岸井ゆきの 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ケイコ 目を澄ませて』苦悩しながらも成長していく人の姿や想いが詰まった消えゆく場所の情感に16mmの質感がよく似合う。鏡越しに物越しに間違いなく岸井ゆきのベストアクト。一発勝負のフィルム撮影の中でのあのミット打ちを観るだけでも価値あり。耳を澄ませば聴こえて来るだろう新しい自分と未来
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岸井ゆきの
2022年30本目の映画「ケイコ 目を澄ませて」岸井ゆきのさまはすげーな…表情が豊かすぎる!大袈裟だけどワンカットごとにもはや別人!圧倒されてしまった。この映画はこの女優で撮りたいに決まってるよね。
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岸井ゆきの
中洲大洋映画劇場で『ケイコ 目を澄ませて』
永遠に観ていられるコンビネーションの練習シーン。
『THE COCKPIT』をふと想起。岸井ゆきのには畏敬の念しかない。
@enido555 実は「ケイコ 目を澄ませて」を昨日シネマ5で観て映画納めしてきました!岸井ゆきのさんと三浦友和さんの演技が本当に素晴らしかったです。是非ご覧になってください。
ロウリーは直近2作がノレなかったけれども、本作は面白かった。技巧がしっかりケレン味になっていて、画面の暗さも含めてとにかく良かった。
ケイコ〜はとにかく巧い。巧すぎるくらい巧くて、そしてラストの岸井ゆきのの表情は忘れ難い。荒川を映したショットの美しさも凄いんだよな
三宅唱監督、岸井ゆきの、三浦誠己、松浦慎一郎、佐藤緋美、中原ナナ、足立智充、清水優、丈太郎、安光隆太郎、渡辺真起子、中村優子、中島ひろ子、仙道敦子、三浦友和共演「ケイコ 目を澄ませて」のメイキング映像が公開されたようだ。 (cinemacafe net)
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岸井ゆきの
三宅唱監督『ケイコ 目を澄ませて』鑑賞。聾者のボクサーを演じる俳優・岸井ゆきのに賭けた映画。主人公を「人間としての器量があるんですよ。素直で率直で」と評する三浦友和の台詞は演者にも向けられたものです。しかも、音響もロケーションも撮影も映画として隙が見当たりません。濃密な映画です。
媚びる演出がなく、心理描写も少ないけど、引き込まれる映画。
聴覚障害を持つボクサーの日常が静かに熱く描かれてて良かった。
生活音や作業音がよく聴こえて、逆説的にケイコには何も聴こえてない事が汲み取れた。
そして岸井ゆきのさんの役作りと目の強さがすごい。
映画納め。派手なボクシングシーンが多いのかと思ったらそこに行く着くまでの人間ドラマで胸がぎゅーっとしたりじんわりしたり。岸井ゆきのちゃん凄いなぁ。年の瀬に良い作品が見れた。
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岸井ゆきの
映画鑑賞🎥
『ケイコ目を澄ませて』
岸井ゆきのさんが演じるケイコに、
いつしか感情移入してしまい涙がこぼれました。
劇場を出た時の街の風景や音が新鮮に感じましたね。
◌2022年取材記事◌
岸井ゆきの – 私は忘れない
喪失を抱えて生きるには。映画『やがて海へと届く』主演の岸井ゆきのへのインタビュー。
◆やっぱり私は変わらないんだなって確認できた
◆古着の心意気が好き
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岸井ゆきの
ケイコ、目を澄ませて 見た。良い。大劇場にかかるような映画ではないと思うけど、こういう風合いの映画もっとあっていい。岸井ゆきのさんが素晴らしいのはもちろんだけど、ただの耳の聞こえない人のボクシング映画ではなく、そういう人が一部にいるだけの日常の地続きの映画というか。良かった。
主演の岸井ゆきのさん、今年は「やがて海へと届く」、「神は見返りを求める」にコレ。前から好きな女優さんでしたが、今年はどれも素晴らしかったです。あと彼女の弟役の佐藤緋美さんとその彼女役の中原ナナさんは「ムーンライトシャドウ」でもとても印象的だった。
月永雄太のカメラは、クロースとロングを巧みに使い分け、ケイコだけでなく、彼女が暮らした街自体も映し取る。フィルムの質感はモデルとなった小笠原恵子が実際に暮らした時代と2020年代の今を接続させる。ケイコそのものを生きた岸井ゆきのの熱演は、しっかり映画賞で評価されて欲しい。三浦友和も◎
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岸井ゆきの
神は見返りを求めるって映画が凄い面白かった!
