岡田茉莉子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ジョー山中3 佐田啓二3 松田優作3 香川京子3 高峰秀子3 一色紗英2 司葉子2 安岡力也2 宮本信子2 山崎努2 山田五十鈴2 役所広司2 杉村春子2 杉葉子2 淡路恵子2 田中好子2 田中絹代2 ジョージ・ケネディ1 三條美紀1 三船敏郎1 三谷昇1 久我美子1 乙羽信子1 仙道敦子1 仲代達矢1 伊丹十三1 倍賞美津子1 入江たか子1 八千草薫1 六平直政1 加藤嘉1 加藤武1 加藤賢崇1 北村有起哉1 千秋実1 南果歩1 原節子1 古川琴音1 名取裕子1 喜多嶋舞1 大友柳太朗1 大滝秀治1 宝田明1 室田日出男1 宮本真希1 富司純子1 山本富士子1 山村聰1 新珠三千代1 有馬稲子1 村田知栄子1 東野英治郎1 柴田善行1 桃井かおり1 桜金造1 森繁久彌1 橋爪功1 池部良1 津川雅彦1 淡島千景1 犬塚弘1 笹野高史1 若尾文子1 西岡徳馬1 野川由美子1 高峰三枝子1 魏涼子1 鶴田浩二1 黒田福美1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
どこから映しても美しさしかない岡田茉莉子無双な映画。山村聡演じる館林との奇妙なバディ感も最高だ。私見だがおそらく館林は同性愛者だろう。岡田茉莉子が終盤繰り返し呟く「これからは勉強しよう」が脳裏に焼きついた。それにしても東野英治郎は気持ち悪かった。 pic.x.com/3dqlByVOJk
【映画鑑賞’26👀 file.101】 『鏡の女たち(現代映画社 etc 2002)』 監督:吉田喜重 出演:岡田茉莉子、田中好子、一色紗英、山本未来、北村有起哉、三條美紀、犬塚弘、西岡徳馬、室田日出男 自分の守備範囲外の作品でした… pic.x.com/mk7E7JOBfJ
(承前)彼女は坐っているおじさまたちの前に立ち、坐れと言われても拒否し、男たちを見下ろしながら問い詰める。岡田茉莉子だけが立っているというこの特別感。この映画では皆、坐りながら話をしています。立っていても何かに手をついたり体をあずけたりしている。だから岡田茉莉子は特別です。 pic.x.com/2mrEVAt0mA
今日は、 1977年の映画について。 この作品は、 松田優作さん、鶴田浩二さん、 岡田茉莉子さんなど名優揃いの オールスターキャストですが、 私が最も印象に残ったのは さんです。 ジョー山中さんは、 第一の被害者である黒人青年・ ジョニーを→→→ pic.x.com/7BNOozcNIl
今日は、原作で読んで面白かった「顔」の1957年版の映画を鑑賞しました。 原作とは主人公の設定などがかなり違いました。 しかし、松本清張の世界観をしっかり感じることができました。 特に、主演の岡田茉莉子の「顔」がとにかく印象的でした。 pic.x.com/bM5O2s5RIN
2007年放送の“女優は語る”(岡田茉莉子)を19年ぶりに再見。東宝時代より松竹移籍後が饒舌になるのは淋しいな。/【夜の終り】(1953年)を覚えていたのか。文字起こしでの“池袋”は「池部良」。まぁ誤変換は仕方ない。/このシリーズ再放送してくれないかな。 pic.x.com/fPp7Mzfi7y
『土砂降り』 再見。全篇に不穏な雰囲気漂うが改めて良い作品だなー、と。中村登監督、同じペアでこの後『集金旅行』撮ったとは恐るべし!本特集の顔・佐田啓二はウジウジしたろくでなしを見事演じている。このスチール写真の岡田茉莉子さん、本編で美しいだけに妙に写りが悪いなぁと見る度思ってしまう pic.x.com/6N31UjZxZx
