崔洋一 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
新文芸坐の崔洋一追悼特集「クイール」は公開当時に観て以来ですが、盲導犬を巡る映画だという事は覚えていたものの細部はすっかり忘れていました。別に犬好きという訳ではなく寧ろ猫派のわたくしですら子犬時代のクイールは可愛いと思うのですから、犬好きの人たちにすれば涎が出る映画なのかも知れ→
予定では、新文芸坐で崔洋一特集の二本を昨日に引き継ぎ観るつもりだったのですが、『Aサインデイズ』という映画が本当にダメで、音楽をわかってない監督はツラいから、今朝こちらの映画にしたんですけど、チャゼルは音楽はわかっていても、映画は決定的につまらない。むずかしい音楽と映画の関係。
→小澤が拾おうとするエピソードが描かれますが、映画の尺の多くが下痢で苦しむあめくみちこと民宿おばぁ吉田妙子の世話を小澤が焼く場面に費やされていて、「刑務所の中」で食事にこだわりまくって1本の映画にしてしまった崔洋一らしい単純さが力強いと思われました。
新文芸坐の崔洋一追悼特集で初めて観た「豚の報い」は、沖縄本島浦添でスナックを営むあめくみちこ、店のネーネーである上田真弓、早坂好恵がある夜、豚を運搬中のトラックから逃げた豚1頭に店をめちゃくちゃにされ、そこに居合わせた19歳の常連客小澤征悦に説得された結果、“神の島”と言われる小澤→
→ど、原作のせいなのか、高田純の脚本が悪いのか、崔洋一が未整理のまま撮影に入ってしまったのか、その全てのせいなのか、兎に角お話になっていないとしか言いようがありません。
街中に住んではずっといるので、夜中にうるさく何か起こってるなぁという裏では崔洋一さんの映画みたいな事も起こっていたのかという実感はした。ヤクザの実態を虚構を通して現代に提起する、それを見る事と実際の生活で同化する事を是非等するのとは別物。100人連れてきて5人以下の話じゃないかなぁ。
『Aサインデイズ』('89)崔洋一
新文芸坐
メチャクチャ面白い!こんな映画があったんだね。
中川安奈は少しパンチが弱いし荒削りだけど熱量がすごい!
68~72年の沖縄とロックンロール。
喜屋武マリーという人を初めて知った。石橋凌、川平慈英、広田レオナも若い。車にキャベツが何個入るか気になる。
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崔洋一
松田優作さんの葬儀。
出棺の時、「オレはいいよ」と柩を担ぐのを遠慮する村川監督に、
「あんたが担がないで、どうするんだ!」
と、背中を押したのも崔洋一監督だった。
(人生璃人監督のインタビューより)。
ちなみに崔洋一監督版『マークスの山』は、連合赤軍を撮りたいがゆえに映画化され、原作を無視した内容になったフシがある。内ゲバで殺された新左翼の死体が雪山に埋まっている、という映画版『マークスの山』のストーリーは、連合赤軍そのまま。
映画「御法度」良かった。
新選組、美化されがちだけど奇妙な男同士の繋がりを「加納惣三郎」という妖しい美少年にジワジワと崩されそうな過程が面白い。あと武骨な武士が理屈をこえた存在に触れた時におきる表情の変化の絶妙さ。崔洋一氏の近藤勇が最高。役者としての崔さんもっとみてみたかった。
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崔洋一
どうでもいい話ですが、大島渚監督の『御法度』という映画では、近藤勇が先日亡くなった崔洋一監督、土方歳三がビートたけし、沖田総司が天才・武田真治という凄まじい顔ぶれでした。
土方が沖田にだけは本音を言い、沖田がマイペースにそれを受けとる関係性がすごくいい。
武田真治の妙演に唸ります。
崔洋一監督『Aサインデイズ』、黒沢清監督と三池崇史監督のVシネマ(DOA三部作を含む)、平成ガメラ三部作。90年代の日本映画界にあって、土川勉氏は仙頭武則氏とならぶ重要プロデューサーだ。
@takayukiigokura フィリピン女性(ルビー・モレノ)と在日韓国人タクシー運転手(TV:石橋凌 / 映画:岸谷吾郎)の邂逅を描いた『月はどっちに出ている』(‘93)がありましたね。監督は昨年11月に逝去された崔洋一(최양일 チェ・ヤンイル)。
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崔洋一
@kado_cine @masa_naga19 この映画は、VHSもDVDもBlu-rayもサントラCDもカセットテープもみんな持ってる。
崔洋一の映画でいちばん好き。辺野古にも聖地巡礼に行った。
原作小説は、まだ読んでませんが、、、
11.『犬、走るDog Race』崔洋一監督作品。暴力団の組長権田役を演じるエンケンさん。新宿という舞台に相応しいバイオレンスな部分とギラギラ感を堪能させて頂きました。組員を使って秀吉役の大杉漣さんを池でいたぶるシーンが印象に残りました🙇♂️貫禄あり過ぎます!THE目力!
