山田太一 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
あの辺の感じの昭和ドラマや映画(伝われ)に全く興味がないので 山田太一と山田洋次の区別がつかないし そこに杉田なんとかと倉本聰も混ざる
@yukiyuki_nkymまるでドラマ脚本家の山田太一さんのような展開。面白い。
『異人たち』アンドリュー・ヘイ監督、故・山田太一さんを追悼「作品に優しく思慮深い人間性あった」 cinemacafe.net/article/2023/1… @cinema_cafeより
のサイトにアンドリュー・ヘイ監督から山田太一さんへのお悔やみ文が載ってる。 “今年、山田さんに映画『異人たち』をご覧いただくことができ、温かく受け入れていただけたことは私にとって多大な意味がありました” 映画、ご家族だけじゃなくご本人も観てた! x.gd/tQQ9e
山田太一の作品は「男達の旅路」「獅子の時代」(途中までしか観れなかったが)と「高原へいらっしゃい リメイク版」と今日観た「チロルの挽歌」だけだが、どの作品も人間の複雑さや単純には割り切れない心情を描いている。こういうドラマは俺が子供の時にはもう無かったなぁ。
山田太一は自分に縁のない脚本家だと認識していたが間違っていた。『獅子の時代』を本放送時ガッチリ観ていた。最終回はラジカセに録音、ラストのナレーションを暗記するぐらいハマっていた。会津と薩摩のエリー卜藩士が最終的には百姓とテロリストとなり体制に抗う。立身出世の逆の展開に唸らされた。
@Tori_Corleone早稲田大学の構内には、著名人が紛れ込んでいそうですね。😊✨ そう言えば5年くらい前に早稲田大学演劇博物館の山田太一展を見に行きました。 一昨日に観た山田太一ドラマ『男たちの挽歌』に本間優二が出ていて、『19歳の地図』を思い出したのです。
山田太一さんが亡くなられた。残念ではあるが脳出血で倒れてからファンとしてはいつかこういう日が来ると覚悟はしていた。沢山のメディアで追悼文を読むと、最近のドラマはつまらないない、みたいな論調で山田太一賛美が多くみられたが『それはちょっと違うんじゃないか』と思った。→(続く)
@DarkKnight_jpやってほしいです。実は山田太一氏の連続ドラマはあまり見てなくて、単発ドラマが印象的です。中学の校内暴力について、職員室での教師のディスカッションで描くワンシチュエーションドラマ。ラストは暴力を振るう生徒と対話しようと教師たちが踏み出す。 対話する事が山田太一ドラマの肝でした
山田太一さんが亡くなった。残念ではあるが脳出血で倒れてから、ファンとして近い内にいつかこういう日がくるだろうな、と覚悟はしていた。Xで沢山の追悼文を読むと『今のドラマはつまらない』みたいな文章で山田太一賛美を見かけるがそれはちょっと違うんじゃないか、と思った。→(続く)
アンドリュー・ヘイ『異人たち』、英インディペンデント映画賞で主要部門を独占 dramanavi.net/articles/233835 授賞式では原作者・故山田太一さんへの追悼コメントも。
映画『異人たち』が英国インディペンデント映画賞で作品賞ほか最多7冠達成! アンドリュー・ヘイ監督から、原作・山田太一へ追悼メッセージも(otocoto) news-d.cashback5review.com/?p=249330
@77dCannon気になって検索してみたのですが、山田太一原作・脚本のドラマだったのですね。「ふぞろい」以前の山田太一ドラマはまるで見ていないのですが非常に面白そうな内容ですね〜。
