崔洋一 最新情報まとめ
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映芸の崔洋一追悼、ながく撮れなかった理由として『カムイ外伝』トラブル、権力志向、なにより暴力性が考えられていたが、『新宿 ゴールデン街のひとびと』の長谷川和彦の項目を読むと、その暴力性。ブランクの長さとの連関はあるのか。崔の項目、暴力ではなく〈作品で勝負だよ、崔ちゃん〉と窘める。
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崔洋一
お時間合えば是非😆
崔洋一の追悼で作品の上映もあります。
は2002年に崔洋一監督で映画化されているので、私のように映画のストーリーという先入観を持っているリスナーはいると思う…
映画『花のあすか組!』★★★★4.0点。 こちらも東宝系列での公開となった崔洋一作品。同じ原作でも漫画原作を崔洋一自身が脚色した事で、一風変わった…
「気が弱いからこそ、強面でいたのかもしれない」亡き崔洋一監督に捧げる、38年目の『友よ、静かに瞑れ』秘話|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
新文芸坐の崔洋一追悼特集「黒いドレスの女」も初めて観た映画。87年という本作当時は北方謙三の原作は読まなくなっていて、この原作も未読ですが、北方のハードボイルドと原田知世ヒロインという組合せが果たして似合うのか、映画を観る前は疑問に思っていましたが、ヤクザから追われている黒いドレ→
新文芸坐の崔洋一追悼特集「Aサインデイズ」は初めて観ました。崔が角川春樹の庇護の下から離れて大映映画で撮った沖縄ロック映画。バンド演奏場面では実際に演者が弾いているかどうかはいざ知らず、音楽的素養のある人たちらしいので動きがそれらしく見え、映画にリアリティをもたらしていました。→
2023年2月の劇場映画鑑賞は40本でした。ここ10年では2月の本数としては一番多かった。平均25~30本。
お気に入りは
ポールニューマン主演『暴力脱獄』
阪東妻三郎主演『無法松の一生』
井上梅次『未成年』
崔洋一『Aサインデイズ』『月はどっちに出ている』など他多数
3月もたくさん映画見たい
→の細部のリアリティなど、梁石日=鄭義信=崔洋一という3者の出逢いがあってこそ生まれた映画である事を痛感します。本作、そしてその3者が再び組む「血と骨」という2作が崔にとっても代表作だった事は間違いありません。
新文芸坐の崔洋一追悼特集「月はどっちに出ている」は、公開当時に観たほか一昨年だったかNFAJ 90年代日本映画特集でも観たばかりです。梁石日の原作も映画を観る前に読んでいて、あれは小説形式ではなくタクシー運転手の随想集といった風情の書物で、それをドラマとして組み立てた鄭義信脚本が良か→
新文芸坐の崔洋一追悼特集「平成無責任一家 東京デラックス」は公開当時に観て以来。「月はどっちに出ている」で映画賞を独占した鄭義信=崔のコンビによる新作という事で期待された映画ながら、首を傾げながら観た記憶が残っているだけで、中身はすっかり忘れていましたが、改めて観ると散漫な映画。
文芸坐にて
何より頭に予告編が無かったのが
新鮮だった
『友よ、静かに瞑れ』
監督崔洋一36歳
撮影監督浜田毅34歳
藤竜也41歳
原田芳雄45歳
倍賞美津子39歳
成熟したハードボイルドだった
この若さでこの成熟
羨ましい
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崔洋一
今日は夕方から下痢で全部下から出た感じ。迷ったけど、残っていた食材で夕食↓。何とか後横浜市史2冊、今晩読もう。明日は崔洋一作品を観に池袋の気がする。ただ、体調的にはお腹が痛いとか、寝むちゃってと行かず終いも考えられるな。今日は崔洋一も鈴木清順もパスした。
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崔洋一
崔洋一『花のあすか組!』@神保町シアター 何だこの映画は‼︎ つみきみほさん主演。つみきさんと言えば「櫻の園」のイメージだが、このあいだ同劇場で観た「べっぴんの町」も良い味出してたな。今度は「オクトパスアーミー シブヤで会いたい」を観たい。フリッパーズ・ギター。
新文芸坐の崔洋一追悼特集「友よ、静かに瞑れ」は初めて観た映画ですが、北方謙三による原作小説は読んだと思われ(原作が発刊された84年当時、北方のハードボイルド小説は出る毎に読んでいました)、本作を観ていて思い出すところもあるものの殆ど忘れてしまっています。地元の開発を進めようとする→
崔洋一監督『友よ、静かに瞑れ』は、あらゆる意味で1985年的な日本映画。この作品の藤竜也と原田芳雄を観ていると、『野良猫ロック』から随分と遠くに来たんだな…と思ってしまう。あっ!常田富士男もね。音楽の梅林茂のEXが好きだった。
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崔洋一
新文芸坐、追悼 崔洋一監督特集。十階のモスキート。裕也さんがポリスメン!レイ○、ギャンブル、サラ金から借金しまくり破滅に突き進む交番勤務の警官役。たけし、安岡力也、キョンキョン、アン・ルイス、ヤッさんも主演。クライマックス、郵便強盗で暴れまくる裕也さんのカッコ良さ!