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崔洋一
晩年の滑りまくったTVコメンテーター商売・文化人気取りが崔洋一の「本性」というだけと私は思います。だいたい、平気で人を殴ってて世間には映画文化人気取りで色々言うこと自体がねえ、、無頼と文化の使い分け、大物気取りだけが得意の本当にツマラン人だったと思う。
晩年の滑りまくった文化人気取り・TVコメンテーター商売が崔洋一の「本性」というだけと私は思います。だいたい、平気で人を殴ってて世間には映画文化人気取りで色々言うこと
自体がねえ、、無頼と文化の使い分け、大物気取りだけが得意の本当にツマラン人だったと思う。
池袋・新文芸坐で2月19日から崔洋一監督の追悼特集 『月はどっちに出ている』『十階のモスキート』など10作品
【崔洋一監督】
亡くなったら随分と悪い評判があちこちから出てる。
昔に東劇の『ゴッドファーザー』上映でロビーにてお見かけした程度だから人柄までは知らない。
今月に新文芸坐で追悼特集をやるから観て、人間性とは別けて作品を判断します。
悪い点は悪い。
でも評価すべき点は評価したい。
合掌。
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崔洋一
@ZMBLb7B9fV7xKpN 近年まで日本映画協会の会長が、
故・崔洋一氏だった位ですし(´・ω・)
この写真は2013年に逝去された大島渚監督の私も参列した築地本願寺内での告別式…
位牌を持つ小山明子夫人、その左に葬儀委員長で2022年に死去の崔洋一日本映画監督協会理事長、遺影を持つのは大島渚監督の長男大島武氏で遺影の高橋幸宏氏は2023年逝去であるから崔監督の参列はあり得ないことになる。
今月の映画芸術すごいな....崔洋一、大森、澤田、結城P、小林政広....追悼の嵐。
@Jade11914 よく子供の時遊んだ合田刑事が若い頃ですね。
崔洋一監督の映画も良かったですよ。
崔洋一はじめ映画界や演劇界のパワハラの話を読むといや〜な気分になる
そういえば、松山ケンイチ、崔洋一の白土三平のカムイ伝で忍者演じたのだった。時代遅れの話になってて悲しかった。良かったのはそのご縁で小雪と彼が結婚したぐらい。
『月はどっちに出ている』予告篇 崔洋一はこの映画がピークだった。あとは緩やかな下降。
@yukana_with_nya 私の世代ならこれに夢中になってたと思うよ。
白土三平の「カムイ外伝」。少年サンデーに連載。のちにビッグコミックス、ビッグゴールドに続編連載。
漫画のほか、テレビアニメ、ラジオドラマ、映画(実写)にもなってる。映画は崔洋一監督。
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崔洋一
映画監督ニュース
崔洋一監督の追悼特集上映、2月に池袋・新文芸坐で開催決定 - otocoto
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映画監督・崔洋一さんの追悼上映会が新文芸坐で開催 - スポーツ報知
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崔洋一監督の追悼上映開催が決定 - テレ朝news
映画監督・崔洋一さんの追悼上映会が新文芸坐で開催 : スポーツ報知
ミュージカルへようこそ 南房総の御木さんがガイド本 「レ・ミゼラブル」など厳選144作品
