市原佐都子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
市原佐都子 「肉の上を粘菌は通った」 アートとサイエンスのプロジェクトで生まれた作品 札幌スカーツで 2月11日(水)まで pic.x.com/99phBExq87
🦠 札幌文化芸術交流センターSCARTS × CoSTEPアート&サイエンスプロジェクト『肉の上を粘菌は通った』に、市原佐都子さんのコラボレーターとして作品発表します 北海道大学の粘菌の動きからLLMが未知の合唱曲を生成する内容です 制作チームは @_s4nt4 @rbbtake いい空間になってます! 肉肉肉肉 pic.x.com/dniSfY8l56
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市原佐都子
第70回岸田國士戯曲賞最終候補作品が発表。最終選考は2月16日(月)午後4時より。選考委員は、市原佐都子、上田誠、岡田利規、タニノクロウ、野田秀樹、本谷有希子、矢内原美邦の各氏。 x.com/hakusuisha/sta…
【作品概要】 社会的・政治的テーマを追求し、香港の現代演劇シーンで注目の劇団、アートクリト・シアターが市原佐都子の戯曲『バッコスの信女 ― ホルスタインの雌』の広東語翻訳版の創作と試演会を行う。 終了後にはKIAC芸術監督で劇作家の市原佐都子を迎えポストトークも開催予定。
市原佐都子/Q『キティ』、題材、上演の方法、表象の仕方がブレヒト/ヴァイル『小市民の七つの大罪』を思い出させるものがあった。ブレヒト的「資本主義リアリズム」演劇。「リアリズム演劇」「ドラマ演劇」じゃなくて。あ、身体所作は壊れてジャンク化したビオメハニカってことか。
シアターコモンズ 市原佐都子/Q『キティ』 「今」で、刺してくる。誇張しすぎた2025年みたいだけど、隠されているだけでまったく誇張してないのがつらい。取り扱っている題材の多くが感覚的に分かってしまう、それも含めてずっと悲しい。悲しい。 かわいいという言葉に致命傷を与える凄まじい作品。 pic.x.com/m4X7Q2cTZE
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市原佐都子
2年前の弱法師で上がった生理が復活する程の衝撃を受け満を持して京都泊2回観劇。想像以上の怪作だった。劇後感想シェアピクニックに参加。毀誉褒貶飛び交う様に見る側にもある種覚悟を求める作品だと思った。天才市原佐都子が繰り出す容赦ない問いかけ。世界はかわいい地獄だよね?その通りだにゃん😻 pic.x.com/6PeH01AcA2
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市原佐都子
市原佐都子氏のQは、性(sex)というものに対する我々の常識的な考え(無思考と言ってもいい)に疑問を突きつける作品群だ。性の欲望、性の快感、性への禁忌、期待また性の定義自体等々、人によって異なり、世界に何十億いようとも同じものはない。また摩訶不思議な性は社会やテクノロジーの発達に
市原佐都子/Q『キティ』観た。 映画「バービー」(2023年)が、フェミニズム映画か反フェミニズム映画かで意見がわかれたみたいに、これも見方で意見がわかれるだろうなと思った。 pic.x.com/YSOOOByn1Y
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市原佐都子
「キティ」@市原佐都子/Q これまでの市原 / Q作品と同じく、一貫して挑発的なひねくれ者のようにも思える一方(orからこそ)、投げられるのはどれもドがつくストレート球のようにも感じます。めちゃくちゃ集中して観てしまいました。
弱法師ヨーロッパツアー2024無事ロッテルダムで最後の公演を終えました。スタオベする観客を見て、この作品の普遍性を改めて感じ、また何処かで上演する機会があるといいなと思います。この力強く可愛い作品を産み出した市原佐都子さん、困難極める制作を1人でやってのけた山里真紀子さんに最大級の pic.x.com/lMjzyfi0kK
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市原佐都子
市原佐都子×四国学院大学 SHOWING 夏の集中講義で劇作家・演出家の市原佐都⼦⽒を招き、ワークショップ形式で講義を行います。学生たちがワークショップを通して学んだものをもとに、小さな作品をつくり、発表します。学⽣たちとアーティストとの出会いを垣間⾒に、ノトススタジオにお越し下さい。
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市原佐都子
逆にという事でもないのだが…Q/市原佐都子『弱法師』で義太夫語りの原サチコのカラダもまた"人形"みたいに動くなぁ…その顔の表情こそ真に語りに徹していながらカラダの方は…と、おもしろく見ていた…オッティンガー映画の聖なる髭女の人形も思いだしたり。まぁそれは余談。幕間もかっこよかったし!
