川地民夫 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
鈴木清順4 菅原文太3 藤竜也3 野川由美子3 室田日出男2 渡哲也2 田宮二郎2 野際陽子2 ショーン・ペン1 ハナ肇1 パク・シフ1 三浦友和1 中村是好1 二本柳寛1 勝新太郎1 原田芳雄1 吉永小百合1 和泉雅子1 和田浩治1 団時朗1 大坂志郎1 寺田農1 小林亜星1 小林旭1 山本陽子1 山村聰1 岡崎二朗1 峰竜太1 川合伸旺1 川崎あかね1 川谷拓三1 成田三樹夫1 松方弘樹1 松田優作1 水谷豊1 江幡高志1 浅丘ルリ子1 浜木綿子1 浜田光夫1 渡瀬恒彦1 田中真理1 田中邦衛1 田口計1 町田政則1 睦五朗1 石原裕次郎1 笹森礼子1 筑波久子1 緑魔子1 舘ひろし1 芦屋雁之助1 芦川いづみ1 若山富三郎1 若林豪1 荒木一郎1 葉山良二1 藤村有弘1 西尾三枝子1 西恵子1 遠藤太津朗1 長門勇1 香川照之1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『海底から来た女』1959 孤独な青年川地民夫と避暑地で出会った謎の女筑波久子とのラブストーリーと呼んでいいのか、少々異色な映画で、どこかでこれは復讐劇になっていくのかと思えば、ファンタジーな展開のまま終わてしまう…それでも、筑波久子の存在感が描かれているだけで良しと思える作品… pic.x.com/vjnXRrzWJK
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川地民夫
今日2月10日は俳優 川地民夫さんの8回目ご命日です。日活に入社後「陽のあたる坂道」「大巨獣ガッパ」などに出演。1970年代から「仁義なき戦い」「まむしの兄弟」など東映作品の他、Gメン75など刑事ドラマのゲスト出演も多数。ウルトラマンティガのサワイ役も印象的。 pic.x.com/JpZgA6PZSi
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川地民夫
主役も結構やってるようだけど、川地民夫さんは やっぱり脇役がよく似合う 脇役なければ 主役は引き立たない 時に主役より記憶に残る 作品もある。 pic.x.com/7psotSwLia
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川地民夫
しているのだ(つまりこれは今でいう「推し活」だろう)。女は彼が転戦する先を何処までもついて回り、惜しげなく身体も与えるのだ。 しかし当の川地民夫には若い彼女がおり……と話は地獄に向けて転がり落ちていく。 気分の良い話ではないが、映像もスタイリッシュに決まった見応えあるギャンブル映画。 pic.x.com/LSuK9jG1QI
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川地民夫
今日は1人なのでなんでも集中して観れる日❕最高❕ 浅丘ルリ子さん綺麗すぎる☺️ もう川地民夫さんが出てる今サブスク(日活プラス)でみれる日活映画全部見終えてしまう😭😭😭 pic.x.com/XC1t5VXJES
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川地民夫
最近観た映画の『ワン・バトル・アフター・アナザー』のショーン・ペンの奇矯さと混乱も印象的だった。 対独協力者なのに土壇場でユダヤ人少女のためにナチを撃って逃避行する『ルシアンの青春』のルシアン。 『春婦伝』の川地民夫もそのようなキャラになれたはずだったが、その輪郭はややボケたと。
「前に同じ高田脚本の『まむしと青大将』75を観たら、レギュラーのまむしコンビ(菅原文太・川地民夫)はむしろ脇筋にいて、メインは麻雀ゴロの男女3人(荒木一郎・川谷拓三・緑魔子)の騙し合いと破滅の話だった これたぶん海外の小説・映画の詐欺師もの・ギャンブラーものに元ネタはあると思う」
日活チャンネルで『東京流れ者』。暫くはテーマソングが頭から離れないな(笑)。しかし久々に観たら川地民夫の魅力に惹きつけられた。川地さんにしか出せない、軽いのに軽くない、あの魅力!filmarks.com/movies/19874/r…
U-NEXTに追加のドラマ『蔵の宿』、 田口計、江幡高志、川合伸旺、遠藤太津朗、睦五朗、川地民夫、長門勇(敬称略)…と脇の固め方が、改めてワシが生まれた年の放送作品とは思えない… pic.x.com/YhT4Dl8T2l
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川地民夫
『ハイティーンやくざ』(62)は鈴木清順作品であまり語られないのは単純に凡作だからだろう。一人で町を支配する暴力団に立ち向かう川地民夫のモチベーションが曖昧なのが最大のフラストレーションで友情で全て片付けてしまう結びもいただけぬ。ただ全編を通じて清順らしい独特のリズム感を刻む。 pic.x.com/Hs8PTk3kAR
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川地民夫
@yu4ki9rin8りんりんさん、和泉さんは地元の銀座でのイベントには良く顔を出されてますね🤗西尾三枝子さん、西恵子さん、故、川地民夫さんら日活の先輩後輩と銀座で撮られた写真がネットで見られますが、失礼ながら銀座のおばちゃんぽい庶民的な所が和泉さんらしい!このメンバーで短編ドラマを作って欲しかった!
