山田太一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
山田太一『秋の一族』。自宅のテレビが死んでいるので、CDプレイヤー代わりに使っている古い再生専用のDVDプレイヤーで、久し振りに音声だけを聴いた。 元々(深町幸男の演出も含め)いいドラマだと思ってはいたけれど、→
BS12、山田太一が亡くなるまえから過去の名作放送していて素晴らしい。ショーケン作品も頼む。
この福岡発異色ドラマが山田太一単発の最高傑作という人がもしおられたとしても、何の異論も出しようがない。
TBSドラマ「輝きたいの」観た。40年前だからと軽く考えてたけど、内容はなかなか良かったな。さすが山田太一先生。但し、菅原文太演じるコーチの女子プロレスに対する心配事が、その後見事に的中してるのがショックだった。全て悪い方向に・・・
@MasayukiTsuruma小倉一郎さんの “ガリガリいじり” はちょっと度を超えていませんか…? 長年 “ガリガリコンプレックス” を抱えて生きてきた者として、 また、 小倉一郎さんが常連だった山田太一ドラマのファンとして、 素直に笑えないものがあります
CSのTBSチャンネル2で山田太一作品の放映がある。9/14日曜劇場1500回記念「東京の秋」前編、9/21「東京の秋」後編、9/28日曜劇場「それからの冬」。
頭木弘樹(@kafka_kashiragi)様が『熱風』で連載中の「山田太一といっしょに山田太一ドラマをすべて見る」、8月号では山田の実質的な初脚本作品「殺人者を求む」についての山田への十数頁に渡るインタビューを興味深く読む。本作は松竹入社直後に書かれた短篇だが、既に会話に読ませる力がある佳作。 pic.x.com/hbqb4qjrar x.com/ruchishogun/st…
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山田太一
ドラマでいうと山田太一とか倉本聰とかそういう陰も描くヤツがたまらなく好き
@227uraraああ、そうなりますねー! このドラマいいよねー😆💕私も大好きです♪シナリオ本も読みましたよ~ いまテーマ曲が頭の中でリフレインしてるわ😌根津甚八が最後に出てきてキュンですし(笑)山田太一の脚本は名作揃いですねー
山田太一脚本ドラマオンエア 忘れるな俺。 日曜劇場1500回記念「東京の秋」|ドラマ・時代劇|TBSチャンネル - TBS tbs.co.jp/tbs-ch/item/d1…
男たちの旅路『シルバーシート』 老人達が都電を占拠し、老人に冷たい社会に対して細やかな反乱を起こす山田太一作ドラマ。 「高齢者は集団自決していただいた方が」と平気でTVで発言する若者がいる今だからこそ多くの人に見て欲しい作品。 子育て支援で育った命だって、やがては老人になるんだよ。 x.com/raichounosu/st…
映画自体は5月末に劇場で鑑賞済みだけど山田太一の原作『異人たちとの夏』(1987)、大林宣彦による映画化版(1988)、 の新シリーズ“きづまり”をすべて並列に自分のフィルターを通した後、満を持してのポスト(←待ってた人なんていないだろうけど、笑)spotify.link/59G2HqBfvMb
伊藤雄之助は黒澤明「生きる」(1952年)や長谷川和彦「太陽を盗んだ男」(1979年)での怪演も印象的。北林谷栄は山田太一のTVドラマ「高原へいらっしゃい」(1976年)も好きだった。
むかしは結婚までは男が女に尽くし、成婚後は女が男に尽くすものだった。山田太一ドラマ「想い出づくり」(1981)のカトケン(加藤健一さん)を見たらよくわかる。 いまは――。まあ私にはもう関係のない話だ。
子どもの頃に多摩川が溢れて、山田太一の「岸辺のアルバム」というドラマが生まれた。
その時に観た 「異人たち」(2023年英国) は、記憶に残る良い作品でした。 山田太一氏原作。
山田太一の何が凄いって《人間はそんな単純なものではない》って事を一貫して描き続けた事なんだ それを描くには無論 知識も人生経験も要る 早春スケッチブックやふぞろいの林檎たちに打たれ それ基準で見ると 今の生方美久以外のドラマの何と薄っぺらい事か radiko.jp/share/?sid=JOA…
山田太一作品 時に辛辣 かなり辛辣 言葉にはとても出せないような思いを ドラマの中で はっきり聞いて ドキッとした事思い出す。
ゆっくり初めから聴いています。 山田太一作品の言葉 ドラマを見た時の情景が 鮮やかに蘇る。 普段は忘れているが 心に残っている。 言葉の力、深さ、 聴けてよかった。 x.com/kafka_kashirag…