Q/市原佐都子「弱法師」観た。ここ最近で一番感想が難しい舞台だった。良かったとも悪かったとも言えず、そう言えない自分について考えてみよと促される作品であった。自分の男性性の自省。
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市原佐都子
ーprofileー 関西にて舞台を中心にフリーランスで活動。近年では、お寿司、ソノノチ、市原佐都子/Q、akakilikeなどの作品に参加。2021年には内田伸輝監督作品『女たち』で映画初出演を果たす。近年はダンスや個人作品を発表している。 (撮影:中谷利明)
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市原佐都子
ノイマルクト劇場+市原佐都子/Q『Madama Butterfly』(Japan Digital Theatre Archives 収蔵作品 学内上映会vol.2)@早稲田小劇場どらま館
世界演劇祭、市原佐都子さんの弱法師:Yoroboshi、とっってもよかったな〜 内容は考えることがたっぷりで頭をフル回転して観たのだけど、フランスで観ていた作品よりもずっとずっと気分が晴れたし、わ〜すごすぎる… の語彙力になるくらいパワフルだった
神戸新聞の朝刊但馬面で、芸術監督・市原佐都子の活動を紹介いただいています。29日から世界演劇祭/テアター・デア・ヴェルトでの公演について
城崎国際アートセンター芸術監督の市原さん 2作品がドイツでの世界演劇祭で上演へ | 但馬 | 神戸新聞NEXT @kobeshinbunより
ドイツで始まる世界演劇祭、市原佐都子作品のチケットを逃してしまった💔。 会期前半はどの作品もけっこう完売しているので、行かれる方は早めのチケット確保をおすすめします。 私はシアターコモンズで好きになったボーハールト/ファン・デル・スホートのチケットを押さえられたのでうれしい!
【WS情報高知】
市原佐都子/Q『新作』のための人形を使ったワークショップ
■4/14(金) 19:00 赤れんが商家
4/15(土) 13:30 四万十市立古津賀ふれあい会館
4/16(日) 13:30 藁工ミュージアム
今秋、人形をつかった新作発表に先駆けて作品に関するワークショップを行います。
相馬千秋がディレクターを務める「世界演劇祭2023」がドイツ2都市を結んで6月開催。世界初演となる市原佐都子の新作など、見どころを大紹介
日本からは市原佐都子、小泉明郎、サエボーグ、百瀬文が参加。タイのアピチャッポン・ウィーラセタクンもVR作品を上演
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市原佐都子
市原佐都子さん『マダマ・バタフライ』をアムステルダムで観劇。「装い」が異物だと何語を喋っても話しがてんで通じないという現象を、あえて異物感満載のキッチュな演出や演技で表現。この作品を見て時代錯誤だと思う人がいるとしたら、その人が視覚政治の罠に陥っているからだとおもう。
『アンナ・カレーニナ』フィリップ・ブリーン、相変わらず人生の「悪夢」感が強烈な3時間45分の巨大なドラマ。彼の脚本は女性たちの人生が妊娠と出産と子供の存在に否応なく形作られていく様が強烈。日本でなら市原佐都子にこの台本から一作作ってみてほしい。演出にはロシア文化への深い愛を感じた。
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市原佐都子
その身体性及び一回性に魅了されて、映画から観劇にシフトした自分。2022年も痺れる舞台に数多く出会えた。以下列挙。
1市原佐都子•妖精の問題
2ノイマルクト劇場 & 市原佐都子/ Q 「Madama Butterfly(蝶々夫人)」
3悪いのは私じゃない NOMO ABCホール
4土佐源氏 坂本長利
Q「Madama Butterfly」@ロームシアター京都。初めて市原佐都子作品を体験。ひと言ではどうにも言い表せないけれど、あらゆる建前とか語りにくいことの層を全部引っぺがそうとするような。一見ごく真っ直ぐに言葉を使っているようで実はその向こうにもう一枚隠れているような作品でした。
ノイマルクト劇場&市原佐都子/Q『Madama Butterfly』(作・演出:市原佐都子)、『蝶々夫人』を反転させることに加えてヨーロッパの劇場による製作であることを正面から引き受け(させ)る姿勢は市原らしいと思うものの、狂騒的な文体と身体が奪われた市原作品はなかなか辛いものがある。→
『蝶々夫人』をベースした市原佐都子/Qの海外制作作品『Madama Butterfly』京都&城崎で日本初演