今日7月21日は俳優 川地民夫さんのお誕生日です。ご存命であれば87歳になられます。日活に入社後「陽のあたる坂道」「大巨獣ガッパ」などに出演。1970年代から「まむしの兄弟」「仁義なき戦い」など東映作品の他、Gメン75など刑事ドラマのゲストとして活躍。ウルトラマンティガのサワイ役も印象的。 pic.x.com/tz283oUe6X
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川地民夫
移ろい易さを描きつつ、それでも人間への信頼を忘れないラストが爽やか。カメラのちょっとした工夫、演技の細やかな工夫で、ベタな大衆映画と切り捨てさせない力がある。歌謡映画を超えたミュージカル的な魅力も。田代を支える寺の次男坊役、川地民夫の好青年ぶりが光る。この演出家は優秀な人だ。
超ウルトラ8兄弟、メビウスの映画では昭和キャラと共演したから今度は平成や!ということで企画が動きあれよあれよという間にいろんなオリキャスの方々が集まった奇跡みたいな映画なので是非 川地民夫さんや団時朗さんがまた見られるんだな、嬉しいな…………
川地民夫さんの出演作を観たくて色々情報漁ってたら、 『まむしの兄弟』 を見つけましてね。 やくざ映画のバディ物らしい。 出演は、勿論川地さん。 兄貴分の菅原文太さん。 そして若山富三郎先生‼️ その他にも渡瀬恒彦さん、松方弘樹さん、成田三樹夫さん等々…。錚々たる面々‼️ 堪らん🥹✨
日本映画極私的・殿堂入り作品(136) 「春婦傅」1965年 日活 監督 鈴木清順 主演 野川由美子、川地民夫 朝鮮人慰安婦を描いた田村泰次郎の原作を日本人に置き換えての映画化 鬼才・鈴木清順の演出テクニックが炸裂する一篇 pic.x.com/TvEgaYNJJ4
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川地民夫
知る人ぞ知るデコトラドラマ、浜木綿子さん主演「ベルサイユのトラック姐ちゃん」 レギュラー主演者もさることながら、ゲスト主演者の豪華さよ… 水谷豊さん、川地民夫さん、芦屋雁之助さん、ハナ肇さん、小林亜星さん…などなど… ちなみに浜木綿子さんは香川照之さんのお母様٩(๑´3`๑)۶
「無頼」より・大幹部/舛田利雄★★★★★ 渡哲也主演のあまりにも激しいハードボイルド。昭和の任侠道が全て詰まっている。異色の日活ヤクザ映画であり、スタジオシステムの行き届いた木村威夫の美術&設計が独創美を発揮した日本映画史に残る傑作。川地民夫&藤竜也もイイ。 pic.x.com/XejhaWwxpo
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川地民夫
80年代半ばの日本で をリメイクするなら(妄想) 陳洛軍=舘ひろし 信一=神田正輝 四仔=三浦友和 十二少=峰竜太 龍捲風=渡哲也 陳占=原田芳雄 秋兄貴=川地民夫 虎兄貴=岡崎二朗 大ボス=勝新太郎(特別出演) 王九=松田優作 石原プロ製作・澤田幸弘監督作品
HDDの掃除がてら『大巨獣ガッパ』(1967)観ちゃう。脚本は山崎巌、中西隆三。監督は野口晴康。出演は川地民夫、山本陽子、和田浩治、藤竜也、町田政則。日活の唯一の怪獣映画。 pic.x.com/JSke4uBAYw
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川地民夫
③原作は大阪拘置所で死刑囚が詠んだ俳句を集めた 『処刑前夜―死刑囚のうたえるー』 カッパブックスのベストセラーだったそう この剣呑な本から再構成されたドラマと 見事なセット 法執行の細部 主演の川地民夫はじめ全役者の名演 全てが一体となった死刑映画の金字塔だ→
@ddg175myoukou88川地民夫さん神奈川県逗子市出身大学1年の頃に石原裕次郎さんが自宅の隣に住んでいた日活入りを石原裕次郎さんから勧められ日活入りした俳優として晩年は時代劇ドラマ刑事ドラマゲスト出演が多かった
死刑映画週間@ユーロスペース、川地民夫主演の日活映画「処刑前夜」(1961年)上映後に重信房子さん登壇。「話す機会を与えてくださったことを感謝します。この映画を見て感じたのは『殺すな』という声でした。国家が法によって人を殺す。その中で、どんなふうにドラマを描いているのか…」。 pic.x.com/EIo5Ui2wB6
