左幸子 最新情報まとめ
"左幸子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"左幸子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三國連太郎9 伴淳三郎4 加藤嘉4 山口百恵4 高倉健4 岩下志麻3 久我美子2 伊藤雄之助2 佐分利信2 吉村実子2 山本嘉次郎2 水戸光子2 高橋昌也2 三井弘次1 三好栄子1 三益愛子1 中井貴一1 中山昭二1 中村メイコ1 中条静夫1 丹波哲郎1 乙羽信子1 佐野周二1 信欣三1 北林谷栄1 南田洋子1 原知佐子1 古川ロッパ1 園佳也子1 夏目雅子1 夏純子1 多々良純1 太地喜和子1 宇津井健1 宇野重吉1 安部徹1 宮城まり子1 山田五十鈴1 岡田英次1 川崎弘子1 市原悦子1 市田ひろみ1 後藤久美子1 木村功1 殿山泰司1 沼田曜一1 渥美清1 田中春男1 田宮二郎1 石橋正次1 石立鉄男1 織本順吉1 荒戸源次郎1 藤原釜足1 藤山寛美1 藤田進1 西村晃1 長山藍子1 長門裕之1 関京子1 香川京子1 高峰三枝子1 高橋幸治1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
左幸子監督作品なので、女性の生き様も強く反映された作品だと思った 夫婦、家族で、今を生きるために闘っていたんだな
『アンデスで花嫁』1966年( S42年東京映画・羽仁プロ) 羽仁進脚本・監督 写真花嫁としてペルー🇵🇪に嫁いだタミ子(左幸子)が土まみれになって働く姿を雄大な自然を背景に描く。南米アンデスでオールロケを敢行したドキュメンタリー・タッチのドラマで、左幸子と高橋幸治以外は全て現地の人間を起用して pic.x.com/9MHnbP162b
はだしのゲンのドラマの再放送 してくれないかな? 近年では中井貴一さんがお父さん役 映画でもいい 私が見たのは 左幸子さんがおかあさん役だった 刺激が強いからとかそんなのは関係なく 現実にあった話
【昭和100年 映画の中の山形】~山形県奥羽本線「及位駅」~。1955年の田坂具隆監督映画『女中ッ子』(日活)、初(左幸子)の実家の最寄駅は架空の形ノ館駅のロケ地の今昔。秋田方面の山の稜線、ホーム、線路などで奥羽本線「及位(のぞき)駅」と。駅舎は海上コンテナ利用し1982年改築。駅名は難読。 pic.x.com/apbukT0uTi
画像をもっと見る:
左幸子
中川信夫 何とも美しい映画。元気な子供達。自然の美しい青ヶ島の厳しい生活。尊敬すべき先生たち(左幸子、沼田曜一、中山昭二、宇野重吉)子供達や先生の気持ちを理解し、応援する父兄(香川京子、佐分利信)心の美しい人々の努力は、青ヶ島と東京に善意の橋を架ける
中川信夫 見るたびに幸福感に包まれる、大好きな作品。古き良き東北の山村。草刈りの場は、村の若者たちの出会いの場でもあった。可憐でハツラツとしたたくましい美少女、左幸子。訥々とした農村の好青年だが、ちょっとインテリでウブな宇津井健。中川信夫監督の暖かな視線が全編を覆う。
【戦前と戦後の同じロケ地の変貌】1940年の山本嘉次郎監督映画映画『ロッパの新婚旅行』(東宝)と1957年の増村保造監督映画『暖流』(大映)。前者は古川ロッパが新婚でリヤカーを牽き新居への引越場面、後者は看護婦の左幸子の自宅へ帰る場面。周辺は戦災は免れたが、現在は再開発で痕跡はないに等しい。 pic.x.com/GWYIwOEhqO
画像をもっと見る:
左幸子
(´・ω・){この方、ド正論なんだけど、言われる前に気づけないとダメな内容 息子さんが映画監督(もう90代くらい)で、その元妻が左幸子さんだよね 息子さんの映画、独特の作品だったな x.com/vqmdjdntc1ucyk…
@wakabayashi1968河津自身も和製ジェームス・ボンドの線を狙えるのではないかと自惚れていたが、「にっぽん昆虫記」での、やはりスクーター旦那の役しかその後回ってこなかった。主演の左幸子、その娘役の吉村実子にはまったく食欲を覚えず、撮影後は夜更けの調布の安酒場で吠えていたという。
