山田太一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
杉村春子はやっぱり凄い! この時期の杉村春子をこんなじっくり撮ってあるの有り難いなあ。本当に美しい。 杉浦直樹は「山田太一作品出演回数最多俳優」なのでは?と思う程よく出てるけど、あの体格の人を少しか弱い役にするとしっくり合うのも凄いなといつも思う。
「今朝の秋」渋くて人生の機微も感じるいいドラマだった。 笠智衆かなりご高齢だったけどこのドラマだから出演したんじゃないかな。 山田太一はテレビドラマは日常を描くものだと言ってたけど、こんな贅沢なドラマ今も作れるのだろうか。
すぎむらはるこさんかな、 凛とした名女優ですね。 笠智衆さんかな、 男はつらいよ、の帝釈天の 住職。 きききりんさんもいいね。 山田太一さん、脚本家の ドラマを観て、しみじみ って感じです。。
この山田太一のドラマ、昔、見た記憶がある。
深夜、山田太一のドラマを見てるけど、むかし、見た記憶がある。
山田太一のドラマ見てしみじみ…
ぞっとするほど生活力がない。どうやら芸術力もないようだ。生活困窮して福祉。年末、姉の一般的な家族が3人そろって来てくれるという。図々しいね。家具の配置を教えて。猿でも作れる本段を作ってほしい。 まるで山田太一ドラマ「早春スケッチブック」の最終回のようではないか。金を稼げなかったよ
山田太一のドラマに、笠智将が出ている。
朝刊のテレビ欄に、笠智衆と杉村春子の名前を見つけた。今朝の秋、山田太一さんを偲んでの、再放送のドラマだった。
→ 山田太一さん。効率ばかりを優先する生き方は無理がないか。「いまの社会は、プラスの明るさだけを求めている気がします」▼この先に見えるのは、AIの時代か。人間と機械の関係にこだわった漫画家、松本零士さんの作品には「ドタン場で必要となるのは、考える力を持った人間様だ」との言葉がある→
@hamaishogo1111山田太一のタクシー サンバ あれ もまた 偏差値を 描く と作品だと思う どうして世の中って偏差値ってできちゃった のでしょうかね 私には分からないんです 偏差値 おばけ 怪物 何にもいいところありません 悪いことばっかり しかないでしょ 私はその中で育ったものです 古い 年取ったものですからね
脚本家の岡田惠和さんに山田太一さん(11月29日逝去)の思い出をつづっていただきました。山田さんの『思い出づくり。』を「バイブル」と私淑する岡田さん。幼いころに山田ドラマの魅力を伝授したのはお母さまだったとか。そんな秘話も含めて必読です。 minpo.online/article/post-3…
山田太一スペシャル「今朝の秋」、死を迎えた息子に寄り添う父、時に叱咤。感慨深いドラマの再放送。樹木希林が樹木希林でなかった時代にちょい出演していた。父は笠智衆、息子は、、、
@kous37山田太一原作「異人たちの夏」のリメイクの英国映画(ゲイ設定に変更)を観たんですが、内心の吐露があって、ああこういう内省的なのは英語圏だとあまりないのかなと思いました。隠れたニーズを見つけ出すのが良いですね😄
山田太一の社会派ドラマみたいになってきた
映像を通して山田太一の脚本が浮かぶドラマ『ふぞろいの林檎たち』【面白すぎる日本映画 第85回(特別編)】 serai.jp/hobby/1167605
山田太一『沿線地図』完走。『岸辺のアルバム』と『早春スケッチブック』をつなぐ位置にあるホームドラマで、この2作ほど話題に上らないのもなんとなくわかる。全体に暗く、ラストに至っても曖昧な印象が強い。山田太一と龍至政美Dはドラマ版『同棲時代』でも組んでいるのだな。70年代の終焉感……
不倫と人殺しは書かない。それは悪い事だからと断言し、生涯、その言葉を貫き、数々の傑作ドラマを生み出した橋田壽賀子。しかし、山田太一、倉本聰、向田邦子のを日本屈指の脚本家と称し、彼女はこの中に入っていない。強すぎたこだわりが、橋田ドラマを魅力的にもしたが、同時に限界を及ぼしたかな。
以前、山田太一さんが「さいきんのドラマはおもしろくないと思いませんか?」という趣旨の質問に、「さいきんのドラマがおもしろくなくなったわけではなく、あなたの感性がおもしろさを感じとれなくなったのだ」というような答えを返していた。さいきんよくこの言葉を思い出す。
