松永大司 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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映画『エゴイスト』の監督松永大司の作品『ハナレイ・ベイ』を観た。好きになれない息子を事故で突然失った母親の複雑な心境を丁寧に描く。一筋縄ではいかない人間の心とじっくりと向き合う作品。観てよかった。松永大司から目が離せない
インドのドラマが熱い→地上波ドラマあれこれ→関テレのドラマが熱い→『エルピス』→『インフォーマー』→電信柱の住所隠す問題→『菊次郎の夏』→右いくか左いくか問題→『エゴイスト』→松永大司監督の演出→→鈴木亮平→宮沢氷魚→阿川佐和子→アドリブと台詞の境界→???
自分はあまり言語化するのが得意ではなく思ったことを上手く表現出来ないのがとてももどかしいのですが、いちばん伝えたいのは本当にこの映画に出会えて良かった…
原作者の高山真様、監督の松永大司様、キャストの鈴木亮平様、宮沢氷魚様、阿川佐和子様、ドリアン・ロロブリジーダ様をはじめとする
@nekocoffee918 はあぁ、いいなぁ。
行かれたんですね😍
オトトキの松永大司監督だし、
わたしが密かに推してるドリアンロロブリジーダさんも出てるし、
観に行きたい映画なんですよ〜😂
いつまでやってるかな〜?
デビッドボウイの映画も行かなきゃだし、時間が欲しい😭
この1ヶ月劇場で観た映画は「エゴイスト」リピートと、松永大司監督の影響で観た新宿ピカデリーでの「君の名前で僕を呼んで」だけだったので、亮平さんのオススメの映画、しかも久しぶりの(「パラサイト半地下の家族」以来かな)韓国作品「非常宣言」を観て、視野が拡がり、ありがたいです☺️
さて、『悪魔の映画駄話』の『エゴイスト』特集回、明後日です。本編はもう一回観る予定ですが(多分後半が違う展開になる筈)、副読本ならぬ副観賞映画として松永大司監督の旧作(『Pure Japanese』など)、二丁目の人達の聖典(『Wの悲劇』『疑惑』)の、さてどれを観るか。
監督・脚本が松永大司さんでLDH所属なんですが、推しの所属事務所がこういう映画に資本金を出す事務所だっていう事実に救われます…
そして解像度の高さはこの方のお陰なんだなと
『Pure Japanese』(22 松永大司)、トラウマを抱えたアクション俳優と、家の立ち退きを迫られている少女の出会いが呼ぶ惨劇。勧善懲悪ヒーロー映画と思い来や、予想外の狂気の世界に驚く。正直、「日本人とは」というテーマとアクションは有機的に絡んでないような気もするが映画の匂いは濃密。
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松永大司
“松永大司監督が「ダルデンヌ兄弟の『息子のまなざし』を参考にした」と語っているように、優しく見つめ合いベッドの中で激しく抱き合う男たちを、カメラは常に至近距離から見つめ微妙な揺れとともに映し出す。” / “(評・映画)「エゴイスト」 彼らの恋、至近距離からの…”
浩輔の生き方に共感する部分が多く、自分の一番弱いところと向き合う時間になりました。大切な作品と出会わせてくれた鈴木亮平さん、宮沢氷魚さん、阿川佐和子さん、そして松永大司監督に感謝します。タイトル、そして込められたメッセージをじっくり考えて再度観たいと思います。
この愛情はエゴなのか、欺瞞なのか。 映画『エゴイスト』松永大司監督×宮沢氷魚さんインタビュー
LEE
2023.2.24
これまであったLGBTQ+映画の系譜に今、最も勢いのある鈴木亮平と宮沢氷魚が出ることに意義がある。(松永)
フォト有り✨
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松永大司
【大ヒット中 】「この組み合わせは初!誰も僕に氷魚と語らせてくれなかったから嬉しい」と語る松永大司監督と龍太役の宮沢氷魚さんの対談をお届けします
@egoist_movie
@humbleUtak 1993年に『二十才の微熱』に希望を見出だした者として、橋口亮輔監督に師事した松永大司監督が30年後に歴史的転機になるであろう作品を送り出すというのは、実に感慨深いものがあります。
映画『エゴイスト』松永大司監督インタビューこれまで日本になかったゲイ映画でも「観客を信じる」| Esquire [エスクァイア]
松永大司監督映画、鈴木亮平、宮沢氷魚主演の『
「手持ちカメラで人物に密着するように撮られた映像は、浩輔の感情を背負うかのような役割を担っていく。観る者は、龍太とその母親・妙子のために一途に尽くす浩輔の感情に呑み込まれていく」
エゴイスト 松永大司監督
なんか切なくて、苦しいけど、あたたかい
うまく言えないけど映画館で観て良かった
映画なう!
