川口浩 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
#大映映画 を見だし川口浩さんが京マチ子さん、若尾文子さんどちらかと共演した映画のうち『女経』『妻は告白する』『黒蜥蜴』『浮草』は観了済み。
「水戸黄門」、第2部からうっかり八兵衛が加わる。三益愛子、川口浩の母。三船美佳の母も。東野英心は親子共演で、親子丼ドラマに。
何の説明もなく始まって終わった川口浩探検隊が珍しくアプリイベそのままアニメ化したと聞いてこのゲームもしかしてアニメだけじゃなくて元のゲームもおかしいのでは?と思い始める
@bansho_akane @retoro_mode この日は私も水曜スペシャルの「川口浩探検隊シリーズ」を見たことがありますが。
この頃は水曜日の夜7時は「鉄腕アトム」と「Drスランプアラレちゃん」がロボットアニメ?の争いが放送し、
「クイズ漫才グランプリ」や「銭形平次」「特捜最前線」などいろいろ番組がありますが。
川口浩探検隊みたいにネタをネタとして楽しむTV番組、いまやるとしたら全編フィクションの映画みたいなスタンスじゃないと難しいのだろうな
かといってドキュメント映画だとTVではテンポが難しいだろうし、もう2度と作れないってのは確かにその通りかも
9話。川口浩探検隊のパロディでUMAを探しに行った帰りに、ガチのモンスターを拾って飼う話って、世界観が自由過ぎねぇか(笑)。UMAを呼び出す儀式はまんま「モスラ」だし、このアニメの時代がよくわからなくなってきたよ。しかしBパートの怪物の倒し方はB級映画ぽくて良いと思いました
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川口浩
テレビ朝日はドキュメンタリー風礼讃映画を撮らずに、かつての「川口浩探検隊」を再結成して救命救助に向かえばいいと思う。よっぽど世のため人のためになる。
改めて見たら「川口浩探検隊は伝説のヤラセ番組で有名ですよね?」の体で進行してるし、川口浩探検隊のネタがある作品にビーストウォーズリターンズがあるのを完全に忘れてた
川口浩探検隊というか川口浩探検隊パロをするタイプのアニメ
ラム教②「魔の山にラム教信者は見た!」は映画として作るのが当時大変だったので、音声のみ収録し画面の方は写真のスライドで公開するようにしました。川口浩探検隊の想定で、ロケ隊を組んで山の中で撮影を敢行!実生活を捨て、ラムだけに幸せを見出すファンという設定が当たり、好評いただきました。
@tac_miyamoto 自分が知ったのは、この映画と同じ年にテレビ放映された「特別狙撃隊S.W.A.T.」からでした。
何故か子供がアニメを見る時間帯の夕方に何度も再放送され、映画より印象に残っています。
またテーマ曲は後に川口浩探検隊でも毎回使われた為、何年もS.W.A.T.を刷り込まれておりました。
大映ドラマの人間臭さが混じり合うと人形が意志を持ったみたいだ…ちゃんとOZがドラマしてるのすごいし、光彩を抑えて差し色をデーハーにするのも大衆芝居、江戸!!ってかんじだ…そして若尾さんと川口浩はOZであってもしっかり''大映''ですね(京マチ子はどっちかというとOZ寄り演技)
@chogo2009 「川口浩探検隊」の世代がザワついたのよね!今ならホラー映画好きが見るんじゃないかな💦
『タスマニア物語』は友人が観に行って、劇中の登場人物たちが探していた幻のタスマニアタイガーが終盤やっと出てきたら、それがアニメだったと憤慨していた。本物を出したのならば川口浩探検隊じゃないかと返したら呆れられた。