神保町シアターにて、佐田啓二、岡田茉莉子の「集金旅行」。何年も前にポレポレ東中野の岡田茉莉子特集で見て、もう一回見たかった映画。いろいろと面白かったなあ。煙草に始末がゆるすぎだけど。佐田啓二、今見てもイケメン。岡田茉莉子はほんときれい。満席でしたよ。 pic.x.com/UG8iVjIk5C
BS12の忠臣蔵特集で鑑賞。 先週の の併映作で続編的位置付けの作品。 早々と討ち入りが行われ、以降は義士の処遇について、法とは何か武士道とは何かが荻生徂徠の苦悩を通じて描かれる。 岡田茉莉子の美しさを堪能。 pic.x.com/RBFdDU2ObS
今夜は追悼・仲代達矢ということで、未見作の中から豊田四郎監督『四谷怪談』(1965)を。仲代達矢の伊右衛門がもう同情の余地なしの悪党で最高。ただし、ホラーでも表現主義でもなく、マジメな文芸映画のタッチなので怖くはない。岡田茉莉子のお岩は幽霊になっても綺麗。 pic.x.com/KZScYMbUS0
日本映画の黄金期を彩った女優・岡田茉莉子。 その低迷期にB級映画を標榜してカンフル剤の役割を果たした角川映画。その第2弾で母親役を演じたのが彼女でした。 pic.x.com/hDJYyJ8iui x.com/eiga_natalie/s…
最近買った本が届いた。成瀬巳喜男の「流れる」が表紙に使われててステキ。新珠三千代、淡島千景、若尾文子、有馬稲子、高峰秀子、山田五十鈴、杉村春子、岡田茉莉子、久我美子、司葉子、八千草薫、山本富士子ら17名の大女優たちのインタビュー集!読むの楽しみ。 pic.x.com/BDuROh9CEj
「次郎長三国志 荒神山」 シリーズ第9部 変なところで終わる珍品ときいていて覚悟の鑑賞。予想よりは平常心で観られた。 シリーズ通してだいたい新しく出てくる人に光が。今作も千秋実が良い感じ✨予定通り岡田茉莉子がでてたらとも思う 最後に流れる続編の予告編が謎深め😊 pic.x.com/mr14IpI99R x.com/ponymachine/st…
伊丹十三・全映画 4Kデジタルリマスター版 1985年11月劇場公開 配給は前作「お葬式」と同じく東宝 監督脚本:伊丹十三 音楽:村井邦彦 出演: 山崎努、宮本信子、役所広司、渡辺謙、桜金造、安岡力也、加藤嘉、大滝秀治、黒田福美、大友柳太朗、加藤賢崇、橋爪功、岡田茉莉子… pic.x.com/n29gidA53m
[ChatGPT]関連。 小津安二郎作品『秋日和』の撮影現場(会社の屋上の設定)で談笑する岡田茉莉子(出演者)と小津安二郎(監督)のイメージ画像 pic.x.com/xcRVWvK1cH x.com/jakjakh24/stat…
蓮實重彦『映画夜話』(リトルモア)。東京堂書店でサイン本を買う。シネマヴェーラ渋谷でのトークと対談をまとめた一冊。相変わらず意地の悪いユーモアは健在。瀬川昌久との短い対談は、お二人の対談集『アメリカから遠く離れて』より面白い。岡田茉莉子さん、倍賞美津子さんとの対談や鼎談も楽しい。 pic.x.com/wFL14YSwgQ
ちなみに「瀬戸内海汽船 (株) 55年史」にこの金勢丸は岡田茉莉子と佐田啓二の出演した映画の撮影に使われたとの記載があり、調べて見ると1957年公開の映画「集金旅行」に出てくる船が金勢丸のようです。 pic.x.com/FxuSTB3tre
人を寄せつけないような印象を与えた。だが、一旦撮影が終わると、普通の女性に戻られ、気楽にお喋りをされる方だった。「浮雲」と同じく、「流れる」でも高峰さんは、与えられた役を演じるというより、高峰秀子、その人を演じておられた。 (岡田茉莉子「女優 岡田茉莉子」 pic.x.com/EyzpZZ3KW3
