松永大司 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今回のGENEのドキュメンタリー映画の松永大司監督 ハナレイ・ベイと同じ監督で 7年前に今日と同じく娘と見て感動してずっと引き付けられて見てたの思い出して写真漁った📸 もう一度ハナレイ・ベイも観たいなー🎬 pic.x.com/bM2yjjCdIx
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エゴイスト PR R15+・2023年映画・ロマンス・鈴木亮平・宮沢氷魚・阿川佐和子・中村優子・和田庵・ドリアン・ロロブリジーダ・柄本明・松永大司 Prime Video ▼Amazon▼ amzn.to/4iEPydQ
松永大司&道本咲希、2名の監督から見たLIL LEAGUEメンバーの魅力 ショートドラマで演技に初挑戦 realsound.jp/2024/12/post-1…
VIDEO SALON 2024年12月号の特集は 「AIとクラウドを活用する動画制作術」 case5. 映画監督・松永大司さんのチームの現場 Blackmagic Cloudを活用して GENERATIONS from EXILE TRIBEの ツアー映像を翌日SNSにアップ! . | VIDEO SALON.web |… pic.x.com/ZvjIGFw5Qa
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東京ポートシティ竹芝 でHong Kong Films@Tokyo 2024 香港セミナーに参加! 1:香港-アジア映画共同製作助成制度 受賞プロジェクトの成功事例紹介 【パネリスト】 スタンリー・クワン、松永大司、ジュン・リー、古賀俊輔、ヴィンシー・チェク アジア映画としての日本映画というお話が良かったです! pic.x.com/aizVpi0arr
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香港映画の魅力を紹介「Hong Kong Films @ Tokyo 2024」10月30日開幕 スタンリー・クワン、松永大司、サモ・ハンらが一般公開のセミナーに参加 eiga.com/news/20241023/…
BLものはそこそこ見てきたものの、男同士の絡み合いをここまでリアルに描く映画は初めてでドキドキした。でもそれは必要な布石だったんだと後半の思いがけない展開で納得し、「エゴイスト」というタイトルも腑に落ちた。日本アカデミー賞は見向きもしなかったけれど、松永大司監督による2023年の傑作。
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2023年公開映画 My best10 ⑩ 非常宣言(ハン・ジェリム監督)、AIR/エア(ベン・アフレック監督) ⑨ エゴイスト(松永大司監督) ⑧ 月(石井裕也監督)、怪物(是枝裕和監督) ⑦ フェイブルマンズ(スティーブン・スピルバーグ監督) ⑥ 枯れ葉(アキ・カウリスマキ監督) ⑤…
作品賞:ケイコ、茶飲友達、エゴイスト、ロストケア、怪物、月 監督賞:石井裕也、是枝裕和、松永大司 主演男優賞:鈴木亮平、二宮和也、松山ケンイチ、役所広司 主演女優賞:安藤サクラ、岸井ゆきの、長澤まさみ、宮沢りえ 助演男優賞:磯村勇斗、宮沢氷魚 助演女優賞:二階堂ふみ、波瑠…
「エゴイスト」監督:松永大司 この番宣用のポスターがミスリーディングだった。恋愛要素がメインではなくて、一人のゲイの生き方の話だった。 ジェンダー批判入門の読書会でこの映画について聞いて、ずっと気になっていたので観ることができて良かった。
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満場の観客から拍手喝采!『エゴイスト』鈴木亮平と松永大司監督がニューヨークの地で語った、力強い決意と友情|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS moviewalker.jp/news/article/1…
ニューヨーク・アジアン映画祭2023にて<ライジングスター・アジア賞>を受賞した映画『エゴイスト』主演・鈴木亮平が授賞式に松永大司監督と登壇し、流暢な英語でスピーチを披露。宮沢氷魚からお祝いコメントも到着! nikkatsu.com/report/ixxnuqx…
松永大司「エゴイスト」観てる。濡れ場で鈴木亮平がいわゆる“大しゅきホールド(四十八手でいう「深山」)”で宮沢氷魚を受けてるのでやっぱ体幹はいいんだな(ゲイ映画です)。
監督の松永大司さんの『ピュ~ぴる』という映画が公開された時、好きすぎて5回くらい劇場に観に行ったほどなのだけど、本作の撮影は、今話題の を撮影した近藤龍人さんだったことを知る。
7月14-30日NYリンカーンセンターで開催NYアジア映画祭に日本から来るメンツが豪華。「エゴイスト」の監督松永大司と主演鈴木亮平。鈴木は「インターナショナル・ライジング・スター賞」受賞。以前小松菜奈も受賞した賞。それから「ひとりぼっちじゃない」で伊藤ちひろ監督とKing Gnu井口理も来る@NYAFF
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『エゴイスト』『おとこのこ』舞台挨拶付き鑑賞!
