岡田時彦 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
/ ゴールデンウィーク恒例 ピアノ生演奏付きで じっくり映画を愉しむ \ 【上映作品】 『その夜の妻』 1930年・小津安二郎監督 出演:岡田時彦、八雲恵美子 【出演者】 ピアノ伴奏:天池穂高 【日程】 5/4(祝)13:15 ◎4/24(金)より前売り開始 shogakukan.co.jp/jinbocho-theat… pic.x.com/OD2dl10soi
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岡田時彦
昭和の女優さんは山岡久乃さんが一番好きで、梶芽衣子さんや田中裕子さんも大好き。大正時代は美しい女優さんは多いけどあまり作品が残っていないため写真くらいしか見たことない女優さんが多い。入江たか子さんは、大好きな岡田時彦さん版の滝の白糸にも出演されていて印象にある。
音声版」1931/日本 監督 たぶんオリジナルは完全サイレントだと思うけど、音声版は音楽が入って字幕に声を当てているので観やすい。全体的にほのぼのした心地のいい作品 岡田時彦がかっこいい 本木雅弘をベースに郷ひろみと微かに沢田研二が入ってる
本木雅弘さんが「昔の二枚目」というギャグをやってたけど、岡田時彦はその昔の二枚目そのもの 今風に磨けば今でも主役級の俳優になれるんじゃないだろうか? それと、この作品の他の見どころは、次女役の幼い女の子が俺でさえ名前は知ってる大女優、高峰秀子 ワカメちゃんみたいでめっちゃ可愛い
@jkLTaoeEUszF8TT画像が不鮮明で申し訳ございませんが、 御参考まで。 谷崎潤一郎の小説の映画的な要素を分析した書籍です。 岡田時彦のことも少しだけ触れています pic.x.com/sFwNFMt3hr
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[顎髭(あごひげ)に白いモノが]関連。 で、小津安二郎作品の ”それ” は『淑女と髯』で 岡島(岡田時彦)が就職面接に行った会社の社長(岡田宗太郎)とか。 pic.x.com/nXoAxBth9Y
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せい子はのちにマキノ映画制作所に入所し京都で暮らします。その時の下宿先の二階には中原中也と長谷川泰子が住んでました。当時はまだ無名だった岡田時彦を交えて4人でよく遊んだらしい。
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渡辺温と岡田時彦とは辻潤繫がりだったっぽいな。辻潤と谷崎の繫がりも間接的に影響してるのかな。渡辺温を構成するものの半分の、あの築地関連、映画関連、ダダイストやプロレタリア系の人たち…そこらとの繫がりが判然としないところがあるから、このあたり沢山掘り下げたら何か見つかりそう。
周防正行作品『Shall we ダンス?』は ”ある意味” 小津安二郎関連映画。 青木富夫(竹中直人)、高橋豊子(渡辺えり子)、杉山昌子(原日出子)、三好栄子(川村真樹)、岡田時彦(田中英和)、とか。 ja.wikipedia.org/wiki/Shall_we_… ※ 杉山昌子は小津作品『早春』の淡島千景の役名。
【松竹蒲田花形男優】 島田嘉七(189?~??) 演劇界から映画界に転向。 日活で美貌を活かし映画の女形に。 マキノを経て松竹蒲田入社。 主演級二枚目幹部スターとなる。 鈴木伝明、岡田時彦、高田稔の活躍により影をひそめ、次第に脇にまわる。 画像は八雲恵美子(理恵子)との共演作『麗人の微笑』
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小津安二郎監督ノ『淑女と髯(1931松竹蒲田・サイレント)』ヲ観賞ス。羽織・袴ニ髯面トイフ蛮カラスタイルノセイデ、イロイロ損ヲシテイタ男ガ、彼女ノススメデ髯ヲ剃ルト、アラ不思議全テガ好転スルオ話。英パン(岡田時彦)ハ、父ト娘デ小津作品ノ常連ニ!
