岸井ゆきの 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ケイコ 目を澄ませて』
今日はサービスデーの水曜日、映画鑑賞です。岸井ゆきのさん、かっこよかったです。
場所: 名古屋パルコ
映画『ケイコ 目を澄ませて』で聴覚のないボクサーを演じた岸井ゆきのさんと三宅唱監督。一緒にボクシングを習ったお二人が撮影秘話を語ります!
@movie_keiko
@yuka_kimbara
昨日観た🎬
『ケイコ 目を澄ませて』
テアトル新宿 で鑑賞
2022年邦画ベスト作品✨
主演 岸井ゆきの
思えば彼女を初めて観たのは、
同じ映画館で『太陽を掴め』でした
成長活躍を続け
安藤サクラさんの域にまで‥超感動✨
映画館でまた観たいと思います🥊
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岸井ゆきの
三宅唱監督『ケイコ 目を澄ませて』鑑賞。岸井ゆきのさんの表情、一挙手一投足、ジムに舞う埃、河原の闇、電車の光。目に焼きついた光景を羅列することしかできない。ケイコの感情が蠢めく光景を丸ごと浴びるような体験。夜の闇が実際の闇のように真っ暗で奥行きがあり、夜になるたびにドキドキした。
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岸井ゆきの
『ケイコ 目を澄ませて』観終わった。
生まれつき耳が聞こえない女性ボクサーの実話に基づいた物語。
岸井ゆきのや三浦友和始め、静かだがしっかりそこに生きてる人達の演技をじっくりと堪能出来る。
音楽もほとんどなく、自然音や生活音の中で彼女たちの姿にじっと目を澄ませる作品。
映画『ケイコ 目を澄ませて』しみじみといい映画だった。ボクシング映画だけど、勝つとか負けるとか熱血とか汗臭い根性映画では全然なくて、丁寧に淡々とケイコの日常を追っていくのがよかった。岸井ゆきのちゃんの表情はすばらしいなあ。
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岸井ゆきの
前にも言ったけど、ユマニテの作品選びのセンスは群を抜いていると思う。
ことし話題の『さがす』に伊東蒼、『そばかす』に三浦透子、『ケイコ 目を澄ませて』に岸井ゆきの。
『はだかのゆめ』の青木柚もユマニテだったとは。
井之脇海『密使と番人』、寛一郎『菊とギロチン』…。あ、東出氏は当時。
劇伴の無いことも手伝って映画としての純度の高さが異常。岸井ゆきのが打ち込むパンチの一つ一つが見る者の人生のボディに深く長くじんわりと効いてくる。これぞ紛れもない傑作。三宅唱監督、やはり只者ではない。新たな始まりを告げる静かなエンドロールで静かに泣きました。
大人が変わった事に真剣かつ面白おかしく向き合う作品好きなんですよねぇ~、わたし☺️
難しい話になると宇宙に行ってしまう岸井ゆきのさんが可愛い🥰
本多力さんのオタク気質な役が
これまた良くて、作品のいいアクセントになってます😆
最後のエンドロームもおしゃんで
素敵でした👷♂👷♀🦺
ケイコ 目を澄ませて
観た
実話を元にしたプロボクサー小河ケイコの人間ドラマ
普通…この過ぎる「普通」が観ているうちにボディブローのように効いてくる…あとで彼女耳が聞こえないということに気付いて🥺
岸井ゆきのと三浦友和の普通な演技も🙆♂️ヨカッタ👍
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岸井ゆきの
世界中の映画祭で絶賛の嵐!
