山田五十鈴 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「我が家は楽し」
良妻賢母の鏡とはこう言う
ことを言うのだろう。
古き良き日本の家族。
山田五十鈴の母親役が
光る作品。佐田啓二の
出番が少ないのが残念。 https://t.co/I6vaLNCPG8
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山田五十鈴
今から70年前のこと。松はとれても、8日-13日は屠蘇気分が残っているだろう。
そこへ、豪華キャストによる「幡随院長兵衛」物なのだから、客の入りもよかったに違いない。
ちなみに、松竹は1958年にも「花の幡随院」という作品を制作しているのだが、長兵衛の妻役はともに山田五十鈴である。 https://t.co/jmGW7aKhmJ
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山田五十鈴
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
(2022.03.15)
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/irwDLMAlBg
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山田五十鈴
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、美術:中古智、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/XxnVJX5oce
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山田五十鈴
そのあとスクリーンで見た『釈迦』は、DVDよりもくっきりはっきり。そりゃスクリーンで見るほうがいろんなものが見えてくる。愉快に横笛を吹く殺人山田五十鈴、油売ってくらしゃいー、怪獣声のゾウさん、そして福知山インドの神像大破壊。ちなみに今日来ていたシャツの柄は釈迦如来の梵字でした。 https://t.co/haevDDGcpR
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山田五十鈴
年の離れた従姉妹の義父が志村喬で、従姉妹の実母の葬儀で会ったのをきっかけにもう90歳近いというのに私に夢中になり、ずっと愛人だった三味線のお師匠さんをしている山田五十鈴を捨てる、という夢をみた。
これ90歳くらいの人のみる夢じゃない?因みに夢の中で死んだ従姉妹の実母は松田聖子だった。 https://t.co/6ilF2vuXHL
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山田五十鈴
東京の空の下には(55🇯🇵)
監督 脚本 蜷川伊勢夫
主演 宇野重吉, 山田五十鈴
原作井伏鱒二「吉凶うらない」
戦後10年まだまだ人々の生活は苦しく
藁をも掴む思いで占いに明日を託す人達
東京下町の三流易者の周りで起こる人情劇
知名度は低いが4大巨匠作品クラスの大傑作
笑って泣けるこれぞ映画
評価S https://t.co/vcOcKR3UI7
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山田五十鈴
『釈迦』途中でうとうとしたからそこだけ見直します。殺人ゾウの鳴き声が怪獣だった。上映時間の大半、主演俳優の顔が見えない映画というのも珍しい。横笛を吹く山田五十鈴が愉快(でも子供殺し)。
_(:3 」∠)_なんなら山田五十鈴の若い頃の白黒映画とか見てみるといい…。着物を着る上で「理想的」な女性のプロポーションというのが、昭和に入った年代でもまるで今と違う事にびっくりするから。……肩が、無いのだ。
『名人長次彫』
長谷川一夫&山田五十鈴ゴールデンコンビの作品。
なのに、戦時下の作品だからか(?)終わりかたがちょっと……。
当時、この映画を見た二人のファンはどう思ったのかしら……。 https://t.co/V6JWPZ3aTV
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山田五十鈴
時代劇・魔像 1952
原作 林不忘
監督 大曾根辰夫
脚色 鈴木兵吾の「大岡政談物」
撮影 石本秀雄
製作 小倉浩一郎
製作年 1952年
上映時間 98分
阪東妻三郎・二役、
津島恵子山田五十鈴、柳永二郎
三島雅夫、香川良介、戸上城太郎
https://t.co/LNWuvdy1DP
https://t.co/wdDGUJpYSI
みなさん、おやすみなさい😌🌃💤
必殺仕舞人。
