山田五十鈴 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
山岡久乃4 緒形拳4 芦屋雁之助3 中条きよし2 山城新伍2 月丘夢路2 梶芽衣子2 森繁久彌2 泉ピン子2 片岡仁左衛門2 西田敏行2 長谷川一夫2 高峰秀子2 ひかる一平1 ひし美ゆり子1 三島雅夫1 三木のり平1 三田村邦彦1 三船敏郎1 中村玉緒1 中村鴈治郎1 京マチ子1 京塚昌子1 加藤嘉1 小倉一郎1 山内としお1 山本富士子1 山村聰1 岸田今日子1 市川雷蔵1 松本幸四郎1 樹木希林1 池部良1 沖雅也1 片平なぎさ1 田中絹代1 由利徹1 白木万理1 真行寺君枝1 芦田伸介1 花沢徳衛1 若尾文子1 草笛光子1 菅井きん1 藤田まこと1 香川京子1 鮎川いずみ1 鹿賀丈史1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
成瀬巳喜男の戦前の映画観てたら、マジで若き山田五十鈴は尊い。
必殺仕事人(MX1) 一番面白くて素敵な 俳優揃いが今日から再放送になっていた〜最初を見逃してしまったけど山田五十鈴さんと 中条きよし君の三味線屋の勇次は最高!私は初めて視る回なので 楽しみが出来たわ〜 やっぱり時代劇は良いですね!今のは安っぽく重てみが違うのよね 〜明日から楽しみだわ🥰
先週からBS11で再放送が始まった『いごこち満点』。 主題歌の「ハナと三悪人」とは「山岡久乃と山城新伍・西田敏行・小倉一郎」らしくそこからもう未知だわーと思ったらこれがイイ主題歌。ピン子も壽賀子ではなくウイークエンダー寄りのピン子で安心だし梶芽衣子とか山田五十鈴とかどう絡むのか楽しみ
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山田五十鈴
@kamiaki1950Bs11で放送されていた『ちょっといい姉妹』の最終回の京塚昌子は涙ぼろぼろ流し最高でした。山村聡も印象的でした。その次のドラマは山岡久乃主演ですが山田五十鈴の他はバタバタで残念でした。やっぱり泉ピン子と樹木希林は雲泥の差ですね!
「鬼平犯科帳」の原作小説は余り読んでないんだけれど😅、吉右衛門版TVdシリーズ第1話からの繋がりで、『暗剣白梅香』が収録されている第1巻(他)を以前入手し読書。続いて、松本幸四郎版鬼平でドラマ化された『啞の十蔵』『血頭の丹兵衛』と読み、今度は山田五十鈴さんがゲスト出演された
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山田五十鈴
今国立映画アーカイブで渋谷實『現代人』観てきたんだけど、めっちゃ面白かったー!! 色悪の池部良も小心を絵に描いたような山村聰も素晴らしいんだけど、なんといっても山田五十鈴がサイコー!!!! あと美術も!
