木野花 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ユンヒへ』
韓国映画なのですが雪の小樽ロケがとても素敵で、日本人キャストの瀧内公美さん、中村優子さん、木野花さんが素晴らしいです。それ故韓国映画のハードルはとても低くなってます!ぜひぜひ〜
熱い想いを深く秘めた、誰かを抱きしめたくなる、そして抱きしめられたくなる、そんな映画です☺️ https://t.co/gCJB10Oq4s
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木野花
イム・デヒョン監督の『ユンヒへ』、手紙から始まる映画なんだけど、それ以外にも様々な小道具がいちいち素晴らしい。手袋、写真、煙草、雪だるま、月…。雪だるまを作りながら母娘が会話するシーンの素晴らしいこと。あと、同性愛に偏見のない若いカップルや、「青い鳥」だった木野花さんもいいね。
https://t.co/wDKe2arOrk
北海道小樽市にあるカフェchobichaさんのInstagram
映画ユンヒへでマサコ(木野花)が経営するカフェ オーバーロードのロケ地 ☕️
#ユンヒへ
ユンヒへ@シネマシティh_st。韓国の観客同様小樽の雪景色目当て。銭函付近の車窓から運河まで、いかにもな観光映画▼瀧内公美との「察しろ」なシーンはじめ、体臭キツくなる同趣旨の欧州映画と異なり奥ゆかしい▼物語を乱暴にキックオフする木野花さん、要所を締めるオス猫くんなど、日本側の脇役充実
『ユンヒへ』は無理解な時代のクィアの恋愛を扱った映画だが、個人的には「雪はいつやむのかしら」と呟きつつ静かに日常を送る木野花を愛でる映画だと思う。カフェの店番をし乍ら空き時間に文庫のSFを読む彼女の店の名は《オーバーロード》なのだ(此処はトランスフォーマーではなくクラークだろう)。 https://t.co/Mp8Y5xQLOm
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木野花
クィア映画やドラマにおいて、木野花さん演じるマサコおばさんの世代の登場人間は、大抵「理解しない/理解を放棄する」立場の代弁者として出てくることが多いけど、マサコおばさんはもっと広い意味でジュンを見守ってきた人であり、あの優しい視線こそが、"連帯"を支えてくれるのではないかな。
当劇場では、1/21(金)〜上映です。
今暫くお待ちくださいませ♪
映画『#ユンヒへ』
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