「犬飼さんだべ!」 八重(左幸子)の運命が悲しい内田吐夢監督映画『飢餓海峡(1965)』の下北半島ロケ地です🎞️ 1:飢餓海峡 2:犬飼(三国連太郎)が上陸してボートを燃やした仏ヶ浦 3:八重が加藤嘉演じる父親と入浴した湯の川温泉 pic.x.com/B2tkqc0ng2
画像をもっと見る:
左幸子
@NORI1887748そうそう!飢餓海峡の撮影当時、三國連太郎と太地喜和子が大恋愛中で、三國さんと一時も離れたくなくてロケ現場に入り浸り、三國さんの相手役の左幸子さんに猛烈に嫉妬したらしい🤭
『大阪の宿』五所平之助 ※大阪に左遷されたサラリーマンと、そこに生きる庶民の哀歓と人間模様を描いた作品。 原作:水上滝太郎 出演:佐野周二/細川俊夫/乙羽信子/水戸光子/川崎弘子/左幸子/三好栄子/藤原釜足/田中春男/ 音楽:芥川也寸志 配給:新東宝 公開:1954年 amzn.to/4j8rYp4
内田吐夢の「飢餓海峡」(1965)を観た。三國連太郎、高倉健、左幸子。伴淳三郎の声がよい。長い映画だけど街並みは少なかった。最初の誰しも気になるW106方式は古く見せる技術、モノクロもいろいろある。 pic.x.com/BfUXowF4y2
画像をもっと見る:
左幸子
若い頃は観ないタイプの映画だったが、公開からの長い年月が映画を味わい深いモノにしている。名優・左幸子、生涯唯一の監督作【遠い一本の道】(77) 日本各地の画も素晴らしく、日本の庶民の暮らしを鉄道員家族に写して描く真面目で骨太な映画。 pic.x.com/Ba3AJiogbo
画像をもっと見る:
左幸子
ってことで、映画を勢いで見返してしまった。 ずっと惹きつけられた。左幸子の最高の演技に引っ張られた。 名画だね。 若い世代に、これも是非見て欲しい。 白黒映画だけど、絶対に飽きないからね。
70年代日本映画ベスト11位 「軍旗はためく下に」 監督 深作欣二 主演 左幸子、丹波哲郎 キネマ旬報ベストテン第2位 予告篇 youtube.com/watch?v=q8wSm5… pic.x.com/evuxwWNGWz
画像をもっと見る:
左幸子
映画『飢餓海峡』★★★★★5.0点。 左幸子が狂ってんだけどピュア、いやピュアだから狂ってんのか!年取ったお父さんとの風呂シーンに衝撃を受けたけど、… filmarks.com/movies/4624/re…
@QD7E14on84DRNukこんばんは。これ、大好きです。ことに及ぶ時の岩下志麻の上がったまま降りてこない眉も凄いですが、加藤嘉とお歯黒の左幸子の名演もあってこそですよね。いい時代でしたね……今、こんな作品撮れるかしら?
映画ではケン・ローチの『ナビゲーター』や国労がバックアップした左幸子の『遠い一本の道』があった(私も映画をたいして見てないが)。 国鉄のいわゆるマル生やイギリスの鉄道民営化などで最も激しく首切りが襲ったのが保線業務だったと思う。野木亜紀子さんは知った上で保線を描いたんだろうか。
新年早々「飢餓海峡」の映画見てるけど、演技が段違いでうまいすぎる。三國連太郎の目力すごいし、左幸子の不幸な女演技もよかった。幸せになってほしいと思ったのに・・・
映画『五辦の椿』鑑賞 若かりし頃の岩下志麻さん、加藤剛さんは勿論、左幸子さん、市原悦子さん…もう錚々たる豪華キャストの長編時代物サスペンス。伊藤雄之助さんの酔いの演技も然りどの役者さんも凄い。流石光っている。観ごたえ抜群。 ひろ姉モノローグ大会…がんばるっ✨ shochiku.co.jp/cinema/databas…
自分がヴェーラ行ったのは「殺されたスチュワーデス 白か黒か」という昭和34年のスチュワーデス殺しを題材にした映画を見に行った時。 田宮二郎・左幸子・殿山泰司・市田ひろみ等、白人様に喧嘩売る作品にしてはキャストが豪華だった 案の定カトリック協会から物言いが付きお蔵入り pic.x.com/UsQJR1Quzl
画像をもっと見る:
左幸子