TOKYO MXで再放送している必殺シリーズ、次は橋掛人なのね😵 仕置屋→からくり人(血風編以外)という山田五十鈴縛りのチョイスだったから、次は新仕事人かと思ってたけど違った。。 ※仕置屋にはゲストで出演してます
必殺からくり人富嶽百景殺し旅 第11話『甲州三坂の水面』 物語・人物・音楽のバランスの良さは重厚な回ほど響く 沖雅也も真行寺君枝も江戸家小猫も回を重ねる毎にいいバランス ED曲『夢ん中』の曲が一番盛り上がるところでクレジット文字の山田五十鈴が起き上がるところもなんとも言えぬ格好良さある
MXで放送中の必殺からくり人富嶽百景殺し旅 甲州三坂の水面の回 一通り昔の必殺シリーズは見たつもりでいたがこの回は屈指の酷い鬱回だった。 こんな話があったのか…と愕然 山田五十鈴演ずるお艶が怒りではっきりと 殺してやる、といいきるシーンは鳥肌ものだった。
@NINI50988934私はBSの再放送を婆と見てました~!山田五十鈴さんと三味線屋の親子役で、なかなかプレイボーイな役だったと記憶しています☺️☺️
個人的に日本の商業演劇から女優主演舞台公演が無くなってから(帝国劇場とか明治座の山田五十鈴主演とか山本富士子主演とかのやつ)、女性による男性芸能人の大消費時代になったと思っています。 x.com/tonchantonchan…
@3veCcazjPT3wVbM市川崑監督の映画で、市川雷蔵が足袋店の跡取りの坊々役を演じていましたが、私は若い頃の山田五十鈴の顔が見れて良かったです。当時私は何人も愛人が居て(京マチ子や若尾文子、越路吹雪、草笛光子、中村玉緒(離婚した最初の妻役))女の趣味は悪くは無いけど気苦労が多そうだなぁと思いました…。😅
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山田五十鈴
【日本映画ロケ地データベースより】~長野県東御市本海野「海野宿」~。1938年の成瀬巳喜男監督映画『鶴八鶴次郎』、鶴次郎(長谷川一夫)が、 鶴八(山田五十鈴)と喧嘩別れをし、地方のドサ廻りで立寄る宿場町は、北国街道の「海野宿」。江戸時代(撮影当時)からの伝統的な家並みが現在まで保存。
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山田五十鈴
ちょっといい姉妹の再放送が終わったら、次はいごこち満点か。見てみたかった山岡久乃のドラマ。山田五十鈴も出ている。なお、こちらのプロデューサーは石井ふく子ではなく、武敬子。 bs11.jp/drama/sp/igoko…
サンテレビ様で再放送中の 今日は山田五十鈴がゲストの「むかしの女」。 山田五十鈴さん、必殺シリーズの凄味のある女元締とは全く違う、かわいい女っぷりが素晴らしい。
まだウチではありませんが、今夜のサンテレビの鬼平と仕事人Ⅳの再放送のギャップが凄い かたや山田五十鈴さんゲストで安倍徹郎脚本の「むかしの女」 もう一方は時代劇にエリマキトカゲが出る珍作😅
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山田五十鈴
マイ午前ローは川島雄三の東宝期監督[暖簾]昆布商の暖簾を守る男の一代期、いや息子も含めるから二代期か。その息子まで演じる二役の森繁久彌の演じ分けに女房の山田五十鈴の加齢してゆく演技も凄い。撮影、ロケ地選びも今まで見た川島作品では一番。このファーストカットの絵面から掴まれる。
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山田五十鈴
昨日のからくり人の最終回も工藤監督で問題作『裏か表か』の原型っぽくて良かったなあ。でも山田五十鈴のあの三味線の味わいって必殺シリーズで外せない要素の1つだと思うんだけど、別キャラで転生しまくってるのってどうなんだろうな。緒形拳と芦屋雁之助も別キャラ転生してるけどさ。
@gg7520前年の「夫婦善哉」と原作者は違うものの同じ豊田四郎の作品。彼のモノクロ作品の魅力がいっぱいです。山田五十鈴という大女優との共演も嬉しい。翌々年の川島雄三の手になる「暖簾」も山田五十鈴と共演。そちらでの中村鴈治郎や浪花千榮子らの助演も素晴らしいです。
昨日のからくり人の最終回も工藤監督で『裏か表か』の原型っぽくて良かったなあ。でも山田五十鈴のあの三味線の味わいって必殺シリーズで外せない要素の1つだと思うんだけど、別キャラで転生しまくってるのってどうなんだろうな。緒形拳と芦屋雁之助も別キャラ転生してるけどさ。
昨日 最終回「必殺からくり人」TOKYO MX…久方ぶりの鑑賞でしたが早坂暁✕工藤栄一らしくハードな”終”…とんぼが上方へ逃れた後年に三味線 謡いの名人と成ったとナレーション…ラストカットでの山田五十鈴リスペクトが見えた…「負け犬の唄」が沁みました
しごおわ、仕事しつつMXの必殺からくり人の最終回見てた。このシリーズ初めて見たけど、ワンクールだから毎日放送してるとあっという間に終わっちゃう。山田五十鈴はカッコいいね…この頃で60歳前くらい…?
