望月優子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
昭和30年の雑誌より。 右ページには「リボンの騎士」ラジオドラマ版の録音風景。 手塚治虫先生まで写っているという、今となっては貴重なショット。 一方の左ページには、日活映画『おふくろ』で共演した望月優子さんと二木てるみさんのお姿。 pic.x.com/e0615cnb7s
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望月優子
映画メモ:成瀬巳喜男監督『晩菊』(1954年)元芸者のきん(杉村春子)が金貸しに。金に執着しながら倹しい生活を送っている。金を貸したかつての芸者仲間(沢村貞子、細川ちか子、望月優子)の暮らし向きのスケッチや、しょうもない会話が面白い。かつて愛した男(上原謙)の安定したダメ男ぶりも◎ pic.x.com/UkEYibj3aW
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望月優子
望月優子&中村雅子の姉妹共演、江原真二郎&中原ひとみの(のちの)夫婦共演に加えて杉狂児&杉義一の親子共演(ただし絡む芝居はなし)もあったと本日の鑑賞で知りました。映画は見応えあり。東映chで放送してくれませんかね?
田氏、秦氏はTVのニュースキャスター、望月優子氏は女優さんでプロレタリアを描いた社会性の強い映画で多く拝見、田嶋氏は女性学研究の大学教授。
戦後日本映画の黄金期(1954年)の傑作💫林芙美子の短編三作を田中澄江と井手俊郎の脚色で.芸者上がりの三人『人間万事金の世の中』の杉村春子が昔の情人·上原謙の到来に一瞬乙女の火照りを氷で冷やし.金無心と知り落胆.細川ちか子や望月優子の息子·娘の旅立ちに寂寥.モンローウォークを真似て開き笑い😏 pic.x.com/2v8cxXOqbj
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望月優子
シネ・ピピアの宝塚映画祭で見たのは『晩菊』。「金には汚いが人を騙したりはしない」(本人談)杉村春子はじめ4人の元芸者の世知辛人生。杉村春子はそこそこお金がある独身で、細川ちか子と望月優子は夫と金はないが子供はいる。沢村貞子は夫と二人で小料理屋経営。どの人生が正解ということはない。
【日本映画ロケ地データベースより】~目黒区「京王帝都(現:京王)井の頭線 旧東大前駅」~。1965年に駒場駅と東大前駅を統合し、駒場東大前駅が開設。駅統合前、1955年の映画『おふくろ』(日活)、望月優子宅近く。駅統合後、1967年のドラマ『ある日わたしは』(日活)、松原智恵子の下宿先近く。 pic.x.com/nbH1657Tel
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●日本の悲劇 1953(昭和28)年 松竹(大船) 116分 白黒35㎜ 監督 木下惠介 出演 望月優子 桂木洋子♥️ 田浦正巳 佐田啓二 先日、映像文化センターで ふるい映画を観た。何故か 以前タモリさんが言ってた "新しい戦前"という言葉 がアタマを巡っていた。
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望月優子
@hX88Z5KqNf3rJHo竹内喜六さま お立ち寄り下さり有り難うございます。当方も先月 シネマヴェーラ渋谷での上映に参りました😁何といっても女優陣が目立つ映画ですが、挙げて下さった東山、毛利、原の重鎮3人は勿論、望月優子(下宿の小母さん)や浪花千栄子(小料理屋の女将さん)も贅沢な使い方でした。"あの人物"とは?🤔
羽仁進『不良少年』(61年)主演の山田幸男が出演する中川信夫作品で望月優子主演の母物。まだ見てないけどいかにも濃そう。
[シナリオ 日本の悲劇 監督・木下恵介/主演・望月優子 映画タイムス社 昭和28年] kogundou.exblog.jp/242042742/
@que_sera_sera64子供の頃の日本映画ってチャンバラか戦争で、だから興味無かった。60年代の社会派的な物は好きでしたよ、望月優子、だったかな?十朱幸代とかも。昔から美女に興味無いし。
映画『屋根裏の女たち』★★★★4.5点。 入り江に面した漁村で細々と饂飩屋を営むシングルマザーの望月優子。とにかく路地のセットが秀逸。多々良純が酌婦…
天才女優 望月優子を堪能する作品。最後、急に女郎の皆様が片付いていく感じが、ちょい漫画的で惜しい。無理矢理決着は要らなかったか。
成瀬作品は、場面が変わるごとに、物売りや路地裏の風景を入れてくるのがいいなあ。望月優子の酔態と、それに輪をかけての上原謙の酔態が見事。杉村は聾唖の女の子を女中に使っている。この女の子はここで働くまでにどんな親のもと、どんな暮らしをしていたのだろう、そんなことを想像してしまう。
この日は久しぶりに神保町シアターで映画鑑賞も。
『稲妻/大庭秀雄監督』(松竹版)
時折、笑いが起こる劇場空間。やっぱり映画館で観る映画はいいなあ。ちょっとしたことだけど、特別な思い出になる。小さな特別。望月優子が演じるお母さん、とても好きでした。
映画『夕やけ雲』★★★★4.2点。 嗚呼、どこまでも木下恵介映画!望月優子と東野英二郎夫婦とその息子田仲晋二。対して親友の親は五十鈴と伸郎!憎たら…
「おなじ太陽の下で」国立映画アーカイブ。
62年、望月優子監督。小4の混血児の少年と女性教師の物語。甘えたい盛りなのに親はなく、周りの偏見で居場所を失っていく‥。米兵との混血児が多かった時代だったろうし、今でいうモンスターペアレンツもいたんだね。遠足先で当時の江ノ島水族館が出てきた!