19 ★★★★
松永大司監督、高山真原作のゲイ映画。鈴木亮平と宮沢氷魚主演。もう、鈴木亮平は優勝だ。今年の主演男優賞早くも決定か。ほぼドアップの顔演技。顔だけで、ゲイであることがあふれ出ている。宮沢君も色白で美しく、パートナーとして脇を固めていた。
『エゴイスト』
新作映画 ツイート数ランキング…8位
coco映画レビュアー 満足度…97%
監督/松永大司
キャスト/鈴木亮平、宮沢氷魚
監督
松永大司 脚本
テアトル新宿
2023年劇場鑑賞 13本
映画『エゴイスト』松永大司監督インタビューこれまで日本になかったゲイ映画でも「観客を信じる」| Esquire [エスクァイア]
「受け取った人が感情を作ってくれればよい」「(作品に)こぼれ落ちるものがほしい」以前、松永大司監督が仰ってた言葉。
✨✨✨
美しい色に彩られた感情に溢れ
泣きながら幸せも感じる。
そしてこぼれ落ちたものを大切にすくいながら浩輔さん達の奏でる物語を堪能しています。
話題の映画エゴイストの監督の松永大司さんもマネージメントはLDHがしてるようだし 会社全体がブラッシュアップされていくことを期待できそう
宮沢氷魚は完全に龍太という青年になり切っていて、役者魂が凄かった。俳優として大きく地歩を築く作品に巡り会えたのではないか。そして阿川佐和子があまりにも自然で本当に素晴らしい。複雑な内面を抱える主人公を鈴木亮平という当代一の俳優がやった意味は社会的にも大きい。松永大司監督の快挙。
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松永大司
これは途中から滅茶苦茶思った。いつ龍太がそう言い出すかハラハラした。
>ありがたいと思いながら、浩輔の行為は同時に「もしかしてウリをしていたほうが楽だったかもしれない」と思わせるくらいの新しい茨の道
映画『エゴイスト』松永大司監督インタビュー
松永大司『エゴイスト』
ドキュメンタリー風の会話や演技、映像は自然であり、喪失感や罪責感が伝わってくる。
ベスト1候補、男優賞候補なのだが、カメラが動きっぱなしで気持ち悪くなり、後ろのほうの席に移った。
題名は何を意味しているのだろう。
母親と年の差がありすぎ。
映画監督ニュース
松永大司監督、吉野耕平監督らを輩出!「ndjc2022」選出監督インタビュー |
エゴイスト
愛は時にエゴになり得る、でもエゴでも良いと思える作品。
鎧を纏って生きてきた浩輔が龍太と出逢い鎧を外せた感じ良き。
浩輔と龍太の特別な友情、妙子との特別な親子関係が美しい。
宮沢氷魚の純粋な感じ、鈴木亮平の仕草や喋りの緻密さ、阿川佐和子の好演が圧巻。
松永大司監督お見事!
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松永大司
クローズドゲイのコリアンヘイト団体のリーダーの映画ってどうですかね。白石和彌監督、松永大司監督、西川美和監督。
阿川佐和子のこの人に会いたい 第1430回 松永大司〈映画監督〉[""]
【今週末公開の注目映画③】
『エゴイスト』
エッセイスト・高山真の自伝的小説「エゴイスト」を、「トイレのピエタ」の松永大司監督が映画化。
主人公・浩輔を鈴木亮平、龍太を宮沢氷魚、龍太の母を阿川佐和子が演じる。
高山さんは勿論だけど、監督の松永大司や主演の鈴木亮平に宮沢氷魚。そしてインクルーシブ・ディレクターを務めたミヤタ廉などその他たくさんの方達の真摯な気持ちで紡がれた本作『エゴイスト』。
日本を代表する「近代クィア長編映画」として、謙遜せずに胸を張れる作品がここに誕生した。
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松永大司
鈴木亮平と宮沢氷魚が恋人役を演じた『エゴイスト』を紹介します!
