岡田茉莉子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ひとり寝る夜の小夏』(1955年、東宝、シネ・ヌーヴォ、生誕90年 映画女優岡田茉莉子)初主演作でヒットした『芸者小夏』の続篇。芸者の娘に生まれた小夏の名で芸者になった夏子。夫に死なれたが周りが放っておかず・・。当時の時代を反映した芸者残酷物語。
シネ・ヌーヴォにて吉田喜重監督「秋津温泉」鑑賞。 岡田茉莉子がとにかく美しい。 想い合っているのにタイミングのずれや気持ちの変化やらで結局一緒になれない、そんな二人が結ばれる場面は美しく、だからこそ余計にラストの悲劇が際立ちます。いやあ王道なメロドラマでした🙂📽️。
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岡田茉莉子
シネ・ヌーヴォにて映画女優・岡田茉莉子「坊っちゃん」鑑賞。 池部良主演、岡田茉莉子は勿論マドンナ役(可憐!)。赤シャツ役が森繁久彌でびっくり。若過ぎてわからなかった😵。昔の風景が何とも良い。恥ずかしながら話は知ってるけど未読だったのでこれを良い機会に読みたくなりました🙂📽️。
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岡田茉莉子
青柳信雄監督『芸者小夏 ひとり寝る夜の小夏』観た 岡田茉莉子初主演で大ヒットした『芸者小夏』の続編だけど、前作のプリントは現存しない 前作で旦那である社長が亡くなり、小夏は芸者に戻るか葛藤しながら別の社長の世話になるが… 社長への感情変化が甘い 森繁久彌が落ち着きない重役で笑っちゃう
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岡田茉莉子
本日7/15(土)より気合入りまくりの大特集【映画女優 岡田茉莉子】スタートです!(すべて35mm)上映機会の少ない珍しい作品から、吉田喜重監督との協働作品など、岡田茉莉子さんの魅力がたっぷり堪能できる27作品を一挙上映!本日13:55『秋津温泉』上映後には上野昂志さんによるトークあり!
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岡田茉莉子
@ddg175myoukou88 1957年の松本清張原作・岡田茉莉子主演「顔」で主人公に列車から突き落とされるワケあり医者を演じてました。
@masakichi0929 『激動の1750日』では、誠直也さんが警察本部長、荒木しげるさんがヤクザ役です。
この作品は、宮内洋さんも出る同じ中島貞夫監督の『制覇』の事実上の続編です。
岡田茉莉子さん、丹波哲郎さんは『制覇』と同じく、それぞれが山口組三代目組長夫人の田岡文子、稲川聖城をモデルにした役を演じます。
先週の日曜日 で 監督の #さらば夏の光 を見た。 #岡田茉莉子 さんのお話ではこの映画はたった6人でヨーロッパへ行き作られたのだという。衣装もメイクも自前だがそんなことは微塵も感じられないプロフェッショナルな仕事ぶりに脱帽。岡田さんを見れて最高。
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岡田茉莉子
@okihen12994007 県民の癖にカチャーシー踊れない私が見ても「ヘタクソが!👎」と感じたのがデニーのカチャーシー。昔の映画「海流」で割とヘタな琉球舞踊を披露してた岡田茉莉子さんを思い出しましたが、あれは主人公目の前で動揺し踊れないに見えたからセーフ。
人間の証明
松田優作 ジョージ・ケネディ
岡田茉莉子 三船敏郎 ハナ肇
この頃やたら小説を読んでいました
森村誠一 大薮春彦 横溝正史
ジョー山中のテーマ曲が印象的でした
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岡田茉莉子
吉田喜重は旧世代の映画を否定するにしても映画そのものを破壊することはなくスクリーンの枠内で表現を洗練させていったように感じる。「告白的女優論」とか「戒厳令」とかスタンダードで撮られた作品は構図が縦横無尽で視覚の快楽を味わえる。あと戦後の映画黄金期を生きた岡田茉莉子を映画を批判する
シネマヴェーラにて吉田喜重監督『鏡の女たち』(2002)岡田茉莉子さんのトークショー付きで観る
例え時が過ぎようとも、主人公母娘三世代が背負う苦しみは終わらない
日本が体験した戦争は決して過去のことではなく、今も続いている紛れもない現実なのだ
記憶と記録、アイデンティティを巡る反戦映画
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岡田茉莉子
吉田喜重監督『さらば夏の光』、トークショーで岡田茉莉子さんが「ラストの噴水のシーンでイタリア人男性が寄って来て、なかなか撮影できなかった」と語ってたが、確かに見返すとそこら辺のイタリア人男性達が、ずーっと茉莉子さんを目で追ったり振り返ってガン見してて、ああこれは大変だなと思ったw
特に松竹独立以降現代映画社時代初期の岡田茉莉子主演の連作(『水で書かれた物語』〜『さらば夏の光』)はその鮮烈さが際立っており素晴らしいと思う。
明日のヴェーラの岡田茉莉子さんの上映前舞台挨拶、舞台挨拶が終わったらそのまま茉莉子さんも観客と一緒に映画をご覧になるんじゃないの?
