山田五十鈴 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
浪華哀歌、20年以上ぶりくらいに観た。やはり山田五十鈴サイコー、と言ってる場合でなく、悲しい話だった。。
『マリヤのお雪』。
山田五十鈴よりも森駒子がいい。体を売る娼婦の役だが、ベッドの上で男の帽子をかぶって顔を隠したり、ライフルを構えたり、女の意地に拘ったり。まるで西部劇を見てるようなカッコよさ。彼女主演でクレジットされてもおかしくないと思う。 https://t.co/kVowcAVN9Q
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山田五十鈴
マクベス翻案。台詞が予想以上に聞き取りづらくストレスだったので、DVDを借りて字幕をつけて改めて見直す所存。山田五十鈴さんの怪演がよかった〜〜🫣⚡️
#大友柳太朗 主演の「#加賀騒動」を観てるよ‼️🎬✨
この作品の大友柳太朗、カッコいいーー😩💕💕💕
#山田五十鈴
#東映時代劇 #時代劇 #昭和 #昭和の大スター https://t.co/wOpsV7xVpT
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山田五十鈴
「ずるい美人」著者の福山真由美さんはイメージコンサルタントとしてパーソナルブランディングも https://t.co/HJSHQ0ruzD
>>#BS松竹東急 で #必殺仕事人 を放送。
山田五十鈴さん(おとわ)の子供時代を
放送していました。
再放送は25日未明4時~5時
#山田五十鈴
#福山真由美 #おとわ
小津映画で夜行のボックス席に座るカップル二組
#京マチ子
#二代目中村鴈治郎
#山田五十鈴
#中村伸郎
#浮草
#東京暮色 https://t.co/ToRYNFOIAz
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山田五十鈴
「#柳下美恵 のピアノdeフィルムvol.6『#折鶴お千』」#横浜シネマリン 6.4(土)・5(日)14:10
https://t.co/KjptXGOQy0
#溝口健二 監督は、美と強さを兼ね備えた #山田五十鈴 という逸材を得て、折鶴に祈りを込めた伝説のシーンを撮り上げた。35mm上映。
🚩映画愛好家 #宮下啓子 さんのトークあり! https://t.co/x700R6U11S
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山田五十鈴
日本映画専門チャンネル6月の「蔵出し名画座」枠でやる『女優』って、1947年の衣笠貞之助監督山田五十鈴主演のやつと1956年の新藤兼人監督乙羽信子主演のやつのどっちだろう?と思ったが、2017年4月の再放送って事は衣笠版か。
人生とんぼ返り(55🇯🇵)
監督 マキノ雅弘
主演 森繁久彌 山田五十鈴
大正末期、新国劇という歌舞伎の伝統芸能よりリアルな剣劇を売りにしていた頃の殺陣師の話
関西人情ものとしても出来が良い
新人の左幸子が主役2人に引けを取らない演技も光る
セリフの聞き取りづらさと少し演出がくどいかな
評価B https://t.co/V2f16X8SGL
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山田五十鈴
未開封スチール写真整理/【猫と庄造と二人のをんな】が数枚出てきた。/山田五十鈴と香川京子のキャットファイト構図には笑ってしまう。で、これはオフショットなのかな?/森繁久彌と香川/これのDVD、見れなくなって確認出来ず。/日映専でかけてくれないものか。/昭和31年・東宝・豊田四郎監督 https://t.co/tK8iOfiYxz
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山田五十鈴
◼️黒澤監督「蜘蛛巣城」を観た。後味は良くない。◼️常に不安げな三船敏郎、こういう役柄は勿体無いな。やはり彼は自信満々の役が似合う。◼️山田五十鈴が妖気が漂い、不気味さが増す。
中学生の頃に「必殺仕事人」を見て、二世中村鴈治郎と山田五十鈴が好きになった。今の中学生はそんなのは見てそうもない。再放送でいくらでも見れるのに山田五十鈴の話なんてしてないだろ? 我ながら精神年齢が高かったよなぁ
アマプラで溝口健二の『祇園の姉妹』古い作品だから映像の乱れがあったり音声が聞き取りづらかったりするんだけど、途中からそんなの全然気にならないくらい集中させられた。1936年の公開だけど、作品のテーマは古びるどころか、今の時代さらに重さを増しているし、主演の山田五十鈴は最高だしでもう…