\📻/ 追悼・山田太一さん『ふぞろいの林檎たち』の名場面を振り返る: 『ふぞろいの林檎たち』(TBS系)を始めとした数多くの名作ドラマを手がけた脚本家の山田太一さんが11月29日、老衰のため89歳で亡くなりました。… dlvr.it/SzjcNQ
山田太一全作品を取材しながら、同時代の批評も確認したが、すごく時代性があって驚いた。90年代など「新しいか古いか」だけで作品を切っていて、唖然とさせられる。 そういう中、森卓也さんは山田太一全作品を見て、時代の風潮に左右されず、作家の成長を的確に指摘していた amzn.to/46RzMFy
昨夜、深夜に再放送してたドラマ『チロルの挽歌』。先日亡くなられた山田太一さん脚本で、後編の途中から見たのに最後まで見てしまった。高倉健と杉浦直樹のやり取りが秀逸過ぎる。時代が作らせた部分もあったのかな。大原麗子さんのその後を知るだけに尚更ジーンとくる。炭鉱夫の幻も。
こういうの。山田太一に言わせると「(努力を継続した)不合格者にインタビューしてない」ってことになるのよ。世の中合格者ばかりじゃないのにだよ?(-_-)
英国インディペンデント映画賞(BIFA)の最優秀作品賞をとったAll of Us Strangersという映画、なんと先ごろ亡くなった山田太一さんの『異人たちとの夏』が原作と聞いてビックリした。映画が日本公開されるとき、ご存命だったら喜ばれただろうな。 dpost.jp/2023/08/08/wp-…
追悼山田太一 脚本集「男たちの旅路傑作選」を読んでいる。日本放送出版協会昭和57年11月20日発行。ドラマを何回も見たので、脚本を読むと、映像が思い浮かぶ。ゴダイゴの歌が流れる。
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山田太一
夜中までチロルの挽歌見てしまった。今日仕事なのに…。 山田太一ワールドすごくていいドラマでした。
【追悼】「テレビがくれた夢 山田太一」を特別放送 tbs.co.jp/tbs-ch/informa… / 「番組では、名作の数々に深くかかわった生前の山田さんへのインタビューを通して、貴重な証言と共に制作秘話や舞台裏、知られざるエピソードなどが紹介されます」
とりあえず想い出づくり4話まで。しかし何なんだろうね、山田太一、いや良さを感じるドラマってね。なんだろう、、キャラはいい。それは主人公に現実を突きつけ、正論を言う敵もまた弱い人間であり、その正論も正義感からとかではなくて、どうしょうもなく言葉にしてしまった結果であったりする。
山田太一作のTVドラマ「チロルの挽歌」。いちばん印象的だったのは、炭鉱夫たちが街なかを行進する幻想シーン。異色の場面だったが、逆に現実世界を生きる人びとの足元の揺らぎみたいなものが対比的に感じられた。疑問だったのはラストシーン(テーマパーク開園日)。ちょっときれいにまとめ過ぎ。
戦争を美化したり、抗うことなんてできなかったとダンマリを決め込む大人たちに若き水谷豊が迫る。 『男たちの旅路』は大好きなドラマ。 山田太一作品の登場人物は、誰もが弱い部分を持っていて、年齢の上下や性別に関わらず意見をぶつけ合いながら前進してく。そこが好き。 御冥福をお祈りします。
山田太一作の「チロルの挽歌」。前後編を合わせて3時間の長いドラマを一気に味わった。1992年の作品だが、違和感はまったくない。なんといっても大原麗子がすばらしい。たぶん彼女にとっても最高作なんじゃないかな。地域のボス的な役柄の金子信雄の演技のリズム感も心地よい。夜更かししてよかった!
