛け合い。泣けます!
さんで12/3~上映予定
TOHOシネマズ日本橋で「蜘蛛巣城」。行軍シーンのかったるさに、眠気が…「乱」の下地はすでに。マクベスをうまく翻案した脚本と思うが、映画というより舞台作品を見るよう。山田五十鈴のメイクなど、白黒でなければ映画では通じないレベル。とはいえ矢衾になる三船敏郎の迫力は、映像ならではの構図。
『影武者』以前の黒澤作品の中では最も様式的な作りだと思っていたが、今あらためて見ると、実は能の影響を受けた様式的な演技・演出は、山田五十鈴演じる浅茅と浪花千栄子演じる物の怪の二人に集中し、他はいつもの黒澤らしい映画的なダイナミズムに満ちていることが分かった。
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山田五十鈴
柳下美恵さんのピアノdeフィルムvol.7『女神』@横浜シネマリン。娼婦であり母親である主人公を通じて理不尽な社会構造をストレートに描いた社会派作品。柳下さんと宮下啓子さんのトークショーにも出てきた山田五十鈴が主演した亀井文夫監督の「母なれば女なれば」思い出す。ある意味1930年代の
@masaryubaby 山田五十鈴先生…品格と風情と存在感が全身から放たれる正に大女優。画(え)が映える。深みが増す。作品を締める。『必殺』の起こしキャストがこれほど似合う方はいませんね😉
@AokiTheEarthman コーエン版みました!キャスリンターナーの魔女!異形、酷薄、哀れみ、自分にしかできない表現をやり抜くぶっちぎり感、最高にかっこよくてしびれました。そして改めて山田五十鈴の演技、あの血がにじんで溢れてくるような凄みを思い出し…他作品も観てみようと。
耕平さん、いつもありがとう‼︎
NFAJで念願の『或る夜の殿様』。1946年7月封切で、同年秋にメインキャストの長谷川一夫、山田五十鈴、高峰秀子、藤田進、大河内傳次郎は「十人の旗の会」を立ち上げて、東宝従組を離脱するので、創立期以来の東宝色濃厚な最後の作品といえるかも
高峰秀子さんが凄く素敵、母役の山田五十鈴さんも拝みたくなる様な菩薩様のオーラが出ている
映画で幸福そうな山田さんを見たのは初めてかもしれない(いつも好きな男性に振り回されて不幸な目に遭う役のイメージ)
写真一つ一つに漂う温かな空気、植村家の一員になりたい🌹
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山田五十鈴













