京マチ子さんは山田五十鈴さんと並ぶ、素敵な女優さんでした。京マチ子さんが演じた板東京山は簪(かんざし)を使いました。仕事人の秀とは違って赤い玉がついていました。続編で必殺仕舞人もありました。
お命、ご用心。 https://t.co/jgwRBRaiiu
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山田五十鈴
山田五十鈴にとって、花柳界を描いた小説の中で、幸田文作『流れる』と徳田秋声作『縮図』は、忘れ得ぬ作品であろう。
前者は、柳橋芸者に、後者は、芳町女将に扮した。
特に、『流れる』では、これぞ柳橋芸者と高く評価された。
辰巳や良いとこ素足が歩く
羽織やお江戸の誇りもの
八幡鐘が鳴るわいな
山田五十鈴の東宝移籍後、作家川口松太郎作『鶴橋鶴次郎』『蛇姫様』を長谷川一夫と共演し、東宝ゴールデンコンビ、と称された。
泉鏡花著『婦系図』『歌行燈』は、花柳界を演じる女優としての地位を不動にした。
心して我から捨てし恋なれど
咳くる涕堪えかね
憂さをはらさん盃の酒の味さえ
ほろ苦く
山田五十鈴•父と日活京都撮影所長•池永浩久氏とは昵懇の間柄で、14歳で入社、女優としての一歩を踏み出す。
無声映画からtalkie映画の変遷期にあたり、関西弁を矯正するには、清元の節回しが不可欠であった。
月田一郎と婚姻後、『嵯峨美智子』を儲ける。
芸者町から日活へ
清元が繋ぐ縁やいと嬉し
池波正太郎も山田五十鈴が戦前の映画でおっぱいを出していたと熱弁していたので、やはり映画とおっぱいは切り離せないんだなと再認識した次第
#最後の映画日記
@ri_su_micha_zu @coms2021 個人的には松本清張原作の映画でベストです😌
脇役の鹿賀丈史も山田五十鈴も絶品すぎですね
アマプラにて「祇園の姉妹」(1936/溝口健二監督)
モダンでドライな芸妓を演じる山田五十鈴が魅力的で台詞がほとんど社会批評。横文字だらけのメニューに旦那はんが苦労するレストラン、ロケ地が気になって調べたけど見つからず🍽 https://t.co/mT9BH2tfjb
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山田五十鈴
「我が家は楽し」(1951)と「東京暮色」(1957)を比較すると、前者では笠智衆と山田五十鈴が夫婦で、子供が高峰秀子や岸恵子ら4人いて、後者では笠智衆の夫から家を出て行く妻の山田五十鈴。原節子と有馬稲子の2人の娘がいる。後者では暗いトーンだが、前者は貧しいながらも明るいトーンで進む映画だ。 https://t.co/ys1ds4MOj5
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山田五十鈴
自分が2万ぐらい出してもいいかな、って映画は山田五十鈴の「新妻鏡」がDVDの新譜で出たら。VHSは観ようと思えば観れる環境にあるんだけど、東宝って松竹と違って戦前の映画はあんまり出さないんだよね。杉村春子が出てる「小島の春」も2万ぐらい出してもいい。
昨日観た『祇園の姉妹』は山田五十鈴の貫禄が凄かった。弱冠19歳でここまで完成された映画女優の凄みを出せる人は当時世界的にも稀だったのではないだろうか。同年代のデ・ハヴィランドやリタ・ヘイワースにしてもまだあどけなく可愛らしく、シュミーズ一枚であくびしながら登場する芸当は無理だろう https://t.co/TIYLKUOfc4
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山田五十鈴
@mairamaira002 山田五十鈴ポジションがしっくりくるかと。
実家に帰ると有無を言わさず再放送に付き合わされますw
麗子登場。やっぱりこの世代では一番、山田五十鈴の若い時を思わせるおキャンさを持ってる人。二人が共に演じた『おはん』のおかよ、五十鈴版はお蔵入りした幻の作品だが、スチールは残っている。 https://t.co/KfxGHTPRYh
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山田五十鈴
@Colette89677107 彼女の声、いつも落ち着いているというか、冷静な声ですよね。他の作品でもそうですが。溝口のヒロインは醒めたセリフが多いような気がします。戦前の山田五十鈴とか。京マチ子は激情型のセリフが多いですね、小津や黒澤の作品でもそうでしたし。
おかげさまで無事に終わりました。次回の35 mmフィルムで見るサイレント映画“ピアノdeフィルム“は6/4、5日『折鶴お千』溝口健二監督×山田五十鈴…美しい物語です。
#バレンタインジャンボ
一等当たったら、地方のなんとか電気館というような廃業映画館を買い取って、山田洋次、山田杏奈、山田康夫、山田五十鈴といった山田のつく人関連の映画だけ上映する映画館を作って山田電気館と名付けたい。 https://t.co/k1SCXYENg1
