山田太一 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
この文章の殆どに違和感がある。一戸建てを買えない人もたくさんいるし、母や娘は父と同じ気持ちで仲良しのほうが少ないだろうな。山田太一のドラマは好きだけど。マジョリティ話法というか。
山田太一ドラマの会話ってほぼ機微だけで構成されている感。上手く言えないけど、機微としか言いようが無い。演出と演者が上手くそこを捕まえて共鳴し合わないと場面が成立しない。だから芝居巧者しか出て来ない無いものね。
私の拙い質問にも情熱的に応えて頂いた佐近監督本当にありがたい。
本作に影響を与えた作品について、「阿修羅のごとく」や「家族ゲーム」の他、山田太一作品などの家族映画の先達を挙げられていた。納得。
9話観了。1971年のドラマ。メインキャストのはずのミヤコ蝶々も杉浦直樹も全く出ない回。たぶん何か都合あってのことだろうけどこの頃は主要キャラでもこんなことあるんだ笑。脚本家は大変そう。森田健作が山田太一セリフ喋ってるのけっこう新鮮!笑
おれは男だ!久しぶりに観たいなぁ…
@moyoco666 北林さんの出す「日本のおばあちゃん」然とした佇まいとか好きでしたねえ。
大誘拐より昔になりますが、山田太一脚本のドラマ『高原へいらっしゃい』でのおばちゃん役も良かったです。
脚本・山田太一×主演・鶴田浩二のドラマ『男たちの旅路』第1部~第3部がNHK BSで5月に再放送 音楽はミッキー吉野 - amass @amass_jpより
「心配になってきたのよ」と幽霊の父と母が会いにきてくれる。父も母も元気で若い。40代後半だろうか。
という山田太一さんの『異人たちの夏』みたいな夢を見た。
『異人たちの夏』は牡丹燈籠みたいに怖いけど、映画もいい。懐かしい人たち。
山田太一作品の中では異質だと思います。老いや障害者や親子関係などの問題を真正面から取り上げ、そのテーマのために場所を選びキャラクターを作りストーリーは無駄なくストレート…エッセイ【物語の曖昧さ】
小津作品は知らないけど、木下恵介はTVドラマの方で評価されるんじゃないかな。『記念樹』なんかたまらなくよかった。弟子筋にあたるのだろう山田太一は、「勿論お世話になったから義理人情は重んじますけど、無理矢理悪いところまでいいと言うような義理はない。→
ただ、言わない義理くらいはあるんじゃないかな」(山田太一「戦後70年 語る・問う」2014.11.14)と言っている。まあ、もうしかたないとは言え、ここしばらく山田太一の噂を聞かないのは寂しい限りだ。なんといっても戦後のテレビドラマを創った人だ。
コロナ禍でめちゃくちゃ韓流ドラマを観てきたせいか90's日本ドラマ名作と呼ばれる作品群すんなり入れるし野島伸司野沢尚エッセンスってムチャ影響与えてない?山田太一倉本聡は然るべきなんだが。
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山田太一
自分の好きなものは徹底的に研究するという風変わりな男であった。彼の背はあまり大きくなく、猫背で、不自由であった片眼をすり寄せるようにして本を読む、神経質な「やさ男」風であった。彼はのちに「知の巨人」としての名声を確固たるものとする。だが、後年、山田太一脚本でドラマ化された
何度でも観たい。観てほしい名作。でも第4部が放映されないのは惜しい
脚本・山田太一×主演・鶴田浩二のドラマ『男たちの旅路』第1部~第3部がNHK BSで5月に再放送 音楽はミッキー吉野 - amass @amass_jpより
スージー鈴木さんオススメの「車輪の一歩」は第4部みたいだから今回は対象外か…(´Д`)
脚本・山田太一×主演・鶴田浩二のドラマ『男たちの旅路』第1部~第3部がNHK BSで5月に再放送 音楽はミッキー吉野 - amass
脚本・山田太一×主演・鶴田浩二のドラマ『男たちの旅路』第1部~第3部がNHK BSで5月に再放送 音楽はミッキー吉野 - amass @amass_jpより
たしかに山田太一さんの作品。
とても良かった
山田太一の作品で一番衝撃を受けたのは岸辺のアルバムで、号泣したのは異人たちの夏です。
しかし、同じ山田太一でも、『緑の夢を見ませんか?』は再放送されませんね。
これは録らねば!
