左卜全 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ruhiginoue他1人仄聞するに舞台劇の方は千秋実演ずる主人公の花柳病を診察する医者役の左卜全が必要な小道具(注射器だったか)を楽屋に置き忘れ、上演中にそれを取りに勝手に舞台からハケてしまった挙句、何やらアドリブを演じて深刻な内容なのに観客が爆笑してしまい、後で揉めたようにも聞き及んでおります。
どん底 (1957) 396 年末年始は名作ということで黒澤明初期傑作。ゴーリキー戯曲の翻案。ほぼ舞台も彼らの日の当たらない共同生活場所のみという群像劇で、原作の巡礼者を左卜全のお遍路に変換しているのが秀逸。脚本小国英雄+黒澤明、撮影山崎市雄、美術村木与四郎、素晴らしい。
恋の大冒険 (1970, 羽仁進) ピンキーとキラーズでヌーヴェルヴァーグなミュージカル。山田宏一脚本で、和田誠のアニメーションと左卜全が共存する未来都市トーキョーは、『地下鉄のザジ』のごとく、スラップスティック風。 満員電車で財布すられるおっさんが植草甚一! 動いてしゃべるJ・J氏に興奮。 pic.x.com/aUcZTtrkJW
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左卜全
舞台にいる人が何の衒いもなく2020年代に「左卜全」とか口走るのを全く別の場所で、私が目撃する現象は一体なんだ。しかも私より年下の人たち。衒いはなくていいけどさ。
@3veCcazjPT3wVbMラストシーンの意外な展開の悲しさは、何度見ても、心揺さぶられます。舞台終了後、死を受け入れる左卜全が姿勢を正したままの、短いショットも胸を打ちます。
危いことなら銭になる、今の時代に舞台化されること自体が驚きなのに、坂本雅章名人(演:左卜全)が女体化されてて二度見した
@3veCcazjPT3wVbM私も同意です。左卜全演じる太鼓打ち老人が、舞台終了後に居座りながら、これから来るであろう死を向かい入れる姿勢に、涙します。
左卜全という方の存在感よ。 八千草薫が舞い終えたあとの、 舞台の袖で放心する姿。 ほんの一瞬のカットなのに、 そこにはひとりのひとの何十年を感じたよ。 八千草の美しさにも凄みがあったが、 この映画、俺にはやはり卜全作品の感がある。 (敬称略)
ネットの吐瀉物=差別言動とは全く違う名作。
八千草薫の僅かに変わる表情と、所作の美しさと悲劇性。彼女を一身で支えようとする左卜全も美しい。そしてガス人間の笑い、怒り、苦悶の表現に引き裂かれる。「ザ フライ」の男の強靭な肉体と、絶望とも違う。
ラストシーン、舞台が炎に包まれる。
@25XMoYHgFLvjqBN ガス人間/水野の弱さを感じさせる所ですね。
誰も居なくなった観客席での水野!
シーンとした舞台で藤千代と共に静かに正座する左卜全さん!
なんか死への旅立ちを意識した?静寂なシーンです。
左卜全の驚くような出トチリとか、舞台中継の内幕とか、生ドラマとフィルムの使い方、製作費の内訳、初期VTRの利用方法、スタジオドラマに本格的なロケを16ミリでドンドン撮りに出かけるようになった頃の話など大変興味深い。これなんて満田かずほ監督の助監督時代だと思う。仕事できそう。 https://t.co/Wg2OepDRO4
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左卜全
左卜全の驚くような出トチリとか、舞台中継の内幕とか、生ドラマとフィルムの使い方、製作費の内訳、初期VTRの利用方法、スタジオドラマに本格的なロケを16ミリでドンドン撮りに出かけるようになった頃の話など大変興味深い。これなんて満田かずほさんの助監督時代だと思う。仕事できそう。 https://t.co/QettsfXQH5
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左卜全
@itutubonbora 誰か左卜全氏にも言及してあげてくださ…
あぁ自分ですればよいのか。
忠義者を絵に描いたような鼓師の、
舞台を終えたあとの放心の姿。
ああいった細かいカットも含め、
隅々にまで作り手の気が満ちた映画だと思います。
もちろんそれを演じた左氏も強烈に印象に残っています。
(FF外失)


