市川雷蔵 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『おけさ唄えば』
旅がらすは悪人志願。
なのに生来お人好しなので、なんだかんだで人助けをしてしまい……。
……という市川雷蔵主演の明朗時代劇。
面白かった~。
雷蔵さんは『濡れ髪』シリーズといい、こういう明朗時代劇いいですよね。
森一生監督『薄桜記』市川雷蔵丈扮する丹下典膳が片手片足になりながらの雪夜での壮絶で様式美溢れる果たし合い。常識的に考えたら有り得ないのですが、それを可能だと納得させられるのは映画の魔術です。
1969年7月37歳で亡くなった俳優市川雷蔵さん
左右波動が違います
歌舞伎から映画へ転身して○○○にあっていたとは
左は中村錦之助さんもどちらも○○
1958年炎上や眠狂四郎は右の人
船堀シネパルで大映映画祭。
「剣鬼」市川雷蔵演じる班兵が馬より早く走るのが面白かった。ラストがまた良いす。
「夜の河」主演の山本富士子は第1回ミス日本との事。メロドラマというか恋愛もの。赤い光が指すベッドシーンが印象的でした。
先月は映画館で10本映画見ました。
まず船堀シネパルで大映映画特集の8本「斬る」大映時代劇で市川雷蔵演じる武士の一生を描いたもの。カメラワークもよく迫力あった。
「女は二度生まれる」若尾文子主演の芸者街の色恋物語みたいなもの。ラストが不思議な終わり方だったです。どっちも良かった!
@hi_to_ri_53 こんにちは。
私の中では忍者姿の似合う人は市川雷蔵さんと千葉真一さんと思っています
シリーズの第一回の作品でクレジットにはないがとても有名な方で忍者の綱渡りを考えテレビの時代劇には必ず特技の名で水戸黄門、大岡越前、仕事人などで活躍したレジェンドがいます
宍戸大全さんです。
『 初春狸御殿 』(大映 1959年/木村恵吾監督 )。
若尾文子と市川雷蔵が織りなす豪華絢爛ミュージカル映画。
昭和のぶっ飛んだ感と艶がもれなく入るので最初のインパクトが「!??」だけど、衣装も歌も舞もセットも見る度に素敵で、スルメのごとくハマってしまった。
『人肌孔雀』(58・森一生)は山本富士子が男装の若侍、艶っぽい芸者(これが一番)、ちゃきちゃきの町娘の三役を演じる。歌や殺陣も披露する彼女のための映画です。市川雷蔵はフォローに徹して清々しい。お富士さん殺陣は苦手らしくクライマックスは雷蔵がいなけりゃかなり微妙な感じでありました。
@gi_ryoko @_seinenza 市川雷蔵さん・篠田三郎さんが映画に出てましたなぁ!
共に大映出身!
よく篠田三郎さんのデビュー作はウルトラマンタロウだと思ってる若い方々って多いですよね!
『破戒』(1962版)観了。市川崑監督の緊張感あふれるハードな作風。主演は市川雷蔵。猪子蓮太郎(三國連太郎)の妻役 岸田今日子の演技に目が釘付け。
本作がデビューの藤村志保は、島崎藤村と役名から芸名を付けたそう。
この本で安田公義監督が書かれているように「彼がもし今まで生きていたら、おそらくは舞台へ戻っているのではなかろうか」は、私もそう感じ、大いに頷けた記憶があります。 市川雷蔵 ― 銀幕の貴公子よ永遠に (シネアルバム 103/芳賀書店 1983)
「雷蔵好み」村松友視 著。過去文献からの引用と関係者へのインタビューで市川雷蔵を語る。特に印象に残ったのがファン向けの会報に綴られている雷蔵自身の文章で、非常に率直、聡明で尚且つファンに対する感謝の気持と温かい眼差し差しに感動します。37歳という余りにも短過ぎる生涯が悔しい。
古い映画を録画観の時は話が気に入らなくても早送りで好きな俳優だけ見れば良い。
大映 森一生監督
“おけさ唄えば”を観ていると
晩年人間国宝になる二代目中村鴈治郎の
踊りが見えた。
歌舞伎役者なら踊りはできて当たり前だが、映像で踊りを観るのは初。
相手の市川雷蔵も歌舞伎の出。
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市川雷蔵
『眠狂四郎 無頼剣』をみた。名匠、三隅研次監督作品であるが、市川雷蔵と天知茂のBLを延々見させられたような、後味の悪い作品だった。原作者、柴田錬三郎も、「これは狂四郎ではない」と、おこ、だったもよう(参照wiki『眠狂四郎 無頼剣』)