「蜘蛛巣城」は好きな作品のひとつです。山田五十鈴さんが怖い。。。 https://t.co/f8ib8OMP5o
五十年前、昭和四十七年(1972)三月の各座での歌舞伎俳優の活躍を観てみますと、尾上松緑が帝劇「日本美女絵巻 浮かれ式部」(榎本滋民脚本演出)で山田五十鈴の和泉式部に敦道・為尊親王役で共演。 https://t.co/nJzxUDm6OI
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山田五十鈴
@ukikocandy 「まずストーリーですよ。画だけ先に目立ってもあきまへん」明るさと軽妙さが楽しい櫻井洋三さんのインタビュー。でも、石原興監督への“差し障りのない程度の厳しい言葉”には作り手としての厳しさが感じられて何とも印象的でしたね。
そして、山田五十鈴先生を「わがままなオバハン」呼ばわり(笑)。
国策映画
川中島合戦(1941)
衣笠貞之助監督
市川猿之助、大河内伝次郎、長谷川一夫、
山田五十鈴、入江たか子
https://t.co/ByxbNXEJgN
ラピュタ阿佐ヶ谷
『好色日本性豪夜話』
出来の水準はマイナーなピンク映画会社の製作だからお察し、
とはいえ
「何の影響で何をやろうとしたか」
の時代性資料を観られることが何より刺激的。
山ん姥が若い娘に化けて若者を襲う場面など山田五十鈴的な顔立ちの女優を鬼気迫る撮り方で見ごたえあった https://t.co/HdEll337rH
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山田五十鈴
ラピュタ阿佐ヶ谷
『好色日本性豪夜話』
出来の水準はマイナーなピンク映画会社の製作だからお察し、
とはいえ
「この時代に何をやろうとしたか」
の資料性が観られることに一見の価値がある。
山ん姥が若い娘に化けて若者を襲う場面など山田五十鈴的な顔立ちの女優を鬼気迫る撮り方で見ごたえあった https://t.co/qQQftZnKRs
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山田五十鈴
「我が家は楽し」
良妻賢母の鏡とはこう言う
ことを言うのだろう。
古き良き日本の家族。
山田五十鈴の母親役が
光る作品。佐田啓二の
出番が少ないのが残念。 https://t.co/I6vaLNCPG8
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山田五十鈴
今から70年前のこと。松はとれても、8日-13日は屠蘇気分が残っているだろう。
そこへ、豪華キャストによる「幡随院長兵衛」物なのだから、客の入りもよかったに違いない。
ちなみに、松竹は1958年にも「花の幡随院」という作品を制作しているのだが、長兵衛の妻役はともに山田五十鈴である。 https://t.co/jmGW7aKhmJ
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山田五十鈴
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
(2022.03.15)
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/irwDLMAlBg
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山田五十鈴
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、美術:中古智、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/XxnVJX5oce
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山田五十鈴
そのあとスクリーンで見た『釈迦』は、DVDよりもくっきりはっきり。そりゃスクリーンで見るほうがいろんなものが見えてくる。愉快に横笛を吹く殺人山田五十鈴、油売ってくらしゃいー、怪獣声のゾウさん、そして福知山インドの神像大破壊。ちなみに今日来ていたシャツの柄は釈迦如来の梵字でした。 https://t.co/haevDDGcpR
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山田五十鈴