性的消費がトレンドなんだが約65年前まで国家公認した赤線 (BSTBSで現在赤いシリーズ第6作赤い絆が再放送中だがその国家公認売春である赤線で高橋昌也が赤線で働いてた左幸子とSEXし生まれたの山口百恵いう今思えばショッキングな中身約65年前と変わらない大阪地検topもだし約 65年前赤線の頃戻せば
@kagonoikeazuki話が逸れますが、羽仁進監督のこの映画は素晴らしです。何故、左幸子が頭に浮かんだかというと、彼女周辺事情がファド人生そのものだと思ったからです。
@tiger_BBA左幸子の娘よ! 赤いシリーズで、左さんめっちゃ怖いの😨 検索ばかりしてたら、ハービーさんが撮影されてた。
迷路の長山藍子、疑惑の原知佐子、迷路の三國連太郎、衝撃の中条静夫。“赤いシリーズ”には、山口百恵を喰っちゃう怪演枠があるけど、BS-TBSで再放送が始まった『赤い絆』は、左幸子か(堂々のトメ)。良くも“悪くも”達者な俳優なので、良くも“悪くも”先が思いやられる…。 pic.x.com/8g9KTIuv4L
画像をもっと見る:
左幸子
山口百恵主演『赤い絆』再放送。初のヤンキー役。佐々木守再登板して、旧海軍、赤線撤廃などの『赤い運命』ばりの社会派路線に。園佳也子のトリッキーな役柄、左幸子の演技に圧倒。石立鉄男がここまでガッツリ関わってたとは。第2話では『夜明けの刑事』以来の、石橋正次ゲスト出演に思わず声が出た。 pic.x.com/wefr22dVRS
画像をもっと見る:
左幸子
三國連太郎が過去を背負う男を鬼気迫る演技で表現しています! 左幸子の情の厚さ、喜劇俳優・伴淳の堅実さも強い印象を残しています! 日本映画史上に燦然と輝く傑作です! ストーリー 北海道・岩内で質屋一家が惨殺された。 現場を離れる3人の男たち。
明日から『赤い絆』再放送。山口百恵をはじめ夏純子、安部徹、左幸子、高橋昌也と朝からお腹いっぱいの布陣。午後は『岸辺のアルバム』再放送と、BStbsが気を吐いている。 pic.x.com/8LiZGFxI1d
画像をもっと見る:
左幸子
@ten_nen_ko左幸子、三國連太郎、高倉健の飢餓海峡は八甲田よりも衝撃作だと個人的に思っていて、一言で言い表せないほど最高です👍✨ (平成生まれとは思えぬ発言……)
【日本映画ロケ地データベースより】~長野市「篠ノ井線 稲荷山駅」~。1967年の映画『女の一生』(松竹)、信州の富豪で育ち、嫁いだ女性の一生を描く。原作モーパッサ同様「世の中は人が思うほどいいものでも、悪いものでない」で締め括る。岩下志麻を心配した左幸子が自宅に招き、降立つ駅のロケ地。 pic.x.com/wEf7tXs9GU
画像をもっと見る:
左幸子
2014年11月18日羽仁未央没 羽仁 未央(はに みお、1964年2月29日生まれ)は、日本のエッセイスト、メディアプロデューサー。東京都出身。映画監督の羽仁進と女優の左幸子を両親に持つ。
ラピュタ阿佐ヶ谷にて2本鑑賞 『飢餓海峽』(1965) けりをつけられず長年抱え込んでいる感情はおそらく誰にでもある。他人のそれについて想いを巡らす懸命さを刑事ドラマの本質に置いた大傑作。冒頭で三國連太郎と伴淳三郎が事件を描き、そこに左幸子が現れた瞬間、もうどう転んでも面白いと確信 ★★★
日本昆虫記🎬 今村昌平 監督 大正末期から1960年代の話 田舎から都会に出て売春の斡旋業をするたくましい女性を左幸子が演じる 日本の激動の時代、田舎でも都会でも苦労が半端ないけど映画からはあまり悲壮感が感じられないくらい強い女 昆虫が地面を這いずり回っているような演技がスゴイ pic.x.com/uTQaqOYRAo
画像をもっと見る:
左幸子
ツイッターの皆さん、 今日は立冬や鍋の日などいろんな記念日がありますが。 歌手で女優の越路吹雪さん、女優の左幸子さん、 ニュースキャスターの筑地哲也さん、 プロデューサーの西崎義展さん、映画プロデューサーの荒戸源次郎さんの命日ですが。
「億万長者」1954年、87分、新東宝、モノクロ。監督/脚本市川崑、脚本協力安部公房/横山泰三/長谷部慶次/和田夏十、撮影伊藤武夫、音楽団伊玖磨、出演木村功、久我美子、山田五十鈴、伊藤雄之助、信欣三高橋トヨ、岡田英次、加藤嘉、左幸子、多々良純、北林谷栄、関京子、織本順吉、西村晃 pic.x.com/GAgHQpHT8J