恵比寿ガーデンシネマndjc:若手映画作家育成プロジェクトのCINEMA FESTIVALで、上映後に松永大司監督が沢山の質問に丁寧に答えてくださってより作品について知ることが出来ました!何度も観て深めていきたくなる、そんな素晴らしい作品!
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『エゴイスト』の松永大司監督と対談します。私の小説を読んでくれたそうでお誘い頂きました。完成度が高く、ただ感動した、リアルだったという消化もできてしまう映画だからこそ、恋人からのセックスワーク蔑視、両立、異性愛におけるエゴの透明化など、いろいろお話広がれば嬉しいです🫧5/24新宿
「愛しているかどうかは、受け取った側が愛だと思えばそれでいい」 松永大司監督が鈴木亮平&宮沢氷魚共演で贈る 愛の本質を問いかけるラブストーリー 映画『エゴイスト』松永大司監督インタビュー - インタビュー&レポート | ぴあ関西版WEB
さん 🆑
『エゴイスト』登壇はなぜ?と思ったら、松永大司監督がLDH所属だからか。 映画鑑賞後、高揚した気持ちのまま渋谷の街を歩き回ったというエピソードよかった。 音声不良で聞こえない箇所が多いのが惜しい。
(ちょっと手直ししてツイートし直しました)
笠井アナと松永監督、気になるおふたりが、すでに2019年に私的に交友があったとは
おふたりの作品が実現すること、願っています
笠井アナと『エゴイスト』松永大司監督、がん闘病乗り越えて“共演”の約束実現
映画『エゴイスト』の監督松永大司の作品『ハナレイ・ベイ』を観た。好きになれない息子を事故で突然失った母親の複雑な心境を丁寧に描く。一筋縄ではいかない人間の心とじっくりと向き合う作品。観てよかった。松永大司から目が離せない
インドのドラマが熱い→地上波ドラマあれこれ→関テレのドラマが熱い→『エルピス』→『インフォーマー』→電信柱の住所隠す問題→『菊次郎の夏』→右いくか左いくか問題→『エゴイスト』→松永大司監督の演出→→鈴木亮平→宮沢氷魚→阿川佐和子→アドリブと台詞の境界→???
自分はあまり言語化するのが得意ではなく思ったことを上手く表現出来ないのがとてももどかしいのですが、いちばん伝えたいのは本当にこの映画に出会えて良かった…
原作者の高山真様、監督の松永大司様、キャストの鈴木亮平様、宮沢氷魚様、阿川佐和子様、ドリアン・ロロブリジーダ様をはじめとする
@nekocoffee918 はあぁ、いいなぁ。
行かれたんですね😍
オトトキの松永大司監督だし、
わたしが密かに推してるドリアンロロブリジーダさんも出てるし、
観に行きたい映画なんですよ〜😂
いつまでやってるかな〜?
デビッドボウイの映画も行かなきゃだし、時間が欲しい😭
この1ヶ月劇場で観た映画は「エゴイスト」リピートと、松永大司監督の影響で観た新宿ピカデリーでの「君の名前で僕を呼んで」だけだったので、亮平さんのオススメの映画、しかも久しぶりの(「パラサイト半地下の家族」以来かな)韓国作品「非常宣言」を観て、視野が拡がり、ありがたいです☺️
さて、『悪魔の映画駄話』の『エゴイスト』特集回、明後日です。本編はもう一回観る予定ですが(多分後半が違う展開になる筈)、副読本ならぬ副観賞映画として松永大司監督の旧作(『Pure Japanese』など)、二丁目の人達の聖典(『Wの悲劇』『疑惑』)の、さてどれを観るか。
監督・脚本が松永大司さんでLDH所属なんですが、推しの所属事務所がこういう映画に資本金を出す事務所だっていう事実に救われます…
そして解像度の高さはこの方のお陰なんだなと
『Pure Japanese』(22 松永大司)、トラウマを抱えたアクション俳優と、家の立ち退きを迫られている少女の出会いが呼ぶ惨劇。勧善懲悪ヒーロー映画と思い来や、予想外の狂気の世界に驚く。正直、「日本人とは」というテーマとアクションは有機的に絡んでないような気もするが映画の匂いは濃密。
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“松永大司監督が「ダルデンヌ兄弟の『息子のまなざし』を参考にした」と語っているように、優しく見つめ合いベッドの中で激しく抱き合う男たちを、カメラは常に至近距離から見つめ微妙な揺れとともに映し出す。” / “(評・映画)「エゴイスト」 彼らの恋、至近距離からの…”