映画監督の故崔洋一さんの帯文や「機動戦士ガンダム」キャラクターデザインの安彦良和さんによる御木さんの似顔絵も帯にある。「ミュージカルを見に行くきっかけになればうれしい」
映画芸術も崔洋一の追悼。それはそれで良いが、やはり園子温の問題に対して映画監督協会の初動が遅かったのは大問題。崔洋一のパワハラ体質がそれを遅らせたと思う。
池袋の崔洋一追悼、何一つ面白い作品が並んでないのある意味壮観だな。
@mgdzov @Judah2680 故・崔洋一が日本映画監督協会理事(その前は会長)してたくらい日本映画界は韓国と左翼に汚染されてるので、まあ無理でしょうね。
自主制作となると「めぐみ」みたいな誰が観るんだ?的な教育映画風になっちゃいますし。
「日本映画での銃器の扱い方にはリアリティがない」と言い出せばキリがありませんね。個人的にファンである北野武さんのコルト・ガバメントや、崔洋一監督『犬、走る Dog Race』で大杉漣さんが乱射させられるベレッタなど。日本のヤクザが、ガバメントやベレッタを簡単に所持できる?
『ユージュアル・サスペクツ』と『LAコンフィデンシャル』はなぜかDVD化がとても遅くて、
わざわざVHSデッキを買い直してビデオテープで観た覚えが
あのデッキとっておけば、
『双頭の悪魔』も崔洋一バージョンの『マークスの山』も観れたのかな🙄
@n0YnwydlPQ2wo5E @MEOWMEME8 映画監督も変な奴が多いような気がする。
山田洋次、崔洋一、園子温、etc…
映画監督。崔洋一
2022年11月27日死去(ぼうこうがん) 73歳
「友よ、静かに瞑れ」も「カムイ外伝」も沖縄で撮った
その「カムイ外伝」から13年。新作を準備していたという
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崔洋一
映画監督の崔洋一さんが以前『「満月の夕」を聞いたとき、僕は自分の中の卑しいセンチメンタリズムが消えていく感動に震えた。ソウル・フラワーは叙情を越えて人の生きる源を照らしてくれたのだ』と評してくれたのだが、その言葉をそのまま、ガガガSPの「満月の夕」に送りたい。
@RealityKicks 去年は本当に色んな方が(;;)花のあすか組は原作ファンですが、映画は崔洋一が監督されてたんですね。
ベルトラン・ブリエ監督の作品目録見たら、なるほどこりゃ日本人向けではないかも・・・
@iyaiayaisahaya 去年も、映画監督の崔洋一とか小田嶋隆さんとか諸々ね…馴染みのある人達がまだお歳でもないのに…亡くなったりしてとてもショックだったから〜( ¯꒳¯̥̥ )︎
幸宏が亡くなったのも、ちょっと受け止められない😭
この映画から45年近く経ってるのに、未だハーレーに乗る舘ひろしさん凄いよね。助監督は崔洋一監督。「あぶない刑事」の黒澤満プロデューサー、長谷部安春監督と舘さんはこの映画からの縁。片桐竜次さんは「狂った野獣」の次のメジャー映画のメインキャストだね。森下愛子さんの兄貴役だぜ。
メンタルが安定している時でないと観られない映画マイベスト3
③スウィーニー・トッド
フリート街の悪魔の理髪師
②血と骨
①I Am Legend
昨年、崔洋一監督が亡くなったニュースを観て以来、『血と骨』が無性に観たいけど…
なかなか勇気が出ない💧
崔洋一のアイドル映画、やはり『花のあすか組!』がキタ~!!







