山田太一ドラマは、ディスカッションが見せ場ですよね。自己主張の強い登場人物たちが、議論をくりひろげるという… 前向きにせよ後ろ向きにせよ、議論というのは現状打開を目指すものなので、絶望とは縁遠いように思うのですが、さて、どうなるのでしょう。
山田太一ドラマはもう書き終わってるらしいてか、ふてほどの前?かかぶってるくらい?みたいだし、ふてほどと野戦病院カブッてる時期ありそうだし、同時に何個書くの?こわすぎん??ラジオめっちゃ聞いて、映画めっちゃ見て、ライブ行って、出て…???こわいこわい😱
て、方針も合わない、みたいな感じなのかな。。これこそ憶測でしかないけど。山田太一長男氏の対談でのの「バブルの頃は明るいドラマがどんどん出だしていったので明るいばっかりでないところをより意識していたでしょうし」というコメントが実際のところなのかなあと。あとドラマの制作フォーマットが
山田太一のお子さん方による対談も非常に興味深い。イマジネーションのきっかけになる「普通ではない力」「何か見えない力」と仰っていたエピソードもほんと「降りてきた」みたいな話だ。ドラマではリアルを追求した山田太一にとって、『異人たちとの夏』は珍しく私小説的な作品でもあるそう。
第105話 先輩2人と轟も含んだ明律女子部の再会。アバンで寅子の結婚祝いとして(法的効力は無い)別姓での結婚を憲法に照らして認める判決(一種法廷劇かも)を示し、今の社会に対してしっかりとメッセージする。山田太一作品にしろエポックなドラマなら当然の事だがやはり作り手たちに拍手!
@kafka_kashiragi連載第43回にして初めて知ったのですが、"物言う雑誌"こと『通販生活』で評論家の川本三郎さんが「山田太一論」を書いてらっしゃいますね。 毎回山田さんのドラマをひとつ選び、その魅力に迫る連載をされてるらしいです。 熱いですね🔥 山田太一さん✨
さん編 戦争シナリオ集 本屋さんで入手📘 「終りに見た街」はドラマ見た事なくて今度 さんがリメイクするらしいので、その後読むつもり♪講演「少年期の飢餓体験」の友達が「終りに見た街」のモデルらしい。戦争の引き起こす様々への山田太一の思いがいっぱいです pic.x.com/swocl1kjqo
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山田太一
@sachi_5012ダヴィッド社のシナリオの基礎Q&Aだけ持ってます😊あとは月刊シナリオや月刊ドラマをちょいちょい買ってました。山田太一さんのインタビューがすごくわかりやすかったのを思い出しました。
中国から来た青年が山崎努や鶴田浩二のように、日本に生きる平凡な人々の価値観を揺さぶるのは正に山田太一節なんですが、それだけではないドラマが用意されている。そしてフィクションにありがちな「生みの親より育ての〜」とか「この子は本当に私の子か」みたいな要素は最初から無視しているのも良い
なにこれ! 山田太一原作×クドカン脚本のドラマが「櫻坂46がいる世界」設定なのおもしろい。 絶対観なくては🌸 x.com/fugiyoshikarin…
映画『異人たち』原題は『All of us strangers』 お。山田太一の原作は『Strangers』では? 観終わって自分の中で折り合い… filmarks.com/movies/112241/…
終戦記念日ということでいろんな映画が放映されている。 『人間魚雷 あゝ回天特別攻撃隊』、これ'68年製作なのだな。思ったより新しい。伊丹十三の不思議な存在感。山田太一の『男たちの旅路』で、鶴田浩二に桃井かおりと水谷豊を共演させた奇跡。色々想う。
山田太一「終りに見た街」を読みました。 戦争、空襲、貧困、と聞くと少し取っ付きにくいテーマだと感じたのですが、タイムスリップというファンタジーを通る事で自分事として、それでいて肩肘張らずに読めました。 9月にはドラマ(令和リブート版として)放送されるようです! pic.x.com/hfus3mvkni
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山田太一
山田太一「終わりに見た街」を読みました。 戦争、空襲、貧困、と聞くと少し取っ付きにくいテーマだと感じたのですが、タイムスリップというファンタジーを通る事で自分事として、それでいて肩肘張らずに読むことができました。 9月にはドラマ(令和リブート版として)放送されるようです! pic.x.com/ricywyuf7q
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山田太一
クドカンが戦争ドラマ?電通様の覚えはよろしいようだけど、山田太一さんはどう思うかな?