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カミモノも今回は戦前の映画🎥プロマイドが結構あった。 岡田時彦、中野英治、バンツマ、千恵蔵、岡田嘉子、谷崎十郎、市川市丸等々。
茉莉子さま、一才の時に亡くしたお父様が岡田時彦さんだって知らずに育って、学生時代に何気なく「瀧の白糸」を(出ている役者を知らずに)観て、その話をお母様に話したら「貴方が今みたのは、お父さんの映画。貴方のお父さんは映画俳優、岡田時彦…」と言われた話、何回聞いてもジーンとしてしまう…
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「足にさわった女」、最初の映画(1926年)は岡田時彦さんが出て、リメイク版(1952年)は茉莉子さまが出て、そのまたリメイク版(1960年)は田宮二郎さんが出ているってどの映画でも私の大好きな方が出演されている奇跡の映画じゃないか…! でも英パン版のは現存していないなんて辛いよぉ…😭
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シネ・ヌーヴォさんの小津安二郎監督特集で上映される『その夜の妻』でピアノ伴奏させていただくことになりました。ハリウッドの影響を色濃く受けたフィルム・ノワール調の犯罪映画で、後のトーキーとはガラリと印象の変わる小津の異色作。大スター、岡田時彦と八雲惠美子の演技が光る名作です。
@25033c0tu岡田茉莉子さんの父・岡田時彦さんは御存知の通り戦前の二枚目スターですが30歳で逝去。茉莉子さんが1歳の時でした。なので 父が無声映画期の大スターであることを知らずに育ったのだそうです。その茉莉子さんが偶然、父と"再開(あるいは対面)"したのが銀幕の世界でした… nikkansports.com/entertainment/…
【お席あります】 ★このあと17:00~『その夜の妻』 <ピアノ伴奏:小林弘人> 女優・岡田茉莉子のお父上である岡田時彦主演のスタイリッシュ・サスペンス!10月の国立映画アーカイブでの小津120年特集で『浮草物語』を担当された小林弘人さんのピアノ演奏でお送りします。 shogakukan.co.jp/jinbocho-theat…
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岡田時彦
名作「瀧の白糸」をI 5日金曜日の午前 I0時から、大森・入新井集会室で語ります.今年生誕I 5 0年の泉鏡花原作、溝口健二監督、入江たか子、岡田時彦共演のI933年、入江プロダクション作品です。 水芸師瀧の白糸の法律家志望の青年への恋.入江たか子、岡田時彦両スターの美と演技をご覧下さい。
よくみたらこれは五版目が出た1984年なのですね。この頃とにかく映画みたり神田古書店巡りだの精力的でした。観た事ない作品のスチルをみてドキドキしたり。『淑女と髭』の岡田時彦や『その夜の妻』の二丁拳銃や。40年近くも私の本棚に何十と引越しを重ねよくついてきてくださいました。84年頃の私と。
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市川崑52年版は越路吹雪がハマリ役で伊藤雄之助とのコンビも相性が良い快作だった。阿部豊監督、岡田時彦、梅村蓉子、島耕二主演による26年『足にさはった女』はキネマ旬報日本映画初のベスト1を獲得したが原版行方不明にて観ることがかなわぬのは残念無念。断片でいいから観たいものだ。
えっ、東京の合唱いきたい!!! 岡田時彦がハイパーイケメンですごくよかった映画。大画面で見たいなあああー!
活動弁士の片岡一郎さんがアメリカで、岡田時彦さん、八雲恵美子の主演映画「その夜の妻」(1930)など、小津作品を説明されるそうです。
ご成功お祈りしております。
→「左利きの女」の劇中、ヒロインが息子とその親友の眼鏡少年を連れて観にゆく映画が小津のサイレント時代「その夜の部妻」で、主人公八雲恵美子が夫岡田時彦や息子・娘と車座になって“せっせっせーのよいよいよい”みたいな事をやっている場面。小学生程度の息子と親友はじっと画面に見入っているの→
岡田時彦の部屋に飾ってあるポスターは、1929年のプレコード期のヴァイダフォンのミュージカル映画「Broadway Scandals」。主演はサリー・オニールとジャック・イーガン。
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中野英治さんの1985年のインタビュー記事が手元にあるのでそちらも掲載します
戦前の映画業界について容赦なく話していますが、そんな中でも岡田時彦さんの名前が出てきてホッコリします
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岡田時彦
新潟市も空襲にさらされ、赤塚村に疎開の2日後、8月15日の玉音放送を聞いた。映画館でサイレント映画『瀧の白糸』(1933年版)を観て、帰宅後にその映画の話をすると母が泣き出した。その時、初めてその映画の主演である岡田時彦が自分の父であることを知らされた。
渡辺温は映画とか演劇方面との関わりも深くて半分はそれな気がするけどそっち方面からのコメントが残ってないのがな〜〜残念。岡田時彦との距離感知りたかったけど。岡戸さんの手記を読んだら、横浜で女のひとのいる店で遊ぶ仲間だったぽいよなーということは理解った☺️