鈴木亮平、宮沢氷魚、阿川佐和子、ドリアン・ロロブリジーダ、松永大司監督が登壇した映画『エゴイスト』舞台挨拶の模様も放送!
GENERATIONSのGENETALK|亜嵐×涼太 LDH所属の映画監督・松永大司さんが登場!|AuDee(オーディー)
☆
>今週のGENETALKは、亜嵐×涼太でお届け🎶
>今回は、2月10日金曜日公開の映画「エゴイスト」の監督で
なんとLDH所属の松永大司さんをお迎えしました✨
映画のことについてはもちろん、
この番組でしか聴けない「映画」のディープな話、
撮影の裏側などたっぷり語って頂きました😲
是非、お聴き逃しなく!!
ひおくんかっこよすぎ、、、発音きれいだし顔もいいし
「LGBTQが主題では無い」これ監督の発言だけど
なかなかゲイ作品だからって届きにくい層もいるのかなあと思うとやや残念
【ほぼトークノーカット】宮沢氷魚、松永大司監督が登場『エゴイスト』外国特派員協会記者会見
宮沢氷魚、特派員協会の
会見で流ちょうな英語
「ここに来るのが夢だった」
ハリウッド進出願望明かす
宮沢氷魚、松永大司監督が6日、日本外国特派員協会で行われた映画『エゴイスト』(2月10日公開)の記者会見に参加
『エゴイスト』松永大司監督、宮沢氷魚さんによる池袋シネ・リーブルでのトークでMCを務めました。上映後の30分、濃い本作を語るには時間が足らずでしたが、監督が当事者表象に言及されていて誠実なチームで映画が作られたことがますます伝わりました。今週金曜公開、絶対観ましょう!
映画『エゴイスト』オフィシャルサイト 2023年2/10公開
神推しがこれに出てるらしい(テアトル新宿の先行上映観た人が数人言ってた)
鈴木亮平さん主演で松永大司監督で予告で流れてた曲は映画さがすの劇中歌でもあって…いろいろすごい要素を感じる
シナリオ3月号は2月3日発売。掲載シナリオ 松永大司) 花の吉原百人斬り(依田義賢)◆日本脚本家列伝・坂口理子◆インタビュー/日本映画のプロデュース=アダム・トレル ◆ミニシアター通信 三浦新
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『エゴイスト』のプレス用パンフを見せていただいた。
【LGBTQ +用語集「性に関する用語」「注意が必要な表現」】が載せてあること、本当に素晴らしいな。
真摯に向き合った作品、とこれらのことからも感じる。
#映画エゴイスト
#松永大司 監督
推しの映画は松永大司監督に撮ってもらいたい。注・『エゴイスト』の内容とは関係ありません。
ロケハンからこだわり抜いたワンシーンワンカットで美しく。流動的な台本ってのもいい。映画『エゴイスト』は2/10公開です。
「 @egoist_movie」は早い段階で拝見し、間違いなく良い映画だと感じたので昨年7月の情報解禁も手掛けました。松永大司監督も以前から取材していますが代表作になるのでは?と期待しています。
newTOKYO | 映画「エゴイスト」松永大司監督&ドリアン・ロロブリジーダトークショー付き試写会。「ゲイコミュニティに属する方々にこそ観ていただきたい」。
今日は来月2月10日に公開される映画『エゴイスト』の試写会へ。このポスターを見た時にものすごく惹かれてしまって。ご縁があって嬉しい。映画を観て号泣、圧倒された後、松永大司監督から直接お話を沢山お話をお伺いすることもできました。
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【新着記事】
映画『エゴイスト』松永大司監督&ドリアン・ロロブリジーダトークショー付き試写会レポート。
鈴木亮平さんは「『エゴイスト』をクィア映画として確立させたい」と力強いビデオメッセージを寄せた。
@ryoheiheisuzuki @masaki_durian @egoist_movie
ドラマ『ガンニバル』の撮影監督は、片山慎三監督の『さがす』に引き続き、池田直矢さんが担当。ってか、松永大司監督の『エゴイスト』も池田さんで驚いた。全然違うよ!
『さがす』池田直矢撮影監督 作品に向き合う人間のみ。少人数スタッフが持つ強さとは?












