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山田五十鈴
#祇園の姉妹 (1936)
祇園の芸妓で人情に生きる姉と計算高い妹が渡る世間は男ばかりな人間ドラマ。残念なのは現存する映像が95分中69分しかない事、完全版を見れば溝口健二最高傑作であるのは間違いない。叶わぬ夢ですが…★★★☆
山田五十鈴がキュートで小悪魔!しかも当時十代の子持ち!マジ! https://t.co/bYGaeKnm28
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山田五十鈴
ところで『流れる』という映画は、登場人物の誰に主軸を置いて観るかが人それぞれ分かれるように思います。高峰秀子なのか、山田五十鈴なのか、ちなみに私は今のところ田中絹代を中心に観ていますが、これが数年おいたら岡田茉莉子か、はたまた杉村春子?何度でも観続けたい映画ってありますよね。
そもそも親を断ち切って結婚するほどの恋だったのか、描写が弱く唐突に思えた。「あーいうのがのぼせ上がると怖いんだよねえ」(『疑惑』という映画で山田五十鈴がこんなこと言ってたような)というのをきっちり見せてほしい。離別の決断もいきなりで、その強引なノリが好きだったんじゃないの、と。
@nehitsuji 山田五十鈴といえば、必殺シリーズに出ていた時、松竹京都映画撮影所で同時期に制作及び放送の現代劇に元夫の下元勉がゲストで出ていたりして、狭いところ(近所である東映京都撮影所のわずか6分の1の広さ)だから否が応でも顔を合わせていたのかな、と。
『東京暮色』小津安二郎なのにめちゃくちゃ怖くて震えながら観た。
原節子が山田五十鈴(家を出て離婚した母役)と最後に会うシーンとか。画面の中の映画の場面なのに、嫌な汗かいて鳥肌が立つような居たたまれなさ。
成瀬作品の特徴のひとつとして、
主要人物が犬や猫といったペットを飼っていることが多いですね。
女将役の山田五十鈴さんも愛猫のポン子(字はこれでいいのか?)を飼っています。 https://t.co/B0wPnvj4pB
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山田五十鈴
@LittlestFriday 山田五十鈴の溝口映画でのシャキッとした動きは活劇!
娯楽映画研究所シアターで、市川雷蔵さんの『昨日消えた男』(1964年4月18日・大映京都・森一生)をアマプラからスクリーン投影。脚本はベテランの小国英雄。昭和16(1941)年に同じ、小国脚本で長谷川一夫さんと山田五十鈴さんの同名作品があるけど、プロットは全くの別もの。 https://t.co/NDESAFyT1c
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山田五十鈴
やはりこのテーマは #中村主水(故 #藤田まこと)か #おりく(故 #山田五十鈴)
賛否両論はあるが中村主水シリーズを再放送で何回も観ている中の人的には上記2名以外に使ってほしくない心境です
#必殺仕事人2022
#時代劇は必殺です https://t.co/xc2mxOGt6W
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山田五十鈴
@memoire50260160 なんだったっけー、と調べて見ました。
必殺仕事人ⅢとⅣでした。
一番好きなシリーズは「新・必殺仕事人」
藤田まことさん、三田村邦彦さん、中条きよしさん。山田五十鈴さんが出てる作品。
クール、クールで素敵すぎる。
この後のⅢにひかる一平さんが参加されるんですよね。
#必殺仕事人 #必殺仕事人2022
#藤田まこと #鮎川いずみ #山田五十鈴 #菅井きん
私も藤田まこと版の「必殺仕事人」再放送が好きで見ていました!
鮎川いずみさんや山田五十鈴さんや菅井きんさんの演技が今でも好きです!
#必殺仕事人 の山田五十鈴さんも大好きなんだけど。
#必殺仕切人 の京マチ子さんや、#必殺渡し人 の高峰三枝子さんも好きだったなぁ。
再放送枠は『主水さん物』が不文律のようになっているけど、他シリーズもOAしてほしい……。
BSで必殺シリーズの映画版始まった。このシリーズではとにかく山田五十鈴がめっちゃカッコいいんだよね。
「東京暮色」約2時間、ほぼ重い。父親の笠智衆が客観的に見たら一番辛いけど、娘の原節子&有馬稲子の抱えている問題も相当なもんだった。現実は映画のように上手くいかないけど、映画でもこうも上手くいかないなら世の中どうすりゃいいのやらと山田五十鈴さんが見送りを待つシーンで思う。




































