山田太一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@E1CfrNQ5fYO6fis ドラマぜんぶ見ていて、本もぜんぶ持っておられるらしいですよ。
そういうことから、具志堅さんのご指名で、NHKで、山田太一さんが具志堅用高さんのインタビューをしたことがあるそうです。私は見てないですが。
具志堅用高が、山田太一ドラマのファンで、シナリオ本も全部持っているとは、知らなかった!
しかも、好きなのは『男たちの旅路』とか、ちょっと勇ましさもあるものではなくて、『ふぞろいの林檎たち』とか『早春スケッチブック』とかとのこと。
やっぱり人って、ありきたりな予想は超えてくる。
→直接的なリンクに関するソースはないが、この「戦争の生き残り」を主題に据え、見事に作品化したものとして、山田太一の『男たちの旅路』シリーズが私には連想される。ここでは特攻隊の生き残りがシラケ世代の若者と相容れぬ姿に妥協点を作らず、敢えて平行線のままモヤっと感を漂わせることで→
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山田太一
@tokkin22i 山田太一さんのドラマ想い出づくりのメンバーですね懐かしい
@tokkin22i 山田太一脚本かぁ、見てなかったがTBSはすごいね。1981年制作のドラマのページがあるんだから(笑)
42年前だぞ。
山田太一脚本 『岸辺のアルバム』
テーマ的なものは後進の作品で散々踏襲されてきているので、時代性は感じても特に新鮮さはないけれど、
なんといってもワンカットが長い。
ふつうのなんてことないセリフを言うシーンに不穏さがある。
OPにラストを予見させるものがすでにあったんだな。
今夜は山田太一作で笠智衆主演のドラマ「ながらえば 1982年」「今朝の秋 1987年」を2本連続で観ていた。2本とも観応えある作品で感動。出てる俳優も名優ぞろい。
笠智衆と杉村春子が元夫婦役で共演してるのはビックリしたなぁ。樹木希林も若くてコミカルだった。
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山田太一
山田太一ドラマも最終回によくみんな集まってた記憶がよみがえる。
1981年のTBSドラマ「想い出づくり」(脚本:山田太一)全14回をParaviで観た。結婚や家族生活にまつわるあれこれはさすがに時代遅れになっているけど、ほんとによくできたドラマになっている。後味もいい。いまさら当たり前だけど田中裕子と加藤健一が抜群に上手くて感心した。
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山田太一
山田太一ドラマ 90年代以降ベストテン
① せつない春
② 本当と嘘とテキーラ
③ 家へおいでよ
④ なんだか人が恋しくて
⑤ 悲しくてやりきれない
⑥ 秋の一族
⑦ 秋の駅
⑧ 再会
⑨ そして、友だち
⑩ 五年目のひとり
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山田太一
tvk 山田太一脚本「たんとんとん」スタート。弱ったなぁ。配役が全然好みじゃない。コメディチックなのもちょっと戸惑う。1971年のドラマに急に仲間由紀恵登場!?と思ったら、松岡きっこだし。まぁ展開気になるので結局観ると思いますが(^^;)
ファスト読書やファスト映画の到来をいち早く見抜いていた山田太一先生…
てらさわホーク/大山くまお【ダブルダイナマイトのおしゃべり映画館2022】衝撃のラスト! 気づいたときにはもう遅い!山田太一『終りに見た街』 @YouTubeより
何気なく番組表見てたら「3人家族」の文字が。情報が何も無いんだけど、山田太一脚本の3人家族? タイトルだけ知ってるけど、古すぎて見たことねえ!(1968年作品)
@terry10x12th この筆者と同世代ですが、確かに昭和のドラマ・映画は、クロロホルムで意識を失わせて…とか、山田太一のドラマですら、assaultしてきた男に結局女のほうが惚れちゃう、みたいな筋が平気で採用されていましたねぇ。時代は変わりますね
@suziegroove 山田太一さん、大好きなのに
(世代ではないですが)
見れてないんです。
伯父が子供の頃すごく印象に残ったドラマだと言ってました。
