山田太一 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【追悼】若手映画俳優がテレビドラマに「一斉殴り込み」した山田太一作品/大高宏雄の「映画一直線」 news-d.cashback5review.com/?p=252638
山田太一『河を渡ったあの夏の日々』1973年作。主演西村晃、共演萩原健一。このドラマ自体は古臭くて居心地が悪いのだが、あーこれが発展して『男たちの旅路』になってるんだと気づいて見るといろいろ面白い。ショーケンの役どころはまったくつまらないのでこれが唯一の山田太一作品なのも納得。
TBS金曜ドラマ枠の「想い出づくり。」や「ふぞろいの林檎たちシリーズ」もドラマタイトル前に“山田太一脚本”と一枚看板のごとく出るのが実にカッコよく、あれを見たのを機に脚本家に憧れた人も多いんだろうな…
山田太一の『チロルの挽歌』見てるんだけど、懐かしい名優が!ドラマなのにすごい贅沢。いや、昔はドラマがすごかったんだよね。
演出家トーク 本郷みつる&原恵一イベントへ。 原恵一監督の山田太一さんへの熱い想い、桶谷さんとのエピソードは身近に別れた方が居たので(Ⓐ先生の事もあり)涙が止まりませんでした。本郷みつる監督の某P横暴暴露話(モノマネ付き)まさか21エモンの最終回の秘密がそんな事とは!
@uruwasinoneko他1人先日亡くなられた山田太一さんにもあった。 現代の家族がタイムスリップして戦争中の日本へ行ってしまう。まず、子供から変わっていって、落ちこぼれが軍国青年になってしまう。そして、空襲があり、その家族が最後に見たものは…
>RP 中井貴一が戦時中にタイムスリップするドラマ思い出した。脚本は山田太一さん。無気力無関心な現代の若者だった窪塚俊介が、すっかり軍国主義に染まっちゃうんだよね。
山田太一の『終りに見た街』をまたドラマ化すれば描けそうなシーンだな。
先日亡くなった山田太一さんの幼児期から振り返る読書道のインタビュー、すごくいい。紹介されて読んでない本全部読みたくなる。中学の時のヒロポン中毒の先生のエピソードは壮絶。webdoku.jp/rensai/sakka/m…
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山田太一
@popotan8そうなんだ。へええ台詞回しかぁ… ワタシ「岸辺のアルバム」しか読んだコトないかも… ってアレは小説だったな。うん ドラマとか“脚本 山田太一“ となってたら やっぱ気にはなってたな。追悼で きっと何か作品の放映あるだろうね。いいコラムだったよ。
ふぞろいの林檎たちは リアタイしてました🥰 話の内容も ありそうなドラマ で 背伸びして恋に憧れたり... 主題歌 挿入歌がサザンで ドラマが色鮮やかになって 大好きだったなぁ 山田太一さんありがとう🙏
U-NEXTで以前検索したときは無かったのに、今日偶然見つけてしまった。山田太一さんの追悼なのかな? 高校生の頃みてずっと印象に残ってるドラマ、再見できて嬉しい! 最後に出てくる根津さんが楽しみ❤
またまた山田太一氏の話 単発ドラマ「ながらえば」(1982)の笠智衆と宇野重吉のシーン。 重厚で極めて自然な演技に飲み込まれ、その場の匂いや湿度まで画面から伝わってくるよう。 いのちの機微を巧緻に描いた所謂笠智衆三部作は「今朝の秋」(1987)も秀逸。 多くの方の心に届くよう再放送を願う…
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山田太一
@shingotsurumi他1人うわぁ〜 むかし、むかしそのむかし 渋谷のハッピーBOXで 鶴見辰吾さんが 山田太一のドラマに出演していた頃 『山田太一監督に会いたい』とお話しした事があります😁覚えてないでしょうけど 店長さんの松浦さん 元気ですよ♪
山田太一のドラマ観たいな〜 どこかで再放送してくれないかな
東京新聞夕刊に脚本家の岡田惠和さんが先日亡くなった山田太一さんについて寄稿している。「山田さんのドラマは常に過激で、常に尖っていた。誰も書いてこなかったことをドラマにした。誰も書こうとしなかった人間たちを描いた」「当たり前になってることに〝本当にそうなのかな〟と」本当にその通り。