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川地民夫
『大空に乾杯』(66日活)より和泉雅子の妄想爆発シーンを選んでみました。葉山良二→浜田光夫→川地民夫と、この映画における和泉さんは非常に気が多い😅。 pic.x.com/dshj5qhUE9
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川地民夫
1958年の日活作品、西河克己監督映画『明日を賭ける男』。元ボクサーの大坂志郎と行方知らずだった一人息子の川地民夫が拳闘に情熱を傾倒。二人がランニングの新宿区の戸山と新宿七丁目の境を走る「大久保通り」、戦前に従来の「蟹川」の谷地の高低差のある「椎木坂」の横に盛土で現在の大久保通りに。 pic.x.com/C06UWJiPGn
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川地民夫
だんだん思い出して来ました。それまでの映画の個のヒーローから集団に。行き場のなくなった個が目的を得て集団に。なので藤竜也は口を割らずに。川地民夫は自ら。このパターンはこの先「野良猫ロック」シリーズへ。
大介と美沙と鉄治と信三 1962年 挿入歌『おけさ恋しや』 小林旭さん こまどり姉妹さん 1962年 映画 「歌う暴れん坊」 小林旭さん 笹森礼子さん 川地民夫さん 藤村有弘さん 九里千春さん 中村是好さん こまどり姉妹さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/LTliqENnRq
みどりと誠 〜美しき乙女〜 1961年 主題歌『青い芽の素顔』 吉永小百合さん 1961年 映画 「青い芽の素顔」 吉永小百合さん 川地民夫さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/zuXHmm1xSb
50年経つ今でも、根強いファンのいる昭和の刑事ドラマを代表する作品のひとつだ。 Gメンといえば若林豪と答える人が多いかもしれないが、初期をけん引したのは原田でその功績は大きい。 菊池俊輔のテーマ音楽、しまざき由理の「面影」も素晴らしい。 ゲストは川地民夫、田中真理、寺田農、室田日出男
【日本映画ロケ地データベースより】~横浜市中区「旧露亜銀行横浜支店」~。1959年の野口博志監督映画『傷つける野獣』(日活)、横浜の銀行強盗犯人(川地民夫)を追う刑事たちの活躍を描く。「横濱高信銀行」の外観ロケ地、現在は結婚式場「ラ・バンク・ド・ロア」。初のロシア系露亜銀行、1921年竣工。 pic.x.com/OGgRWujdY9
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川地民夫
【10月13日(日)映画】 12:00~「まあだだよ(1993)」BS松 黒澤明 19:00~ 「必殺仕掛人(1973)」BS日 田宮二郎,高橋幸治,山村聰,川地民夫,野際陽子 池波正太郎 渡邊祐介 「ONE PIECE FILM RED」フジ 「雲のむこう、約束の場所(2004)」BST 新海誠 21:00~「奴らを高く吊るせ!(1968)」BS日 イーストウッド
「まむしの兄弟 お礼参り」 川地民夫が好きで「まむし」シリーズは何本か見た気がするがこれは二人がもうひとつ弾まずに 息ももうひとつ合ってないかな ?? 川地民夫主演の作品をもうすこし見たかったな~ pic.x.com/2tb20t1h1p
パク・シフという韓国の男優は、三年に一回しか、テレビドラマに出ない。おおー。顔が日活の死んだ俳優の川地民夫に、そっくり。おおー。その人が出ている李朝ものを、今テレビ大阪のアジアドラマタイムの一時間目に放送している。李朝のロミオとジュリエットもの。
【日本映画ロケ地データベースより】~横浜市中区「旧露亜銀行横浜支店」~。1959年の野口博志監督映画『傷つける野獣』、横浜の銀行強盗犯人(川地民夫)を追う刑事たちの活躍を描く。「横濱高信銀行」の外観ロケ地、現在は結婚式場「ラ・バンク・ド・ロア」。最初のロシア系露亜銀行、1921年に竣工。 pic.x.com/1ezrqppngh