物語として骨が太く、大胆な見せ方で多くのファンを魅了した元宝塚の演出家。上田久美子先生。好きな作り手として市原佐都子さんをあげてらっしゃる
惜しまれる宝塚退団、演出家・上田久美子「世界に資する作品つくりたい」 : エンタメ・文化 : ニュース : 読売新聞オンライン https://t.co/s04xNBzbw7
<これまでのレパートリー作品>
2021年度製作|市原佐都子/Q「妖精の問題 デラックス」
https://t.co/ozvv9lxFHK
#妖精の問題デラックス #市原佐都子 #ロームシアター京都
@tada_no_mi @shiminrengo アート、現代オペラ歌劇で優れた作品がありますよ。
市原佐都子の岸田賞受賞作「バッコスの信女―ホルスタインの雌」KAATで再演 https://t.co/wQf28pv6pX
美術手帖
https://t.co/todRnMYYb1
市原佐渡子Q バッコスの信女
https://t.co/xNCclcnXjJ
東京各所とオンラインで「シアターコモンズ'22」開幕。市原佐都子、海外作家らの作品を最速レビュー - 東京アートビート https://t.co/wcV5hdDfd5 https://t.co/CroVQEkqGk
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市原佐都子
過日、市原佐都子(Q)「妖精の問題 デラックス」@リーブラホール。相模原の障害者施設殺傷事件を受け、作者自身の差別意識にも向き合いながら作ったという2017年の作品。これを今再演しなければならないということは、状況はあまり変わっていないということなのか。
東京各所とオンラインで「シアターコモンズ'22」開幕。市原佐都子、海外作家らの作品を最速レビュー(島貫泰介)https://t.co/lH15NAlkYq #ss954 #radiko #tbsradio
「この作品は相模原障害者施設殺傷事件を受けて、自分のなかに潜んでいる差別や偏見をみつめた作品。この作品のなかで、できるだけ偽善的でない方法であらゆる人間の生を肯定しようと試みた。」レパートリーの創造 市原佐都子/Q「妖精の問題 デラックス」関連コラム
https://t.co/pLOpKGTYxK
市原佐都子(Q)『妖精の問題 デラックス』リーブラホール
わかってはいたが覚悟が問われる作品。今回の #シアターコモンズ のテーマは非同期。分断が一時点のポジションの問題なのに対し同期非同期は時間軸上の問題となることもあわせて考えみたい。音楽陣は額田大志、秋元修、石垣陽菜、高橋佑成
市原佐都子/Q『#妖精の問題デラックス』ロームシアター京都
個人的に苦手な例え方や比喩があったけど、『生と死』『聖と俗』『美醜』等
すべてのお話において『生』というものを強く意識しているからうまれる作品なんだと思えた。
が、三部「マングルト」の話は、リアルに少し気分が悪くなった。。 https://t.co/qbFjbNdaDt
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市原佐都子
市原佐都子/Q『妖精の問題 デラックス』観た。振り撒かれたテーマの分かるところだけを各々が拾っていく感覚。人によって受け取れる量と質が違うのを知る。セミナーの場面は完成され過ぎててこれもナチュラリズムだ!って思った。城崎で観た作品と同じく、演じきり歌いきる俳優の凄さ。面白過ぎた~!
ロームシアター京都、市原佐都子/Q『妖精の問題 デラックス』
劇場に行って、舞台作品を見て、時間を取られたと感じるときと、時間を与えられたと感じる時があって、今日は後者でした。
あんなに長い時間座っているのが苦手なので、それは辛いが、それでも有意義な時間だった。
市原佐都子/Q「妖精の問題 デラックス」@ロームシアター京都ノースポール。相模原殺傷事件がきっかけで生まれた作品。徹頭徹尾強烈。 https://t.co/y5k0Ugw5zQ
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市原佐都子
市原佐都子「多くの人の視点を入れ込み、開かれた作品にしたい」代表作「妖精の問題」新たに演出: (2022年1月14日)日本経済新聞 https://t.co/NmMdFULvjQ
劇作家の市原佐都子さんが代表作「妖精の問題」を新たに演出します。「多くの人の視点を入れ込み、開かれた作品に」という狙いです。#関西タイムライン https://t.co/14cltmVTPU





