岸井ゆきのさん、ムロツヨシさん演技上手すぎ!
そして監督がヒメアノ~ルの人だった😳
登場人物全員嫌な奴なんだけど、自分含め世の中こんな奴ばっかりだよね~😞
今度こそ本当の今年最後の映画を観てきました。とにかく岸井ゆきのがすごい!
ただ、ボクシング技術は、『百円の恋』の安藤サクラの方が上かも。
岸井ゆきのさんの映画を観に行く時間が年内はなさそうだ…地元で観られないかな。映画館で観たい。
明日は今一番観たい岸井ゆきのの映画観に行く、なんなら劇場挨拶で生の岸井ゆきの見る
第77回毎日映画コンクール 日本映画大賞・日本映画優秀賞候補作5作品決定 <女優主演賞>岸井ゆきの 田中裕子寺島しのぶ、永野芽郁 🐟のん『さかなのこ』🐬倍賞千恵子
@55hideyuki009 ですです!
岸井ゆきのさん好きにゃ、更に満足度高い映画でございます!!
でも……1つ……感じ取る要素が多いので、ハマらない場合もあるから、そこはご注意w
『 』劇的な展開は無い。岸井ゆきのも九割方不機嫌そうにしている。そんな彼女がごくたまにみせる笑顔のように 我々の平凡な日常にも美しいシーンは必ずあって、ただ、まだ映画になっていないだけ。今年一番美しいエンドロールを眺めながらそんな事を信じたくなった
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岸井ゆきの
2022年の映画館納めは「ケイコ目を澄ませて」。映画が始まる時に聞こえてくる音は水が流れる音か鳥の鳴き声が多いと思っていて、川が近いのならなおさらそうだろうとたかをくくっていたから驚いてそれからはずっと耳をそばだてていた。三浦友和の丁寧な話し方が印象的。岸井ゆきのがひたすら美しい。
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岸井ゆきの
とにかく全てのシーンに妥協がなく、作品全体に流れる臨場感、触れそうなぐらい目の前に炙り出される心情、そして研ぎ澄まされた音に心を思い切り掴まれる。
岸井ゆきのはもちろん、ボクシングジムの面々が本当に素晴らしかった。皮と皮のぶつかる音が、まだ耳の奥に聴こえる気がする。
ぜひ映画館で。
三宅唱『ケイコ 目を澄ませて』
聴覚障害者が主人公。
日本語字幕付で見た。
会話だけでなく、車の音、縄跳びの音などの背景音にも何の音か書かれる。
背景音の重要さ、豊かさに気づいた。
岸井ゆきのの形相。
全然違う役を演じ分ける。
女優賞もの。
折田侑駿さんのコラム待ってました!
次は笠松将さんとのインタビュー記事が読みたいです☺️
岸井ゆきの、磯村勇斗、笠松将ら“92年生まれ俳優”最強説? 大きな壁をどう超えるか @realsound_mより
『ケイコ 目を澄ませて』@アップリンク京都
改めて世界は音にあふれているんだと思った。ケイコはひとり無音の世界でひたすらボクシングに打ち込む。主演の岸井ゆきのは今まで見たどの映画やドラマの岸井ゆきのでもなかった。ケイコの人生が見える顔だった。気がつくと涙がとまらなくなっていた。
素晴らしい映画でした…。
が、どう素晴らしいのか説明できないのよコレが。
ラストシーンがまた最高なんだ…けど、どう最高なのか説明できないんだわコレが(ノД`)
岸井ゆきのは間違いなく名女優でさあな。
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岸井ゆきの
桂花ラーメン 新宿東口駅前店@新宿にて、太肉麺 太肉2個。
テアトル新宿で岸井ゆきの主演「ケイコ 目を澄ませて」🥊を観に新宿へ。時間があったので久し振りに桂花ラーメン。
以前は年に数回は食べてたのに、何と8年振り… 狭い店内で啜る太肉麺は記憶の味と少しズレがあったけど、やっぱり旨いね。
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岸井ゆきの
岸井ゆきのから目が離せない、美しい映画でした。
『ケイコ 目を澄ませて』観た。物語は小気味良い筆記音から始まり、シームレスにミット打ちに繋がる。そこにマシンやサンドバッグの音が重なり極上の音楽へと昇華。そして何よりも雄弁に語る岸井ゆきのの背中よ。この一連のシークエンスで傑作であることを確信。あとはただ映画の快楽に身を委ねた。
ケイコ 目を澄ませて
この映画、映画好きな人は絶対観ないといけない映画だと思いますよ
観終わった後、岸井ゆきのさんという女優さんの凄まじさが分かるという
もう画面くぎ付け
観逃してはダメですよ
そもそもの作品数が少ないからなんとも言えないけど、Aスペクトラムを演じる役者って三浦透子とか岸井ゆきのとか市川実日子とかあの系統に限られてない?