脚本・山田太一×主演・鶴田浩二のドラマ『男たちの旅路』第1部~第3部がNHK BSで5月に再放送 音楽はミッキー吉野 - amass @amass_jpより
脚本・山田太一×主演・鶴田浩二のドラマ『男たちの旅路』第1部~第3部がNHK BSで5月に再放送 音楽はミッキー吉野 - amass @amass_jpより
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脚本・山田太一×主演・鶴田浩二のドラマ『男たちの旅路』。第1部から第3部がNHK BSで5月に再放送されます。元特攻隊の生き残りである…
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山田太一
@fmiwanuma リアルタイムで見てないけど、ふぞろいの林檎たち(TBS系列ドラマ1983年)
山田太一先生脚本
@junkmymy 実はちゃんと観たことなくって、いつかちゃんと観たいなと思っていたドラマです
脚本 山田太一、キャスト 鶴田浩二、水谷豊、桃井かおり!
名作中の名作ですよね✨楽しみ♪
@JP_GHIBLI 鈴木敏夫氏が語るドラマの見所と山田太一氏の裏話をSAS桑田佳祐氏の名曲の数々🎼と共に。ストーリー全て見終えた充実感さえも‥✨私達は一度しか生まれない。わからない未来の為に 悩んだり いろんな意見を聴いたり 辛さに耐えたり‥。続編は再来週。たのしみです❢ 来週は なんだろう😊
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山田太一
おむすび食べたくなったよ!
涙が止まらない、
何だか、
山田太一のドラマを観てるようだ、
相葉君も良きです(^^)
@E1CfrNQ5fYO6fis ドラマぜんぶ見ていて、本もぜんぶ持っておられるらしいですよ。
そういうことから、具志堅さんのご指名で、NHKで、山田太一さんが具志堅用高さんのインタビューをしたことがあるそうです。私は見てないですが。
具志堅用高が、山田太一ドラマのファンで、シナリオ本も全部持っているとは、知らなかった!
しかも、好きなのは『男たちの旅路』とか、ちょっと勇ましさもあるものではなくて、『ふぞろいの林檎たち』とか『早春スケッチブック』とかとのこと。
やっぱり人って、ありきたりな予想は超えてくる。
→直接的なリンクに関するソースはないが、この「戦争の生き残り」を主題に据え、見事に作品化したものとして、山田太一の『男たちの旅路』シリーズが私には連想される。ここでは特攻隊の生き残りがシラケ世代の若者と相容れぬ姿に妥協点を作らず、敢えて平行線のままモヤっと感を漂わせることで→
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山田太一
@tokkin22i 山田太一さんのドラマ想い出づくりのメンバーですね懐かしい
@tokkin22i 山田太一脚本かぁ、見てなかったがTBSはすごいね。1981年制作のドラマのページがあるんだから(笑)
42年前だぞ。
山田太一脚本 『岸辺のアルバム』
テーマ的なものは後進の作品で散々踏襲されてきているので、時代性は感じても特に新鮮さはないけれど、
なんといってもワンカットが長い。
ふつうのなんてことないセリフを言うシーンに不穏さがある。
OPにラストを予見させるものがすでにあったんだな。
今夜は山田太一作で笠智衆主演のドラマ「ながらえば 1982年」「今朝の秋 1987年」を2本連続で観ていた。2本とも観応えある作品で感動。出てる俳優も名優ぞろい。
笠智衆と杉村春子が元夫婦役で共演してるのはビックリしたなぁ。樹木希林も若くてコミカルだった。
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山田太一
山田太一ドラマも最終回によくみんな集まってた記憶がよみがえる。
