川地民夫 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
隣の四兄弟は川地民夫、渡哲也、和田浩治、山内賢。
お正月映画なので配役も豪華ね。
賢ちゃんがマコちゃんに好意を抱くのはお約束の展開なのかしら。
この二人は絵になるというかこの頃の青春映画でいちばんの似合いのカップルだと思う。
『東京流れ者』1966年(S41年日活)川内康範脚本・原作 鈴木清順監督 渡哲也の不死身の哲に、松原智恵子のクラブ歌手や川地民夫や二谷英明、郷鍈治の他のお馴染みに…北竜二や江角英明の意外な素顔を発見出来る色が変わった歌謡映画。浜川智子(浜かおる)も大活躍。上映後には松原智恵子さんトークショ
懲役太郎 まむしの兄弟(中島貞夫/71)
実録ヤクザ映画とトラック野郎の端境期、コメディかと思いきやマジになる。組織嫌悪が充満しており、東映らしい警察不信は暴力団批判へ反転、唐突な「満鉄小唄」が泣かせる。川地民夫の母はコリアン従軍慰安婦と示すのだろう。新主流派ジャズの劇伴も格好いい。
『特捜最前線』
第42話「Gメン・波止場に消ゆ!」
「特命捜査課の櫻井警部だ」「特命の高杉刑事だ」
一人の麻薬Gメンを追って横須賀舞台に潜入捜査をする櫻井と高杉の両刑事。小林稔侍、藤山律子、川地民夫がゲスト。捜査は完結するも何も無かったのように横須賀を後にする両刑事、彼等の将来を願って。
「サツが怖てニンジンが食えるけ!」シリーズ第三弾、1972年度作品、翌年が『仁義なき戦い』の封切り。共演は川地民夫、天知茂、嵐寛寿郎、小池朝雄…割とストーリーは”仁俠映画”の定石展開で三島ゆり子さん、好演。
@achiko_movie 菅原文太さんは、最初から東映だと思ってたら、新東宝→松竹と陽の目を見ることなく苦労し、東映で開花したんですね、仁義なき戦いも良いが、川地民夫さんとの共演【まむしの兄弟】シリーズが好きです🤗
画像は近所に居る、まむしの兄弟😸
日活映画のスター同士の共演の少なさ
実際に公式サイトで検索すると、
・二谷英明+和田浩治(10作品)
・二谷+川地民夫(15作品)
・和田+川地(9作品)
・二谷+和田+川地(3作品)
やっぱり少ないわ
河内カルメン
Carman from kawachi (1966)
鈴木清順監督
野川由美子 和田浩治 川地民夫 佐野浅夫 主演
セットに凝った清順&野川コンビのコミカルな映画です。昔の大阪の風景も楽しめる。
蔵原惟繕監督『破れかぶれ』②
川地民夫が愛人に甘ったれ情けないほど弱いのに粋がるどうしようもない男を熱演。
そんな川地を殺そうとするのに愛し続ける愛人を渡辺美佐子が好演。
どうしようもない男女の愛が軸なので、ドラマも印象に強いどうしようもなさに溢れた空気に仕上げている。
蔵原惟繕「黒い太陽」(1964)。主人公明(川地民夫)、ユキ(千代侑子)、ギル(チコ・ローランド)と「狂熱の季節」(1960)と登場人物は共通してるし、車を盗むシーケンスも共通と、続編のような映画だが、「狂熱の季節」のフィルムを流用しているのを見つけた。左「黒い太陽」 右「狂熱の季節」
少し観てみようと思ったら女性陣よりも先に川地民夫さんと相棒の右京さんに出くわした👍️☺️第1話。トラック姉ちゃんかぁ🐼微妙・・・ https://t.co/BN6uX3GAYE
山崎徳次郎監督『拳銃0号』③
川地民夫、宍戸錠、赤木圭一郎、数年後だったらオールスター映画レベルのキャスティングだが、本作はまだまだ小さい立場である。
しかし、スター扱いされていない演出のされ方が演じている人物にリアルさを感じさせるところがあり、それも作品を魅力的にしていた。 https://t.co/hatZLKXsMl
川地民夫は『狂熱の季節』での野獣派セクシーキュートな感じが最高なので、この作品はことあるごとに推して行きたい。 https://t.co/hOUA1AiVCn
動画をもっと見る:
川地民夫
【7/16のオススメ】Age of Go! Eiji!
