山本嘉次郎 最新情報まとめ
"山本嘉次郎"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"山本嘉次郎"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
高峰秀子3 三木のり平2 上原謙2 原節子2 古川ロッパ2 左幸子2 長谷川一夫2 コロッケ1 三益愛子1 二葉かほる1 伊丹万作1 伊東薫1 入江たか子1 八千草薫1 初井言榮1 吉永小百合1 土屋嘉男1 大河内傳次郎1 山口淑子1 岸井明1 川田孝子1 徳川夢声1 月丘夢路1 月形龍之介1 杉村春子1 杉浦直樹1 杉葉子1 東宝ニューフェイス1 植木等1 榎本健一1 水の江瀧子1 池部良1 清川虹子1 滝沢修1 澤村四郎五郎1 片岡千恵蔵1 田中絹代1 白鳥みづえ1 矢口陽子1 石田太郎1 稲垣浩1 竹久千恵子1 笠智衆1 筑紫あけみ1 美空ひばり1 芦川いづみ1 藤原釜足1 藤田進1 衣笠貞之助1 香川京子1 高峰三枝子1 鶴田浩二1 SABU1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
手持ちのスチルをカラー化してみたシリーズ/【誘蛾燈】(1953年・東宝・山本嘉次郎監督)上原謙、杉葉子、山本監督、池部良、澤村契恵子(撮影スナップ)/20数年前に衛劇で放送された。池部良がキャンパスに絵を描く場面は必見。なかなかおもろかったけど、フィルムは残してるのかな? pic.x.com/jA943PyRvB
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
鳥山明は鳥嶋和彦、宮崎駿は高畑勲、黒澤明は山本嘉次郎という師的な人物がいないとあの形には完成されなかった。もうこのような師と弟子の関係が今存在しているのか、疑わしい。アニメ業界において本当に枯渇しているのはアニメーターではなく演出家で、演出家は徒弟制度の下でしか生まれない。 x.com/osaka_seventee…
「綴方教室」1938年 監督:山本嘉次郎 原作は、1937年のベストセラーで小学生豊田正子の綴方集。名子役高峰秀子(当時14歳)が本格的な女優としてのキャリアをスタートさせた作品と思われる。出演:徳川夢声、清川虹子、滝沢修ほか。 pic.x.com/p5SwIEsyHz
「映画『ハワイ・マレー沖海戦』|少年たちの「フンドシと水泳帽」の衝撃と山本嘉次郎監督の裏話」ブログ書きました🫣 1942年の東宝国策映画『ハワイ・マレー沖海戦』。公開当時は日本映画史上空前のヒットとのことで素晴らしいのだけど、冒頭の少年たちの日常シーンで目が点に。 pic.x.com/1WAmtzc6WD
山本嘉次郎『孫悟空』40。エノケン孫悟空ミュージカル仕立て。旅と妖怪退治の繰り返しになるところを間々に歌と踊りが入るので見やすい。妖怪といってもおどろおどろしい怪奇色は皆無、孫悟空が筋斗雲でなく戦闘機で移動したり機関銃で妖怪退治したりの時節を感じさせるギャグと、
「金の卵」1952年 監督:千葉泰樹 この作品では、東宝ニューフェイスのオーディションの模様が再現されていた。審査員席には本人役で出演の山本嘉次郎、豊田四郎、稲垣浩、谷口千吉、越路吹雪、原節子の姿が確認できる。応募者を演じているのは香川京子。 pic.x.com/Tq50L9V26R
@final154当初は東宝と契約した土屋嘉男さんに黒澤監督は 「ヘンな映画には出るなよ」「例えば?」「ゴジラとか」 とクギを刺していたと(笑) それが『ゴジラの逆襲』出演前なのか後なのかハッキリしませんが、小田基義監督は黒澤監督の師である山本嘉次郎監督一門の先輩なので叱責も出来なかったのでしょうね。
子供の頃、京都伏見は大手筋の映画館で孫悟空ものの映画を見たかすかな記憶があったが、どうやらこれらしい。『エノケンの孫悟空』と同じ山本嘉次郎監督の三木のり平版『孫悟空』。八千草薫さんが美しいなあ―。 pic.x.com/lFEl6dD0pT
1973年 書籍『日本三大洋食考』 トンカツ、コロッケ、ライスカレー。世界に冠する日本の三大洋食を舌先三寸で料理した「ヨダレの出る」エッセイ集。著者は美食家であり、名随筆家でもある映画監督の山本嘉次郎 pic.x.com/pkRsS6L2G4
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
@yoshida_umanari軍馬についての映画なら、山本嘉次郎監督「馬」がありますね。 ずいぶん以前、BSプレミアムシネマで放送していたが、よしださんは見ていたのでしょうか?