@yukkinhaclalaただいま11人 とか 七人の孫 昨日言った山田太一の森昌子たちのとか ふぞろいもいいし 新しいのだと鈴木京香と桃井かおりのTBS日曜9時の スキャンダル?だっけ 好きだったドラマいっぱいあるよ
山田太一のドラマでこういう場面あったと思います。待遇も全然違う。 それでも無名大学の主人公たちは「堂々としてろ」と自分たちにかつを入れる x.com/hamaishogo1111…
@debuchan1018小学校6年生で、シナリオ片手にドラマを観るって、すごいですね! 山田太一未書籍化シナリオ刊行は、できることなら50弾くらいまでいきたいものです。 「山田太一 全作品インタビュー」の刊行は、ジブリの「熱風」での連載がたまってからですね。まだかなり差Kになるかと。
「除霊食堂」、金田の口から出た黒い物体(あれがインキュバス?)が白石晃士作品みたいな気持ち悪い質感でちょっと意外でしたね。胡散臭くても除霊は本物だったようだが、「聞いたことのない有名人の色紙」が気になりすぎる。「山田太ニ(山田太一の捩り?)」「ドピュドピュ(?)」の二枚は読めた。
テレビで観たい番組が無くなりつつある。特にドラマは20年ほど観てない。昔は良き脚本家がいた。山田太一、鎌田敏夫、倉本聰など。そしてこちらはテレビ東京が映らない!番組表見ると興味深いのあるんだけどね。今日はカズと学ぶを観るか。
山田太一『終りに見た街』'82年のTVドラマ版を観る。アイデアはいいんだけど細部がどうもね。そこ端折るか?ってところをすっ飛ばす割にダラダラ長い。しかし山田太一と倉本聰といえば70~80年代の日本のテレビを代表する二大脚本家だが両御大共SFとホラーに手を出すとビミョーな出来なのよね(笑)
山田太一なんざァ問題提起だらけのドラマで次々名作を生み出していったもんだ。「かるら」が山田の作品に触れたことがあるのか、甚だ疑わしい。触れていれば「問題提起だけしてなあなあにするの勘弁してよ」などと迂闊なことは言えないはずだ。
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山田太一
ウォルフガング・ペーターゼン『Uボート』が公開された1982年。『広告批評』4月号にてドイツ文学者の岩渕達治、脚本家の山田太一、映画監督の長谷川和彦が顔を合わせて「『Uボート』を戦争映画として如何に評価するべきか」をめぐり、侃侃諤諤の対談を行っている。
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山田太一
【この作品をリメイクするというところで、いかに宮藤官九郎が ドラマを深く理解しているかがよくわかる。 山田太一も のことを「他の人がやらないことをしている」と評価していた(山田太一にとって「他の人がやらないことをしている」というのは、とても重要な評価基準だ】 x.com/kafka_kashirag…
山田太一「終りに見た街」が三度目のTVドラマ化 大泉洋×宮藤官九郎 monokoto.jugem.jp/?eid=9398
昔、山田太一氏が何かで「ドラマというのは日常を耐えてきた者が到達する境地である」みたいな事を言っていた記憶があるんですが、『岸辺のアルバム』や『終わりに見た町』を書いた彼の言葉だからこそ凄味があるんだよなー
大泉洋×宮藤官九郎がタッグ! 山田太一氏原作のドラマ「終りに見た街」9月放送 news.tv-asahi.co.jp/news_geinou/ar… 大好きな二人の共演😍
こんにちは母さんで共演してたご縁かな😊🎶 山田太一さんの原作も興味深いです。 『あまちゃん』が大好きだったから。。。 今朝何気にクドカンさん、また朝ドラやってくれないかなぁと思っていたら、なんと洋ちゃんの主演ドラマが!!! 嬉しいーーー✨
大泉洋、宮藤官九郎と初タッグ! 山田太一さん原作「終りに見た街」が3度目のドラマ化 iza.ne.jp/article/202407…