「しょうもない僕らの恋愛論」、すべての「しょうもない」文化系男女に突き刺さる(だろう)ドラマで最高だった。けっこう突拍子もない設定とか、往年の山田太一ドラマを思い起こさせたりもしたけど、一人一人の繊細な心の動きの描き方もどこか山田太一的だったりで、グサリときた。
異人たちとの夏-予告編-
「異人たちとの夏」と言えば、山田太一原作・市川森一脚本・大林宣彦監督の映画。変な映画なのだけど、好き。片岡鶴太郎が素晴らしい。ちゃぶ台の上の瓶ビール、浅草・今半別館のすき焼き。
思い出のドラマ山田太一さんの「あめりか物語」。同時にイーグルスの「ホテルカリフォルニア」との出会いもこのドラマだとずっと思っていました。当時は曲名も知らず聴いた歌詞だけを頼りに田舎の中坊がレコード店で探していた記憶から↘︎
わたしは自殺願望のある相手にストップもかけないしアドバイスもしない。「ご迷惑でなければしばらくこの場に一緒にいてもいいですか?」と言うくらいだなあ。何も言わない。沈黙に耐える。伝わってくる言葉にならない痛みを共有する。
山田太一ドラマ定番の「ふたり一緒にいる」のト書きシーンですね
なんかテレビって、なんで東大ばかりずっと連呼してるんだろ、、
他にも大学はたくさんあると思いますが。
子供の頃に見た山田太一原作・脚本のドラマ「ふぞろいの林檎たち」は、あの時代でも画期的でホントに面白かったですね。
あと、サザンの曲もこのドラマで全部覚えてしまいましたねw
ドラマのシナリオなんかも、オレ「難病もの」って手抜きだと思ってる。安直じゃん。後は激しいb力、極端な不幸とかもさ。ドラマは設定とか味濃くすりゃあそりゃ話しも作れるしインパクトもでるよな、と。だからその逆で山田太一(脚本家)は尊敬している。作品も好き。
三浦貴大さんは、震災後一年もしない頃だったかに放映されたキルトの家という、山田太一さんのドラマがすごく印象的でした。妻役は杏ちゃん、老人役に松坂さんや山崎さんらに混じってみどり魔子さんがでられていたし、忘れられない作品です。それ以来好きな俳優さんです。
森川時久『若者はゆく 続若者たち』1969
続編は長男と三男を軸に展開。長男田中邦衛は建設現場で働き弟妹を養ってきた。一方三男山本圭は社会の欺瞞が許せず学生運動をする大学四年だ。そんな不器用だが懸命に生きる二人に”現実”が襲う。観ながら山田太一作品を想起。社会派若者ドラマの源流である。
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山田太一
BS4KでON AIRされてる
「チロルの挽歌(後)旅立ち」は
NHKG 1992/04/18(土) 20:00-21:29にON AIRされた番組
もう、30年以上前の作品
山田太一さんらしいね....
@ntsu579 ドラマ本編は見てないけど
山田太一脚本集で全話を
読んで素晴らしいドラマ
だと感銘を覚えました😆
@himanopoosan 山田太一作品の庶民よりはかなり裕福な、と思いましたが。経済的なレベルをどう設定するかで、ホームドラマーのリアリティーはかなり変動しますね。
岸惠子、露口茂が離婚に直面してる都会のハイソな夫婦、土地を売ってお金はあるが拝金主義を唾棄してる農家の佐藤慶。
『東京の秋』は秀逸でした。
@asadai55 @Inoki_Kanji 山田太一さんのドラマで、父親が賃貸物件バブルの犠牲者で、母子でヘリコプター・ジャックをして、銀行に復讐を企てる役を、とても好演なさってました。
@pro1900 山田太一氏ご本人も家族の描き方において海外作品を参考にしている部分も大きいんでしょうね。
この前「フェイブルマンズ」を見て何となく山田太一ドラマ感を覚えたのも、郊外に暮らす家族という共通項からだったのかもな…
あ「あめりか物語」山田太一
い「石井隆劇画自薦集」石井隆
う「失われた歌謡曲」金子修介
え「映画は粋だ!」吉村公三郎 他
お「OHの肖像 大伴昌司とその時代」
竹内博 編
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山田太一
山田太一のTVドラマ「岸辺のアルバム」全15話(1977年)をParaviで観た。大好きなドラマだけど、すごく久しぶりに見たら長男(国広富之)の純情まっすぐぶりが可愛くてしかたなかった(リアルタイムではバカのように思えたのに)。今でもつい前のめりになってしまう傑作ドラマ!