上京して今の仕事を始めて、山田太一さんには4回もインタビューさせていただいた。「一番インタビューしてみたい有名人って誰?」とたまに聞かれることがあるが、その答えは決まっているし、もうその夢は4回も叶っている。それだけでも恵まれた人生だなと思う。
その2年後。高校2年のとき、BS2で「山田太一の世界」という特集が放送された。約1カ月の間、ずっと山田太一ドラマが放送される大型特集で、片っ端から見まくった。そのラストを飾ったのが「早春スケッチブック」。年齢が年齢ということもあって、人格形成に決定的な影響を受けてしまった。
山田太一ドラマを見たのは、ささいなきっかけだった。中学の帰り、友人の家に寄ってテレビを付けたら、大好きなサザンの音楽を使ったドラマをやっていた。それが「ふぞろいの林檎たち」の再放送。見たのは途中から、2話か3話だったと思うが、岩田が警備員のバイト中、
BSTBS『X年後の関係者たち』フジロック編再放送やってた。シリーズ屈指の傑作回。初回放映時、思わず熱くなって連続ポストしてしまった。twitter.com/ugtk/status/16… 基本スマッシュの政治傾斜はロクでもないと思ってる。日高さんはああいう生き方しか出来ない人なんだなと。山田太一の主人公みたいな。
各局とも山田太一さんの作品を少しずつ再放送して欲しいです。少しずつでお願いします。一気に見るのは大変だから。。
山田太一さんを偲んで、チロルの挽歌。92年4月放送。山田太一さんの作品は追いかけていたのに未見。見れて嬉しい。高倉健さん大原麗子さん杉浦直樹さん金子信雄さん。音楽は日向敏文さん。東京ラブストーリーの方。放送は東京ラブストーリーの方が前というのが意外。92年ってあんな昭和っぽかったっけ
古いドラマがやってると思ったら山田太一作品なのか。
@DarkKnight_jp旅立たれた山田太一さん脚本の「男たちの旅路」や和田勉演出の優れたドラマを送り出していた伝統は途切れず、なんですね。
私が尊敬してやまない山田太一さんがお亡くなりになられたんですね。 何度か講演を聴きに行って、サインをいただいたこともありました。 宝物だし、大切な思い出です。 不謹慎かもだけど、この機会に山田太一脚本のドラマをたくさん再放送していただきたい…。 全集とかも出版してほしい!!
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山田太一
つい最近も再放送してたけど「チロルの挽歌」また見ちゃう。 山田太一追悼
チロルの挽歌は本当に大好きなドラマで、山田太一追悼の作品として選ばれたのはうれしい(もちろん、これだけじゃ足りないとも思うが)。主役も脇も皆がみんな見事にはまっていて最高だし音楽もずっと忘れられなかった。河原崎長一郎を見ているだけでうれしくなってしまう。
2002年のフジ単発ドラマ「この冬の恋」を21年ぶりに観ると、あれ?と。ハウスクリーニングのロケ地に山田太一氏自身のご自宅が使われていたのに気づいた。演出の宮本理江子さんのいたずら?
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山田太一
山田太一原作の「異人たち」英国インディペンデント映画賞で作品賞など最多7冠 natalie.mu/eiga/news/5516…
山田太一の特に飾ってもない言葉、例えば「実生活では出来ないような体験や、ひどい境遇を、ドラマでは描くことができる」みたいなのが心に響く時代は、やっぱり、その、どうかな、と思うよ。 そういえば山田タヒチって山田太一のもじりなのかな。
思い出の山田太一ドラマは沿線地図、岸辺のアルバムふぞろいの林檎、思い出づくりはTV裏で北の国からやってたもんでビデオデッキ買うきっかけでした。合掌
胸に詰まるセリフ。山田太一作品がいつも流れていた子ども時代には、気づかなかった素晴らしさが、たくさんあるのだろう。御冥福をお祈りします。
『ふぞろいの林檎たち』人間ドラマ手がけた脚本家・山田太一さん死去「いつ死ぬのかわからないのが悩み」語っていた死生観と「ワッと書けたら」最後の創作意欲 news-d.cashback5review.com/?p=247863
@aiainsteinこのドラマを観ました。 泣きました。😭😭😭 山田太一さん、シナリオ作家の中で一番好きです。
RT↓山田太一の「俺たちの旅路」(1976)は警備員たちの群像劇ですが、たしか警備員の月給は「残業代によるが11万から13万」とドラマのなかで話していたと記憶しています。1976年頃。
@mas__yamazaki山田太一先生の作品は、脚本を読むだけでも面白いです。脚本が素晴らしいので沢山、書籍として発行されています。 エッセイやインタビュー集を読むのも面白いです。ぜひたくさんの方、今、日本に生きる人たちに読んでいただきたいです。
山田太一ドラマの奥深さ。 今の社会にこそ届かせたい名台詞です。 特攻隊で死んだ友達のことを忘れねえとかなんとか 散々かっこいいこと言って それだけで消えちまっていいんですかね? あの頃は純粋だった 生き死にを本気で考えていた 日本を命をかけて守る気だったとか いいことばっかし並べて…
@tokoro13他1人同じ山田太一脚本で鶴田浩二の遺作となったドラマ「シャツの店」での鶴田浩二による“格好悪いジジイ”を見ると、この指摘が正鵠を得ていることがわかる