山田太一 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
7.15 26年下半期初映画館はこの1本。自分らしい生き方と伝統的父権秩序の折り合いせめぎ合いは寄せては返す波のよう。ダイナミックなロケーション・空間使い、シルエットロマンスな撮影、山田太一にも通ずる(?)家族劇と濃厚ヒューマンミステリーと。ただただ映画時間に浸る快楽味わい😊 pic.x.com/5R7Id9oGXL
@maimai_ahaha結婚に興味はありましたので親の圧力❓️で結婚を体験出来たこと それはそれで良かったかと ニュアンス異なりますが「岸辺のアルバム」と言う山田太一さん脚本のドラマ原作本の主婦の台詞に"不倫"を体験出来て良かった此れでTVドラマや雑誌等のよく分からぬ情報に心乱されずに済むと pic.x.com/nfSLCM0JPv
気を取り直して、FAROの本棚に置かせてもらってた、いわき街なか一箱古本市のチラシを取り除いて、出版社系の月刊のPR誌を補充。まず岩波の「図書」、新潮社の「波」、ジブリの「熱風」。熱風、特集の「模型雑誌の中の宮崎駿」とかいいでしょ。山田太一のドラマを山田太一と見直す連載も最高よ。 pic.x.com/Z78XJd9g2L
スターティンググリッドにて。 今見返してみると、いっきゃさんの右鎖骨を指差してネタにしてたつもりが、「これおまえの右手にくれてやるからな」って言われてるようにしか見えない🦴 撮影 山田太一@ta1r74 pic.x.com/kfZXXt89t6
『台北ストーリー』、後のヤン作品と比べるとメロドラマ的な風味が強い内容というか、80年代の山田太一ドラマにも近い苦味を感じるが、要所でゾッとするような「闇」の去来を偲ばせる演出の業が、改めてこの監督の魔力に満ちていて驚愕。しかし侯孝賢、こんなに俳優としても凄かったのね…今更ながら。 pic.x.com/XQSDZbw2bk
『早春スケッチブック』 山田太一脚本作品の中でもとりわけ好きなTVドラマ。無頼な生き方をしてきた沢田(山崎努)は確かにカッコいい。しかし、凡庸な家庭人である省一(河原崎長一郎)が不愉快な闖入者であった沢田へ最後に示したやさしさはなお胸にしみる。 pic.x.com/1jYFtolm4z
『ふぞろいの林檎たち』よりも先に山田太一を知ったドラマ 最終回で多摩川の氾濫によって家が流されるという、衝撃のカタストロフィ pic.x.com/j9i3qwwhIP
手元のEvernoteを見返していたら2015年のサンデー毎日に『岸辺のアルバム』を関係者が回顧する記事があって、山田太一と八千草薫の対談、演出の鴨下信一インタビューが。みんな故人になられて今、もうこういう記事は組めない。 pic.x.com/xlg8O2246k
→父親の住む蓼科に、主要登場人物が一堂に会する展開は山田太一の真骨頂。 笠智衆と杉村春子の味わい深い演技と杉浦直樹の一世一代の名演が深い余韻をもたらす、山田太一の単発ドラマの代表作のひとつである。 pic.x.com/SGFFXu5bUp
本日は 『ふぞろいの林檎たち』など、数々の名作ドラマを手がけた 脚本家「山田太一」さんの 生誕記念日です(1934-2023)。 pic.x.com/jFFx8sN92S x.com/jinbo11/status…
山田太一『異人たちとの夏』。映画化は日英どちらも観たけど、原作は初読。私は子供の頃に死んだ父に会いたい気持ちがまったくないけど、「中年の危機」を迎えた男は親から子供扱いされたくなるのかしらん。若い女にモテるエピソードと並行する展開が巧く、やはり映画より原作の方が後を引くな。 pic.x.com/ns0NB12DAN
野島伸司の連続ドラマデビュー作。なんて素敵な会話劇なの。セリフが全部たのしい。めちゃおもろいなー。『未成年』を書いた人とは思えない……これはたしかに山田太一イズムある。 pic.x.com/0sa4qkTrEA