@nonko507 元になった60年代のドラマが大人気でしたから。
何度も映画化もされてるんです。
テーマ曲も変わらずで。
このテーマ曲は日本だと川口浩探検隊の方が有名なんですけどね。(^_^;)
伊尾木洞
川口浩探検隊やな。
川口浩は〜
洞窟に入る〜♪
テレビ局のインタビュー受けました。
どうやら朝ドラをみて訪問したと誘導したいようで、私優しいのでマスコミの世論誘導に協力してあげました。
もちろん朝ドラなんて見てません🙄
テヘっ🤪
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川口浩
『処刑の部屋』
「川口浩さん」主演作品
川口さん、若いな😆自分の知ってる川口浩さんはジャングルばかり行ってたから。
ヘビの攻撃さけると
動かないサソリが襲ってくる
サソリの次は毒グモだ
ヒロシは素手で払い落とす🎶
こんな感じの歌だったよな😅
小さい頃ハラハラしながら見てた。また脱線した
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川口浩
@deadkoara あの頃の大人たちはオカルト本や川口浩の密林探検ドラマやユリゲラーの超能力やUFO宇宙人を「バカバカしい」「そんなもん観てる暇があったら勉強しなさい」とか言ってました。でもたぶん、当時の大人の情報リテラシーが高かったわけでもないでしょうね。単にターゲティングされていなかっただけ。
@xnGalSY7dtU8yVc 大映ドラマ🤣
星一徹は間違いなく犯罪者ですし🚔
川口浩探検隊も昭和ならではの…でした😆
永遠と続いてしまい、すみません😂💦
@FUYUMORI106 レコード・出版・映画と複数媒体を駆使した、メディアミックスの始祖だったそうで😅<有楽町で逢いましょう
※京マチ子に菅原謙二に川口浩&野添ひとみ…この面子で配給会社が判ってしまう、という(後年の『焼津の半次』がいるってのも🤪‼️)😅。
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川口浩
エイドリアーーン!!
...頭の中で
映画『ロッキー』のテーマ曲の
クライマックス部分が流れている...
間違っても
水曜スペシャルの
『川口浩探検シリーズ』ではない...
(大げさな事に変わりはないが)
「勝利と敗北」
話はそれほど面白くないボクシング映画だが、あれだけの運動量をこなす川口浩、 三田村元、本郷功次郎に感服。すまん君たちをなめていた。
@imaizumi0408 モキュメンタリーとは、擬似ドキュメンタリー、記録映像のテイで作られた作品です。実録ホラーみたいなのが多い印象ですが、川口浩探検隊なんてその元祖に近いのではないかと…違うか
@rInKa74R 「川口浩探検隊」というドラマを観てたってことですね😅
それはそれで凄いですよね!
ドキュメンタリーだと思って真剣に見てたけど、ドキドキワクワク楽しかったし!
シネ・ヌーヴォにて市川崑の「おとうと」鑑賞。
岸恵子の熱演は勿論、田中絹代の存在感が凄かった!川口浩が呟く「うっすらと悲しいなあ。俺はこのうっすらと悲しいのがやりきれないんだ。ひでえ悲しみの方がまだいいや」が切なく響きます。
岸田今日子と江波杏子も良い味出してました🙂📽️。
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川口浩
田中信夫のナレーションで川口浩探検隊風の予告を見てDVDを買った作品です。面白かったです。
@1059sakuro 1日遅れですが、おめっとーござまーす!