蓮實先生とのトークショー付きの回は、立ち見どころか場内の段差にも観客が座るほど混雑していて、関係者席も設けられないほど大混雑だったからねw
岡田茉莉子さんと船橋淳監督のトークショーの回で観てました。岡田さんは年齢を感じさせないハッキリしたお声とお話で驚いた。
家に物を増やすのが嫌で買わなかったけれど、本買ってサインいただいてくればよかったかな。
戦後の日本映画を代表する女優・岡田茉莉子の代表作27作品を一挙上映。「生誕90年 映画女優 岡田茉莉子」、シネ・ヌーヴォにて。 | paperC
岡田茉莉子さん。1957(昭和32)年、松竹映画『土砂降り』より。24歳の頃。
グラフィックソフトを使った修復・彩色加工データに、AIによる高精細化加工&色付けデータを効果的に加えたカラー化写真。
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岡田茉莉子
うおおおおおおおお!
ヴェーラで岡田茉莉子さんが追加舞台挨拶!
平日だからチケット取りやすいかも知れんね
岡田茉莉子さん舞台挨拶急遽決定‼️
吉田喜重監督「情炎」は、岡田茉莉子さんが美しい映画。岡田さん扮する主人公がすごく危うい。どうなってしまうのか、本人もわからないまま、怪しい男たちに惹かれていく。高橋悦史の住む怪しい館で波の音が聞こえているのがいい。世界に自分たちしかいないかのような。
写真の岡田茉莉子若々しさに驚くが蓮實も三つしか下でない…(この十年間くらいどこかに取り落した気分)。初めて雑誌で読んだ蓮實は映画についての延々と続く句点のない文章だったし(老耄芥川賞作家が日本語の乱れの見本に挙げた)、壮年の蓮實氏初見は「三人のアレクサンドル」についてのお話だった
蓮實先生のユーモアあふれるトークと岡田茉莉子さんの元気な喋り、そして吉田喜重監督の素晴らしい作品。最高の空間だった!トークのラストで質問できたの嬉しかった。もっと吉田喜重が好きになった!
中村登ベスト。
『河口』
『斑女』
『いたづら』
『女の一生』
『結婚式・結婚式』
『わが闘争』
『集金旅行』
『土砂降り』
『明日への盛装』
『暖春』
岡田茉莉子作品多数。
→(松竹、1972、山﨑努&岡田茉莉子。作品名を『黒の奔流』に変更)。「種族同盟」は小川眞由美&高橋幸治以外にも2度ドラマ化されている(2002年の渡瀬恒彦&さとう珠緒版、2009年の船越英一郎&星野真里版)。タイトルはともに『黒の奔流』を採用しているので、原作の、というより映画版の→
『女のみづうみ』逆光が多様されており状況は曖昧に提示される。不倫相手の早川保がヌードを撮影し、それが岡田茉莉子の手から盗まれ、それをネタに彼女は脅迫される。ヌードスタジオも登場し、見られる対象としての女性が前景化される。駅のベンチでのサスペンスフルな描写がみせる。
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岡田茉莉子
神保町シアターで『波の塔』、シネマヴェーラ渋谷で『女のみづうみ』と有馬稲子からの岡田茉莉子へ銀流し。髪型を変え色々な着物を着まくるネコちゃんと森英恵をばっちり着こなす茉莉子様、どちらもうっとり。しかし茉莉子様を完璧なまでに撮り上げた『女のみづうみ』、やばすぎや…DVDほしい。
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岡田茉莉子
とりあえずwikiで調べると、映画(岩下志麻)で1回、TVドラマで4回(藤純子・大原麗子・古手川祐子・国仲涼子)映像化されたとありましたが、舞台版の三浦布美子(雑誌「演劇界」より)と岡田茉莉子(今回入手した台本)については記述がなかったです。う~ん、奥が深い……。
土曜日は「鏡の女たち」@シネマヴェーラ。岡田茉莉子さん、撮影中堀正夫さん、聞き手樋口尚文さんのトーク。
吉田喜重監督にさんざんお話を聞いたつもりでしたが、新事実が次々に。岡田さんはギアが上がると、シャキシャキ受け応えされ、そしておもしろい。映画は人を輝かせます。
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岡田茉莉子
ふと、「寅さん映画」のマドンナ役はどんなひとが演じていたか知ろうと思ったら、ネットで直ぐに分かるようになっていた。
寅さんは最近まで映画館で観たことがなかったのでまるっきり分からなかったのだ。
すると吉永、香川、若尾、浅丘そして秋吉も演じていた。でも、岡田茉莉子の名はなかった。
私にとって吉田喜重監督といえば、『鏡の女たち』(2002年)なので、久々にスクリーンで観たくシネマヴェーラ渋谷へ。