山田太一追悼という訳ではないけど、U-NEXTで リアルタイムでは見てなかった'81年のTBSドラマ「思い出作り」の第一話を昨夜見た。 ドラマの内容より、田中裕子ってこんな感じだったっけとか、この時代のファッションや小田急ロマンスカーや新宿駅や駅周辺の様子に目が行って懐かしい記憶が蘇って来た。
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山田太一
アメブロを投稿しました。 『『脚本家 山田太一』さんを偲んで… 心に刺さるドラマ』 ameblo.jp/setuyakuobasan…
R.I.P山田太一さん…再放送地上波でやらんの?ホント
『岸辺のアルバム』『ふぞろいの林檎たち』など心に残る名作ドラマを多く手掛けた山田太一さんが11月29日にご逝去されました。 花一会には著作2作品を所蔵しています 小説でも山本周五郎賞受賞されています 所蔵の2冊は
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山田太一
あの辺の感じの昭和ドラマや映画(伝われ)に全く興味がないので 山田太一と山田洋次の区別がつかないし そこに杉田なんとかと倉本聰も混ざる
@yukiyuki_nkymまるでドラマ脚本家の山田太一さんのような展開。面白い。
『異人たち』アンドリュー・ヘイ監督、故・山田太一さんを追悼「作品に優しく思慮深い人間性あった」 cinemacafe.net/article/2023/1… @cinema_cafeより
のサイトにアンドリュー・ヘイ監督から山田太一さんへのお悔やみ文が載ってる。 “今年、山田さんに映画『異人たち』をご覧いただくことができ、温かく受け入れていただけたことは私にとって多大な意味がありました” 映画、ご家族だけじゃなくご本人も観てた! x.gd/tQQ9e
山田太一の作品は「男達の旅路」「獅子の時代」(途中までしか観れなかったが)と「高原へいらっしゃい リメイク版」と今日観た「チロルの挽歌」だけだが、どの作品も人間の複雑さや単純には割り切れない心情を描いている。こういうドラマは俺が子供の時にはもう無かったなぁ。
山田太一は自分に縁のない脚本家だと認識していたが間違っていた。『獅子の時代』を本放送時ガッチリ観ていた。最終回はラジカセに録音、ラストのナレーションを暗記するぐらいハマっていた。会津と薩摩のエリー卜藩士が最終的には百姓とテロリストとなり体制に抗う。立身出世の逆の展開に唸らされた。
@Tori_Corleone早稲田大学の構内には、著名人が紛れ込んでいそうですね。😊✨ そう言えば5年くらい前に早稲田大学演劇博物館の山田太一展を見に行きました。 一昨日に観た山田太一ドラマ『男たちの挽歌』に本間優二が出ていて、『19歳の地図』を思い出したのです。
山田太一さんが亡くなられた。残念ではあるが脳出血で倒れてからファンとしてはいつかこういう日が来ると覚悟はしていた。沢山のメディアで追悼文を読むと、最近のドラマはつまらないない、みたいな論調で山田太一賛美が多くみられたが『それはちょっと違うんじゃないか』と思った。→(続く)
@DarkKnight_jpやってほしいです。実は山田太一氏の連続ドラマはあまり見てなくて、単発ドラマが印象的です。中学の校内暴力について、職員室での教師のディスカッションで描くワンシチュエーションドラマ。ラストは暴力を振るう生徒と対話しようと教師たちが踏み出す。 対話する事が山田太一ドラマの肝でした
山田太一さんが亡くなった。残念ではあるが脳出血で倒れてから、ファンとして近い内にいつかこういう日がくるだろうな、と覚悟はしていた。Xで沢山の追悼文を読むと『今のドラマはつまらない』みたいな文章で山田太一賛美を見かけるがそれはちょっと違うんじゃないか、と思った。→(続く)
アンドリュー・ヘイ『異人たち』、英インディペンデント映画賞で主要部門を独占 dramanavi.net/articles/233835 授賞式では原作者・故山田太一さんへの追悼コメントも。
映画『異人たち』が英国インディペンデント映画賞で作品賞ほか最多7冠達成! アンドリュー・ヘイ監督から、原作・山田太一へ追悼メッセージも(otocoto) news-d.cashback5review.com/?p=249330
@77dCannon気になって検索してみたのですが、山田太一原作・脚本のドラマだったのですね。「ふぞろい」以前の山田太一ドラマはまるで見ていないのですが非常に面白そうな内容ですね〜。