1981年のTBSドラマ「想い出づくり」(脚本:山田太一)全14回をParaviで観た。結婚や家族生活にまつわるあれこれはさすがに時代遅れになっているけど、ほんとによくできたドラマになっている。後味もいい。いまさら当たり前だけど田中裕子と加藤健一が抜群に上手くて感心した。
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山田太一
山田太一ドラマ 90年代以降ベストテン
① せつない春
② 本当と嘘とテキーラ
③ 家へおいでよ
④ なんだか人が恋しくて
⑤ 悲しくてやりきれない
⑥ 秋の一族
⑦ 秋の駅
⑧ 再会
⑨ そして、友だち
⑩ 五年目のひとり
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山田太一
tvk 山田太一脚本「たんとんとん」スタート。弱ったなぁ。配役が全然好みじゃない。コメディチックなのもちょっと戸惑う。1971年のドラマに急に仲間由紀恵登場!?と思ったら、松岡きっこだし。まぁ展開気になるので結局観ると思いますが(^^;)
ファスト読書やファスト映画の到来をいち早く見抜いていた山田太一先生…
てらさわホーク/大山くまお【ダブルダイナマイトのおしゃべり映画館2022】衝撃のラスト! 気づいたときにはもう遅い!山田太一『終りに見た街』 @YouTubeより
何気なく番組表見てたら「3人家族」の文字が。情報が何も無いんだけど、山田太一脚本の3人家族? タイトルだけ知ってるけど、古すぎて見たことねえ!(1968年作品)
@terry10x12th この筆者と同世代ですが、確かに昭和のドラマ・映画は、クロロホルムで意識を失わせて…とか、山田太一のドラマですら、assaultしてきた男に結局女のほうが惚れちゃう、みたいな筋が平気で採用されていましたねぇ。時代は変わりますね
@suziegroove 山田太一さん、大好きなのに
(世代ではないですが)
見れてないんです。
伯父が子供の頃すごく印象に残ったドラマだと言ってました。
「しょうもない僕らの恋愛論」、すべての「しょうもない」文化系男女に突き刺さる(だろう)ドラマで最高だった。けっこう突拍子もない設定とか、往年の山田太一ドラマを思い起こさせたりもしたけど、一人一人の繊細な心の動きの描き方もどこか山田太一的だったりで、グサリときた。
異人たちとの夏-予告編-
「異人たちとの夏」と言えば、山田太一原作・市川森一脚本・大林宣彦監督の映画。変な映画なのだけど、好き。片岡鶴太郎が素晴らしい。ちゃぶ台の上の瓶ビール、浅草・今半別館のすき焼き。
思い出のドラマ山田太一さんの「あめりか物語」。同時にイーグルスの「ホテルカリフォルニア」との出会いもこのドラマだとずっと思っていました。当時は曲名も知らず聴いた歌詞だけを頼りに田舎の中坊がレコード店で探していた記憶から↘︎
わたしは自殺願望のある相手にストップもかけないしアドバイスもしない。「ご迷惑でなければしばらくこの場に一緒にいてもいいですか?」と言うくらいだなあ。何も言わない。沈黙に耐える。伝わってくる言葉にならない痛みを共有する。
山田太一ドラマ定番の「ふたり一緒にいる」のト書きシーンですね
なんかテレビって、なんで東大ばかりずっと連呼してるんだろ、、
他にも大学はたくさんあると思いますが。
子供の頃に見た山田太一原作・脚本のドラマ「ふぞろいの林檎たち」は、あの時代でも画期的でホントに面白かったですね。
あと、サザンの曲もこのドラマで全部覚えてしまいましたねw
ドラマのシナリオなんかも、オレ「難病もの」って手抜きだと思ってる。安直じゃん。後は激しいb力、極端な不幸とかもさ。ドラマは設定とか味濃くすりゃあそりゃ話しも作れるしインパクトもでるよな、と。だからその逆で山田太一(脚本家)は尊敬している。作品も好き。
三浦貴大さんは、震災後一年もしない頃だったかに放映されたキルトの家という、山田太一さんのドラマがすごく印象的でした。妻役は杏ちゃん、老人役に松坂さんや山崎さんらに混じってみどり魔子さんがでられていたし、忘れられない作品です。それ以来好きな俳優さんです。













































