山田太一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
先の映画の影響で #山田太一 ドラマが好きだ
「ふぞろい…」「岸辺の…」が有名だが、それよりもオススメは
山崎努の怪演と格言が光る「早春スケッチブック」
紆余曲折を経て貫徹する喜び「高原へいらっしゃい」
命と真剣に対峙する「今朝の秋」
障害者問題に一石を投じた「車輪の一歩」
きりが無い…
早起き。時期外れの映画鑑賞(毎回号泣
昨春、子供時に虐げられ何の思い出も無い私の父が他界した
この主人公は小さい時に両親が事故死、盆の時期に幽霊となり現れしばしの一家団欒を過ごす
こんな子供時代を過ごせたらという思いが重なり、演出面で賛否あるが私的邦画No.1だ
#異人たちとの夏
#山田太一 https://t.co/KjyRPmypLs
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山田太一
山田太一脚本、恩地日出夫監督のテレビドラマ「大人になるまでガマンする」は、ちょっと変わったドラマだったという記憶がある。もう一度見直してみたい。 https://t.co/DLAFYJtb6w
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山田太一
@Gidayu @ichiroenokido 石田えりは山田太一の「飛ぶ夢をしばらく見ない」の細川俊之とのラブシーンがドキドキした記憶あります。細川俊之石田えりがどんどん若くなっていくファンタジー映画。
基礎的な過誤はあれど(明治維新は階級制度を廃し、主権在民を実現させるための革命ではありません)、あの時期の山田太一の思いがとても感じられるよいドラマでした。
大人になるまでガマンする(1986年 TBS)
作:山田太一 演出:恩地日出夫
《小学生の素朴な悩みが自然な形で表現されていて、このジャンルでは出色のおもしろい作品。恩地日出夫演出も意識的に雑踏の効果音を挿入したり風みなぎる中を歩く大谷直子の力強さなどの演出が巧み》
https://t.co/KUTXMKMR86 https://t.co/2ByXhzDJBI
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山田太一
2009年の山田太一最後の連ドラ『ありふれた奇跡』の時には既に『ふぞろいの林檎たち』や『早春スケッチブック』に打たれてたので当然見たが「時流との乖離が酷いなぁ」って感じだった
しかし 山田先生は時流で色褪せない “不易” を持つドラマの数々を遺された
https://t.co/Yd7LiQn13l
山田太一、倉本聰が現役だったらなあ。木下恵介劇場みたいのが今あればなあ。果耶ちゃんはテレビドラマならそっち向きだよ。つくづく。
#ファイトソング
#清原果耶
#果耶菩薩
#人間国宝
#木皿花枝
@hmakihara 橋田壽賀子山田太一らTVドラマは家族間に猜疑心を注ぎ、支え合える筈の人々を核家族に誘導、孤立/家庭教育の衰退。人それぞれの発達凸凹や知能程度を無視した虐待事件報道/心理学/フェミニズム/育児情報は本来幸せな育児に恐れを注ぎ負荷を増した。若い女性が育児を通じて成長する過程が信頼されてない
2022年/番外編/ドラマ「日本の面影」全4回。脚本・山田太一。ラフカディオ・ハーンの半生。彼がなぜ日本を愛したかが繊細に描かれる。ハーン役のジョージ・チャキリス(ウエスト・サイド・ストーリー)が可愛らしく、ものすごい好きになっちまった。#drama
寺山修司と山田太一が親友と知った時のショック
全く違う表現世界だったから
のちに二人の作品に隠れた共通項に気づいてきて
そっか、なるほど親友なんだなってじんわり沁みてきた
@Groningen29 @YouTube 獅子も黄金も好きでした。やはりドラマは脚本。当時の四天王、#市川森一 氏、#山田太一 氏の凄さですね。#橋田寿賀子 氏の、いのちも良かったです。おしんの大河版。司馬作品、初期の梟の城、風神の門は架空の忍者が主人公、エンタメ色が強くて面白い。架空の主人公だと、批判は少ないのかもです。
『滋賀銀行九億円横領事件・女の決算』
https://t.co/opY6ysf5FM
懐かしドラマと言えば 1970(昭和45年)
企画・木下恵介 脚本・山田太一の『二人の世界』が
好きだった
脱サラしてスナックを開く夫婦の愛を描いた作品
主題歌・あおい輝彦「二人の世界」もヒットしました
#竹脇無我 #栗原小巻 https://t.co/oLRCJo3kkB
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山田太一
昨年他界した大林宣彦監督の映画を見直している。一番好きだった「異人たちとの夏」は今見ても斬新。山田太一&市川森一との3者による化学反応が吉とでた作品だろう。
「おやじの背中」をやっと全話を見た
ほとんどベターなファミリードラマだけど、普通に面白くて流石の脚本家ラインアップ。
個人的に好きなのは倉本聡さん(微笑ましいハプニング劇)
山田太一さん(癖のある台詞を巧みな役者(渡辺謙x余貴美子)が絶妙なテンポで作り出した会話シーン👍)
@chirimen_sideB 飛ぶ夢をしばらく見ない(山田太一)にそんなシーンあったぞな…
<一応文芸作品
木下恵介監督批判なんて・・・居るんだ?