鑑賞後は岡田茉莉子さん・中堀正夫さん(『鏡の女たち』撮影)、聞き手:樋口尚文さんによるトークショー。御年90時の岡田茉莉子さんの神々しさに圧倒され……。
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岡田茉莉子
母の様子に疑念を抱いた入川は、追跡して、そういった事実を知ってゆく。
近親相姦が題材だが、それよりも岡田茉莉子の美しさが印象的な作品。
入川の少年時代が時々インサートされるが、要するに美しすぎる母親というのがいけないのかも。(笑)
衣装/森英恵、音楽/一柳慧、演出助手/沖島勲。
今日のシネマヴェーラのロビーは岡田茉莉子のサイン会になったのか。台北で買った『集金旅行』海賊盤DVDでも持って行けばよかった
「秋津温泉」という映画を観た。
初めての吉田喜重監督作品だったが、ものすごい好みだった。カット割が特に好きで、岡田茉莉子さんの魅力が溢れ過ぎていた。
圧巻。あの時代にすごいと思う。
来るべき吉田喜重”より、撮影成島東一郎❗️青春アプリゲール『ろくでなし』(60) 、メロドラマが苦手だが、現在90歳の岡田茉莉子(当時27歳)があまりに美しひ❣️林光音楽が過剰では?『秋津温泉』(61) 、
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岡田茉莉子
吉田喜重『秋津温泉』@ヴェーラ
長門裕之演じる男に惚れぬいてしまう岡田茉莉子の情念、健気で美しい。自分が救った男が、戦後くだらない男になっても待ち続けるのが哀れ。戦争と時代が男を変貌させてしまうのも悲しい。女がなぜ死んだのか、男には永久に分からないだろう。昔の邦画はドラマ以上だ。
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岡田茉莉子
Part 3
【人間の証明】
[1977日本]
監督 佐藤純彌
主演 岡田茉莉子
松田優作
原作 森村誠一
「母さん、僕のあの帽子、どうしたでしょうね?」
原作を読んだのは中三の秋… 📺️ドラマの方も良かったけど… やっぱこの🎥好きやね!!
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岡田茉莉子
今週末6/24(土)シネマヴェーラ渋谷にて吉田喜重監督『鏡の女たち』13:20〜上映後に岡田茉莉子さん、撮影の中堀正夫さんとトークをさせて頂きます。追悼特集〈来るべき吉田喜重〉にご注目を!
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岡田茉莉子
@yoshiraiwa 初・吉田喜重で『情炎』をDVDで観ました。モノクロを画面の印象強さや、絵的な美しさに活かしていることにハッとします。遠景では、植田正治のような...岡田茉莉子の美しさを、フィルムに焼き付けようとする意気込みをも感じました!特集、映画館のスクリーンでは格別でしょうね。
顔(松竹57)
数多、映画化された松本清張作品の最初の映画らしい。
ストーリーは原作と全然違ってるけど、のしあがろうとする岡田茉莉子の表情が圧巻だった。当時24歳の岡田茉莉子の美貌の「顔」をアップで見せるのが売りだったのでしょうか。
NHKドラマ谷原章介版(09)が原作どおりのお話。
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岡田茉莉子
吉田喜重監督レトロスペクティブ
シネマヴェーラ渋谷で始まりました!
初日は岡田茉莉子さんのトークショー
僕は対談相手として登壇させていただきました。
撮影所のスターの輝き
ってやっぱりというか、本当にすごい。
茉莉子さん、キラキラされていました。
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岡田茉莉子
この岡田茉莉子インタビューもいい。日本だけでなく韓国でも吉田喜重の回顧展がはじまる模様。
ヌーヴォの7月スケジュール(Web版)が出ていますね。前半は、ゴダール特集、後半は岡田茉莉子特集がメイン。他にも新作洋邦インディペンド話題作あり、秀作、話題作のムーブオーバーあり(リーブルで見逃した方は行かねば!)なので、映画好きにはとても優しい。
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岡田茉莉子
岡田茉莉子、90歳 夫であり、映画監督であった吉田喜重さんと、公私ともに歩んだ60年(女性自身)




































