岡田茉莉子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
岡田茉莉子特集大絶賛上映中のシネ・ヌーヴォの8月6日。シネ・ヌーヴォXの『ひろしま』は当然のように満席。この映画は公式的には一般公開されてないんですよね、確か。こういう映画こそ「午前十時の映画祭」で上映すべき作品だと思うんですけどね。上映は貴重。
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岡田茉莉子
本の感想はちゃんと書こうと思いつつ追いついてないですけど映画もダラダラ見てます。ただ昨日の晩にクーラーの効いた部屋で『女のみづうみ』をただ見てた。なんか思った筈だが岡田茉莉子をただ見てた。
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岡田茉莉子
「春を待つ人々」@神保町シアター 中村登特集にて。酷暑の平日の昼だというのに、ほぼ満席。サービスデーということもあるけど、有馬稲子に岡田茉莉子、佐田啓二に佐分利信、キャメラは厚田雄春、音楽は武満徹と、超豪華な布陣だからかも。軽いような重いような、掴みどころの無い作品でしたが。
松本清張原作『黒の奔流』 岡田茉莉子様が『危険な情事』グレン・クローズを遥かに凌駕するアメイジングホラー。カサカサ茉莉子様とオイリー冷や汗山崎努が死闘を繰り広げます。 『ディアボロス』みたいでもあるんですが、唐突にカトちゃんをぶちこんでくるのは流石ドリフ映画の渡辺祐介監督ですね。
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岡田茉莉子
「序の舞」、これは割とドラマ部分に入って楽しめた方。大正当時の女流日本画家(名取裕子)がまだまだ保守本流男性構造社会の中で、画家である自分と女である自分に引き裂かれてのたうち回る話。岡田茉莉子との演技合戦も鬼気迫るようで迫力あった。まあこの頃の中島作品の柱は間違いなく岡田茉莉子。
ひとり寝る夜の小夏』(1955年、東宝、シネ・ヌーヴォ、生誕90年 映画女優岡田茉莉子)なお前作である『芸者小夏』ですが、フィルムプリントが現存していない、とのこと。あれば今回上映しているでしょう。この続篇の冒頭で簡単に説明されるので、前作を観ていなくても大丈夫。
シネ・ヌーヴォにて吉田喜重監督「秋津温泉」鑑賞。 岡田茉莉子がとにかく美しい。 想い合っているのにタイミングのずれや気持ちの変化やらで結局一緒になれない、そんな二人が結ばれる場面は美しく、だからこそ余計にラストの悲劇が際立ちます。いやあ王道なメロドラマでした🙂📽️。
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岡田茉莉子
シネ・ヌーヴォにて映画女優・岡田茉莉子「坊っちゃん」鑑賞。 池部良主演、岡田茉莉子は勿論マドンナ役(可憐!)。赤シャツ役が森繁久彌でびっくり。若過ぎてわからなかった😵。昔の風景が何とも良い。恥ずかしながら話は知ってるけど未読だったのでこれを良い機会に読みたくなりました🙂📽️。
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岡田茉莉子
本日7/15(土)より気合入りまくりの大特集【映画女優 岡田茉莉子】スタートです!(すべて35mm)上映機会の少ない珍しい作品から、吉田喜重監督との協働作品など、岡田茉莉子さんの魅力がたっぷり堪能できる27作品を一挙上映!本日13:55『秋津温泉』上映後には上野昂志さんによるトークあり!
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岡田茉莉子
先週の日曜日 で 監督の #さらば夏の光 を見た。 #岡田茉莉子 さんのお話ではこの映画はたった6人でヨーロッパへ行き作られたのだという。衣装もメイクも自前だがそんなことは微塵も感じられないプロフェッショナルな仕事ぶりに脱帽。岡田さんを見れて最高。
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岡田茉莉子
@okihen12994007 県民の癖にカチャーシー踊れない私が見ても「ヘタクソが!👎」と感じたのがデニーのカチャーシー。昔の映画「海流」で割とヘタな琉球舞踊を披露してた岡田茉莉子さんを思い出しましたが、あれは主人公目の前で動揺し踊れないに見えたからセーフ。
人間の証明
松田優作 ジョージ・ケネディ
岡田茉莉子 三船敏郎 ハナ肇
この頃やたら小説を読んでいました
森村誠一 大薮春彦 横溝正史
ジョー山中のテーマ曲が印象的でした
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岡田茉莉子
吉田喜重は旧世代の映画を否定するにしても映画そのものを破壊することはなくスクリーンの枠内で表現を洗練させていったように感じる。「告白的女優論」とか「戒厳令」とかスタンダードで撮られた作品は構図が縦横無尽で視覚の快楽を味わえる。あと戦後の映画黄金期を生きた岡田茉莉子を映画を批判する
シネマヴェーラにて吉田喜重監督『鏡の女たち』(2002)岡田茉莉子さんのトークショー付きで観る
例え時が過ぎようとも、主人公母娘三世代が背負う苦しみは終わらない
日本が体験した戦争は決して過去のことではなく、今も続いている紛れもない現実なのだ
記憶と記録、アイデンティティを巡る反戦映画
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岡田茉莉子
明日のヴェーラの岡田茉莉子さんの上映前舞台挨拶、舞台挨拶が終わったらそのまま茉莉子さんも観客と一緒に映画をご覧になるんじゃないの?