撮影は前作に続き円谷英二で戦後円谷が公職追放になった原因か?山本嘉次郎が追放になってないのを見れば円谷は飛びぬけた軍国主義者だったのではないか?戦後GHQは本映画を追及しており、やはり国策映画協会の戦争推進性が明確だからだろう、実際内容も精神的にはそうだ
生前のハチ公が登場する映画「あるぷす大将」(1934年・山本嘉次郎監督)の渋谷でのシーンで遭遇する伊東薫さん。 「英雄たちの選択」で映画「ハワイ・マレー沖海戦」(1940年・山本嘉次郎監督)が取り上げられた際、最初で最後の主演となった伊東さんをふと思い出した。 pic.x.com/k4UwToIIPq
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
豊田四郎、成瀬巳喜男、山本嘉次郎、衣笠貞之助の1947年「四つの恋の物語」を見た…黒澤明が第1話「初恋」の脚本を書いた… 黒澤は1946年「明日を創る人々」を山本嘉次郎、関川秀雄と共同監督でオムニバス映画を撮っていたが、黒澤は後にこの作品を自分のフィルモグラフィー削除する様に要請している… pic.x.com/lQwq1CNJjw
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
「一番美しく」…矢口陽子、当時23歳…1937年松竹少女歌劇団に入団…1940年東宝に移籍…島津保次郎監督の「嫁ぐ日まで」でデビュー。1944年に黒澤の2本目の監督作品「一番美しく」に主演する。1945年に黒澤と結婚、媒酌人は師匠の山本嘉次郎夫妻…女優を引退し家庭に入った… pic.x.com/dN6C33kHXq
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
@IkawaMototaka黒澤明の自伝で、助監督時代、師匠の山本嘉次郎監督が苦労して撮影した場面を編集でじゃんじゃん切りまくるので文句を言ったら、「黒澤くん、苦労して撮ったかどうかなんて、観客はどうでもいいんだよ」と言われた、その話を思い出した。 (今、本が手元にないけど、大体こんな話)
@zolge1この作品の企画とは別に’80年代に入って黒澤明も「西遊記をの映画化を考えていたことがあったとか…思えば黒澤の師匠・山本嘉次郎監督は戦前と前後に2度も映画化してるんですよね pic.x.com/f2vgQe83bO
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
@inkakinsei他1人黒澤監督も本多監督も、山本嘉次郎門下でしたから、若い頃からの親交はあった模様です。 ゲテモノ、キワモノ扱いされていた「怪獣映画」ですけど、本多作品は「映画」としてはゲテモノ、キワモノどころか一級品でしたし。
@25XMoYHgFLvjqBNこちらのスナップ写真でしたね。書籍『日本映画を読む魂のメッセージ』の丸山誠治監督が語る山本嘉次郎監督の記事でちゃんと雷撃隊と書かれておりました。 pic.x.com/4NqLHdtqxh
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
「エノケンの近藤勇」の「ボレロ」 料理を運ぶ階段での動きがボレロにマッチするあたりさすが和製ミュージカルの山本嘉次郎+浅草オペラのエノケン。 pic.x.com/AdpX2vZwFW
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
ツイッターの皆さん、 今日は国際平和デー、秋の交通安全運動で、 映画監督の伊丹万作さん、山本嘉次郎さん、澤田幸弘さん、女優の初井言榮さん、スタントマンの三石千尋さん 俳優の杉浦直樹さん、声優で俳優の石田太郎さん、 歌人の辺見じゅんさん、歌手の白鳥みづえさんの命日ですが。
1963年の中平康監督映画『光る海』(日活)。石坂洋次郎原作。豪華出演陣。大学英文科を卒業した学生たち、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。卒業証書を渡す学長は山本嘉次郎監督。高峰三枝子のお土産は「泉屋」のクッキー。『東京の孤独』の芦川いづみの陣中見舞いも、”いづみ”繋がりか? pic.x.com/iVefPFbhqb
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