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望月優子
NFAJ日本の女性映画人特集「おなじ太陽の下で」は、スクリプター城田孝子をフィーチャーした上映ですが、女優から監督業に進出した望月優子の第2作でもあります。彼女の監督デビュー作「海を渡る友情」も5年前に観ましたが、自分の父の祖国が北朝鮮だと知った当初は戸惑った少年が、結局父の祖国に渡→
315・おなじ太陽の下で(1962・望月優子)国立映画アーカイブ小ホール
316・結婚する娘へ 父の愛(1971・城田孝子)同
2月に観た映画
特に好きな作品
「集団奉行所破り」
「ローラーガールズ・ダイアリー」
「斬る」岡本喜八
「血槍富士」
特によかった人
中村錦之助、渥美清(沓掛時次郎 遊侠一匹)
杉村春子(晩菊、流れる)
市川小金吾(集団奉行所破り)
望月優子(晩菊)
時代劇初め昔の邦画面白。成瀬も観た。
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望月優子
日本映画専門チャンネル
清水宏監督『次郎物語』1955年
木暮実千代/花井蘭子/望月優子/池内淳子/賀原夏子
2023年2月8日(水)17:30
おふくろ (1955) 383 田中千禾夫原作の戯曲を、井手俊郎脚色、久松静児監督による映画化。都会に出た母親と就活大学生の兄、高校生の妹の3人暮らしで、子離れできない母とぶっきらぼうな兄、二人の愛情に嫉妬する妹の描写が秀逸。母親役の望月優子の演技が素晴らしすぎる。佳作。
荷車の歌/山本薩夫('59全国農村映画協会),ラピュタ。家父長制における夫の支配、これ以上のはまり役はないように見えてくる夫/三国連太郎。すると、妻/望月優子は過酷な労働に、貧困に、戦争に、女(姑や浮気)に苦労することで日本の母になっていくわけか。でも、子どもたちの孝行には恵まれるわけで。
ラピュタ阿佐ヶ谷で望月優子さんのモーニングショー。第9作品は新藤兼人監督の「悲しみは女だけに」。初鑑賞。
今日は隣に落ち着きのない人がいて作品に今ひとつ集中できませんでした。もう勘弁してくれよ、です。
#望月優子
#ラピュタ阿佐ヶ谷
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望月優子
『かあちゃん』見終わった。中川信夫監督の1961年作。長屋住まいの赤貧一家を描いた人情劇。原作は豊田正子で『綴方教室』の続編にして前日譚『粘土のお面』。とにかくひたすら望月優子と伊藤雄之助(と二木てるみ)を見る映画。貧困に追い詰められていく中、逞しく活き活きと動く登場人物の魅力。
1956年の木下惠介監督映画『夕やけ雲』。監督談「小学校の朗読に備えて童話や寓話を脚色、屋根に登り西の空の夕やけや雲を眺めた」。少年(田中晋二さん)が夢から現実の世界に歩み出す姿を描く。"夕やけや雲”に監督の少年時代を重ねる。アプレ久我美子さん、愚痴を語る東野英治郎さんと望月優子さん。 https://t.co/2KiffocP1n
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望月優子
番匠義彰監督作品を衛生劇場でやっていたのでぼつぼつ観ているが、どれも素晴らしい。『抱かれた花嫁』の望月優子、日守新一が浅草オペラ時代以来、数十年ぶりの再会をはたして隅田川畔を歩くシーン。過ぎ越し方に後悔もあるが、しかし誇り高く生きてきた二人の諦観。行き交う焼玉船のかそけき音。 https://t.co/rwwA1SFhq4
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望月優子
「…失対事業における「女性の労働問題」への問題意識は、望月優子監督の中編映画『ここに生きる』(1962年)にも引き継がれる。」
ラピュタ阿佐ヶ谷モーニングショー「昭和の銀幕に輝くヒロイン 第102弾」はなんと望月優子!13作品。https://t.co/qloORDTnfd
望月優子監督作もっと見てみたくなった。ものすごく「コア」が明確で、叙情的なんだけどウェットじゃないのね。「いれずみだけが一緒だった」とか、胸に迫る台詞(実際の映像に語りがつくという形式)も。優れた女性映画は優れた男性映画でありその逆もまた然り、の例がここにもあるなと思った。
ふぇみんでも取材をさせていただいた、画期的な「日本映画における女性パイオニア」プロジェクト!
望月優子監督の作品を見ましたが、カメラワーク、社会的弱者への眼差しが素晴らしく、とても面白かったです。 https://t.co/QWDuRM4174
現状判明している限りでは、望月優子の最後の監督作品『ここに生きる』は、失業対策事業で働く日雇い労働者(通称「ニコヨン」)を中心とする組合・全日本自由労働組合が、当時の政府による失対事業縮小政策への反対運動の一環として製作し、失対労働者の労働、生活、運動の貴重な映像記録を含みます
杉村春子は、独り身だが、聾唖の少女のお手伝いと同居している。少女と杉村春子、加東大介らは、出鱈目な手話で意思疎通する。
映画のラスト、元芸者の望月優子は、若い女を真似て、モンローウォークをして、連れの元芸者仲間にたしなめられる。"絶望"と言っていい負のイメージを重ねる成瀬は天才か?
U-NEXTで 荷車の歌をみた。
望月優子の普通さ?が 映画をリアルにみせてくれる。
三國連太郎が田んぼで倒れる前の扮装が 目まで小さくしていて
昭和35年の技術で どうやったのか 気になった(笑)
wikiみたら望月から三國の扮装がやりすぎと クレームでたらしいし。






