@koki_zagura寺山修司と山田太一は、唯一無二の大大大大親友でした。その親友の弔辞こそが、 山田太一の最高傑作だと思います。 月刊ドラマ2月号と3月号 に合計30ページほどの論文を、山田太一大回顧展が開かれたタイミングで熱烈執筆しております。 pic.x.com/Lb14k0fwCO
「ナイフの行方」山田太一 山田さんは「やっぱり人間はいいね」でこの話を終わらせたくなかった。誰彼かまわず人を刺そうとする若者。しかし1日優しくされただけで「僕は変わった」と救われてしまうその「あっけなさ」。その態度に対する違和感がこのドラマを書かせた。 pic.x.com/2qoELW4h9o
『空也上人がいた』読了。山田太一さん著。岸田奈美さんのおばんそわというSpotifyの番組で紹介されて読みたくなりました。引き込まれて一気に読んでしまった。もしドラマ化するなら、勝手なインスピレーションで、大九明子監督、尾野真千子さん、萩原利久さん、橋爪功さんがいいななどと想像しつつ。 pic.x.com/YNGzxFLZgO
山田太一が亡くなって、一度見てみたかった「男たちの旅路」のDVDをようやく借りることができた。特攻隊の生き残りという設定で鶴田浩二が出ている。今や、戦中派のドラマはあまり見ない。 pic.x.com/VCoM1Ao2O3
是枝裕和がウルトラマンに興味を持っていた、というのは何だかちょっと信じられない。是枝は山田太一や鴨下信一、細田守などさまざまな制作者と巧みに交流しており、その都度、彼らの作品を吸収している。今回もウルトラに人脈を広げる目的があるのでは?と邪推。 pic.x.com/9efNmiK3YS
山田太一原作、大林宣彦監督「異人たちとの夏」(1988)を見た。寺山修司の短歌についての講演で、寺山と親しかった山田太一に因み、講師の歌人・笹公人先生が薦められていた作品。俳優たちがいずれも輝いている。秋吉久美子は芝居の上手い人だったんだな。この作品を観られたご縁に感謝。 pic.x.com/G0a6yZH9KV
パルコ劇場から池袋に移動してソワレは「 子どもの頃にドラマやってましたが(再放送かも)あまり記憶にはないです😅ただ山田太一さんのお名前はこのドラマで知りました🤭 芸術劇場はこの3つのラインナップですね🤭 pic.x.com/FB6Tc8eCxL
桜花が残る池袋西口公園。今日は演劇版『岸辺のアルバム』へ。元ネタは言わずと知れた49年前の山田太一の傑作ドラマ。メインサブの二つのステージを客席がぐるっと囲むユニークな舞台。一見恵まれた東京郊外の核家族が目の前で崩壊していく様は多摩川水害のようで胸を締め付ける。小林聡美は上手いね。 pic.x.com/yieUxpMUQT
名作ドラマ『ふぞろいの林檎たち』のキャスト写真 脚本家・山田太一が手がけたこの作品は、学歴社会や若者の葛藤をリアルに描き、社会現象を巻き起こしました。 pic.x.com/ZWr9VFPMmf
異人たちとの夏(1988) 28年前に死んだはずの両親との出会い、そして同じマンションに住む女性との恋を描くファンタジックホラー。大林宣彦作品の中ではかなり好きな方。まあ原作が山田太一なので。「飛ぶ夢をしばらく見ない」は超名作だけど、こちらもなかなか。とりあえず今半のすき焼き食べたい。 pic.x.com/rE7hLse9T4
楽しみ♪ 大好きな木野花さんの演出。 神戸での[阿修羅のごとく]はとても素晴らしかった!毎年観たいくらい。 山田太一さんの名作ドラマが、舞台ではどうなるか。最近注目している前原さん、細田さんも楽しみ。 pic.x.com/GmKuaMDOeS
「3人家族」は最終回 主人公とその彼女、主人公弟とその彼女の妹、父親とお手伝い菅井きん、彼女の母親と蒸発していた旦那 4つのカップルが物凄い近いとこですったもんだする山田太一の初連ドラ脚本なかなか面白かった 若い連中より菅井きんが幸せになったのが一番嬉しかった(´・ω・`) pic.x.com/sWPfF5Qb3e