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山田太一
@souhakurumi 山田太一さんは、素晴らしい脚本家でしたね。ドラマ界では、倉本聰さんと並ぶ二大巨頭ですよね。
@souhakurumi 山田太一先生の名作ドラマ、ふぞろいの林檎たち。
@souhakurumi 山田太一のふぞろいの林檎たち‼️
サザンオールスターズの曲が入って、良かった‼️
高橋ひとみさんの貧乳が頭から離れなかったドラマでしたwww
まじか…山田太一の名作『異人たちとの夏』をアンドリュー・スコットとポール・メスカルでリメイク!これは期待してしまう。私は風間杜夫主演の映画以上に原作小説が大好きなのだ。
本当の人の死は、その人のことを知る人がいなくなることだとも言われます。連ドラもそうだと思います。放送後間もなく命を終えますが、一方で山田太一作品や倉本聰作品のように死なない作品もあります。ブラッシュアップライフも語り継がれるはず。友情は普遍的なテーマ。メッセージのある作品は強い
「フェイブルマンズ」鑑賞。
ちょっと期待し過ぎたか、お母さんのエピソードは往年の山田太一ドラマなどで散々見たような既視感…
大学時代のエピソードはもう少し端折って、映像業界での下積みぶりまで見せてほしかったな(ひょっとして続編もあり得るのかな…)
「す」の話
すき焼き
映画「偉人たちとの夏」に
印象的に出てくる。
監督は、大林さん
原作は山田太一さん
ずっと引っかかってきた
親とは何かの答えは
そのすき焼きを囲むシーンにあったんだ。
もう、わかってるからこそ、胸が痛い
時は立ちどまらない [テレ朝チャンネル] 娘と息子の婚約が決まり数日後の大震災。高台の娘親子は全員助かり漁師の息子親子は半分津波で失われた。今は認知患い高齢者施設にいるという山田太一の震災物語は残された人々の生きていくドラマ。山田太一さん今ならどう描いたかな?
世の中は不平等で不条理で、時として残酷な現実を自分に突きつけて来るが、それでも立ち上がって生きていく。以前とは少し違う自分になって。
山田太一のドラマでも観ればいいよね。
@9NeOFumMrrlCqqQ すっごい方おった!
確かに今こそ大人買いパワー発揮する時ですよ💰
キンプリ見たさにセクゾまで追う情熱絶賛支持します
初代ジャニーズといえばTVKで再放送されてる山田太一さんのドラマであおい輝彦さんの魅力を発見しました😳
冬構え。ドラマってすげ〜。山田太一ってすげ〜。
@gunjyokurage 私も教えて世代的にドンピシャ! 懐かしい☺️
こせき先生の野球漫画で覚えているのは
・山下たろー(高校)
・山田太一の奇跡(NPB)
・僕を野球に連れてって(大リーグ)
全作品に通底する野球愛が心地よい😘
脚本家・ が東日本大震災をモチーフに、二つの家族の物語を紡ぐ。山田太一ドラマスペシャルドラマ『 テレ朝チャンネル2です。ただ励ますだけはなく、被災した人々の心に寄り添い、希望の灯を届けるドラマ。
2012年NHKドラマスペシャル『キルトの家』前編「はじめての人たち」:山田太一が「老い」と「尊厳」をテーマに描いたドラマ。古い団地に越して来たワケあり夫婦は、団地に住む不思議な老人たちと出会いキルトの家に連れてこられた。そこはその不思議な老人たちの集いの場であった。
個人的な好みでいえば、言葉にあまり癖の無い(原作の司馬遼太郎・山岡荘八の言詞を尊重していたとも言えますが)大野靖子・小山内美江子両センセの大河作品での台詞が好きだったりします。
逆に癖のある脚本としては山田太一センセ(『獅子の時代』)の台詞も耳に心地好く感じますね。








