年の離れた従姉妹の義父が志村喬で、従姉妹の実母の葬儀で会ったのをきっかけにもう90歳近いというのに私に夢中になり、ずっと愛人だった三味線のお師匠さんをしている山田五十鈴を捨てる、という夢をみた。
これ90歳くらいの人のみる夢じゃない?因みに夢の中で死んだ従姉妹の実母は松田聖子だった。 https://t.co/6ilF2vuXHL
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山田五十鈴
東京の空の下には(55🇯🇵)
監督 脚本 蜷川伊勢夫
主演 宇野重吉, 山田五十鈴
原作井伏鱒二「吉凶うらない」
戦後10年まだまだ人々の生活は苦しく
藁をも掴む思いで占いに明日を託す人達
東京下町の三流易者の周りで起こる人情劇
知名度は低いが4大巨匠作品クラスの大傑作
笑って泣けるこれぞ映画
評価S https://t.co/vcOcKR3UI7
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山田五十鈴
『釈迦』途中でうとうとしたからそこだけ見直します。殺人ゾウの鳴き声が怪獣だった。上映時間の大半、主演俳優の顔が見えない映画というのも珍しい。横笛を吹く山田五十鈴が愉快(でも子供殺し)。
_(:3 」∠)_なんなら山田五十鈴の若い頃の白黒映画とか見てみるといい…。着物を着る上で「理想的」な女性のプロポーションというのが、昭和に入った年代でもまるで今と違う事にびっくりするから。……肩が、無いのだ。
『名人長次彫』
長谷川一夫&山田五十鈴ゴールデンコンビの作品。
なのに、戦時下の作品だからか(?)終わりかたがちょっと……。
当時、この映画を見た二人のファンはどう思ったのかしら……。 https://t.co/V6JWPZ3aTV
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山田五十鈴
時代劇・魔像 1952
原作 林不忘
監督 大曾根辰夫
脚色 鈴木兵吾の「大岡政談物」
撮影 石本秀雄
製作 小倉浩一郎
製作年 1952年
上映時間 98分
阪東妻三郎・二役、
津島恵子山田五十鈴、柳永二郎
三島雅夫、香川良介、戸上城太郎
https://t.co/LNWuvdy1DP
https://t.co/wdDGUJpYSI
みなさん、おやすみなさい😌🌃💤
必殺仕舞人。
京マチ子さんは山田五十鈴さんと並ぶ、素敵な女優さんでした。京マチ子さんが演じた板東京山は簪(かんざし)を使いました。仕事人の秀とは違って赤い玉がついていました。続編で必殺仕舞人もありました。
お命、ご用心。 https://t.co/jgwRBRaiiu
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山田五十鈴
山田五十鈴にとって、花柳界を描いた小説の中で、幸田文作『流れる』と徳田秋声作『縮図』は、忘れ得ぬ作品であろう。
前者は、柳橋芸者に、後者は、芳町女将に扮した。
特に、『流れる』では、これぞ柳橋芸者と高く評価された。
辰巳や良いとこ素足が歩く
羽織やお江戸の誇りもの
八幡鐘が鳴るわいな
山田五十鈴の東宝移籍後、作家川口松太郎作『鶴橋鶴次郎』『蛇姫様』を長谷川一夫と共演し、東宝ゴールデンコンビ、と称された。
泉鏡花著『婦系図』『歌行燈』は、花柳界を演じる女優としての地位を不動にした。
心して我から捨てし恋なれど
咳くる涕堪えかね
憂さをはらさん盃の酒の味さえ
ほろ苦く
山田五十鈴•父と日活京都撮影所長•池永浩久氏とは昵懇の間柄で、14歳で入社、女優としての一歩を踏み出す。
無声映画からtalkie映画の変遷期にあたり、関西弁を矯正するには、清元の節回しが不可欠であった。
月田一郎と婚姻後、『嵯峨美智子』を儲ける。
芸者町から日活へ
清元が繋ぐ縁やいと嬉し
池波正太郎も山田五十鈴が戦前の映画でおっぱいを出していたと熱弁していたので、やはり映画とおっぱいは切り離せないんだなと再認識した次第
#最後の映画日記
@ri_su_micha_zu @coms2021 個人的には松本清張原作の映画でベストです😌
脇役の鹿賀丈史も山田五十鈴も絶品すぎですね
アマプラにて「祇園の姉妹」(1936/溝口健二監督)
モダンでドライな芸妓を演じる山田五十鈴が魅力的で台詞がほとんど社会批評。横文字だらけのメニューに旦那はんが苦労するレストラン、ロケ地が気になって調べたけど見つからず🍽 https://t.co/mT9BH2tfjb