\📻/ 追悼・山田太一さん『ふぞろいの林檎たち』の名場面を振り返る: 『ふぞろいの林檎たち』(TBS系)を始めとした数多くの名作ドラマを手がけた脚本家の山田太一さんが11月29日、老衰のため89歳で亡くなりました。… dlvr.it/SzjcNQ
山田太一全作品を取材しながら、同時代の批評も確認したが、すごく時代性があって驚いた。90年代など「新しいか古いか」だけで作品を切っていて、唖然とさせられる。 そういう中、森卓也さんは山田太一全作品を見て、時代の風潮に左右されず、作家の成長を的確に指摘していた amzn.to/46RzMFy
昨夜、深夜に再放送してたドラマ『チロルの挽歌』。先日亡くなられた山田太一さん脚本で、後編の途中から見たのに最後まで見てしまった。高倉健と杉浦直樹のやり取りが秀逸過ぎる。時代が作らせた部分もあったのかな。大原麗子さんのその後を知るだけに尚更ジーンとくる。炭鉱夫の幻も。
こういうの。山田太一に言わせると「(努力を継続した)不合格者にインタビューしてない」ってことになるのよ。世の中合格者ばかりじゃないのにだよ?(-_-)
英国インディペンデント映画賞(BIFA)の最優秀作品賞をとったAll of Us Strangersという映画、なんと先ごろ亡くなった山田太一さんの『異人たちとの夏』が原作と聞いてビックリした。映画が日本公開されるとき、ご存命だったら喜ばれただろうな。 dpost.jp/2023/08/08/wp-…
追悼山田太一 脚本集「男たちの旅路傑作選」を読んでいる。日本放送出版協会昭和57年11月20日発行。ドラマを何回も見たので、脚本を読むと、映像が思い浮かぶ。ゴダイゴの歌が流れる。
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山田太一
夜中までチロルの挽歌見てしまった。今日仕事なのに…。 山田太一ワールドすごくていいドラマでした。
【追悼】「テレビがくれた夢 山田太一」を特別放送 tbs.co.jp/tbs-ch/informa… / 「番組では、名作の数々に深くかかわった生前の山田さんへのインタビューを通して、貴重な証言と共に制作秘話や舞台裏、知られざるエピソードなどが紹介されます」
とりあえず想い出づくり4話まで。しかし何なんだろうね、山田太一、いや良さを感じるドラマってね。なんだろう、、キャラはいい。それは主人公に現実を突きつけ、正論を言う敵もまた弱い人間であり、その正論も正義感からとかではなくて、どうしょうもなく言葉にしてしまった結果であったりする。
山田太一作のTVドラマ「チロルの挽歌」。いちばん印象的だったのは、炭鉱夫たちが街なかを行進する幻想シーン。異色の場面だったが、逆に現実世界を生きる人びとの足元の揺らぎみたいなものが対比的に感じられた。疑問だったのはラストシーン(テーマパーク開園日)。ちょっときれいにまとめ過ぎ。
戦争を美化したり、抗うことなんてできなかったとダンマリを決め込む大人たちに若き水谷豊が迫る。 『男たちの旅路』は大好きなドラマ。 山田太一作品の登場人物は、誰もが弱い部分を持っていて、年齢の上下や性別に関わらず意見をぶつけ合いながら前進してく。そこが好き。 御冥福をお祈りします。
山田太一作の「チロルの挽歌」。前後編を合わせて3時間の長いドラマを一気に味わった。1992年の作品だが、違和感はまったくない。なんといっても大原麗子がすばらしい。たぶん彼女にとっても最高作なんじゃないかな。地域のボス的な役柄の金子信雄の演技のリズム感も心地よい。夜更かししてよかった!
上京して今の仕事を始めて、山田太一さんには4回もインタビューさせていただいた。「一番インタビューしてみたい有名人って誰?」とたまに聞かれることがあるが、その答えは決まっているし、もうその夢は4回も叶っている。それだけでも恵まれた人生だなと思う。
その2年後。高校2年のとき、BS2で「山田太一の世界」という特集が放送された。約1カ月の間、ずっと山田太一ドラマが放送される大型特集で、片っ端から見まくった。そのラストを飾ったのが「早春スケッチブック」。年齢が年齢ということもあって、人格形成に決定的な影響を受けてしまった。
山田太一ドラマを見たのは、ささいなきっかけだった。中学の帰り、友人の家に寄ってテレビを付けたら、大好きなサザンの音楽を使ったドラマをやっていた。それが「ふぞろいの林檎たち」の再放送。見たのは途中から、2話か3話だったと思うが、岩田が警備員のバイト中、