11:00 藏原惟繕『狂熱の季節』
少年院で出会った二人の若者が刹那的に生き急ぐ姿を、手持ちカメラによる奔放な映像とモダンジャズにのせて画面に叩きつける傑作青春映画。女の妊娠もあり大人になろうとする郷鍈治が、傍若無人な川地民夫を際立たせる。 https://t.co/LzZCAJ4QHN
『ベルサイユのトラック姐ちゃん』第1話、「まむしの兄弟」シリーズの不死身の勝(川地民夫)と『傷だらけの天使』の乾亨(水谷豊)という、二大弟分キャラの共演が胸熱ですな https://t.co/1RxHDJJ0hJ
衛星劇場で1959年の牛原陽一監督映画『実はいまだ青し』。病身の父の寺の跡継ぎを周囲から期待されている高校生の竜司(川地民夫さん)の苦悩や恋愛を描く。脚本は楠田芳子さん。個人的に楠田さんの脚本の根底に「人生はどうなったかではなく、どう生きたかが重要」という人生観の共通項があるのでは。 https://t.co/2ykJB0CNPn
【ビバ! 昭和30・40年代】映画の黄金期には川地民夫さんが所属していらした日活、東映・東宝・松竹・大映に加え、新東宝という映画会社がありました。新東宝は1947年~61年に800本以上の映画を製作。初期の文芸映画が興行的に苦戦してからは、大蔵貢社長により娯楽大衆映画路線へ舵取りされました。 https://t.co/bJt0PKn21w
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』のロケ地の今昔。警察から帰りに和泉雅子さんと川地民夫さんが話す橋梁は横浜市鶴見区「総持寺跨線人道橋」。人道橋は1981年8月に架け替え、現在はエレベータも設置。近くの総持寺踏切踏切、撮影当時は日本最大幅踏切、2012年4月に踏切が廃止され、現在は徹去。 https://t.co/rIc3aGuemc
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』のロケ地の今昔。警察から帰りに和泉雅子さんと川地民夫さんが話す橋梁は横浜市鶴見区「総持寺跨線人道橋」。人道橋は1981年8月に架け替え、現在はエレベータも設置。近くの総持寺踏切踏切、撮影当時は日本最大幅踏切、2012年4月に踏切が廃止され、現在は徹去。 https://t.co/MrzyOamvJ6
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』のロケ地の今昔。警察から帰りに和泉雅子さんと川地民夫さんが話す橋梁は横浜市鶴見区「総持寺跨線人道橋」。人道橋は1981年8月に架け替え、現在はエレベータも設置。近くの総持寺踏切踏切、撮影当時は日本最大幅踏切、2012年4月に踏切が廃止され、現在は徹去。 https://t.co/dTT4mlDbWl
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』のロケ地の今昔。警察から帰りに和泉雅子さんと川地民夫さんが話す橋梁は横浜市鶴見区「総持寺跨線人道橋」。人道橋は1981年8月に架け替え、現在はエレベータも設置。近くの総持寺踏切踏切、撮影当時は日本最大幅踏切、2012年4月に踏切が廃止され、現在は徹去。 https://t.co/SZKImp7zeW
昭和のいのち(68🇯🇵)
監督 脚本 舛田利雄
主演 石原裕次郎, 浜美枝
敬遠していた作品だったけど裕次郎主演映画で一番面白かった
10年ほど前若手だった高橋英樹、川地民夫、浅丘ルリ子、和泉雅子、浜田光夫・・皆確かな演技力に圧倒される
歴史事件と任侠と恋愛を上手く取り入れた脚本が秀逸
評価A https://t.co/N5UtPQ59Ww
川地民夫さんの娘さん達と夏休みに「ウルトラセブン」見たよなと。王さんテキサスそしてダンは子供の頃のヒーローなので嫌な思いして嫌いになったら…と言う心配も杞憂。500円でツーショット写真も撮れたそうだけど恐れ多いのでお願いせず奥様「ご馳走様でした」と挨拶したらダン頷いてくれたという。 https://t.co/v4yrYdpQjw
日活映画「若い傾斜」
川地民夫さんと浅丘ルリ子さん。特徴のあるこの壁は港区三田の綱坂で間違いない。憧れのスターの撮影現場で毎日通勤で登り降りしていたかと思うと胸熱😭♥️早くに知ってたら登坂も出勤も苦じゃなかったのに😂
#Amazonプライム #アマプラ #日活 https://t.co/rFZEtTvJr4
