山田太一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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山田太一ドラマ「想い出づくり」。
何人も男を知っているという設定の田中裕子が、パパの――田舎公務員で銀座の女に夢中になったものの相手にされなかった――佐藤慶を「いなす」シーンがものすごい好き。
通報済みでケーキ買って待ってるんだよ田中裕子が。田舎公務員のおっさんの純情もまたよろしい。
山田太一ドラマ「想い出づくり」。
何人も男を知っているという設定の田中裕子が、パパの公務員――田舎公務員で銀座の女に夢中になったものの相手にされなかった――佐藤慶を「いなす」シーンがものすごい好き。
通報済みでケーキ買って待ってるんだよ田中裕子が。田舎公務員のおっさんの純情もまたよし
山田太一ドラマ「想い出づくり」で、TBS正社員のPが田中美佐子にひどいセクハラをしたんだろう? 「もっと女を見せろ」とか。
「想い出づくり」で一番好きだったのは田中裕子かなあ。男はカトケンこと加藤健一。東北弁を本気で勉強しようかと思ったもの。あの方言指導は誰だったの? あの真似を
山田太一ドラマ『終りに見た街』って1982年版も2005年版もDVD化とかされてないのかな🙄
https://t.co/wK9XLD0D0O
原作は山田太一氏、脚色は市川森一氏、監督は大林宣彦氏と言う自分好みの作品。
片岡鶴太郎さん・秋吉久美子さん・名取裕子さんの演技がいいなぁ
秋吉さん・名取さん色っぽい😊です。
勿論、風間杜夫さんの演技も良く、今半での「ちっとも食べなかったじゃないか…ちっとも」は名台詞でした😥
2週間ぶりのおしゃべり映画館は山田太一の『終わりに見た街』。中井貴一の2005年版はリアルタイムで見た記憶があるんだけれどオリジナルは見る手段がないまま今に至る……再来月あたりに試験で上京するので横浜の放送ライブラリーに寄り道したい https://t.co/WfzwjYys5A
@kazukopeko 82年のバブル期前夜に、こういうドラマを作ったのもすごいですよね~。
動画は、時間のある時にでも。
しかし、山田太一や高畑勲の後継者が出てこなかったのは、痛いですねえ。本質的じゃない部分ばかりが継承されて。
@kazukopeko おお、さすが。すでに鑑賞済みでしたか。
『この世界の片隅に』みたいな、“可愛い憲兵さん”的なのが出て来るアニメやドラマを観るしかない現代の子どもたちは本当にかわいそうだと思っちゃいます。山田太一や高畑勲の新作が観れない現代の子ども達……。
山田太一 テレビドラマ メインテーマ曲集 https://t.co/0BoHMDZPot @YouTubeより
【しゃべりました】
すごいドラマでした。今こそ再放送希望。
てらさわホーク/大山くまお【ダブルダイナマイトのおしゃべり映画館2022】衝撃のラスト! 気づいたときにはもう遅い!山田太一『終りに見た街』 https://t.co/ifhXDjNSaE @YouTubeより https://t.co/LZj8CFvKh2
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山田太一
河合隼雄さんの『中年危機』を読みました。中年の危機(ミッドライフクライシス)は、誰しもが経験する不安や鬱などです。夏目漱石や山田太一、大江健三郎などの文学作品から、中年の危機に対するヒントが綴られています。書籍の切り口含め、なかなか面白かったです📕
https://t.co/Rr1mEEjhvX
山田太一脚本作品の凄いところ、白か黒かの二元論みたいなものに陥らないんだよな。人間ってには複数の相反するような感情が同時に存在するっていう、そういうアンビバレンツ?みたいなものを、昔の、今の価値観からするとちょっと違和感あるようなものを含むような、そういう時代の作品でも、
@Tadyuk1Tadyuk @YouTube 川の濁流に流されていく家々・・・仰る通りです。