市川雷蔵主演、田中徳三監督作品『大殺陣雄呂血』1966年より、超絶にお美しい八千草薫さん。観終わって言い知れず、虚無の風が…それでもやっぱり、人は生きることを選ぶべき…なのだ😮💨
市川雷蔵先生「誰かに似てる」と想ったらビリー・ドラゴ先生だ、「七人の侍」👉「荒野の7人」の例を出すまでもなく、剣客映画と西部劇。親和性があるあたしが観てる「眠狂四郎」はスペイン語字幕だが、メキシコ等、スペイン語圏に人気なのもわかる。ペキンパー監督をよく知らないが影響も感じる。
昨夜は久しぶりに映画を鑑賞
「炎上」
原作 三島由紀夫
監督 市川崑
主演 市川雷蔵
二枚目俳優だった雷蔵丈の新たな一面が開花した作品
20年程前、京都円町のバス停で一緒になった男性が映画のスタッフだった方で、大沢の池に大掛かりなセットを組んで撮影したんだよと当時の話を聞かせてくれたなぁ
以前に教えてもらった、市川雷蔵主演のアクション映画「ある殺し屋」での団次郎さんの登場シーンを確認。雷蔵さんと野川由美子さんが連れ立って街中を行く場面で、背後にちらりと映ってました(4枚目のショットが一番顔が大きく映ってます。別に主人公を尾行していると言う訳ではありません(爆))。
西暦2023年の映画ファンの耳元で「A24」というスタジオの名を囁くと映画館に行きたくなってしまうように、というかそれ以上に、ある時代の映画好きはこの名だけで銀幕に駆けつけてしまったはず。京マチ子、市川雷蔵、勝新太郎、若尾文子らを輩出した伝説の映画会社「大映」の傑作7本を特集上映します。
劇場映画の狂四郎No.1が市川雷蔵ならば、テレビ版のNo.1は田村正和('72)だ。東映京都テレビプロの製作ながら、大映の監督が26本中18本。東映からは牧口雄二が監督に昇進。放送終了から50年。最終回のゲストは芦田伸介、田村奈己、山本麟一、浜田晃、そして原作者の柴田錬三郎だ‼️
船堀タワーの映画館にて
市川雷蔵の「斬る」デジタルリマスター版を観てきました。
雷蔵の美貌に釘付け🤗
新藤兼人がまだ監督じゃなく脚本家で関わっていたようです😃
『ある殺し屋』1967年
「俺は自分しか信用しない」
妖気を秘めた稀代の名優・市川雷蔵主演の和製ハードボイルド映画の傑作。
構成も見事だし、名カメラマン・宮川一夫の陰影の効いたカメラワークも冴え渡っている。
寡黙な殺し屋を演じる雷蔵さんは、正にクールの極北!
1944年6月2日愛知県出身78歳174㎝
市川雷蔵と知り合い大映入
64年初俳優
70年初舞台
大映倒産後TVへ活動の場を移し刑事ドラマや時代劇などで悪役を多く演じる
84年現芸名に改名し中間管理職的な役柄が増え温かみのある中年や厳格な父親、情けないおじさんと様々な人物像を演じる名脇役で活躍中
市川雷蔵さん主演「眠狂四郎 無頼剣」を観ました。
狂四郎と対決する天知茂さん演じる愛染の彌彦屋の下の娘に見せる優しさと幕府要人暗殺に向ける狂気さが同居した剣士を見事に演じておられます。脚本は伊藤大輔監督。反逆のヒーロー時代劇を多数撮られた巨匠!愛染に感情移入した話になっています。
『陸軍中野学校』
市川雷蔵 (8代目)主演のシリーズ第一作。女性の性感帯を学ぶ授業があったりと、まるで喜劇のようでもある。ラストは小川真由美演じる雪子が切ない。『七人の侍』の加東大介も好演。26日まで。
市川雷蔵の炎上観る前に行った際は開いてなかった映画サントラ専門のレコード屋が刺青観た帰りに覗くと営業してた
物腰柔らかそうな店主に「何かお探しでしたら仰ってください」と聞かれたので「ダリオ・アルジェントのフェノミナありますか?」と聞くと目の色が変わり3時間近く素敵な映画談話となった
国立映画アーカイブ「日本の女性映画人」へ。『婦系図』(1934・松竹蒲田・16㎜)観る。日本の女性スクリプター第1号とされる坂井羊子と、結髪を手がけた増淵(菊地)いよのが関わる。原作は泉鏡花。何度も映画化されているよなぁ。三隅研次監督、市川雷蔵主演の1962年大映製作版は観ているが……。
日立で南インド料理とタイ料理がいただける魅惑の酒場!
『香辛料理普及促進委員会 フジボン』
とにかく内装がイカす。
市川雷蔵から清志郎、バーバレラまでまるで今敏のキッチュな作品世界に詰め込まれたよう。チキンカレーにサンバル、レモンライスにチキン65。
土曜ランチはミールスも出すそう!