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【日本映画ロケ地データベースより】~1959年の野口博志監督映画『傷つける野獣』~。横浜の銀行強盗犯人(川地民夫)を追う刑事たちの活躍を描く。昭和30年代横浜や東京風景、横浜市オフィス街~横浜駅のオートバイを追跡、横浜駅~東京駅を走る特急「つばめ」、日本青年館や小田急線多摩川橋梁など。 pic.x.com/nra51s5xib
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【日本映画ロケ地データベースより】~1959年の野口博志監督映画『傷つける野獣』~。横浜の銀行強盗犯人(川地民夫)を追う刑事たちの活躍を描く。昭和30年代の横浜や東京の風景、横浜市官庁街~横浜駅をオートバイで疾走、横浜駅~東京駅を走る特急「つばめ」、日本青年館や小田急線多摩川橋梁など。 pic.x.com/yyuxejdg6m
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【日本映画ロケ地データベースより】~長野県岡谷市「釜口水門」~。1958年の映画『知と愛の出発』(日活)。従来の価値観の親世代、アプレや太陽族を真似る若者と煽るマスメディア、周囲の期待の重圧の高校生の男女が翻弄される姿を描く。川地民夫と芦川いづみが散策する諏訪湖から天竜川への水門。
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今日7月21日は俳優 川地民夫さんのお誕生日です。ご存命であれば86歳になられます。日活に入社後「陽のあたる坂道」「大巨獣ガッパ」などに出演。1970年代から「仁義なき戦い」「まむしの兄弟」など東映作品の他、Gメン75など刑事ドラマのゲストとして活躍。ウルトラマンティガのサワイ役も印象的。
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川地民夫
SUN 探していた作品に巡り会えた🫡隠れた名作だと思う👍 川地民夫さん、あの拗ねた目つきと笑顔のギャップがいい✌️
「国立映画アーカイブへの道」。 鈴木清順+野川由美子+川地民夫なんで、うっかり「春婦伝」と勘違いして「河内カルメン」のチケを取ってしまった😭大馬鹿野郎である。仕方ないので観るわ。
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川地民夫
新文芸坐『すべてが狂ってる』 和製『勝手にしやがれ』とばかりにジャズビートに乗せて若者のやり場なき衝動を叩きつける画と音のゴダール的暴力を、 日活青春悲劇の文法によくもまあ翻訳し馴染ませてうまくハマるものだなと感心させられた この作品や『黒い太陽』でのナイーブ不良な川地民夫、最高〜
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今日2月10日は俳優 川地民夫さんの6回目ご命日です。日活に入社後「陽のあたる坂道」「大巨獣ガッパ」などに出演。1970年代から「仁義なき戦い」「まむしの兄弟」など東映作品の他、Gメン75など刑事ドラマのゲスト出演も多数。ウルトラマンティガのサワイ役も印象的。
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@theatre_ginkgo川地民夫のサワイ総監から30年近くか。ティガは制作者の熱がこもったいい作品だった。歳をとってもカッコよかった。
『必殺仕掛人』73年松竹。仕掛ける田宮二郎と高橋幸治、仕掛けられる川崎あかね、室田日出男、川地民夫に野際陽子。映画ならではの今では豪華極まりない顔ぶれにただうっとり。お互い知らぬまま殺し殺される兄妹の、同じモノクロ回想場面それぞれ着色違いが印象深く、貫く針に真っ赤な血反吐も哀しい。
シネマヴェーラ日本ノワール特集「若い傾斜」は船山馨原作を池田一朗、小川英が脚色、西河克己が監督した1959年作品。10年くらい前に観ており、法学生の川地民夫が尊敬する弁護士二本柳寛の裏面を知って次第に幻滅する一方、その二本柳の娘ルリ子との絆を強くするという大筋は覚えていました。改めて→
アマプラにて『早射ちジョー 砂丘の決斗』を観た。すんげ良い出来でべっくらこいた。ジョーのキャラ造形がドライで超良い。川地民夫の殺し屋もすんげ良い。カット割りもすんげ滑らか。監督の柳瀬観は青春映画のイメージが強かったけど、『拳銃は俺のパスポート』よりもハードボイルドとして上だった。