松尾文人 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"松尾文人 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
本日の小澤憬子。『アンコールワット物語 美しき哀愁』(連合映画、1958年)。序盤、谷(田中春男)が象と戯れる様子を見ている茶館(店主役は松尾文人)のお客。現地人風のメーキャップ。台詞なし、クレジットなし。
午前10時の映画祭12「空の大怪獣ラドン」4Kリマスター版。東京現像所での内覧試写に続いて2回目。やー、素晴らしい。事件の発端からラドン出現までの序破急が見事。デティールもハッキリ。あぁ、そうか!成程と発見しきり。エノケン一座の如月寛多、初代杉作・松尾文人などのバイプレイヤーも4K化!
画像をもっと見る:
松尾文人
@conomumichi @toshiakis 子役出身のバイプレイヤー、松尾文人の自伝によると新興キネマ東京撮影所に所属当時、酔うとオネエ言葉に変わる俳優が居たそうですが、恐らく新田さんの事と思います。
映画界を去った新田さんは山谷へ流れ着く前、浅草のゲイバーに勤めてましたが、客からのチップで稼ぐような店だったそうです…