脚本の山田太一の作品は素晴らしいです。
想い出づくり。ふぞろいの林檎たち、真夜中の匂い、
輝きたいの、丘の上の向日葵など先生の脚本重視でドラマを鑑賞したものです。
・・・しまった、話がまったく関係なくなっちゃった
森卓也のコラム・クロニクル、到着。思ったより早く手元に届いたなぁ。約700頁の大作。こりゃ値も張るというもの。パラパラとめくると山田太一ドラマについてのコラムが目に入ってくる。見ているドラマなだけに、そうなんだよ、と指摘に同意したくなる文言が。こりゃ、思っていた以上の一冊だ。 https://t.co/tP7bU9gM7p
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山田太一
先日、同僚のススメで初めて「異人たちとの夏」という映画を観ました。1988年…私の生まれた年の映画だ(笑)それから、原作の山田太一さんの他の物語も知ってみたいと思い「飛ぶ夢をしばらく見ない」という小説を読みました。泣いた。まさか自分がSFにドハマりするとは思わなんだ…😹
@allthatjazz0229 なるほど、貴一さんのデビューから間もないドラマ主演作「ふぞろいの林檎たち」も、松竹出身の山田太一氏による脚本ですものね。
【空也上人がいた (朝日新聞出版特別書き下ろし作品)/山田太一】を読んだ本に追加 → https://t.co/mDTgku8H9O #bookmeter
勤め先のボンボンが三人組で主人公に意地が悪い。「土木課三年佐竹」を思い出した。
#朝ドラ #ちむどんどん #山田太一 #ふぞろいの林檎たち
創価学会はいい人が多いな。なるほど精神病院はあんな感じなのか。聞いた話を書いたら創作できなくなるから溜めておく。
芝居は人の出入りだからな。よおし日本一の山田太一ドラマ研究家の我輩がいっちょ本気出すか。
まさかスマホ処女を創価学会に使うとは。あれ、電話を取るのも難しく何度も何度も
創価学会はいい人が多いな。なるほど精神病院は損感じなのかあ。聞いた話を書いたら創作できなくなるから溜めておく。
芝居は人の出入りだからな。よおし、日本一の山田太一ドラマ研究家の我輩がいっちょ本気出すか。
まさかスマホ処女を創価学会に使うとは。あれ、電話を取るのも難しく何度も何度も
山田太一の「真夜中の匂い」という本を読んだ。
どうもドラマの脚本のようだ。
1984年から放送されたドラマだ。まだ自分は生まれてない。
とても面白かった。
とても···
なんと言ったらいいか。
むかしの山田太一ドラマで中年夫婦のセックスシーンがあるが、わたしは中年はセックスしないと思っていたので驚いた。古女房なんて抱いて楽しいか?
創価学会や宗教の二世はきょうだいが多いが、なぜ避妊をしないのだろう。子だくさんは創価チェッカーとして使える。
この映画を誰かに説明するとしたら「登場人物全員が非常にテンション低い山田太一ドラマ」ってとこでどうだろうか。ディスカッションはちょっとあるんだけと山田太一のあの全員参加のグループセラピーっぽさはなくてそれは劇中劇でカバーしてるのである
こういう「リアル」が今のテレビドラマには決定的に欠如している。ていうか日常があまりにも殺伐としてて、テレビドラマくらいスカッとさせてよという空気が優先するんだろうな。なんだか情けないけれど。山田太一さんのきめ細やかさにハッとさせられる、あの贅沢な瞬間を味わう余裕さえ失った日本。 https://t.co/FkekYLlqCm
創作の中で結婚向きな主要人物というと…
映画『ライアンの娘』チャールズ(主人公の夫)
が、私はダントツです。
同じ系統の夫さんだと、山田太一ドラマ『早春スケッチブック』の望月省一。
どちらも魅力的な妻の行動に振り回されるけど、家族を守り切ることに全力。
@nRuz0ioZwq98ksK こんにちは。🙂🐱
山崎努さんと言えば、
「早春スケッチブック」山田太一脚本の竜彦を連想します。
『ありきたりなことをいうな!』が強烈でした。
最近、NHKドラマ「正直不動産」でお姿を拝見して、