🏆️SINKAIドラマアカデミー賞🏆️
ノミネート 3/10
<助演女優賞>
安達祐実「ザ・トラベルナース」
大竹しのぶ「PICU」
夏帆「Silent」
岸井ゆきの「アトムの童」
木村文乃「PICU」
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岸井ゆきの
『ケイコ 目を澄ませて』★★★。別人のような岸井ゆきの。練習シーンはノーカットで、かなり見せる。淡々と進むけど成長ドラマもなく、「目を澄ます」場面もない。悩みも、よく見えない。音を消す演出はあえてしなかったんだろうけど、あってもよかったんじゃないのかな。
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映画「 」
素晴らしい作品でした🥊
小笠原恵子の自伝が原案。
生まれつき聴覚障がいである
女性ボクサーのお話です。
BGM無く
生活音が鳴る16ミリ映像
ヒロインの感情表す様な
ミット打音とラストの余韻が凄く
岸井ゆきの代表作誕生を目撃した👏
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岸井ゆきの
第8位
「神は見返りを求める」
ムロツヨシが底辺YouTuberの岸井ゆきのを無償でサポートするが、売れた途端にゴミのように扱われ、狂気のストーカーへと変貌してゆく話。恋愛映画と見せかけてほぼほぼサイコスリラー。人間と復讐鬼の狭間で揺れるムロツヨシの芝居は圧巻。毒々しさが全編に詰まった傑作
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岸井ゆきの
岸井ゆきのさんの を観てきました。ドラマの岸井さんとは異なり「陰」の部分が引き出された作品でした。ボクシング、手話と撮影にあたり技術習得が大変だったと思います。テアトル新宿では28日に舞台挨拶があるようです。
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岸井ゆきの
「ボクシングの映画というより、生き様とか有り様とかを考える作品に参加させてもらった」
インタビューで語られる岸井ゆきのさんと三宅監督の関係が、劇中のケイコと会長(三浦友和)のそれと重なる。
@YouTubeより
昨日、『ケイコ目を澄ませて』を観ましたが、岸井ゆきのさんの演技に終始魅入っていました。環境音やボクシングジムでのトレーニング音、生活音などの音がとにかく際立って聴こえました。その分無音のシーンがとても印象的でした。光と陰の使いかたも秀逸で16mmの質感も相まって素晴らしい作品でした。
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岸井ゆきの
@poltland 岸井ゆきのさん主演の映画ですね。
それもあったか…🤔
「ケイコ 目を澄ませて」
グローブを抉る音。筆談が作る「間」。笑わない女。踏切の音。映画音楽がない世界に流れるケイコの弟が弾くギターの音。岸井ゆきの、凄まじい女優。絶対に「演じさせていただく」なんて言わない、その佇まい。そして、初老を迎えた三浦友和の素晴らしさよ。
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岸井ゆきの
映画なう!
137 目を澄ませて★★★★
生まれつき聴力の無い女性ボクサーの物語。セコンドのアドバイス、エフリーの注意が聞けない致命的ハンデを背負うが、必死に生き、悩む姿を描く。静寂な音を繊細に扱うところがうまい。岸井ゆきの演技の旨さが伝わる作品でもあった。
私はキックボクシングの経験があるので、耳が聞こえない女子プロボクサーがヒロインのこの映画に興味がわいて観に行きました。
岸井ゆきのさんのボクシングすごかった!コンビネーションミット打ち、あんなに速くパパパパンってできないよ。すごく練習したんだろうな。
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