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山田五十鈴
「我が家は楽し」(1951)と「東京暮色」(1957)を比較すると、前者では笠智衆と山田五十鈴が夫婦で、子供が高峰秀子や岸恵子ら4人いて、後者では笠智衆の夫から家を出て行く妻の山田五十鈴。原節子と有馬稲子の2人の娘がいる。後者では暗いトーンだが、前者は貧しいながらも明るいトーンで進む映画だ。 https://t.co/ys1ds4MOj5
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山田五十鈴
自分が2万ぐらい出してもいいかな、って映画は山田五十鈴の「新妻鏡」がDVDの新譜で出たら。VHSは観ようと思えば観れる環境にあるんだけど、東宝って松竹と違って戦前の映画はあんまり出さないんだよね。杉村春子が出てる「小島の春」も2万ぐらい出してもいい。
昨日観た『祇園の姉妹』は山田五十鈴の貫禄が凄かった。弱冠19歳でここまで完成された映画女優の凄みを出せる人は当時世界的にも稀だったのではないだろうか。同年代のデ・ハヴィランドやリタ・ヘイワースにしてもまだあどけなく可愛らしく、シュミーズ一枚であくびしながら登場する芸当は無理だろう https://t.co/TIYLKUOfc4
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山田五十鈴
@mairamaira002 山田五十鈴ポジションがしっくりくるかと。
実家に帰ると有無を言わさず再放送に付き合わされますw
麗子登場。やっぱりこの世代では一番、山田五十鈴の若い時を思わせるおキャンさを持ってる人。二人が共に演じた『おはん』のおかよ、五十鈴版はお蔵入りした幻の作品だが、スチールは残っている。 https://t.co/KfxGHTPRYh
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山田五十鈴
@Colette89677107 彼女の声、いつも落ち着いているというか、冷静な声ですよね。他の作品でもそうですが。溝口のヒロインは醒めたセリフが多いような気がします。戦前の山田五十鈴とか。京マチ子は激情型のセリフが多いですね、小津や黒澤の作品でもそうでしたし。
おかげさまで無事に終わりました。次回の35 mmフィルムで見るサイレント映画“ピアノdeフィルム“は6/4、5日『折鶴お千』溝口健二監督×山田五十鈴…美しい物語です。
#バレンタインジャンボ
一等当たったら、地方のなんとか電気館というような廃業映画館を買い取って、山田洋次、山田杏奈、山田康夫、山田五十鈴といった山田のつく人関連の映画だけ上映する映画館を作って山田電気館と名付けたい。 https://t.co/k1SCXYENg1
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山田五十鈴
#祇園の姉妹 (1936)
祇園の芸妓で人情に生きる姉と計算高い妹が渡る世間は男ばかりな人間ドラマ。残念なのは現存する映像が95分中69分しかない事、完全版を見れば溝口健二最高傑作であるのは間違いない。叶わぬ夢ですが…★★★☆
山田五十鈴がキュートで小悪魔!しかも当時十代の子持ち!マジ! https://t.co/bYGaeKnm28
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山田五十鈴
ところで『流れる』という映画は、登場人物の誰に主軸を置いて観るかが人それぞれ分かれるように思います。高峰秀子なのか、山田五十鈴なのか、ちなみに私は今のところ田中絹代を中心に観ていますが、これが数年おいたら岡田茉莉子か、はたまた杉村春子?何度でも観続けたい映画ってありますよね。
そもそも親を断ち切って結婚するほどの恋だったのか、描写が弱く唐突に思えた。「あーいうのがのぼせ上がると怖いんだよねえ」(『疑惑』という映画で山田五十鈴がこんなこと言ってたような)というのをきっちり見せてほしい。離別の決断もいきなりで、その強引なノリが好きだったんじゃないの、と。
@nehitsuji 山田五十鈴といえば、必殺シリーズに出ていた時、松竹京都映画撮影所で同時期に制作及び放送の現代劇に元夫の下元勉がゲストで出ていたりして、狭いところ(近所である東映京都撮影所のわずか6分の1の広さ)だから否が応でも顔を合わせていたのかな、と。








