ネオ書房ワンダー店 『佐藤利明の娯楽映画研究所SP娯楽映画の昭和VOL40 唄えば天国 ザッツ・ニッポン・ミュージカル』⑪ 1944年に山本嘉次郎監督の『加藤隼戦闘隊』の主題歌が大ヒット。 ヒットの要因は映画の中で歌う時に歌詞が画面に映り、観ている人々に強く印象に残すことができたからである。
新歌舞伎座って近鉄劇場・近鉄小劇場の跡地に移転していたのか。都市も日々変わっていくのだなあ。若い頃近鉄小劇場に山口淑子の特集上映を観に来たことがあった。山本嘉次郎監督の「東京の休日」と谷口千吉監督の「暁の脱走」。ミュージカル李香蘭のタイアップ企画みたいなのだった。
【戦前と戦後の同じロケ地の変貌】1940年の山本嘉次郎監督映画映画『ロッパの新婚旅行』(東宝)と1957年の増村保造監督映画『暖流』(大映)。前者は古川ロッパが新婚でリヤカーを牽き新居への引越場面、後者は看護婦の左幸子の自宅へ帰る場面。周辺は戦災は免れたが、現在は再開発で痕跡はないに等しい。 pic.x.com/GWYIwOEhqO
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
国立映画アーカイブにて山本嘉次郎監督『ハワイ・マレー沖海戦』(1942)観る 日本国民の戦意高揚を目的として制作された本作は、愚かにも太平洋戦争に突き進んだ当時の日本の空気を映し出す 素晴らしい傑作映画は簡単に人々の心を揺さぶり、時に社会や世界の歴史すらも動かす強大で危険な力を持つ pic.x.com/WxNbMHE4wT
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
4月中に観た174本中ベスト10 夫婦善哉/豊田四郎 殺人狂時代/岡本喜八 ミシマ🇺🇸 新馬鹿時代/山本嘉次郎 あなたの目になりたい🇫🇷 アメリカの恐怖🇺🇸 オペラハット🇺🇸 ポストマンブルース/SABU 鏡の女たち/吉田喜重 兵隊やくざ/増村保造
フィルセンで山本嘉次郎監督『藤十郎の戀』(1938) 舞台のために藤十郎が付いた恋の嘘は、一人の女性の命を奪う 偽りの告白に命まで捨てられる彼女の何と純粋で気高いことか そして嘘を真実に見せる演技や映画の持つ力の何と強大で恐ろしいことか 前衛的なモンタージュやライティングが印象的な一作 pic.x.com/5WGndRzlDO
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
山本嘉次郎『藤十郎の戀』 長谷川一夫が入江たか子に偽りの恋を仕かけてからの展開は、カット割を含め目が離せないものとなった。告白とそれに続く稽古の場面が凄かった。@国立映画アーカイブ
藤本真澄 渡辺晋 製作 萩原哲晶 宮川泰 音楽 田辺靖男脚本 植木等主演 山本嘉次郎監督作品 『花のお江戸の無責任』 (1964/東宝) 歌舞伎,落語,講談で御馴染みの題材を基に 喜劇映画の巨匠が唯一手掛けたクレージー映画。喜劇最高!。 m.youtube.com/watch?v=2W0tzn…
【芸術とエンタメ】 榎本健一と古川ロッパが初めて映画で共演し、2人のデュエットで歌われた『ちょいといけます』が主題歌となった、山本嘉次郎監督の映画は何でしょう? (『新馬鹿時代』)
この映画の味方です 779 『藤十郎の恋』(1938年 監督山本嘉次郎) 左頬を切られた長谷川一夫の復帰第一作。前半では顔の左側を見せないように撮っているが、クライマックスになると、もうそんなことにかまってはいられないとばかり、真っ正面から撮る。製作主任は黒澤明。
歌うまぼろし御殿 昭和24年12月27日公開、 舞台の映画化で、 山本嘉次郎脚本監督 水の江瀧子 月丘夢路 あきれたボーイズ 、、 にっぽんGメン 第二話 難船崎の血闘 昭和25年 一月3日。 東横(東映)モノクロ映画 市川歌右衛門 月形龍之介 片岡千恵蔵 pic.x.com/YxIujBhhp5
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
ネオ書房ワンダー店『佐藤利明娯楽映画研究所娯楽映画の昭和vol31P.C.L映画の時代』⑥ 監督勢も演出にモダンさあふれる人が多かった。 その中でも山本嘉次郎監督は弟子に黒澤明、谷口千吉、本多猪野四郎と、戦後の東宝を盛り上げる監督もいたのと、エノケン映画をはじめ多くのヒット作を作った。