耳の聞こえないプロボクサーを、圧倒的熱量で演じる岸井ゆきのさん×三宅唱監督
日本映画大賞、日本映画優秀賞
『ケイコ 目を澄ませて』
女優主演賞:
男優助演賞:
監督賞: 監督
撮影賞:
録音賞:
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岸井ゆきの
『ケイコ 目を澄ませて』
16mmフィルムで写し出される粗く繊細で美麗なケイコの心=映像。
ボクシングをドラマチックな要素ではなく、”拠り所”として写実的にケイコの世界に寄り添っていく。目と耳を澄まして聴こえてくる岸井ゆきの表情に重いパンチを喰らう。世界を心をありのまま映す、これぞ映画。
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岸井ゆきの
「ケイコ 目を澄ませて」手紙をポケットに入れる手のアップから、郵便箱にそれを入れようとして止め、ジムに入っていくケイコのアップに差す光、この一連の流れから涙が止まらなかった。「成瀬みたい」との評にホントかよと思って観たが、岸井ゆきのは「秋立ちぬ」の少女が成長した姿だ。素晴らしい。
『ケイコ 目を澄まして』を鑑賞
せつないけれど本当に美しい映画だった
それにしても岸井ゆきの、凄いな
観る側もストレートなパンチを食らった
気持ちでガードが出来なかった
【インタビュー】三宅唱&岸井ゆきのインタビュー 人はなぜ生きるのか、なぜボクシングをするのか――映画『ケイコ 目を澄ませて』に込めた想い
主演の岸井ゆきのって、『神は見返りを求める』で底辺YouTuberの役をやってた人だったんですね!!まるで別人!!(はやし)
【新着】三宅唱&岸井ゆきのインタビュー 人はなぜ生きるのか、なぜボクシングをするのか――映画『ケイコ 目を澄ませて』に込めた想い
「ケイコ 目を澄ませて」を観てきました。
岸井ゆきのさんの演技は良かったです。
変にドラマを求めてしまう人(自分)には合わない映画でした・・・。
☆3つで。
コウサする日々
ケイコ 目を澄ませて
を観てきた
岸井ゆきのさんの背中を観るだけで
この作品にかける覚悟を感じられた
ラストシーンからのエンドロールが
何とも言えない空気感が感情を揺さぶる
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岸井ゆきの
🎬「ケイコ目を澄ませて」主演岸井ゆきの、観賞。淡々と進む物語。表情やそこにある立ち姿でケイコの感情の揺れが伝わる。エンドロールは音楽ではなく「音」。映像だけで胸がきゅっとなる映画だった。
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岸井ゆきの
そういえば先日ケイコ観たんだけど、すごくよかったです そんなに泣くシーンでもないのかもと思いつつ途中からボロ泣きしてしまったね 岸井ゆきの大変良かったな〜… 今年中にあと1〜2本映画館行きたいけど今年の映画納めは何になるだろう そしてみんなの今年のベスト映画が知りたいね…
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岸井ゆきの
映画『ケイコ 目を澄ませて』★★★★4.8点。 2022年。日本映画。ドラマ。
監督、三宅唱。
キャスト、岸井ゆきの、三浦友和他。
なんで面…
「ケイコ 目を澄ませて」鑑賞。
静謐さの中で灯る激情が、拳を通して放たれる。迷いを抱える聴覚障碍者のボクサー・小河ケイコと、閉鎖の危機に陥る下町のボクシングジム。不安を乗り越え、彼女は闘う。ケイコ演じる岸井ゆきのが素晴らしい。フィルムで映し出される厳かな眼差しに心打たれました。
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岸井ゆきの
映画『ケイコ 目を澄ませて』★★★3.0点。 “逃げ出したい、でも諦めたくない“
聴覚障害を持つボクサーという難しい役どころを岸井ゆきのさんが見…
偶然TLで流れてきた公式さんのページ。岸井ゆきのさんは好きな俳優のひとりだったからこの難しい役をどう演じてるのか見たくなった。
ネタバレはできないので…。
演ずる彼女の眼、表情、動きのひとつひとつが彼女の台詞となって表現されていた。
静かに流れる作品
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岸井ゆきの
手話は基本字幕or健常者の方が声出して喋るんだけど、一部手話同士の雑談で字幕すらないシーンがあり、観ているこちらが何言ってるのか分からない気持ちを味わう…
岸井ゆきのは確かに別人のようでした。分かるような分からないような微妙な心境の変化を積み重ねた感じの作品で、まさに職人芸的。
『ケイコ 目を澄ませて』鑑賞。生まれつき耳の聞こえない女性プロボクサーを描いた人間ドラマ。恐らく意図的に敢えて劇的な演出を抑え、淡々と出来事を描いていく作劇。一つ一つの場面の積み重ねが少しずつ物言わぬ主人公の心情に共鳴していき、一瞬も目が離せなくなる。岸井ゆきのの演技力には脱帽。
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岸井ゆきの
『ケイコ 目を澄ませて』耳が聞こえない実在の女性ボクサー小笠原恵子をモデルにした物語。あくまでもモデルであり、物語はほぼフィクションらしい。監督は傑作『きみの鳥はうたえる』の三宅唱。主演は岸井ゆきの。