木下監督は映像の人ではなくお話、シナリオの人だ。
「二十四の瞳」は辛気臭くて嫌いではあるが、木下恵介アワーのTVドラマは好きだった。
「おやじ太鼓」というドラマがお気に入り、脚本は木下恵介監督に山田太一さん。
ナイス 【ヴァラエティ/奥田 英朗】短編7作品とイッセー尾形さん、山田太一さんとの対談集。
どの作品も奥田さんらしく登場人物の気持ちになりきれる。『ドライブインサマー』の主人公はあまりに可愛そう… → https://t.co/IuN5aZRYY0 #bookmeter
@itutubonbora 1986年に山田太一が脚本を書いたコンビニを舞台にしたドラマ『深夜へようこそ』もコンビニの描写に関してはデタラメでしたしねぇ…
テレビ雑誌には山田太一自らコンビニに取材したとか書いてあったけど、あれは絶対に嘘だと思う位にデタラメでした(笑)
#山田太一
過去のシナリオを掲載したドラマと言う月刊誌で山田太一さんの脚本を読み返す。台詞が上手なのは当然だが凄いのは初対面の人同士を結びつける動機が毎回素晴らしい。
若い人達にも知って欲しい。
山田太一ドラマ「ありふれた奇跡」から。
加瀬亮の弱みを威圧的に指摘して、圧迫面接的に追い詰める居丈高な岸部一徳を見て、妻の戸田恵子は――。
「あなたは――あなたはそうやって部長になったのね」
夜。山のような健康サプリをのみながら岸部一徳はポツリ口にする。
「俺だって楽じゃないんだよ」
「(山田太一ドラマ口調で)いいか。ふたりの男がいるとする。ひとりは全身着古したユニクロの貧相な中年男。一方はBMWで乗りつけた、えれえ仕立てのいいスーツでめかし込んだ還暦の紳士。そのうえ大会社の重役の名刺まで持っているときた。人はどっちを信じるか? 世間てえのは、そういうもんだ」
テレビドラマ脚本家のエッセイ。出身地浅草でのこと、家族のこと、木下惠介の助監督時代などを言葉のプロが綴る。読むまでなんとなく山田洋次監督と見分けがついてなかった。テレビがないのでどの作品もみていないが今とはまた違う家族の在り方が軸のようだ。 #読了 #月日の残像 #山田太一 #新潮文庫 https://t.co/sEF5PHrkqU
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山田太一
山田太一ドラマ「もうひとつの春」で面白かったのは、工場で若者を殴りながら指導していた中年の上長が、会社がつぶれた瞬間に、かつて暴力を振るった部下たちからボコボコにされたところ――人間としてはまったく慕われていなかった。
上役になるほど部下から(人間として)慕われる事を望むが現実はね
大和ハウスとかクリーンなイメージで売っていて、バイトにまで道徳教本を配っているが、現場はこんなもの。
山田太一ドラマでは元エリートが庶民と交わり人情を知るパターンが多い。
私に退職勧告をした工場長も元は本社総務部のエリートで役員にまでなったが、現場に左遷。ドラマのようにはならない
→ただ、ニーチェを持ち出して、シンボルを使って、審美的に絶望を語るのは通俗、感傷が過ぎるから、私としては忘れてしまえばいい映画なのだが、見終って何日もたつのに忘れられない一点がある。憤慨しているのである。それが消えない」
山田太一「ニーチェとジャガイモ」
買って読んだ。
まだ読んだことなかった新井英樹先生の作品。
いい漫画だなあああああああああああああ!!