『猫と庄造と二人のをんな』谷崎潤一郎原作、豊田四郎監督の1956年東京映画作品。森繁久彌のダメ男っぷりと猫を溺愛する様子の憎めなさ、山田五十鈴の鬼面のような怒りの表情と愛に揺れる表情の落差、水着みたいな服を着てる香川京子の跳ねっ返り具合の意外さ。大作家と名監督と名優たちの幸福な融合。
【映画のロケ地にみる歴史】1957年の千葉泰樹監督映画『下町』。三船敏郎が山田五十鈴の子供と白鬚神社の縁日に。白鬚神社に「岩瀬忠震の墓碑」、日米修好通商条約締結の立役者。交渉で二点「京都の開港と自由な商売を拒否」、植民地化を防ぐ。ハリスも晩年に岩瀬忠震の存在を「日本にとって幸福」と。
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山田五十鈴
必殺! THE HISSATSU [Blu-ray] amzn.to/4aq5laU 藤田まこと/中条きよし/三田村邦彦/鮎川いずみ 菅井きん/白木万理/山内としお/ひかる一平 山田五十鈴/芦屋雁之助/片岡孝夫(十五代目片岡仁左衛門)
ひとっ走りサンピアザまで古本市に。錚々たる芸人のインタビュー集『芸バカ列伝』。貴重なインタビューと写真がいっぱいな『チャップリンと日本』。表裏表紙が崩壊寸前乍らも安価だったので『映画とともに/山田五十鈴(三一書房)』の三冊を。これで二千円ちょいとは良い買い物。
→ 夫婦が洋館を車で発つシーンで思い出したのは、映画『流れる』で、置屋の日本間に山田五十鈴がキセルを手に座っているシーン。その構図や角度や切り取った領域が、絶妙で完璧に思えた。参考→
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山田五十鈴
今、東京MXで平日の夕方に必殺からくり人の再放送が。後の三味線屋のおりくこと山田五十鈴さんが主人公の作品で、おりくさんのルーツでもある仇吉さんを演じてます。 写真は2018年にtvkで再放送されたもの、中村主水が出ないシリーズの再放送をMXでもやってくれる様になりました。
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山田五十鈴
@netauyo2多岐川由美さん。 若い時に、山城新伍さん、西田敏行さんと「いごこち満点」に出ていた印象。 橋田壽賀子、石井ふく子作品のコメディドラマなのだが、山岡久乃と泉ピン子が初共演したドラマでキャストが豪華。 多岐川さんより、片平なぎさ、梶芽衣子の方が格上。山田五十鈴、由利徹も出ていた。
大島渚監督等々、多くの巨匠に信頼された中島さんは共演したひし美ゆり子さん曰く「すごい女優だった」と回想される程。そんな彼女の濃密な演技力の一端が垣間見れるのが、19必殺シリーズ8弾「必殺からくり人(76年 山田五十鈴、緒形拳主演)」の第2話「津軽じょんがらに涙をどうぞ」のゲスト出演。
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山田五十鈴
TOKYOMX 「仕置屋1975」→「からくり人1976」 山田五十鈴がゲスト出演したあと主役。 劇中の前後関係は逆。 「からくり人」の物語は鼠小僧処刑(1832)で始まり、終盤が蛮社の獄(1839)以降、その後、鳥居耀蔵が南町奉行就任(1841)、その直後が「仕置屋」第1話なので、順番が逆である。
5時夢前の必殺もの再放送、緒形拳主演の必殺からくり人に。元締役の山田五十鈴がトメだか、先代元締が芦田伸介とか、まあ往年の俳優陣が豪華で眩暈がする。脚本も早坂暁。ワンクールものなので、3週間はもたないけど
特に描かれてなかったように思います。 閑話休題……。新からくり人第2話での仕置きも、悪党一味に売り飛ばされ女郎に堕ちた女たち自身に恨みを晴らさせると言う、からくり人2話(&仕事人2話も)を思わせる《仕置き手法》で、「びいどろで候」での山田五十鈴さん登場回と同じく、