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崔洋一
【さて、これから新文芸坐で崔洋一監督だよ!】
天気がイイや。^o^
だから気分もイイや。^ ^
新文芸坐で2つ観た後はイオンシネマ板橋の予定。
今日は何を持って帰れるかしら。
馬鹿だから何をインプットしても変わらないかもしれないけど、まったく何もしないよりはマシかと。
さて映画からも学ぼう。
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崔洋一
「気が弱いからこそ、強面でいたのかもしれない」亡き崔洋一監督に捧げる、38年目の『友よ、静かに瞑れ』秘話
映画芸術最新号の荒井晴彦&富山加津江対談。この二人こその崔洋一像を活字に遺したことは将来、昭和〜平成の日本映画史を振り返られることを考えると、かなり大きい意味を持っているなと思う。富山さんの言うとおり業界内の権力欲を満たすより、小さい作品でもガシガシ作るべきだったよなとため息。
\これも角川映画/
80年代は女性アイドルのバイオレンスアクションも流行りましたね!
神保町シアター
2/25(土)~3/3(金)上映
つみきみほ主演×崔洋一監督
『花のあすか組!』
人気コミックを監督自ら大胆にアレンジした脚本で映画化、賛否巻き起こった話題作!
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崔洋一
新文芸坐で崔洋一監督特集「いつか誰かが殺される」鑑賞。80年代の風景に加えてMBX50、CBR400FⅡ、シティカブリオレなど懐かしい車輌で眼福だったが拾い物画像中のCBX750Fは登場せずw
そもそもメインビジュアルがハード過ぎ。こんな作品じゃなかった(笑)
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崔洋一
『月はどっちに出ている』
個人的な解釈が強いだろうけど崔洋一監督は話の説明が少なく、だからシーンの羅列に感じてしまい、ドラマとしてのポイント、または全体像がつかみにくい作風なんだなと思った。
【今日の予定〜新文芸坐で崔洋一監督】
なかなか今、崔洋一監督を観られる映画館なんてないですよ。
来月は植木等さんだし。
今日は「平成無責任」ですよ。(笑)
しかし果実に言われたくないでしょうけど、『マークスの山』を観て崔洋一監督も話が実はヘタだなと。(^◇^;)
新文芸坐さんに感謝。^ - ^
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崔洋一
「友よ、静かに瞑れ」
崔洋一の映画のなかで、いちばん好きだ。
VHSもDVDもBlu-rayも持ってる。
音楽も最高だ。サントラCDもカセットテープもみんな持ってる。
聖地巡礼で辺野古にも行った^_^
(2月24日に、4kデジタル修復U
ltra HD Blu-rayが発売)。
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崔洋一
新文芸坐、追悼 崔洋一監督。マークスの山。猟奇連続殺人事件を追う警察、過去の内ゲバ殺人の怨恨が真相に絡む骨太なミステリー。かなり強烈な暴力と名取裕子の性描写があり中井貴一演じる警察陣も嫌なセクショナリズムが満載。ブチ切れた小林稔侍が壮絶!クライマックスは山岳映画に!
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崔洋一
新文芸坐の崔洋一追悼特集「マークスの山」は大好きな原作を2度は読んでいるし映画版も過去に2度観ています。高村薫の原作の事を、まるで外国小説の日本語訳を読んでいるようだと言った友人がいましたが、確かに思い浮かんだ光景の隅から隅まで精緻に描写しないと気が済まぬように書いてゆく彼女の筆→
新文芸坐の崔洋一追悼特集「クイール」は公開当時に観て以来ですが、盲導犬を巡る映画だという事は覚えていたものの細部はすっかり忘れていました。別に犬好きという訳ではなく寧ろ猫派のわたくしですら子犬時代のクイールは可愛いと思うのですから、犬好きの人たちにすれば涎が出る映画なのかも知れ→
予定では、新文芸坐で崔洋一特集の二本を昨日に引き継ぎ観るつもりだったのですが、『Aサインデイズ』という映画が本当にダメで、音楽をわかってない監督はツラいから、今朝こちらの映画にしたんですけど、チャゼルは音楽はわかっていても、映画は決定的につまらない。むずかしい音楽と映画の関係。
→小澤が拾おうとするエピソードが描かれますが、映画の尺の多くが下痢で苦しむあめくみちこと民宿おばぁ吉田妙子の世話を小澤が焼く場面に費やされていて、「刑務所の中」で食事にこだわりまくって1本の映画にしてしまった崔洋一らしい単純さが力強いと思われました。
新文芸坐の崔洋一追悼特集で初めて観た「豚の報い」は、沖縄本島浦添でスナックを営むあめくみちこ、店のネーネーである上田真弓、早坂好恵がある夜、豚を運搬中のトラックから逃げた豚1頭に店をめちゃくちゃにされ、そこに居合わせた19歳の常連客小澤征悦に説得された結果、“神の島”と言われる小澤→
→ど、原作のせいなのか、高田純の脚本が悪いのか、崔洋一が未整理のまま撮影に入ってしまったのか、その全てのせいなのか、兎に角お話になっていないとしか言いようがありません。
街中に住んではずっといるので、夜中にうるさく何か起こってるなぁという裏では崔洋一さんの映画みたいな事も起こっていたのかという実感はした。ヤクザの実態を虚構を通して現代に提起する、それを見る事と実際の生活で同化する事を是非等するのとは別物。100人連れてきて5人以下の話じゃないかなぁ。
『Aサインデイズ』('89)崔洋一
新文芸坐
メチャクチャ面白い!こんな映画があったんだね。
中川安奈は少しパンチが弱いし荒削りだけど熱量がすごい!
