山田太一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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同窓会1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽(Re:minder - リマインダー)
じいさんたちの言いたかったことは…。俺に何がわかるんだろう。
土曜ドラマ 山田太一シリーズ 男たちの旅路 第3部 第1話 シルバー・シート
小学生のころ。夏休み。
ドラマ「ふぞろいの林檎たち」(山田太一)の再放送にハマったのは、中学生になれないかもという不安をもつ自分と、社会人になれるんだろうかっていう不安を持つ登場人物たちがリンクしたからなんだろうな。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 | 1983年 | Re:minder - リマインダー
懐かしいドラマです。
家出した娘が今帰ってきたら、俺ならどうするんだろうか。
土曜ドラマ 山田太一シリーズ 男たちの旅路 第2部 第2話 冬の樹(き)
フェンスの向こうで声が聞こえた。俺ならどうしていた?
土曜ドラマ 山田太一シリーズ 男たちの旅路 第2部 第1話 廃車置場
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 「もうミエミエにサザンを使いたいのが分かった(笑)」
当時、大学生で、3流どころか4流大学で、音大生の彼女に振られてバイトに明け暮れて、リアル西寺だったな。
@iwa_man 山田太一。
「異人たちの夏」感動しました。
大昔「岸辺のアルバム」というドラマもありましたよね?
向田邦子に関しては、時間ですよや、寺内貫太郎一家は面白かったな。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽(Re:minder - リマインダー)
ものすご~く、久しぶりにテレビドラマについて語りました。
偶然、再鑑賞した山田太一の「星ひとつの夜」
こちら⇒
こういう作品にこそ、日本人の底力を感じる
面白くて、深くて、愛があふれていて…
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽(Re:minder - リマインダー)
話は全然違うので『ワンダフル・ライフ』はオマージュとは言えないのですが、中学生の時に観た「車輪の一歩」がなければ生まれなかった作品かもしれません。どんだけ山田太一先生の影響下にあるのか、って我ながら笑
今からちょっと40年前の今日、5月27日「ふぞろいの林檎たち」第1シリーズの放送が開始されました。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 | 1983年 | Re:minder - リマインダー
14歳だった。当時まだ「トレンディドラマ」という言葉はなかったと思うがこれはその走りだったのかも。ドラマはちゃんと観てないが指南役さんの挙げるサザンの楽曲はどれも脳裏に浮かぶ。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽
おもしろい…当時おれは3歳、このドラマは観たことないけど、もうめちゃくちゃ観たくなったぞ。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 | 1983年 | Re:minder - リマインダー
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 「もうミエミエにサザンを使いたいのが分かった(笑)」
それを修理しろと言っても、修理しなかった(でいなかった)男との対話。
山田太一さんは天才だが、鶴田浩二さんと出会わなかったら生まれない作品だ。
男たちの旅路を観た。山田太一の代表作だ。社会派脚本家の素晴らしい作品は、今なお色褪せない。中途半端にするな、本気でぶつかれ!、幾度もこの台詞が出る。それは山田太一の想いなのだろう。
山田太一作「男たちの旅路」第3部が再放送されていましたが、ちょっと前におしゃべりしているのでお時間ある方はぜひ。
てらさわホーク/大山くまお【ダブルダイナマイトのおしゃべり映画館2021】おじさんのロマンを破壊するドラマ『男たちの旅路』
『男たちの旅路』。山田太一脚本の傑作ドラマと世評高いが、かうして観て居ると、よくもまあかうも面倒くさい連中ばかり登場するなと半ば呆れてしまふ。しかしやはり鶴田浩二は代はる者の居ない俳優だ。もつと長く生きて演じてほしかつた。ミッキー吉野の劇伴も演歌的抒情味があつて耳に長く残る。
山田太一脚本の『ながらえば』
重病の妻に会いたくて富山から名古屋に向かう老人(笠智衆)と妻を亡くしたばかりの老人(宇野重吉)の渋い芝居に震えた。
40年前のテレビドラマがこんなに新鮮だなんて。
自分が言うのもなんだけど山田太一のドラマってテーマがしっかりあって勉強(?)になるからな
向田邦子が苦手な理由ははっきりしたテーマがないからなのかも(もちろん、ファンや研究者から見たら違うと思いますよ!)全部同じ話の焼き直しじゃん!ってなっちゃう
なんか、BSの根津甚八のドラマを見ている。
昭和の作品で、山田太一作のドラマなんだけどさ…
内容に引っ張られちゃうよね。
セットが簡素でも良いんだよ。
中身なんだね(´・ω・`)
今、NHK BSで再放送しているドラマ山田太一シリーズ「男たちの旅路」の第4部が放送されないらしい。第4部を見なけりゃ意味ないしょ。放送してちょ!