蓮實先生とのトークショー付きの回は、立ち見どころか場内の段差にも観客が座るほど混雑していて、関係者席も設けられないほど大混雑だったからねw
戦後の日本映画を代表する女優・岡田茉莉子の代表作27作品を一挙上映。「生誕90年 映画女優 岡田茉莉子」、シネ・ヌーヴォにて。 | paperC
岡田茉莉子さん。1957(昭和32)年、松竹映画『土砂降り』より。24歳の頃。
グラフィックソフトを使った修復・彩色加工データに、AIによる高精細化加工&色付けデータを効果的に加えたカラー化写真。
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岡田茉莉子
吉田喜重監督「情炎」は、岡田茉莉子さんが美しい映画。岡田さん扮する主人公がすごく危うい。どうなってしまうのか、本人もわからないまま、怪しい男たちに惹かれていく。高橋悦史の住む怪しい館で波の音が聞こえているのがいい。世界に自分たちしかいないかのような。
写真の岡田茉莉子若々しさに驚くが蓮實も三つしか下でない…(この十年間くらいどこかに取り落した気分)。初めて雑誌で読んだ蓮實は映画についての延々と続く句点のない文章だったし(老耄芥川賞作家が日本語の乱れの見本に挙げた)、壮年の蓮實氏初見は「三人のアレクサンドル」についてのお話だった
蓮實先生のユーモアあふれるトークと岡田茉莉子さんの元気な喋り、そして吉田喜重監督の素晴らしい作品。最高の空間だった!トークのラストで質問できたの嬉しかった。もっと吉田喜重が好きになった!
中村登ベスト。
『河口』
『斑女』
『いたづら』
『女の一生』
『結婚式・結婚式』
『わが闘争』
『集金旅行』
『土砂降り』
『明日への盛装』
『暖春』
岡田茉莉子作品多数。
→(松竹、1972、山﨑努&岡田茉莉子。作品名を『黒の奔流』に変更)。「種族同盟」は小川眞由美&高橋幸治以外にも2度ドラマ化されている(2002年の渡瀬恒彦&さとう珠緒版、2009年の船越英一郎&星野真里版)。タイトルはともに『黒の奔流』を採用しているので、原作の、というより映画版の→
土曜日は「鏡の女たち」@シネマヴェーラ。岡田茉莉子さん、撮影中堀正夫さん、聞き手樋口尚文さんのトーク。
吉田喜重監督にさんざんお話を聞いたつもりでしたが、新事実が次々に。岡田さんはギアが上がると、シャキシャキ受け応えされ、そしておもしろい。映画は人を輝かせます。
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岡田茉莉子
ふと、「寅さん映画」のマドンナ役はどんなひとが演じていたか知ろうと思ったら、ネットで直ぐに分かるようになっていた。
寅さんは最近まで映画館で観たことがなかったのでまるっきり分からなかったのだ。
すると吉永、香川、若尾、浅丘そして秋吉も演じていた。でも、岡田茉莉子の名はなかった。
母の様子に疑念を抱いた入川は、追跡して、そういった事実を知ってゆく。
近親相姦が題材だが、それよりも岡田茉莉子の美しさが印象的な作品。
入川の少年時代が時々インサートされるが、要するに美しすぎる母親というのがいけないのかも。(笑)
衣装/森英恵、音楽/一柳慧、演出助手/沖島勲。
「秋津温泉」という映画を観た。
初めての吉田喜重監督作品だったが、ものすごい好みだった。カット割が特に好きで、岡田茉莉子さんの魅力が溢れ過ぎていた。
圧巻。あの時代にすごいと思う。
吉田喜重『秋津温泉』@ヴェーラ
長門裕之演じる男に惚れぬいてしまう岡田茉莉子の情念、健気で美しい。自分が救った男が、戦後くだらない男になっても待ち続けるのが哀れ。戦争と時代が男を変貌させてしまうのも悲しい。女がなぜ死んだのか、男には永久に分からないだろう。昔の邦画はドラマ以上だ。
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岡田茉莉子
Part 3
【人間の証明】
[1977日本]
監督 佐藤純彌
主演 岡田茉莉子
松田優作
原作 森村誠一
「母さん、僕のあの帽子、どうしたでしょうね?」
原作を読んだのは中三の秋… 📺️ドラマの方も良かったけど… やっぱこの🎥好きやね!!