山田太一ドラマの最高ファンを(あくまでも)自称しているものが言うと、彼の脚本のセリフはパーッとがおおいよね。なんていうかな。そういう――うん――学者じゃないからわからないけれど、擬音語っていうのかな。 「つるつる」とか「ひりひり」とか「きらきら」とか。山田太一ドラマは言葉の劇だ。言葉
日常や生活は大切だけれども、今日1日だけパーッとやろう。ワイワイやろう。現実を忘れよう。 山田太一ドラマにはそのパターンが多い。結局は現実に押し潰されるにせよだ。一瞬だけでも華やぎを見たいじゃないか? 夢を見たいじゃないか? そういう作者の心に、あきらめに、絶望に、深くひかれた。
山田太一ドラマの塞翁ファンを(あくまでも)自称しているものが言うと、彼の脚本のセリフはパーッとがおおいよね。なんていうかな。そういう――うん――学者じゃないからわからないけれど、擬音語っていうのかな。 「つるつる」とか「ひりひり」とか「きらきら」とか。山田太一ドラマは言葉の劇だ。言葉
2024年公開の映画。凄そうリスト。 2/9 ビクトル・エリセ『瞳をとじて』 4/19 アンドリュー・ヘイ『異人たち』(山田太一原作) natalie.mu/eiga/news/5540… 4/26 濱口竜介『悪は存在しない』 公開予定 クリストファー・ノーラン『オッペンハイマー』 山田尚子『きみの色』 fashion-press.net/news/96828
流星の絆とモップガール。 大好きなのに再放送されないドラマ。 後、ふぞろいの林檎たち。 いくらぷっつん女優出てるからって、もう色んな忖度ぷっつんしようよ。 山田太一さんの代表作の一つじゃん。
@lambda474本作の翌年、山田太一は『沿線地図』という家族崩壊物語を作りますが、そこで爺・笠智衆が自殺します。人が劇中で死ぬこと自体レアな山田太一作品群でもこの作品は異色作です。タイミング的に、そして山田・向田・倉本諸氏はお互いを意識していたとされることからも、本作の影響はあり得るかな と。
あいつには山田太一利権を渡したくねえ。ニート10年以上選手の一時期すごかったもの。どもりのくせに話すセリフがすべて山田太一ドラマ。自覚はあった。 さすがに23年。もう治っただろうと思っていたら「土屋さんの話し方は芝居がかっている。山田太一ドラマじゃないんだから」――ウワアぞっとした
なんで山田太一追悼で作品やらんの?“山田太一”の番組検索結果 (シリーズ別)|スカパー!: スポーツ&音楽ライブ、アイドル、アニメ、ドラマ、映画など skyperfectv.co.jp/program/search…
山田太一ドラマ「岸辺のアルバム」は家族の崩壊と再生を描いたと定番のように言われるが再生は描いていない。どうしようもないじゃないか。家族しかないではないか。――諦念だ 山田太一さんが描いたもの/波動 桧山珠美(フリーライター)・・・今日の「赤旗」記事 blog.goo.ne.jp/uo4/e/455abfad…
リメイクされるんだ… 山田太一の傑作小説を映画化「異人たち」予告 死別した両親との交流、謎の隣人との恋の行方 eiga.com/l/twhOg
→平気で裏切っているのだから、演出はソフトにしてあっても「根は悪いヤツじゃない」なんて簡単なことだとは思わない。根が軽薄な男だから、恋も苦労も喉元過ぎれば、いつの間にか別の女に…なんて、(山田太一ドラマの続編みたいなことも)→
山田太一作の傑作小説を映画化したアンドリュー・ヘイ監督作『異人たち』、4.19公開&予告解禁 ift.tt/aBTJYdU
第81回ゴールデングローブ賞 主演男優賞ノミネート! 山田太一「異人たちとの夏」をベースにした愛と喪失の物語 映画『異人たち』(otocoto) zennnews.com/00003/archives…
ドラマ「VIVANT」は、国際情勢やテロリズムに関して関心のある人は、高い確率でハマる気がする ただ、溜まった録画をいくつか見た中では、アニメ「推しの子」が秀逸だった しかし、何れにしても、もう山田太一さんの新作は見れないのだ
29歳のとき89日間でまったくインド語は覚えなかった。アッチャーだけだなあ。 アッチャーは日本の「うん」みたいな意味。「はい」とも「いいえ」とも「大丈夫」とも「危ない」とも。アッチャーを日本語に訳せない国境的限界が山田太一さんの相槌過多ドラマの海外輸出不可能性を証明しているわけね