今はなき「土曜ワイド劇場」 中学生の頃から観はじめ、若き日は 「土曜日の夜は家に居るべし!合コンよりも土曜日ワイド!」 このきっかけが、岡田茉莉子さん出演の「長崎オランダ村殺人事件」 オランダ坂や出島をずっと見たかった🤩 長崎といえば、「法医学教室事件ファイル」もロケ地になりましたね pic.x.com/kVFDwb6cAO
【昭和100年 映画の中の東京~女優たちが佇むコンクリート塀の風景~】戦前はセーラー服姿の水久保澄子が兄のために芸者に別れ話を持ち出し、入江たか子が雨の中を小走りで通勤。戦後は岡田茉莉子がバスを降車し、祖父のいる家に。現在は塀は撤去、再開発で中高層ビル林立、公園整備で痕跡は乏しい。 pic.x.com/1JK0XcNSSy
Food(ほっとする食べ物)と題して1980年代ヒット3作品と同時上映/劇場が作ったプロモ動画にJulia Robertsや安岡力也、岡田茉莉子、山崎努、渡辺謙、 Kevin Baconと一緒に 大将が登場してるのでcheck it out! x.com/HotDocsCinema/… pic.x.com/oBeN7qqVwm
時々思い出したように『香華』を観る 女三代、田中絹代、乙羽信子、岡田茉莉子が 明治、大正、昭和の時代を背景に生き抜く映画でございます 私の中ではほぼ100点でありますが、最近気付きました この映画には、残念なことに、『鬼龍院花子の生涯』の仙道敦子がいないのです pic.x.com/i8dc1s2bZp
【人間の証明(1977)】 133分/日本/ドラマ・クライム 監督:佐藤純彌/主演:岡田茉莉子、松田優作ほか 主題歌:「人間の証明のテーマ」ジョー山中 黒人青年殺害事件の謎「ストウハ」を追う刑事たちが、母子の過去と罪に迫る。人間の本質を問う社会派サスペンス。 pic.x.com/ZHfq15hgoB
ヴェーラさん成瀬特集「舞姫」みた。成瀬×バレエ×メロドラマ!!大好きがかけ合わさってて気がヘンになりそうでした。高峰三枝子さんのクロースアップがルビッチのそれのような輝きで山村聰が超クズで最高。それにしても、、岡田茉莉子さまのデビュー作が成瀬作品のバレリーナだったとは! pic.x.com/JDyCDUsQFe
『舞姫(1951)』初鑑賞。全体に人物に深みがなく戦前のメロドラマっぽい。新藤兼人の脚本の問題もあるが、成瀬の演出もサイレント期のトラッキングやアップが多く余計そう感じる。裕福な家庭の戦後の斜陽を軸としたドラマはこの時期だからこそか。岡田茉莉子のデビュー作で演技はともかく凄い存在感だ。 pic.x.com/Tonce0My1D
本日は『紅い眼鏡 4Kレストア5.1chヴァージョン』の押井守監督舞台挨拶と蓮實重彦 × 岡田茉莉子トークが重なることがちょっと前に判り、迷った末に前者を予約したのだった。 劇場(キネカ大森)のエレベーターは38年前の撮影に使われたそうで、いまも現役なのか。 pic.x.com/NmYGMGY3Bg
シネマヴェーラ渋谷で成瀬巳喜男『流れる』『舞姫』を鑑賞。前者では田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子というスター女優が勢揃いするなか、杉村春子のコメディエンヌとしての才覚が光っている。後者は岡田茉莉子の映画デビュー作で、初々しさがありつつも大物女優としてのオーラがすでに完成されている。 pic.x.com/caWroOsKqG