Amazon prime videoで1959年の西河克己監督映画『若い傾斜』。船山馨著原作の社会派ドラマ。弁護士を目指す大学生(川地民夫さん)の理想と尊敬する弁護士(二本柳寛さん)の偶像が汚職事件で落ちる姿を友情や三角関係(浅丘ルリ子さん、清水まゆみさん)を交え描く。現実的な友人役に赤木圭一郎さん。 https://t.co/UHVldi9fS1
吉田豪さんの“人間コク宝インタビュー”は翔さん。うちのOBには谷啓、ちあき哲也、寺内タケシ 、パンタ、川地民夫、松田優作、戸川純、嵐ヨシユキ・翔 (横浜銀蠅)、石塚英彦、常盤貴子、稲垣啓太…。高校は古谷徹、竹中直人、小泉孝太郎・進次郎…の各氏が並ぶ関東学院大。昔はそんな感じだったよなと。 https://t.co/1w8SjDQu1Y https://t.co/K4cI0BVCky
【京大シネ研オススメ映画】
⑦『狂熱の季節』
ハードジャズのビートとグルーヴに乗せて、無軌道にただひたすら自身の欲求や衝動に身を任せて生きる川地民夫のギラギラした、それでいてなんとも力の抜けた色っぽさが光る一作。
何気ない会話シーンでのカメラワークもカッコいい。
(北) https://t.co/W0Abg9fg2S
春婦傳(65🇯🇵)
監督 鈴木清順
主演 川地民夫, 野川由美子
野川由美子は清順作品で一番輝けた女優だよね
彼女の鋭い眼光で画面がぐっと引き締まる
”河内カルメン” ”肉体の門”も名作
男の持つ美徳と女の持つ本能の違いからくる悲劇
大傑作”モロッコ”(30)のオマージュも感じた
清順作品26作鑑賞
評価A https://t.co/2tPVdrySup
花と怒涛(64🇯🇵)
監督 鈴木清順
主演 小林旭, 川地民夫, 松原智恵子
序盤、中盤のストーリー展開が好きじゃない
後半からエンジンがかかる
大正ロマン、アクション、暴力シーン、赤の配色、
唐突な場面転換など清順美学は十分発揮している
ラストシーンが印象的
清順作品24本制覇(まだ半分)
評価C https://t.co/SfqrowSZbQ
少女(61🇯🇵)
監督 堀池清
主演 川地民夫, 笹森礼子, 殿山泰司
併用映画の60分
田舎娘が小説家になる事を夢見て上京
現実は厳しく勝気な性格が災いしてトラブル続き
少女の成長をコミカルに描く
25才で結婚、引退してしまう青春スター笹森礼子の
魅力溢れる好作
評価C https://t.co/8LWFL2HQeK
西郷輝彦死去。
実は、日活映画をかなり観てます
昭和30年代、日活と言えば吉永小百合。
日活はかなり歌謡映画を撮ってて、西郷輝彦のヒット曲、星のフラメンコの映画もありました
共演者は松原智恵子、川地民夫と日活俳優の有名どころ。ヒロインは汪玲。
内容は、、覚えておらん😅
映画観た〜い👀 https://t.co/cw2YQ9WsJj
河内カルメン、鑑賞😊最初のアップでは野川由美子さん認識できず😳大阪に出てきた経緯はさておき。たくましく生きてのし上がっていきたいけれど…テンポ良い演出と川地民夫さんで救われる。あ、金満変態オヤジ紹介したのは彼か🙄野川さんの衣装も💕 https://t.co/EGyRQoo4Rk
シネマヴェーラ渋谷で映画『破れかぶれ』(昭和36年 藏原惟繕)観た。
川地民夫は、浅慮で勝手過ぎる若いチンピラダメ男。
そんな彼に尽くす 年上の水商売の女 渡辺美佐子。泥沼が、中高年女性視点ではホラー!クズ男なのに、切り捨てられない寂しい心がチョット判る。。。
御徒町駅周辺の町並みを堪能。 https://t.co/cIZ1CnW1Ne
『破れかぶれ』ギャングの金を使い込み、借金が雪だるま式に増えていくダメ男を川地民夫が演じる。彼を妄執的に愛する年上の女が渡辺美佐子である。ストーリー的に平凡なこの映画を渡辺の演技が支えている。 https://t.co/KfRcyGKX3J
『人間に賭けるな』1964年(S39年日活) 寺内大吉原作 森川英太郎、田村孟脚本 前田満州夫監督 組長の妻の渡辺美佐子と姪の結城美栄子が競輪選手の川地民夫を挟んで繰り広げる三角関係に、ギャンブル依存のサラリーマンの藤村有弘が絡む人間ドラマ…二本柳寛の貫禄が凄かった。 https://t.co/fiOwJ5htCr
Gメンの第1話、出てきた瞬間に「悪い奴だ!」と分かるこの顔力。川地民夫も「裏切るんじゃないか?」と思ったらそういう役だった https://t.co/rXSxqMBPnw
この映画、ノンクレジットで川地民夫様が出てきます。辰兄と山城新伍がオープンした接待付特殊風呂に招待された「有名人」で煙草吸って気取って歩いて行くだけ、台詞なし。実は左側は上半身露わな女性の肩を抱いていますのでトリミング。山城新伍に「あいつ、まむしの片割れや!」と言われています。 https://t.co/UtdbnDeJ0k


