68~72年の沖縄とロックンロール。
喜屋武マリーという人を初めて知った。石橋凌、川平慈英、広田レオナも若い。車にキャベツが何個入るか気になる。
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崔洋一
松田優作さんの葬儀。
出棺の時、「オレはいいよ」と柩を担ぐのを遠慮する村川監督に、
「あんたが担がないで、どうするんだ!」
と、背中を押したのも崔洋一監督だった。
(人生璃人監督のインタビューより)。
ちなみに崔洋一監督版『マークスの山』は、連合赤軍を撮りたいがゆえに映画化され、原作を無視した内容になったフシがある。内ゲバで殺された新左翼の死体が雪山に埋まっている、という映画版『マークスの山』のストーリーは、連合赤軍そのまま。
映画「御法度」良かった。
新選組、美化されがちだけど奇妙な男同士の繋がりを「加納惣三郎」という妖しい美少年にジワジワと崩されそうな過程が面白い。あと武骨な武士が理屈をこえた存在に触れた時におきる表情の変化の絶妙さ。崔洋一氏の近藤勇が最高。役者としての崔さんもっとみてみたかった。
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崔洋一
どうでもいい話ですが、大島渚監督の『御法度』という映画では、近藤勇が先日亡くなった崔洋一監督、土方歳三がビートたけし、沖田総司が天才・武田真治という凄まじい顔ぶれでした。
土方が沖田にだけは本音を言い、沖田がマイペースにそれを受けとる関係性がすごくいい。
武田真治の妙演に唸ります。
崔洋一監督『Aサインデイズ』、黒沢清監督と三池崇史監督のVシネマ(DOA三部作を含む)、平成ガメラ三部作。90年代の日本映画界にあって、土川勉氏は仙頭武則氏とならぶ重要プロデューサーだ。
@takayukiigokura フィリピン女性(ルビー・モレノ)と在日韓国人タクシー運転手(TV:石橋凌 / 映画:岸谷吾郎)の邂逅を描いた『月はどっちに出ている』(‘93)がありましたね。監督は昨年11月に逝去された崔洋一(최양일 チェ・ヤンイル)。
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崔洋一
@kado_cine @masa_naga19 この映画は、VHSもDVDもBlu-rayもサントラCDもカセットテープもみんな持ってる。
崔洋一の映画でいちばん好き。辺野古にも聖地巡礼に行った。
原作小説は、まだ読んでませんが、、、
11.『犬、走るDog Race』崔洋一監督作品。暴力団の組長権田役を演じるエンケンさん。新宿という舞台に相応しいバイオレンスな部分とギラギラ感を堪能させて頂きました。組員を使って秀吉役の大杉漣さんを池でいたぶるシーンが印象に残りました🙇♂️貫禄あり過ぎます!THE目力!
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崔洋一
晩年の滑りまくったTVコメンテーター商売・文化人気取りが崔洋一の「本性」というだけと私は思います。だいたい、平気で人を殴ってて世間には映画文化人気取りで色々言うこと自体がねえ、、無頼と文化の使い分け、大物気取りだけが得意の本当にツマラン人だったと思う。
晩年の滑りまくった文化人気取り・TVコメンテーター商売が崔洋一の「本性」というだけと私は思います。だいたい、平気で人を殴ってて世間には映画文化人気取りで色々言うこと
自体がねえ、、無頼と文化の使い分け、大物気取りだけが得意の本当にツマラン人だったと思う。
池袋・新文芸坐で2月19日から崔洋一監督の追悼特集 『月はどっちに出ている』『十階のモスキート』など10作品
【崔洋一監督】
亡くなったら随分と悪い評判があちこちから出てる。
昔に東劇の『ゴッドファーザー』上映でロビーにてお見かけした程度だから人柄までは知らない。
今月に新文芸坐で追悼特集をやるから観て、人間性とは別けて作品を判断します。
悪い点は悪い。
でも評価すべき点は評価したい。
合掌。
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@ZMBLb7B9fV7xKpN 近年まで日本映画協会の会長が、
故・崔洋一氏だった位ですし(´・ω・)



