@ryuseihashida 特に小津安二郎はしっとりとした情景が心に沁みる日本が世界に誇る名監督なので一見の価値アリです
個人的には市川雷蔵の『陸軍中野学校』シリーズや、若き美空ひばり主演の『東京キッド』もオススメです
3月10日・命日
◆萬屋 錦之介≪満64歳没≫◆
[1932年11月20日〜1997年3月10日]
歌舞伎界から映画界へと活躍の場を転じ、美空ひばりとのタッグで絶大な人気を博す。その後、映画『笛吹童子』も大当たりし、大川橋蔵、市川雷蔵、東千代之介と「ニスケニゾウ」と呼ばれる映画スターとなる。
市川雷蔵の眠狂四郎シリーズって昔はよく再放送してたな。雷蔵も若く亡くなってるけど、この風格ってこの年齢でなかなかないわ。生き急ぐ役者さんの典型みたいな。そういや中村玉緒って最近テレビに出ないな。
放蕩を重ねても、ぴしりと帳尻の合った遊びをするのが大阪の「ぼんち」。
市川雷蔵演じる映画のぼんちを観てから、原作も読了。船場のしきたり、女、情欲、商い、男気が美しく描写されていてめちゃくちゃ粋だった。「ぼんぼんになったらあかん、ぼんちになりや。男に騙されても女に騙されてはあかん」
大映4K映画祭
「大菩薩峠 龍神の巻」
同じく「完結編」
大阪九条シネヌーボ
三部一気に上映。
一部は先日観たので体力が持ちました。
重厚なドラマですね。
市川雷蔵の世界。
チャンバラの場面は息をのみます。
今、BS12トゥエルビで、市川雷蔵版「眠狂四郎」シリーズ全作品の放送が続いている。何作あるのか良く知らないのだが、なんか意地になって録り続けている🤣🤣 ちょっと、この第5作目だけ見てみたが、中村玉緒の毒婦がキョーレツに印象的で面白かった❤️❤️
最近BS12で眠狂四郎、市川雷蔵主演で毎週🎬やっている、観た事なかったが結構面白い😃市川雷蔵の魅力爆発だな💥物語も面白いし、狂四郎のニヒルなキャラクター、剣の達人、物事の真理を語る台詞は奥深い、是非是非皆に観てもらいたい名作だ😃👏‼️🎬
久々のシャケ買い。市川雷蔵の映画評論。カバーのデザインと写真もピカイチだけど、見返しの墨牡丹(速水御舟)に参った。粋人の羽織裏のようなカッコいいブックデザイン。さてさて、中身を読むかー!
20代のこの頃、真田という名のついた古いものを沢山集めてて。これは昭和33年発行の雑誌。
市川雷蔵さん主演の霧隠才蔵のビデオテープも出てきた…( ꒪ͧд꒪ͧ)←ビデオテープ見れないのにw
#今日の映画
ある殺し屋 主演・市川雷蔵
監督・森 一生 (1967年)
一杯飲み屋の店主が針一本で指名された人を殺す。市川雷蔵がクールに演技、続編ある殺し屋の鍵も必見!
忍者の日に3。
そして僕の忍者原点の極め付けがこれ
『忍びの者』
主演:品川隆二
村山知義の原作も原作遵守の市川雷蔵版のものもめっちゃ面白い。が、東映のテレビシリーズ版の原作アレンジ版がまたたまらなく面白い。
原作は何度も読み返してる。しかも3セットくらい買ってる^ ^
堪らんです☆
#今日の映画
好色一代男 (1961年)
増村保造監督、主演 ・市川雷蔵
女の為ならなんぼでも銭を使う、
市川雷蔵の演技が光る傑作!
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市川雷蔵
1960年安珍と清姫、安珍しょーもな。と思うけど相手が若尾文子さんだから説得力が。市川雷蔵さんもそんなに美しくて僧なの反則でしょ、ということで幻想的で色っぽい映画に仕上がっていました。カラーだし見ていてウットリしてしまう。
大映4K映画祭で観た「剣鬼」がべらぼうに面白かった
お花畑での長回しの決闘シーンは映画を観てる!って快感があって久々に痺れたし、ところどころに挟まれる市川雷蔵のアップの撮り方がフェティッシュなのも印象深かった
あと佐藤慶の声がいつものことながら優勝していた
映画館で観られて感謝
『炎上』剣と同様の理由で、さらにこれは原作本も読んでいたので気になって鑑賞。学生服の市川雷蔵もとても良い…仕方ないとはいえ原作よりだいぶあっさりした内容ではあるが、鬱屈とした空気感はしっかり感じられてよかった。













