そしてそれは同じ山田太一原作✕須川栄三監督作品「飛ぶ夢をしばらく見ない」に引き継がれる。😌👍🎶✨ pic.x.com/qyYR2gu4uD
をきっかけにラフカディオ・ハーンに注目が集まるのは、長年のファンとして本当に嬉しい。ばけばけはトキが主人公でヘブンの前半生は片鱗を描くのみ。ここは是非満を辞して山田太一脚本の名作ドラマ を再放送していただきたい。壇ふみのセツもとても良い。 pic.x.com/8VIiLdwQyY x.com/nemmumizawa/st…
山田太一ロングインタビュー、もう22回でまだ『岸辺のアルバム』にすら辿りつかない。 書籍化待たないでよかった。今からでも楽しめるYO! pic.x.com/fMI5mZHnP9
心の支えであるホームドラマ 今東京の地上波で見れるのは千葉テレビの「木下恵介アワー」の再放送 今放送してる「3人家族」の前は「おやじ太鼓」だったので放送順に再放送してくれればかなり長く楽しめそう 山田太一の脚本作品もあるのでかなり嬉しい(´・ω・`)ヤッター pic.x.com/W1ZfZdXu5J
映像を観るのはついに諦めて、国書刊行会『愛蔵版 ふぞろいの林檎たち』のパートⅢを読んだのだけど、これがめちゃくちゃ面白い。 山田太一さんのドラマって、勇ましいことを言ったり、分かったふうな口をきく人物に本当に容赦がなくて最高。 読んでいて「ウッ!」ってなる体験がたまらない😂 pic.x.com/aBoc20mBir
たくさんの人にドラマ「終わりに見た街」を今見てほしいです。Netflix、U-NEXTにもあります 2024年にテレ朝で放送されたスペシャルドラマです 戦争は遠いものではありません #クドカン#宮藤官九郎#大泉洋#堤真一#西田敏行#勝地涼#吉田羊#山田太一#テレ朝#Netflix pic.x.com/Z37mL3ppov
たくさんの人にドラマ「終わりに見た街」を今見てほしいです。Netflixにあります 2024年にテレ朝で放送されたスペシャルドラマです 戦争は遠いものではありません #クドカン#宮藤官九郎#大泉洋#堤真一#西田敏行#勝地涼#吉田羊#山田太一#テレ朝#Netflix pic.x.com/MmqlHHFlNT
キネマ旬報2024年4月号『追悼山田太一本当の山田ドラマを知ってますか』 ご本人の過去インタビューはもちろん『それぞれの秋』小倉一郎『ふぞろいの林檎たち』中井貴一 柳沢慎吾の作品や山田太一氏を語るインタビューも秀一です。 pic.x.com/qQ3daaM6rv
『山田太一上映展示会 名もなき魂たちを見つめて』 『想い出づくり』『岸辺のアルバム』等感銘を受けたドラマの裏側が体感できる素晴らしい展示。中でも八千草薫の書簡『先生のお手紙は何か自信がなくなった時に読み返すとほっと安心するお薬』という文言が氏の描く世界観を表していて心に残っています pic.x.com/VuRoqQMdEu
90年代に似たような主張のドラマを観て憤慨していたな、と検索したら2017年の自分がより詳細に語っていた。なんでドラマだったのかなあ、山田太一とか倉本聰とかあの辺りだったような気もしてるのだが、自信はない x.com/i/status/88964… pic.x.com/7VD8a8HLA1 x.com/bk_roccaguaita…
今日は一日籠って山田太一ドラマを観てました。 A 年長者と若者、若者群像 ・河を渡ったあの夏の日々 (1973) ・男たちの旅路スペシャル 戦場は遥かになりて (1982) ・土曜ドラマ 春の一族〔1〕 五人の夜まで (1993) ・金曜ドラマ 想い出づくり。〔1〕 女ともだちのスタート。 (1981) pic.x.com/VMiPu1Z01S