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岡田茉莉子
@yoshiraiwa 初・吉田喜重で『情炎』をDVDで観ました。モノクロを画面の印象強さや、絵的な美しさに活かしていることにハッとします。遠景では、植田正治のような...岡田茉莉子の美しさを、フィルムに焼き付けようとする意気込みをも感じました!特集、映画館のスクリーンでは格別でしょうね。
顔(松竹57)
数多、映画化された松本清張作品の最初の映画らしい。
ストーリーは原作と全然違ってるけど、のしあがろうとする岡田茉莉子の表情が圧巻だった。当時24歳の岡田茉莉子の美貌の「顔」をアップで見せるのが売りだったのでしょうか。
NHKドラマ谷原章介版(09)が原作どおりのお話。
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岡田茉莉子
ヌーヴォの7月スケジュール(Web版)が出ていますね。前半は、ゴダール特集、後半は岡田茉莉子特集がメイン。他にも新作洋邦インディペンド話題作あり、秀作、話題作のムーブオーバーあり(リーブルで見逃した方は行かねば!)なので、映画好きにはとても優しい。
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岡田茉莉子
岡田茉莉子、90歳 夫であり、映画監督であった吉田喜重さんと、公私ともに歩んだ60年(女性自身)
『映画監督とは何か』吉田喜重監督が自身について語り、蓮實重彦、青山真治、ジャン・ドゥーシュ、シャルル・テッソンが吉田監督の映画の特質を語っていく。吉田監督とディナーをともにする岡田茉莉子の笑顔は他では見せない幸福感に満ちている。
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岡田茉莉子
シネマヴェーラ吉田喜重特集「映画監督とは何か」は仏人ニコラ・リポシュが監督した吉田の評伝映画。吉田自身へのインタヴューを始め、岡田茉莉子、蓮實重彦、青山真治、それに仏の映画史家・批評家として若手マチュー・カペルからアントワーヌ・ドゥ・ベック、シャルル・テッソン、更に重鎮ジャン・→
岡田茉莉子さん、今もお元気ですね。東京でお目にかかることができる方が羨ましい。でもですよ、大阪のシネ・ヌーヴォでは、吉田喜重特集ではなく、岡田茉莉子特集上映を7月15日からやるんですよ。それってすごくないですか?もちろん『秋津温泉』もやるし、レアな作品も含め全27本フィルム上映!
岡田茉莉子、90歳 夫であり、映画監督であった吉田喜重さんと、公私ともに歩んだ60年(女性自身)
岡田茉莉子、90歳 夫であり、映画監督であった吉田喜重さんと、公私ともに歩んだ60年
@jisinjp
明日よりいよいよ始まります!
17日14:25〜「秋津温泉」上映後、岡田茉莉子さんとトークさせていただきます。吉田監督作品の再発見、ぜひ渋谷に駆けつけてください!
@sahyo78 客の事とか
商業的にどうとか
笑いとか全く考えてない作風だけど(笑)、
昔から美的にかなり優れてる(映像、言葉)事が私には魅力だったし、眼が釘付けになりましたね。
岡田茉莉子の良さを知ったのも吉田作品からです。
@ylkk8 これいいですよね。
観てよかったなーって思う映画ですよね。
また岩下志麻と岡田茉莉子って対照的な美貌のお二人でそれも観て良かったなーって。
6月17日(土)はヤバい。シネマヴェーラ渋谷で追悼吉田喜重特集、『秋津温泉』上映後に岡田茉莉子トークショー。アテネ・フランセで映画一揆、井土紀州『百年の絶唱』+青山真治『路地へ』上映。新文芸坐で篠崎誠による黒沢清三昧、三本立て。微妙に時間が重なりあい、すべてのハシゴはできない。
《 》
『水で書かれた物語』
吸いついてくる女ふたり
「よろこび」と「切なさ」に体あたりする
岡田茉莉子、浅丘ルリ子の初共演大作!!
◎上映日程:7/15~21
*フィルム上映/吉田喜重監督追悼企画/上田市ロケ作品
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岡田茉莉子
#パク・チャヌク #別れる決心
本作のわかりにくさは清順『殺しの烙印』を上回る。ただし終盤の土ワイ的な海岸で想起するのは吉田、岡田茉莉子協働の現代映画社作品の美しい不毛だ。とすると再見の欲望を見ている渦中から掻き立てるこの作品の弱点もわかる。ファムファタール役の女優が弱いのだ
@jakjakh24 [木下惠介作品]では、岸惠子、久我美子、川津祐介、津川雅彦、岡田茉莉子(等)の「着替え」を観客に見せております🫣
津川雅彦だけ観客に背を向け、浴衣を羽織った状態ですが、他は…


