年を取られても、あの不敵な笑みは、魅力的でした。 https://t.co/W3CDzf6sPT
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山田太一
映画『M号棟』完成披露上映会観てきました。ミッドサマー+安部公房+山田太一的な、邦画ホラーとしてはかなり前衛的に攻めた挑戦作なんだけど、万人受けしないかも、と監督が不安がるその脚本を、力尽くで観客をねじ伏せるように「わからせる」萩原みのりの俳優力が爆発した一作。最初から最後まで凄い https://t.co/57rEEweOkL
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山田太一
昔、山田太一作品を見た時に(ちなみに『高原にいらっしゃい』。山田作品はたぶんこれしか見てない)、この会話はなんだ!?とびっくりしたんだけど、
寺山も調子に乗って山田太一にでかい口叩いたりしてたようで基本ルサンチマンの強いナルシストだろうと思う。園は寺山の俗物的な面だけを継承している気がする。映画のこけおどしてきな雰囲気もよく似ている。ただ、寺山の映画や舞台が言葉の天才の迷走だとしたら園は徹頭徹尾迷走しかしていない。
喫茶店の山田太一ドラマ感。
山田太一脚本の「男たちの旅路」のシーズン1(1976)を観直した。特攻隊の生き残りと“戦争を知らない若者たち”との世代の軋轢を描いたドラマ。放送当時は若者側(水谷豊や桃井かおり、森田健作)視点から鶴田浩二演じる中年世代を見つめていたが、今では逆の立場で観返すことになる。かなり印象が異なる。 https://t.co/lx7yOlKYTp
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山田太一
中村きい子『女と刀』はかつて山田太一さん脚色でドラマ化されました。
『月日の残像』(新潮文庫)で、山田さんは「その後の私はこの作品にいくらかしばられている」と書かれています。山田さんが『女と刀』について語る、この「女と刀」というエッセイ、素晴らしいのでぜひそちらもお読みください。 https://t.co/LplsJ8y4dh
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山田太一
「そんな憐れむような目をするなよ。金あるときゃあ、牛丼だってバーガーだって食ってるよ」(藤本誠/山田太一ドラマ「ありふれた奇跡」)
@nirusuken 柏原兵三の『長い道』もA先生のマンガも素晴らしいですが、中でも映画は最高傑作だと思います。正直篠田監督は、絵作りは端正だけれど、ストーリーが破綻していることが多くて、僕には残念な映画が多いんですが、本作はご本人も疎開児童だった山田太一さんの原作を得て、幸福な科学変化が起きていると
被災者の内面ではなく、それとは関わらぬ非被災者のうずき、まよい、ためらいを描くのが山田太一ドラマだと思っていたので、彼の被災者ドラマにはたじろいだ。
伏線の回収が巧みなドラマが賞賛されるのを見ると天邪鬼なもので、山田太一作品で終盤に脈絡のない超常現象が起こる、とか、いろいろとドラマティックな展開はあるものの主人公は成長しない、とかそういう突飛だったり乱暴だったり理不尽だったり放置だったり、でも、そっちのほうがリアルだよな、と。
今夜は、TOBIマスターが好きな、
山田太一さんの名作ドラマ『男たちの旅路』の話題から!
#BAR諸行無常 #山田太一 #男たちの旅路 #車輪の一歩 #斎藤洋介 #ミッキー吉野
この映画を観ての感想で何方か書いていらっしゃったが、山田太一脚本の〈ふぞろいの林檎たち〉の中井貴一演じる青年の酒屋の家族はこの作品の裏返しでギスギスしてる。向田邦子脚本〈寺内貫太郎一家〉の梶芽衣子の役は高峰秀子の役の影響下にあると思う。
@himi210 FF外からすみません。
ちょうど私もいろいろ探していたので💦
古い邦画でよければ「東京物語」とかいかがでしょうか?