曽祖父の遺言で、ホラー映画と川口浩シリーズは見ていないんでご勘弁を(´-ω-`*)
川口浩主演の映画で、川口浩探検隊を思い出したんだけど、あれって今ならYouTuberがやりそうなことをTV(しかもキー局)でやってたんだよな…。
20代前半の後輩君にこんな番組あったんだよってググったテロップ画像見せたらめっちゃ食い付いてた(笑)
そういやキン肉マンのアニメの五部刈警部らの水増しシーンで『ゆけ!ゆけ!川口浩』やら『白馬童子』やら流してる回があったが、ああいうのはソフト化時にも問題なかったんかな
時代劇や青春学園ドラマも見たけど
ワイドショーの怪奇特集が好きだった。ユリゲラー、UFO、幽霊、ネッシーと川口浩探検隊と今では考えられないほどのオカルトとヤラセの数々だった。
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川口浩
面白かった。本筋外れるけど、川口浩探検隊に「フェイクの中でもリアルがあるに違いないと思って」いたと。やらせ問題とかその作品の価値とかも、単純な是々非々じゃない>「公共」は波風立てぬことじゃない プチ鹿島さんがNHKに望む気概:朝日新聞デジタル
自分で本格的に映画を撮り始めたきっかけは、川口浩探検隊の完全コピー映画を作るためでした。その時と同じくらいのエネルギーはなかなか出せません。
編集中の川口浩探検隊のオマージュ映画第3弾。ラストに「レイダース」のラスト風のシーンを足して締めくくることにした。
出来るだけ追加の小道具は短期間でラフに、それらしく仕上げるのが課題。
『おとうと』は川口浩の魅力爆発! 映画賞は受賞していませんが、私の心の最優秀主演男優賞です。
プチ鹿島「ヤラセと情熱」
プロローグで「怪蛇ゴーグ」、「猿人バーゴン」に夢中になったことを告白する著者。
もう同世代すぎて共感しかない😀
川口浩探検隊、人によってはプロレス、アニメ、特撮等々と同じく当時の大人に「半笑い」で受け止められ、子供に違和感を感じさせていたもの。
(続く)
「大映4K映画祭」『おとうと』を見た。前にも見たことはあるけれども、岸惠子、川口浩、森雅之、田中絹代といった名優を揃えていることに感心した。4Kリストアでもある種の褪色を感じるのはなぜなのだろうか。
私の映像制作の原点は、川口浩探検隊のオマージュである、正統派長編探検映画です。パロディーではなく、和製インディ・ジョーンズを目指しました。
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川口浩
川口浩探検隊のオマージュ作品の中に登場させた遺跡の合成。
ミニチュアセットの写真をシンプルにデジタル合成するだけで、映像の幅は広がる。
え?今更??
日本のモンド映画みたいなもんだし、誰もが知ってる公然の秘密じゃない
『ヤラセと情熱 水曜スペシャル『川口浩探検隊』の真実』より
『くちづけ』(1957年・増村保造)
さわやかすぎる増村監督のデビュー作。『青空娘』『巨人と玩具』みたいに作品全体を通してエネルギーに溢れている。
川口浩と野添ひとみのカップルがまた魅力的。
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川口浩
@CinemaEigaCom @kado_cine 大好きな作品❤️ 川口浩LOVE❤️
@sharenewsjapan1 でもアニメとドラマは生きてると思うよ。ニュースもワイドショーも80年代位の感じで放送したら戻るんじゃない?川口浩探検隊とか矢追純一UFOとか…ガンガン放送したら戻るよ!
川口浩探検隊のオマージュ作品の中に登場させたシーラカンス。
木の板にペンキで絵を描いて切り抜いただけのもの。
夜の漁港で水中に沈めて撮影。
80年代はあらゆるものが「フラット」になり、60〜70年代の熱いドラマやヤラセ番組などは笑いの対象に。みんな半笑いで、でもけっこう楽しんでTVを見ていた。その双璧が『川口浩探検隊』と大映ドラマ。
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川口浩
1956年の大映映画。内容は他の方々に譲る。故・川口浩が「腕白大将」という役名で出ている。役名のとおりガキ大将で、中盤、他の子どもと共に故・若尾文子にちょっかいをかける端役。当時川口は二十歳。他の子役と比べて体格差は歴然としており、どうみても子どもには見えない。この場面だけでも必見。
@ayumimi95232249 川口浩の父親が笠智衆、母親には杉村春子。ブラックというより
ライト.コメディ。市川崑の初期の作品はつぶぞろいです…
映画監督ニュース
プチ鹿島が川口浩探検隊を“探検”した理由「メディアの熱狂の時代を不透明決着で終わらせては ...
川口浩探検隊のオマージュシリーズで製作中の作品。
簡易グリーンバック合成を多用しています。











