山田太一脚本作品でもう一つ覚えてるのは、「なつかしい春が来た」というドラマ。 死んだおじいちゃんが幽霊👻になって、家族の元に現れる。 みんな誰にも話せない悩み事を、おじいちゃんに打ち明ける。 そして、家族全員に会ったおじいちゃんは、また天に帰っていくというお話。
山田太一先生は自分の作品は、等しく愛していたと思いますが、「車輪の一歩」を特に気に入っていたというのは少し疑問。「男たちの旅路」はその前に完結させるつもりでしたから。初期の代表作「ポーラテレビ小説 パンとあこがれ」はお気に入りの1つでは?明るく痛快で山田作品の新領域でした
amass.jp/171947/ 山田太一脚本ドラマ、どの時代にも、どんどん再放送すべき。
@kafka_kashiragi実質脚本業から引退されてからの山田太一さんの動向が分かりませんでしたので、晩年のインタビューはファンにはもちろん、日本の映画、ドラマ、エンタメ界にとっても物凄く貴重です。 改めて御礼申し上げます。
以下めっちゃ余談ですが 山田太一脚本作品 「冬構え」 若く、みずみずしく、愛くるしい 岸本加世子さんは どこか、眼差しや、面影に、 林田航平さんを彷彿とさせる 素敵さがありました 航平のひとり芝居、みにいきたかったー
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山田太一
みたいもの、読みたいもの たまってはいるのだが クローズアップ現代の 山田太一さん特集をみたら 激烈に山田太一不足になって 高校生のときに衝撃を受けた 「冬構え」 みてしまう深夜 山田太一作品にしては 柔らかい作風だとおもうけど 居心地の悪さを見詰め続ける 冷たさと優しさにあふれてる。
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山田太一
クロ現で取り上げられなかったけど、晩年のドラマ「ありふれた奇跡」も本当にいいドラマだった 取り上げてほしかった そういえば私のメンタルは清志郎と山田太一と中島らもと小田嶋隆に支えられてここまで生きてきている プロフ編集しなきゃ
僕は全く詳しくないけれど、 山田太一 という名前を、多分生涯忘れない。 終戦60年の時、たくさんの戦争ドラマが放送された。 大戦が与えた悲しみをクローズアップした「泣かせる反戦」が大半を占める中、 『終りに見た街』は異色だった。 あの救いのない結末に直面した時の気持ちは忘れられない。
終戦記念日近くに放送されるドラマは、「反戦」がテーマと言い上、 どうしても最後には「泣ける」演出が用意されていることが多い。(それがドラマといえば、そうなのだけれど。) 僕の中のそんなイメージをぶっ壊したのが『終りに見た街』で、だから多分生涯、山田太一という名前を忘れないのである。
山田太一さんは人が見たくないもの、蓋をしておきたいものをテーマに作品を作っておられたのだな。私もそれなりに歳をとって、人に見られたくないものや触れてほしくないもの、解決しようがないものを抱えて過ごしている。山田太一ドラマ、今観ると感じ方が違うのだろうか。
山田太一ドラマってクロ現でもあったように、社会から外れていく者たちへの応援歌…という一面もあるけど、 私にとって やっぱり強烈だったのは「ふぞろいの林檎たち」で、さえない主人公たちの青春・奮闘というのもあるが、 なんといっても、あの超絶個性的な、中井貴一の母とか、職場の上司の
クロ現、山田太一さん。刺激受けたな。人を描くとか、社会を描くとか。表現の場と手段が、ドラマであったということで、それが写真の場であればどうかということ。社会なんてとても言えないけど、コロナを描く、表現するってのは、2回(2作品発表で)やってみた。まったく伝わらなかったけどね。
@masakichi0929「何かを好きになり、夢中になるというところまでいけるのは素晴らしい能力なんだ。」ドラマ『早春スケッチブック』での山﨑努さん演じる“沢田”の台詞です。書かれたのは先頃亡くなられた脚本家 山田太一さん。「深く好きになれる力」は誰かに否定され、蔑まれることでは決してないですよ。
@kafka_kashiragi葛藤はあるけど、克服されなくていいのだ、という応援歌 山田太一さんの作品に対する是枝さんの言葉 まさしく、 と思いました ドラマや映画をほとんど見ない夫が、過去に『岸辺のアルバム』は見てたなぁ…と 私は見ていなくて悔しいです 頭木さんと同じく 過去作品の地上波での放送を切に願います