小津安二郎作品『秋日和』の 佐々木百合子(岡田茉莉子)と 三輪アヤ子(司葉子) [靴の日 関連] pic.x.com/M519nAIeCR
日比谷の地下通路にある「The Star Gallery」には、映画『タンポポ』に出演された宮本信子さん、役所広司さん、岡田茉莉子さんの手形が飾られてた。 pic.x.com/ZnunKXg896
「序の舞」 東映がやたら宮尾登美子原作を映画化した時期の、女性を主人公にしながらも他のような任侠的なものではなく、女流画家の波瀾万丈な人生を描いた。監督は中島貞夫、ちょっといつもの作風ではないが男女の浮世を大胆に描く演出はやっぱり中島流。主演には名取裕子と岡田茉莉子。 pic.x.com/zgic1EnTNf
【映画鑑賞’25👀 file.020】 『森繁よ何処へ行く(東宝 1956)』 監督:瑞穂春海 出演:森繁久彌、香川京子、杉葉子、岡田茉莉子、淡路恵子、宝田明 近い世代の役者の多くが“森繁になりたい”“森繁を超えたい”という“森繁シンドローム”に陥ったのも頷く器用さ pic.x.com/ETtci1GpQt
小津安二郎監督の『秋日和』(1960年)の岡田茉莉子。 65年前なのに、大胆な衣装である。 「小津安二郎なんて昔の映画だろ?」 と思っている方は驚くかも。 ちなみに、この衣装は森英恵がデザインしたものです。 pic.x.com/79qUdpFfwA
ー a nostalgic movie ー 『人間の証明』 Proof of the Man 監督 佐藤純彌 脚本 松山善三 製作 角川春樹 出演者 松田優作 岡田茉莉子 ジョージ・ケネディ 音楽 大野雄二 主題歌 ジョー山中 「人間の証明のテーマ」 撮影 姫田真佐久 公開 1977年10月8日 pic.x.com/yUuvJk1KCN
@SygCldCCx9PsasHそうですね。 吉田喜重監督も、岡田茉莉子さんの挨拶があるので、 漸く「秋津温泉」を国立映画アーカイブで鑑賞しました😅 pic.x.com/tHJXL11Lt9
「秋日和」 岡田茉莉子の結婚式参列シーン。 衣装がチャーミングだつたなー。 この映画では岡田茉莉子の衣装が一番モードだった。 他の出演者はコンサバティブな衣装だったから岡田茉莉子の性格設定が映えた。 pic.x.com/hSM8BEscIe
「森繁よ何処へ行く」1956年6月公開 東京映画/東宝 監督瑞穂春海 森繁演じる主人公の回想で進行される。 結婚そして男手ひとつで育てた、愛娘を嫁に出す父親の心情。 妻を杉葉子、旅で知り合う淡路恵子、成長した娘を香川京子、ラストに出てくる岡田茉莉子。 哀しい、森繁が歌う「月の砂漠」♬ pic.x.com/VVhAJPLa4i
昨日12/8は吉田喜重監督の命日。3回忌の法要が行われました。 蓮實先生より岡田茉莉子さんへ花束が。 吉田監督とふたたび映画のお話をしたいですねと、語り合いました。 僕自身、あんなに明晰な方は会ったことがない。… pic.x.com/t2dFNk1dFB
「鏡の女たち」を国立映画アーカイブで(東京国際映画祭)。 岡田茉莉子、田中好子、一色紗英の豪華な姉妹の、広島の記憶を巡るサスペンス。 吉田喜重監督は、広島について映画を撮るラストチャンスだと思い臨んだそう。連鎖を拒む様な充実したショットが不思議。 上映前、岡田茉莉子さんの挨拶が! pic.x.com/CJ79eONlQP
《TIFF/NFAJクラシックス 映画監督 吉田喜重》で『鏡の女たち』を。 茉莉子様のサプライズ登壇からスタートし感無量! 茉莉子さまのショットが端正で監督の女優・岡田茉莉子への気持ちが溢れていた。広島シーンは物語のテーマ性とも相まって覚悟すら感じたのはこれが遺作と知って観たからなのか? pic.x.com/ZfvipaEur7