空也上人がいた (IKKI COMIX) by 山田太一 https://t.co/Wxh72wp3BE @AmazonJPより
フォロワー様と山田太一の「ながらえば」のお話をしたので
耕治人原作の映画「そうかもしれない」を思い出した
(ちなみに私の夫は映画の中でこれが1番好きだと言う)
こちらは子供のいない老夫婦のお話
内容は知っていたがまざまざと見せられると愕然とする↓
ヴァラエティ
/ 奥田 英朗 著 #読了 #読書
「約束を守る、事故を起こしても逃げない、この二点さえ守っていれば、なんとかやっていけます」
各社で眠っている短編を集めた作品集。イッセー尾形、山田太一との対談も収録。クセが凄くないので、皆が楽しめると思う。あとがきはクセ凄で面白い。 https://t.co/OiY7YNxxdi
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山田太一
山田太一ドラマ「ありふれた奇跡」から――。
スナック「妙」。
加奈「どうしたらいい?」
藤本「これでいい。こうしてくれたらいい。コーヒー1杯飲むあいだ一緒にいてくれたらいい」
加奈「――」
藤本「――」
ちなみに山田太一ドラマで一番多い女性名はたぶん加奈。大勢の女優が加奈をやっているはず。
昔 #想い出作り ってドラマあったやん田中裕子とか出てた📺あれで今思えば発達障害だよなって男性出てくるやん😑柴田恭兵の役😝他にも面倒な男性しか出てこないのに結局最後全員結婚するし💧地獄の結婚生活やろなと子供心に思ったが🤣あれ70年代終盤の作品か🤔今見返すと笑ろてまうやろな😅 #山田太一
それいうと
鈴鳴第1
別役太一(劇作家 別役実と、山田太一)
来馬辰也(車寅次郎と辰也は何にかけてあるのかな?)
村上鋼(うーん村上龍とかけてある?)
今ちゃん(映画監督の市川崑にかけてある)
というつながりもあるかと妄想するー。あくまで妄想。
#ワートリ
ちょっと違うけど、山田太一が小説で性体験がほとんどない中年女性をヒロインに描いていて、テレビドラマでは描きにくいけど、描いてみたい人の一つなんだと思う
いま大学生のとき以来で野島伸司ドラマの「ひとつ屋根の下2」を勿体ないから少しずつ見返しているが天才の仕事。古今東西の戯曲を読み漁った私が唸るくらいの作劇術。
山田太一は嫌いかもしれないがスピード感が素晴らしい。アカデミー賞なんかよりもよほどいい。日本人の情緒をうまく刺激する名作だ
@Miya380415 山田太一脚本の『ふぞろいの林檎たち』も 80年代を代表する 傑作ドラマで めっちゃおすすめ ‼️
『いとしのエリー 』とか のサザンオールスターズの曲が使われてるんだけど、完全にドラマと一体化してるんだっ‼️👍
パート2も傑作‼️👍🥰 https://t.co/VFRU4DSFp1
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山田太一
山田太一ドラマ「ふぞろいの林檎たち」の3か4で、西寺実(柳沢慎吾)が軽い気分で(修行もせず)実家のラーメン屋を継いでいるのを見ると、中華料理なんて本来こういうものだと再認識する。ちょっと前の話なんだけどね。
どうして今はラーメン屋風情が腕組みして威張るのか、おっさんは理解できない
@madanaizo 木下恵介って新しもの好きの技巧派で、むしろ内容よりも映画の画面そのものに興味が向いていたと思います。
興味がテレビに移っても「感傷的なメロドラマ」なんか少なかったハズ。「木下恵介劇場」にしろ「木下恵介アワー」にしろ。直系の山田太一を見てもわかります。
「本当の敵意、本当のひがみ、本当のひねくれがどんな手をつかってでも勝とうとするところがなけりゃあつまらんというとるんや。女子プロレスが、本当に人の心つかむには、本気でこの世に敵意を持ってる、ひがみを持っとる、こういう子を入れなあかんというとるんや」(山田太一ドラマ「輝きたいの」)
山田太一が川崎バス闘争にインスパイアされたドラマを作ったときも「活動家をそんな身勝手な存在として描くな」みたいな左からの批判はあったのだろうか。とにかく不快なものは視界に入れたくないという時代の現れだよね。 https://t.co/nQzmtwUSN0
@kenjiitojp 『獅子の時代』(山田太一脚本)は主人公(のひとり)が秩父事件で民衆蜂起に参加するというNHK大河ドラマでは珍しく民衆の視点を取り入れたドラマと記憶しています。































