松坂桃李×エルピス-希望、あるいは災い- 最新情報まとめ
"松坂桃李×エルピス-希望、あるいは災い-"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"松坂桃李"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『御上先生』2話まで。久々の日本ドラマ。この後どういう展開になるのかまだ読めないけど、エルピスっぽさもあり面白そうな予感。脚本調べたら『新聞記者』の詩森ろばさんでした。それにしても松坂桃李と岡田将生がいる文科省…
松坂桃李、浅野忠信。
大物を爪楊枝のように使うと上質なコメディになる、という新たな発見もあるドラマでした。大傑作。
(鎌倉殿とエルピスという重い名作ロスだった年頭、癒してくれて感謝✨)
『新聞記者』(松坂桃李主演つながり)~『今ここにある危機とぼくの好感度について』(渡辺あや脚本つながり)~『エルピス』
この作品の流れは際立ってる
の脚本家渡辺あやさんとの出会いの作品は「今ここにある危機とぼくの好感度について」だったけど重そうな話で初めは観るのどうしようかと思ったが松坂桃李さんが主演だったから観たんだよな。今回のエルピスも観たいと思わせるような絶妙なキャスティング。そういう役者さんを起用できる脚本
エルピス -希望、あるいは災いー(10/24):第1話。渡辺あやが民放連ドラ初脚本。監督は大根仁。素晴らしい!各局が尻込みしたという噂に違わぬ鋭利な社会派。その中で『ここぼく』の松坂桃李に続きユーモアを引き受ける眞栄田郷敦wテレビ業界描写も大根監督の面目躍如。
ここぼく!大好き!
2021春のドラアカは作品賞は佐野Pの大豆田とわ子、主演男優賞は渡辺あや脚本のここぼくの松坂桃李に投票しました!
制作陣の熱量がたまらん…
「リスクが高い」とどこからも断られた…ドラマ『エルピス』が実現に至るまで(福田 フクスケ) | FRaU