成瀬巳喜男のPCLー😊
結局作品完成させたら、風邪ひいたり本作ったりでぼんやりする余裕がない。映画タイムしたいなあ。おうち暗くして成瀬巳喜男とか岡田時彦に浸かりたい。
@IkebeRyo_bot 岡田時彦さん、初めて映画で見た時、
ハーフに違いないと勝手におもってた方。
思えば戦前時代、映画は取っておいても仕方ないとして殆どが処分されていました。
戦前を代表する2枚目俳優、岡田時彦さんの映画は殆ど残っていないと知った時は寂しい気がしたものです…
映画について語る友なんて、本当に限られた人数しかいないので、母とマストロヤンニがどうとか、岡田時彦がどうとか話してしまった。母は映画好きでも何でもなく、吉田喜重なんて名前も知らないくらいなのに。もちろん、わたしもシネフィルに比べたら、何にも知らないレベルなのだけれど。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(10/19)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”段” といえば『淑女と髯(しゅくじょとひげ)』の剣道とか(映画・シナリオでは示されていないと思いますが、たぶん有段者)。
※ 画像:左=岡田時彦、右=斎藤達雄。
[一段と関連]
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岡田時彦
久松静児『女囚と共に』
岡田茉莉子の父は戦前のスター岡田時彦だが
茉莉子が1歳の時 30歳で亡くなった
父の職業を聞かされてなかった彼女は
高校生の頃 偶然 映画館で(時彦主演)『滝の白糸』を観て 面白かったわと家族に話したら みんなしいんとなり その後初めて聞かされた
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岡田時彦
映画の機関誌への投稿だろうから、M高田とあるのは高田稔、T岡田はオリックスの選手ではなくて岡田時彦かしら?現代のオタクが「尊い」「むり」「しぬめみたいな"敢えて"少ない語彙で感動を表明するのとは随分対照的な気がする。というか1/3くらい知らない言葉だよ…。
岡田時彦は、小津の映画界入りより早くに俳優活動を開始しているが、松竹蒲田での"その夜の妻"、"東京の合唱"など5つの小津作品(うち2つは消失)で記憶される。
小津と仲良しでプライベートでも交際。1931年、松竹から独立するも30歳で病没。声が悪いのでトーキーでは通用しないと漏らしていたらしい。 https://t.co/UL6LEYlP0j
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岡田時彦
岡田時彦さんを見てるときのときめきが好きで、岡田茉莉子さんのお父様なのですが、サイレント映画だから声はない。でもふとスクリーンに映ると纏っている雰囲気が凄くて人気だったのがわかる。どんな声か想像するのが好きでしたが数人で歌ったレコードがある。どの声かわからないけど感動したのよね。
岡田時彦は彫りの深いモダンな顔立ちが美しかった。和製ヴァレンティノと呼ばれた日本無声映画の美男俳優らしい。美貌もそうだけど若くして早世したみたいだしピッタリな呼び名だなぁ。
『松竹映画の栄光と崩壊』田中絹代は負けない 3
https://t.co/I1Sg9WUrLc
昭和30年頃の「松竹三羽烏」
上から
鈴木伝明、岡田時彦、高田稔 (合ってるかな・・)
さすが皆さん、美男子ですね♡ https://t.co/HiZZpU41zZ
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岡田時彦
『花園の誘い』宮脇明子
読切作品集。
F・ブラウン『手斧が首を切りにきた』のコミカライズが収録されていて、これも面白いが表題作「花園の誘い」が一番ミステリアス。
花に囲まれた屋敷の物語は、迷宮に迷いこんだ感覚にさせる。
岡田時彦というキャラは、その名の俳優をモデルにしていると思う。 https://t.co/lJLG3GdYdi
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岡田時彦
岡田茉莉子さんは本当にお父様に似ているなと思う。私は岡田時彦さんが好きなんですけど存在感が凄いんですね。数分しか画面に映らないのに圧倒的な魅力が凄いんですよね。まだまだ作品を追えてないんですけど、偶々見た滝の白糸が本当に良くて茉莉子さんの転機にもなった作品。長生きしてほしい。
「あなたの見た映画は、お父さんの映画ーースクリーンに、映っていたのは、あなたのお父さん」
生後間もなく死別した父については、母の口にのぼることもなく、写真も見せてもらえなかったようです。岡田さんはこのとき初めて、父が無声映画時代のスター、岡田時彦だったと知らされたのでした。
『その夜の妻』。1930年、無声。活弁付き上映。マツダ映画社版の音楽を再生。やむにやまれず犯罪を犯した男(岡田時彦)。夜のオフィス街、趣のある魅力的な建物が多い。家族の住まいは屋根裏のような洋室。米国映画を意識している。医者(斎藤達雄)の握る受話器、上下逆のような気がするが…。




