深夜にようこそ 1986年 4話完結 山田太一先生の三回忌を偲んで再放送 千葉真一さんがとても魅力的 松田洋治さんが初々しい 私は初見、3話が刺さったな すごい素敵なドラマ コンビニの深夜で定点観測な感じは まるでN◯Kの72時間みたい 市井の人々の心情を掘り下げる そんな山田先生らしいなぁ pic.x.com/hNJaECfuEe
『知らない同志』は唐突な急展開の最終回が驚きで、脚本は山田太一を含む四人の共作のクレジットになっているので僕は何らかの事情で四本の脚本を無理矢理一本にまとめたのかと思っていたのだが、どうもそうではないらしい。だが山田太一によると四人が一緒に書いたというわけでもなく、どんな風に書い pic.x.com/Q84mnEcpZu
フォロワーさんに教えてもらい 初見のドラマ 思い出づくり。1981年 皆さん若い、もう鬼籍の方々も 山田太一先生のドラマはどれもヒリッヒリする、時代なのかな 今の若い人はどう思うんだろう 児玉清さん、 娘の同棲相手に問いただし 言い迫るシーンが忘れられない 父親って……うぅ 胸が熱いよ pic.x.com/2YSh6C3npJ
BS📺深夜にようこそ🌌最終回✨ ここ2年のBSの再放送で 想い出づくり、岸辺のアルバム、 それぞれの秋、沿線地図と 山田太一先生脚本作品を観ましたが 千葉真一さんがコンビニでアルバイトする この作品もその世界観に惹き込まれていく 面白い昭和のドラマでした🙂 pic.x.com/4nbReE0ISe
放送ライブラリーに山田太一上映展示会を観に行く。CSで「それぞれの秋」が予想以上に面白かったので70年代のTVドラマを観たかったのだ。今回TBS本放送90分ものの「真夜中のあいさつ」「なつかしき海の歌」を鑑賞。二転三転する展開に弱い立場の者の尊い発言と山田太一節を堪能したが、この時代は→ pic.x.com/GBGc1zq9yN
Smoke ウェイン・ワン監督 疲弊した時には、こういうおとぎ話系の映画が良薬。ハーベイ・カイテルのいぶし銀の演技が心に染み入ります。嘘か真か分からない与太話も、ほかの誰かにとっては優しい真実になり得る。人生の真理ですね。 ポール・オースター描く会話劇の間が絶妙。山田太一作品みたい。 pic.x.com/nabtD54FJU
「想い出づくり」 再放送に合わせて読もうと思ってたけど 間が空いてしまったので今日 イッキにほぼ読んだ 山田太一脚本は「セリフを一言一句変えてはいけない」というのが有名だけど、ドラマと並行して確認すると、けっこう細かい言葉尻は変更されたりしてるし カットされてるセリフも多い pic.x.com/qwAHAas3Bl
「沿線地図」 山田太一 10代の二人は妊娠である決意をするが、二人の10年後が気になった 同じ思いは、ドラマ「14才の母」井上由美子脚本の時にも感じた 二人の10年後は? 何事もなく無事に過ごしているの? 子供は二人をどう思ってるの? その後の二人の姿を見ることは、もう叶わないけれど pic.x.com/EhfDQRKGFE
@misojiyuu山田太一ドラマ『沿線地図』原作本の登場人物の祖父の台詞を思い出しました「カツカレーか おかしなものができた」 pic.x.com/0kc1VVmkIN
ドラマ「高原へいらっしゃい」(1976年)。 ようやく、第8話まで来た。 子供の頃にボーッと観たきりなのに結構覚えていて、流石 山田太一脚本。 今観ると、良い俳優が大勢と判る。 ここまでで、頑固、強がり、カッコ悪い、田宮二郎を堪能。 でもやっぱりスマートで、タバコを吸う姿もカッコいい! pic.x.com/QqevQ9bquW
このサムネで不安だったけど、ちゃんと山田太一らしい家族ドラマ(悲観的だけどほんのり希望のある)になってて良かった。ハワイで挙式をあげる予定の新郎が直前にキャンセルしたことで露呈していく家族関係のちょっとした歪み。 pic.x.com/rls9caHqbp