画像をもっと見る:
左幸子
「暖流」って、戦前に吉村公三郎監督で、水戸光子・高峰三枝子で撮られてるんだ。 先日見た、増村保造監督の作品の左幸子が強烈過ぎたんで、水戸光子が看護婦役というのが想像出来ないんだけど。ちょっとみてみたい。…
映画では茨木童子はイケメン設定だからか、女優の左幸子さんが演じている。 今なら普通にイケメン男性俳優さんかな。 そういえば夏目雅子さんや後藤久美子さんも男役を演じている。
@tsugumi_05左幸子さんも吉村実子さんも、イマヘイさんの映画を観てファンになりました。 きついけど、演じがいのあるキャラクターですもんね☺️
田坂の映画が長くなるのはやむを得ないと思うと同時に、こんな丁寧にやらなくても、と感じたのは秋田に行くところ。ゴム長の話から汽車の中の子供にすぐつなげばいいじゃん! ともどかしくなっちゃう。と思ってるとラストは坂道を下る左幸子の後ろ姿→雪国を走る汽車、でスパッと終わる。しびれる。
樋口さんの追悼の言葉は日本映画の裏面史、ご一読あれ。昭和の昔、高校生だった私は港区の図書館(だったと思う)で上映された『飢餓海峡』を観に行った時、撮影後の座談会で左幸子さんと一緒に白井佳夫さんがゲストに呼ばれていた。以来、『飢餓海峡』は未だに私のベスト。 x.com/higuchism/stat…
田坂具隆『女中ッ子』@国立映画アーカイブ左幸子が秋田弁で登場した時はイヤな予感がしたが良い意味で裏切られた。その秋田に纏わるシーンが素晴らしいのである。少年が成瀬映画の様な目にとヒヤヒヤする事2度程。142分の長さを感じさせない作品。伊佐山三郎によるドリーやクレーンの移動撮影が見事。
【映画鑑賞’24👀 file.331/332/333】 “拝啓”シリーズ 監督:野村芳太郎 主演:渥美清 『拝啓天皇陛下様(松竹 1963)』 出演:長門裕之、左幸子、中村メイコ 『続・拝啓天皇陛下様(松竹 1964)』 出演:藤山寛美、久我美子、南田洋子 『拝啓総理大臣様(松竹 1964)』 出演:宮城まり子、壺井文子 pic.x.com/ZQJzTwrJKr
画像をもっと見る:
左幸子
多分、思い出せないだけで、色々な作品があるはずなのだけど 軍旗はためく下にがくるのは、戦後25年頃という、自分が生まれた頃の作品で当時の世相が垣間見得るという事はあるとは思うが、左幸子演じる主人公は、その後、自分の気持ちに決着がつけられたのか考えるとね…
海南事故を利用し、重大な犯罪を隠し、実業家にまで上り詰めた男の中に潜む善と悪の両面を描いた物語。 芸達者な三國連太郎・左幸子はもちろん、執念の老刑事を演じた伴淳三郎が素晴らしかった…若き高倉健も出ている。 映像的には様々な工夫が見られ、重厚なドラマを盛り上げている🤩 pic.x.com/sof7hmnw9g
画像をもっと見る:
左幸子
ぴあフィルムフェスティバル 「暖流」 左幸子の暴走ぶりに唖然とした 私は左幸子ってテレビでしか知らなかったので 増村保造作品で、佐分利信の接着剤のやつにも出てるよねえ。 けど断然「暖流」の暴走女子(笑)のほうが良い ブランコのシーンはよかった…
【日本映画ロケ地データベースより】~戦前と戦後の同一ロケ地~。1940年の山本嘉次郎監督映画『ロッパの新婚旅行』(P・C・L)、ロッパと三益愛子は引越しでリヤカーを牽く場面。1957年の増村保造監督映画『暖流』(大映)、看護師の左幸子の帰宅場面。周囲は戦災を免れ、現在は再開発で大きく変貌。 pic.x.com/nb9zirsytj
画像をもっと見る:
左幸子
@kazumarugouこの映画の"左幸子"は良かったなぁ👏
映画「飢餓海峡」観賞中 監督/内田吐夢 原作/水上勉 出演/三国連太郎/高倉健/左幸子/伴淳三郎/藤田進/三井弘次/加藤嘉 昭和22年9月20日 台風10号、風速50メートルに潰された青函連絡船。 遭難者532名の中に他殺二死体が紛れ込んでいた…。 昭和40年 東映東京作品 pic.x.com/tnkcawcz2s
画像をもっと見る:
左幸子