浩輔の生き方に共感する部分が多く、自分の一番弱いところと向き合う時間になりました。大切な作品と出会わせてくれた鈴木亮平さん、宮沢氷魚さん、阿川佐和子さん、そして松永大司監督に感謝します。タイトル、そして込められたメッセージをじっくり考えて再度観たいと思います。
この愛情はエゴなのか、欺瞞なのか。 映画『エゴイスト』松永大司監督×宮沢氷魚さんインタビュー
LEE
2023.2.24
これまであったLGBTQ+映画の系譜に今、最も勢いのある鈴木亮平と宮沢氷魚が出ることに意義がある。(松永)
フォト有り✨
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【大ヒット中 】「この組み合わせは初!誰も僕に氷魚と語らせてくれなかったから嬉しい」と語る松永大司監督と龍太役の宮沢氷魚さんの対談をお届けします
@egoist_movie
@humbleUtak 1993年に『二十才の微熱』に希望を見出だした者として、橋口亮輔監督に師事した松永大司監督が30年後に歴史的転機になるであろう作品を送り出すというのは、実に感慨深いものがあります。
映画『エゴイスト』松永大司監督インタビューこれまで日本になかったゲイ映画でも「観客を信じる」| Esquire [エスクァイア]
松永大司監督映画、鈴木亮平、宮沢氷魚主演の『
「手持ちカメラで人物に密着するように撮られた映像は、浩輔の感情を背負うかのような役割を担っていく。観る者は、龍太とその母親・妙子のために一途に尽くす浩輔の感情に呑み込まれていく」
エゴイスト 松永大司監督
なんか切なくて、苦しいけど、あたたかい
うまく言えないけど映画館で観て良かった
映画なう!
19 ★★★★
松永大司監督、高山真原作のゲイ映画。鈴木亮平と宮沢氷魚主演。もう、鈴木亮平は優勝だ。今年の主演男優賞早くも決定か。ほぼドアップの顔演技。顔だけで、ゲイであることがあふれ出ている。宮沢君も色白で美しく、パートナーとして脇を固めていた。
『エゴイスト』
新作映画 ツイート数ランキング…8位
coco映画レビュアー 満足度…97%
監督/松永大司
キャスト/鈴木亮平、宮沢氷魚
監督
松永大司 脚本
テアトル新宿
2023年劇場鑑賞 13本
映画『エゴイスト』松永大司監督インタビューこれまで日本になかったゲイ映画でも「観客を信じる」| Esquire [エスクァイア]
「受け取った人が感情を作ってくれればよい」「(作品に)こぼれ落ちるものがほしい」以前、松永大司監督が仰ってた言葉。
✨✨✨
美しい色に彩られた感情に溢れ
泣きながら幸せも感じる。
そしてこぼれ落ちたものを大切にすくいながら浩輔さん達の奏でる物語を堪能しています。
話題の映画エゴイストの監督の松永大司さんもマネージメントはLDHがしてるようだし 会社全体がブラッシュアップされていくことを期待できそう
宮沢氷魚は完全に龍太という青年になり切っていて、役者魂が凄かった。俳優として大きく地歩を築く作品に巡り会えたのではないか。そして阿川佐和子があまりにも自然で本当に素晴らしい。複雑な内面を抱える主人公を鈴木亮平という当代一の俳優がやった意味は社会的にも大きい。松永大司監督の快挙。
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松永大司
これは途中から滅茶苦茶思った。いつ龍太がそう言い出すかハラハラした。
>ありがたいと思いながら、浩輔の行為は同時に「もしかしてウリをしていたほうが楽だったかもしれない」と思わせるくらいの新しい茨の道
映画『エゴイスト』松永大司監督インタビュー
松永大司『エゴイスト』
ドキュメンタリー風の会話や演技、映像は自然であり、喪失感や罪責感が伝わってくる。
ベスト1候補、男優賞候補なのだが、カメラが動きっぱなしで気持ち悪くなり、後ろのほうの席に移った。
題名は何を意味しているのだろう。
母親と年の差がありすぎ。



