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岸井ゆきの
ケイコ(岸井ゆきの)の手話を除いた音声台詞は、3回くらい「はい」と言うだけ。主役がそんな調子なので、全体に台詞が非常に少ない。その上音楽がまったく無い。エンドクレジットにすら音楽が流れない映画は珍しいと言うか、もはや異様なほど。全てがケイコの住む世界に近い寡黙さだ。
私にとって、これはケイコの物語であると共に、「あるボクシングジムの終わり」を描いた映画に感じられた。岸井ゆきのはキャリア最高の名演だが、ジム会長の三浦友和やコーチ役の三浦誠己、松浦慎一郎が恐ろしく良い。特にコーチ役の二人は、岸井に負けないほど台詞無しで感情を表現している。
『ケイコ 目を澄ませて』鑑賞。プロボクサーである聾者の若い女性(岸井ゆきの)の日常を捉えたものではあるが、『BLUE/ブルー』のようなリアリスティックなボクシング映画とは異なり、ボクシングというスポーツを高度に対象化し、大胆かつタイトにデフォルメしているのが面白い。
ケイコ目を澄まして主演が岸井ゆきのだしめちゃくちゃ観にいきたいけどボクシングシーンがっつりあったら絶対観てられない……迷う
実在する聴覚障害のある女性プロボクサーをモデルにした作品。派手なファイト、トレーニングシーンは少なく淡々と日常を16mmで描く。それでも🥊シーンの熱量を感じ岸井ゆきのの声無き演技にまさに「目を澄ます」百円の恋に匹敵するボクシング映画の傑作🎬
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岸井ゆきの
『ケイコ 目を澄ませて』ケイコに、岸井ゆきのに出会えて良かった。腹の中が熱くなった。手汗と涙が何故か止まらなかった。役者の運動と目線、美しいフィルムと音が「これが映画」だと雄弁に語りかけてくれる。季節も相まって冷気を纏うジム、河川敷を筆頭に均斉のとれたショットに感服。傑作です!
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岸井ゆきの
@movie_keiko すべてのsceneが好きですが、1番お気に入りはケイコが笑うところ。
主演の岸井ゆきのさんは勿論拍手ですが、佐藤緋美さんも大事な役どころで個人的にはハマりました。
岸井さんの背中と圧巻のボクシングシーンも見逃せません!!何回でも観たい。
岸井ゆきの主演、「ケイコ 目を澄ませて」。これは直感的にオレが好きなタイプの映画だと確信した。絶対に映画館で見る。
2022年390本目『ケイコ 目を澄ませて』鑑賞
岸井ゆきのさんの俳優力の真髄を垣間見るボクシング映画の傑作…試合シーンはわりとモサッとしてるけどリアルに近づけているからなのか…線僕同様に今回も三浦友和の師匠感の安定力がすげえよかったですね…最後のケイコの表情の真意は汲み取るの難しいな
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岸井ゆきの
22)岸井ゆきの、三宅唱インタビュー「小さな違和感を無視しないというかっこよさ」
「東京都聴覚障害者連盟の越智大輔さんや堀康子さん、手話あいらんどの南瑠霞さんが手話監修、指導をしてくださっていたので、僕はすごく安心感がありました。(・・・)」
『ケイコ 耳を澄ませて』★★★★☆4.0
人間描写が非常に丁寧で、無駄な演出どころか、BGMが一切なく、会話と音のみで描かれながらも、とても印象的な作品となっていた。とにかく、主人公ケイコ役の岸井ゆきのが素晴らしい。無駄に感動させるような演出や、派手なシーンは一切ないのに、心に響く傑作。
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岸井ゆきの
自分がこの映画に共感した理由が分かるインタビューだった。/岸井ゆきの×三宅唱監督『ケイコ 目を澄ませて』に映す人生観「勝ち負けで情熱ははかれない。続けることで“今”をつなぐ」@GINZA_magazine
映画観ました。
ろう者の女性ボクサーの物語。もう岸井ゆきのが圧巻すぎて。ストーリー展開がどうのこうのよりも、何気ないディティールの積み重ねとその場面の選択がすてき。ミット打ちの音も心地よい。すばらしい映画でした。
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岸井ゆきの
昨日、M-1前に三宅唱監督『ケイコ 目を澄ませて』をテアトル新宿にて。
めちゃくちゃ良かった!
16ミリフィルムの質感がハマっていて、2021年の設定、撮影なのにどこか懐かしくさえ思える。
岸井ゆきのさんと三浦友和さん二人のシャドーには泣かされた。
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岸井ゆきの
『神は見返りを求める』観た。吉田恵輔作品だということを忘れそうになる序盤の岸井ゆきのカワイイ〜!、からのムロツヨシ暴走ですわ。クズに振り切れた若葉竜也も見られるお得感。
ケイコという役、十字架のように背負う 岸井ゆきの -産経ニュース
「今年は忙しかった。舞台公演で全国回り、ドラマ撮影も続いた。エッセー本も出した。繊細で内気な素の自分について率直に書きつづった。」
エッセイ『余白』には の記載も多数あります📖











