桃太郎は美空ひばり、猿犬キジはエノケン、岸井明、益田キートン。吉備団子関係なく仲間になるのは孫悟空。エノケンと岸井は山本嘉次郎『孫悟空』に出てた。キジはジェット機に変身。アニメ合成あり。ひばりと童謡歌手 川田孝子のデュエット。ボレロみないな曲でひばりと群舞するのは⤵
@J_kaliy山本嘉次郎監督が映画「馬」を企画した際に、内容が地味だと一旦は却下されたが、軍馬改良に取り組んでいた陸軍省馬政課に泣きついて推薦を貰い、なんとか撮影に漕ぎつけた、との話も残っていますね。 で、その時の馬政課長が栗林忠道大佐(当時)。
ひし美さんも山本嘉次郎監督のスカウトで映画界入り。ところで山本嘉次郎スカウトで映画界入りした人物と言えば、やはり黒澤明監督。山本嘉次郎監督の千里眼恐るべし。 pic.x.com/ExXbJISPL9 x.com/MolotovAbe/sta…
ところで『トトロ』にはプロットの土台になった映画がある。1953年東宝の初カラー映画、山本嘉次郎監督の『 x.com/MolotovAbe/sta…
山本嘉次郎 『馬』 1週間くらいかけてちまちま進めてたけどようやく見終わった~!! 大きな盛り上がりのようなものはないけど、素朴な素敵な映画だった🐴 母馬が駆け回るシーンとラストが本当に切なくて、、 高峰秀子さんはほんとに美しすぎる、、🙇✨
山本嘉次郎監督 '41年 東宝 高峰秀子 藤原釜足 竹久千恵子 二葉かほる ほか 軍用馬の生産者一家の話ということもあり当時の陸軍がこの映画の製作に関わっている。 ロケシーンの大部分を助監督の黒澤明が撮っているため後年の黒澤映画(時代劇)を彷彿とさせる馬のシーンが見られる
『三太と千代の山』山本嘉次郎監督ではなくて脚本なんですね!千代の山カッコいい!映画では細身に見えるけどwikipedia によると191cm、122kg。 人気のお相撲さんがアユ釣りに訪れ三太が釣り場を案内するという猛烈にほのぼのしたお話。でも最後は「えー終〜?!そんな〜」となりました。
伊藤大輔,山本嘉次郎らの撮影をしていた唐沢弘光との関係を探ろうともしたが,そうそう繋がるものでもない.
先の敗戦直後、一本の映画が製作中止になりました。 山本嘉次郎監督、円谷英二特技監督のコンビによる国策映画、『海軍いかづち部隊・アメリカようそろ』というタイトルの映画です。 そして今、ライトニング(いかづち)を運用する部隊が、アメリカ目がけて「ようそろ」するわけです。… x.com/jmsdf_krh/stat…
【日本映画ロケ地データベースより】~戦前と戦後の同一ロケ地~。1940年の山本嘉次郎監督映画『ロッパの新婚旅行』(P・C・L)、ロッパと三益愛子は引越しでリヤカーを牽く場面。1957年の増村保造監督映画『暖流』(大映)、看護師の左幸子の帰宅場面。周囲は戦災を免れ、現在は再開発で大きく変貌。 pic.x.com/nb9zirsytj
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
日本映画傑作全集に山本嘉次郎の『孫悟空』(西遊記)エノケン版と三木のり平版と2作あって、西遊記って日本で昔から作られてたんかなと思ってたら、澤村四郎五郎のころにはもうあったみたい。(1917) pic.x.com/avoy034hrz
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
山本嘉次郎『顔役無用 男性No.1』1955 やっと本当に面白い!と思える作品に出会えた…
1955年の山本嘉次郎監督映画『俺も男さ』(新東宝)、青年社長役鶴田浩二の恋人の多美子役筑紫あけみ、1952年に新東宝に入社。新東宝映画に出演後、1963年の東映映画を最後に映画界を去るも、1967年のテレビドラマ『チャコちゃん』の第1話「シンデレラの靴」で母親役ゲスト出演。2014年に80歳で逝去。 pic.x.com/ywqkmgahsl
画像をもっと見る:
山本嘉次郎
1994年8月13日(土) 「ハワイ・マレー沖海戦」 山本嘉次郎監督 伊藤薫 原節子 藤田進 大河内傳次郎 「陸軍」 木下惠介監督 田中絹代 笠智衆 杉村春子 上原謙 並木座 3:35 5:35 「天使」 E.ルビッチ監督 C.ラング撮影 M.ディートリッヒ H.マーシャル M.ダグラス シネセゾン渋谷 9:20
山本嘉次郎の日本映画傑作全集は全部見れそうな目処がついたかな