市川翠扇 最新情報まとめ
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9月28日は三代目市川翠扇の御命日なんだそうな。昭和53年没。まだ新派に関心がなかった頃、たまたま再放送で見た東芝日曜劇場の杉村春子主演の「母上様・赤澤良雄」にこの方が出ていて、それが絶品で田舎の高校生に新派の名優、重鎮のこの方のことが頭に刻まれたっけ。 pic.x.com/fYt3mfGP0V
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市川翠扇
時代の違い、最後の問題の解決のされかたなど、「えっ」てなることももちろんあったし、序盤はつらすぎたけど、だんだん楽しくなってあっという間に最終回。京塚昌子の他の作品もっと見たいし、市川翠扇さんの「聞こえるように言ってんですよ!」が好きすぎた
BS11でこないだ始まったドラマ『ほんとうに』、地上波ではないにせよ2023年に市川翠扇、杉村春子、京塚昌子のかけ合いが見られるとは思わなんだ。こんなにたっぷり翠扇さんの芝居見るの初めてである。1976年の作品。ギリ生まれてるな、私。 bs11.jp/drama/hashida-…
だが壽賀子ドラマ故、「なんでわざわざ結婚した?」の理由は明かされないまま多分最終回を迎える 2話から登場した大姑妹役は杉村春子だが、その娘が25歳設定、大姑の市川翠扇より実年齢上(杉村70歳市川64歳)、いろいろ無理があるような気はするのだがまあドラマですし
RT > もしかすると「市川翠扇」という名前を覚えたのは、このドラマかも。
@kohikuramasuta 市川翠扇さんと京塚さんが嫁姑というのは凄いですね。再放送ありますように!
中島久之・岩井友見・山形勲・北村和夫・小松方正
中原ひとみ・花沢徳衛・中田喜子・佐野周二・市川翠扇
原作どおり、毎週ひとりの証言を元にドラマが展開していく。
2012年/TBS版は見るに耐えず。
国立劇場『積恋雪関扉』一幕見
藤間蘭黄、関守関兵衛実は大伴黒主。
市川翠扇(現団十郎の妹)、傾城墨染実は小町桜の精。
歌舞伎で観ると居眠り必至な演目を廓話も含めようやく大変面白く拝見できたのは、日本舞踊家であるお二方の清らかで篤厚な舞台が世界観を明解にして下さったからに相違なく嬉し涙
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「喜多村緑郎三回忌追善」は花柳章太郎の小芳、市川翠扇がお蔦、妙子を水谷八重子、めの惣を大矢市次郎、女房おますを英太郎といった配役で古い『めの惣』が出ている。戦後の新派だが明治期の作品を現代に甦らせる格闘を実践してきた俳優陣がそこにいる...もう”思い出だけ”にしておきましょう…
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市川翠扇
書いていてまた感動に押し潰されそうになる、あまりにも良い経験をさせていただきました。
感謝とともに、クレジット転記しておきます(敬称略)↓
『ボレロ』
原案:二代目花柳壽應
振付:花柳源九郎
振付補:藤間直三
出演:市川翠扇、西川箕乃三郎、花柳寿々彦、藤間直三、藤間涼太朗