必殺仕置屋稼業第15話『欺瞞』。綿引洪(勝彦)の人気清元二代目のクズぶりが強烈だった回。わがままゴネて舞台を穴開ける、博打の膨大な借金、女を取っ換え引っ換えして捨てた女は他に回す売り飛ばす...そんな二代目の尻拭いをするのが先代からの頼みで母親代わりとして育ててきた師匠の山田五十鈴
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山田五十鈴
山田五十鈴と猫 狐は猫に化ける。 狐のような猫が存在する! 「猫と庄造と二人のをんな」で、山田五十鈴の夫役の森繁久弥が抱きあげる猫が狐みたい。 山田五十鈴の母は芸者。芸者のことをネコと呼ぶ。山田五十鈴→名前に鈴がつく 猫がタイトルの2作品に出演 「富獄百景殺し旅」で江戸家小猫と共演
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山田五十鈴
斎藤寅次郎『誰よりも金を愛す』(1961)。三木のり平が証券会社勤務の第18代小原庄助を演じる新東宝アチャラカ映画。笑える場面は少ないが、山田五十鈴に倒産寸前の新東宝の株を買わせるところ(この年倒産)と、喜劇人総動員のご先祖様ユーレイ大集合破廉恥パーティは楽しい。
@synw1120今日は。仰る通りで、大スター共演映画は本当に百鬼夜行みたいな感じですよね。田中絹代が松竹蒲田時代から尊敬していたのが栗島すみ子だった事なので、山田五十鈴も高峰秀子もその様な事をインタビューや雑誌対談で話されてました。最近の是枝氏の映画も、あれだけ賞を🏆獲る演出だから厳しそうですね
🔷🔷🔷今日のコラム🔷🔷🔷 昨日(4月21日)のサンテレビ「新 必殺仕事人」の再放送には山田五十鈴が出演していた。山田五十鈴といえば、エンディング曲の時の「起こしテロップ」が有名である。今回も実際の映像を用意したので「山田五十鈴の起こしテロップ」をご覧下さい。
チンピラな鹿賀丈史の愛嬌が最高。山田五十鈴の貫禄も凄い。 てか役者さん豪華だ。ちょい役でばんばん凄い人が出てくる。対立してるはずの弁護側と検察側が謎を解明するにあたって再現検証で考察する時は対立してないの両者の生真面目さが出ててちょっと笑っちゃった。
日本映画を観ること自体がけっこう久々だったりで、特にマキノ映画を観ると、心の背筋が正されるといいますか、ああ、映画って良いもんだなぁ~と気分良くなります。『昨日消えた男』では長谷川一夫と山田五十鈴のやり取りが楽しく、山田五十鈴が何とも魅力的で素晴らしい(高峰秀子特集ですけど…)!
おすすめ映画 『祇園の姉妹』(1936年製作の映画) 溝口健二作品 当時の京都祇園のリアルを表現している映画なのでしょう ただ根底にあるものは今も昔も変わってないように思います 妹のおもちゃ役の山田五十鈴さんの演技は素晴らしかった
『オッペンハイマー』を観る前にDVDで『ひろしま』を観た。関川秀雄監督による1953年(昭和28年)公開の日本映画。月丘夢路や山田五十鈴や加藤嘉ら俳優陣に加えて約9万人ものエキストラが原子爆弾の真実を伝えようとしている。 『オッペンハイマー』では原爆投下後の様子は描かれていないようですね。
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山田五十鈴
『 原・有馬の姉妹の側から見ていたはずの物語が、終盤、その女の傾ける杯と漏らした一言によって決定的に逆転する。彼女の感情を自分のものとし、彼女と共に生きるしかなくなる。その女・山田五十鈴は、小津作品唯一の出演作で、大女優としての凄みをフィルムに焼き付けた
『 原・有馬の姉妹の側から見ていたはずの物語が、終盤、その女の傾ける杯と漏らした一言によって決定的に逆転する。彼女の感情を自分のものとし、彼女と共に生きるしかなくなる。その女・山田五十鈴は、小津作品唯一の出演作で、大女優しての凄みをフィルムに焼き付けた。