寅さんシリーズも家族愛の映画ですし、山田太一、小津安二郎監督の作品なら基本家族愛かなと思います。
最近作なら福山雅治さんの「そして父になる」かなぁ。
山田太一原作・脚本ドラマスペシャル『終りに見た街』は2005年版しか観てないけど、ドン引きするショッキングな後味の悪さで、地上波のゴールデンタイムに流すなよ、、と当時思った。『はだしのゲン』と合わせて、学校教育の一環として児童に見せるべき傑作です。 https://t.co/zROqDPYgsu
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山田太一
若い時に、山田太一氏や市川森一氏等が脚本で見せてくれたドラマの「本当の鬱エンド」って。大仰な闇が多い尽くすのではなく、ポツンとそこに置き去りにされたまま、どこへも行き場がない現実を、主人公が認知できない終わり方をする「生きる現実の凄まじさ」だった。
『さまざまの夜』@ラピュタ。番匠義彰が70's野心的TVホームドラマを先取りの感。「対等になるための堕落」などは澄ちゃんでなく山田太一的世界であり、脚本にそれだけの才能が得られていたら本作が持つちょっと怪作っぽさは免れてただろう。日活『結婚相談』然り、こうだから愛されてる作品なのだけど
朝ドラ「カムカムエブリバディ」の深津絵里さん演じる「るい」の髪型がベリーショートになったことで話題になってる、
連ドラ「彼女たちの時代」。
山田太一ドラマに憧れていた脚本の岡田惠和さんが最大限に意識して書いた渾身の作品です!
僕の中では椎名桔平さんベストアクトの大傑作! https://t.co/Lirpjcaz1o
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山田太一
洋画を原語で観ると、英会話で関係代名詞なんて数回しか使わないのでは? わかりやすくするためか凄い一文、一文が短い。ああやって話すんだなあ、とわかる。
しかし山田太一ドラマは英語に訳せないだろう。日本人の情緒まではさすがに訳せない。「うん」とか最低でも5パターン位の意味で使うから。
「この田舎のえせインテリが!」(山田太一ドラマ「想い出づくり」)。
死語を申すと「俳優は一字一句間違えることなく、台本どおりにセリフをおっしゃいませ」――山田太一ドラマの基本。
こっちはシナリオ本をぜんぶ揃えているから、俳優の上手下手はすぐ見破れる。あいつセリフ入らなかったんだなあ、とか。大物俳優になるほどセリフを自分流に言い換える傾向がございます
シナセンではセリフは30字以内っていうルールがあるんだよ。バカな俳優が覚えられないからというのがその理由。
バカじゃないか? 俳優なら400字800字くらい覚えろよ。それを一字も間違えないで正確に言え。それが俳優の仕事だろう? 嫌がらせに近い山田太一ドラマ長台詞に酔ったせいかとね
山田太一ドラマ「想い出づくり」。柴田恭兵。古手川祐子。
「現場でさ今日来たおっさんが自分の子どもくらい若い先輩にペコペコしているんだ」
「それが世間というものでしょ?」
「やりきれねえ。その場で仕事やめてやったよ」
「お給料はちゃんともらった?」
「――」
「やりきれねえんだよバカヤロ
5分遅刻したとき、缶コーヒー1本もって先輩に「いやあ、すんません」というのが世間。それでけっこう通っちゃうのが世間。
山田太一ドラマの影響か世間に対する畏敬の念から蔑視までいろいろある。千円どころか百円で喜怒哀楽が変わるのが世間。世間知らずという自覚があるから異様に腰が低いのかも
ジブリか山田太一監督の作品みたいな雰囲気だったよ。


