ところで今、BSプレミアムで『男たちの旅路』が放送されている。山田太一の脚本によるヒューマンドラマ。観られる方は観たほうがいい。
ホント、ある意味、日本映画黄金期の同窓会。松竹出身の山田太一の映画魂がここに、という感じです。
@MfduOhTHfRB6iVz @RebornStonesour 山田太一の脚本ですか☺️🌺
じゃぁきっと面白い
ドラマなんですね👍
この も「日常の中の非日常」を描いていると思う。山田太一の系譜のドラマなのだと私は感じた。
いまはそんなわけないでしょう……。橋田壽賀子さん山田太一さん倉本聰さんなどは台詞の改変も許さなかったことは知られてますが、すでに一線を退いており、そもそもいまの映画もドラマも原作モノが主流ですから、ベテランといえど脚本家の基本的な仕事は調整役です。
『男たちの旅路』聞いたこともなかった山田太一ドラマシリーズ。今や大御所の俳優達が先が見えない感情のままの若者役で、特攻隊生き残りの上司の価値観とぶつかる。1970年代半ばの東京の風景が貴重。ミッキー吉野のファンクな音楽、桃井かおりのこだわりを感じるファッションも。
鶴田浩二さんと出会って、吉岡司令補という役ができる。そのエピソードとドラマのねらいを山田太一さんが語ります。
そして、鶴田浩二さんが「降るような星空をみたい」という明日特攻で出撃する友のために、「星が出たら起こそうと」一晩中起きている思いを語ります。
#男たちの旅路 第二部
録画で観てる。
しみるねぇ…
#ドラマ
#山田太一
山田太一のドラマあれこれ語るなら
最低限
氏のエッセイは読んでからにした方がいい
皆さんズレてるよ
倉本聰のドラマは好んで見るが、山田太一のドラマはほとんど見ない
『男たちの旅路』シナリオ6本を掲載した「月刊ドラマ」1984年6月号。弟が山田太一ファンなのであげるつもりで買ったのだけど、弟は既に持っていたため、自分の所持本に。テレビで見たきりの『アメリカを震撼させた夜』についての記事がありがたかった。
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山田太一
あるいは山田太一が『シルバーシート』で喝破したことを、ものすごくロマンティックに表現してるというか……。ナム・ジュヒョク、ハン・ジミン、キム・ヘジャ・ファン……のみならず、すべての韓ドラ・ファン必見の一作。だってねえ、観た人としか話ができないもの、このドラマは。
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山田太一
性欲バリバリの高校生時代に毎日のようにバリカタのチンコとヌレヌレのおまんこで勉強もせず、下半身の桃色交際を続けた男女は、永遠に市場で先輩に殴られ蹴られろ男は、そうだな女は淫売をできる年齢も限られているからパートでいいかという無意識が書かせた山田太一ドラマ「沿線地図」でございます。
BSNHKの番組表「山田太一ドラマ」古いね~。
更に、鶴田浩二。なじみが薄いし、任侠もの?
で、消そうと思ったけれど山田太一に引かれてちょっとだけ・・覗いた。
えっ?えっ?この人観たことある・・。役柄の生意気、やんちゃ、チャラいが地のままのように堂に入ってる。
あ~っ 杉下右京さんでした❣
土曜ドラマ
山田太一シリーズ
男たちの旅路第二部第1話
廃車置場
懐かしい
なんてことない話なのに余韻があるねんな、このシリーズは。
四十年も前なんや。
『岸辺のアルバム』
1977年6月24日から9月30日まで放送されたTBS系ドラマ。原作・脚本は山田太一。1974年の多摩川水害が背景にある。家を失ったことのほかに家族のアルバムを失ったことが大変ショックであったという被災者の話を山田太一が聞き作品の構想が生まれた
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山田太一
再掲)テレビドラマ『男たちの旅路(1976~77年NHK)』第1部~第3部(各全3話)をNHK BSプレミアム/BS4Kで一挙放送 5月12日(金)から毎週金曜夜8:15~11:45頃 名脚本家・山田太一が、鶴田浩二扮する特攻隊の生き残りの警備員を主人公に、戦後生まれの若い世代との断絶と共感を描く
@ura_mori_tomo @tet505 随分前の作品なので、もうほとんど忘れていますが、当時豪華かつぶっ飛んだキャスティング、向田、倉本、早坂と並んで、当時ノリノリのライター達と並び、なかでも特に渋くしっかしたさあク品を書く山田太一による脚本ということで夢中になって観ていました。
@ura_mori_tomo @tet505 気になって、いま調べたらドラマのタイトルは「さくらの唄」、そのエンディングテーマ曲があのひばりさんの「さくらの唄」でした。美輪さんは全く普通の男役、その相手は桃井かおりではなく悠木千帆(後の樹木希林)でした。桃井はその妹役。脚本は山田太一でした。すごいドラマでした。
たんとんとん。ドタバタと大団円。新さん、最後まで弟子も妻も殴らなかった。全話通して躾と称した体罰をやんわりと、しかしハッキリと否定してた。1971年のドラマ。山田太一先生流石です。
普通、土砂降りの雨って正攻法なドラマの描写論法で行くと不穏フラグなんだけど、雨に打たれて、これまでの諸々の自分が抱えてた心のしこりやわだかまりを「洗い流す」意味合いにするって、さすが山田太一うまいなぁ!












