国立映画アーカイブにて吉田喜重監督『秋津温泉』(1962)岡田茉莉子さんのトーク付きで再見 美しい秋津は二人の17年間に渡る人生を静かに見守っている 長い歳月により移り変わる世の中、しかし秋津と二人の秘められた深い愛は、決して変わることはない あらゆる美が追求されたまさに真の日本映画 pic.x.com/2gxCo66DoZ
昨日は、NFAJにて吉田喜重監督特集のオープニング、「秋津温泉」の上映でした。満席で、登壇された岡田茉莉子さんも感激されていました。 僕とのトークでは、当時の松竹の撮影現場、吉田監督の演出がいかに素晴らしかったかをお話になりました。… pic.x.com/sWrTZlcRL7
国立映画アーカイブで岡田茉莉子さんのトーク付き『秋津温泉』再見 去年の夏ぶりにお会いした茉莉子さんは、相変わらず凄くチャーミングだった! 茉莉子さんも最後尾の関係者席で、観客と共に映画をご覧になっていた 涙ながらに観客に何度も感謝を述べる茉莉子さんの姿に、こちらまで目頭が熱くなった pic.x.com/CfAYNYep51
『秋津温泉』の岡田茉莉子さん悶絶するほど可愛かった。ご自身のやりたかった作品を映画にしてくれた吉田喜重監督のお話も。このお話の男女、17年間で5回しか会っていないという衝撃、芥川さんの代役だったという長門さんも良かった😇 pic.x.com/0YEhmhOE3k
古川琴音の役名が〝秋子〟なんだけど、小津映画でいうと「風の中の牝雞」の村田知栄子、「小早川家の秋」「秋日和」の原節子、「秋刀魚の味」の岡田茉莉子がそれぞれ〝秋子〟だったりする(漢字も同じ、他にもあるかも)。 >Cloud pic.x.com/JyaykAiWML
きょうはひたすらに録画消化。ETV特集『小津安二郎は生きている』、小津さんの動画と肉声がうれしい。岡田茉莉子のインタビューも。ヴェンダースが着ている白シャツはどこのだろうな…欲しい。しかし築山秀夫さんのコレクションはすごいな……インタビューしたい人だ。 pic.x.com/brcj7qhwd6
岡田茉莉子の初見は私の高校時 日テレのダウンタウン物語で刑務所の面会所シーンしか出番がない桃井かおりの母役だった。 その後マルサの女だが 若い頃の姿はやっと近年観た小津安二郎映画だった。 普通は人間の若→老の姿を観るのが 映画では老→若、を観られる。 香川京子や三船敏郎もそうだった。 pic.x.com/tn34n5p317
昨年に放映されてた小津安二郎のETV特集の再放送、60歳に届かない小津の風貌にも驚かされたが、『秋刀魚の味』にも出演した岡田茉莉子がインタビューを受けてるが齢90、鮮明な記憶と豊かな感性を披露していた🤗✨ pic.x.com/ulbhoimcw6
「盗むひと」を東京日仏学院で。デュラス脚本。若い頃に手放した子供を取り戻そうとする女、それに戸惑う夫。夫婦のやりとりが描かれる。受けの演技から最後に叫ぶ、ミシェル・ピコリは発見だった。不動の姿勢の多さは現代映画、同年代の吉田喜重の岡田茉莉子主演映画を思い出させた。素晴らしい。 pic.x.com/ggchpq6pan
「おもちゃ」1999年、113分、東映。監督深作欣二、脚本/原作新藤兼人、音楽天野正道、撮影木村大作、出演宮本真希、富司純子、南果歩、喜多嶋舞、津川雅彦、柴田善行、魏涼子、野川由美子、岡田茉莉子、加藤武、三谷昇、六平直政、笹野高史 (TSUTAYA) pic.x.com/3mdjvt1vop