松永大司 最新情報まとめ
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ハナレイ・ベイ2 Pure Japanese2 Wの悲劇1 君の名前で僕を呼んで1 きのう何食べた?1 息子のまなざし1 菊次郎の夏1 パラサイト1 『疑惑』1 メタモルフォーゼの縁側1 エルピス1 インフォーマ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「エゴイスト」みてきたよ〜〜金曜日の夜で良かった 松永大司監督はハナレイベイでやられてたんですけど気を抜いてた……鈴木亮平に感情移入しまくりで俺がコウスケだってかんじでした
笠井アナと松永監督、気になるおふたりが、すでに2019年に私的に交友があったとは
おふたりの作品が実現すること、願っています
笠井アナと『エゴイスト』松永大司監督、がん闘病乗り越えて“共演”の約束実現
【トークノーカット】
宮沢氷魚、ドリアン・ロロブリジーダ、松永大司監督登場!『エゴイスト』凱旋舞台あいさつ
@egoist_movie @MiyazawaHio
笠井アナと『エゴイスト』松永大司監督、がん闘病乗り越えて“共演”の約束実現
@egoist_movie
映画『エゴイスト』の監督松永大司の作品『ハナレイ・ベイ』を観た。好きになれない息子を事故で突然失った母親の複雑な心境を丁寧に描く。一筋縄ではいかない人間の心とじっくりと向き合う作品。観てよかった。松永大司から目が離せない
インドのドラマが熱い→地上波ドラマあれこれ→関テレのドラマが熱い→『エルピス』→『インフォーマー』→電信柱の住所隠す問題→『菊次郎の夏』→右いくか左いくか問題→『エゴイスト』→松永大司監督の演出→→鈴木亮平→宮沢氷魚→阿川佐和子→アドリブと台詞の境界→???
自分はあまり言語化するのが得意ではなく思ったことを上手く表現出来ないのがとてももどかしいのですが、いちばん伝えたいのは本当にこの映画に出会えて良かった…
原作者の高山真様、監督の松永大司様、キャストの鈴木亮平様、宮沢氷魚様、阿川佐和子様、ドリアン・ロロブリジーダ様をはじめとする
@nekocoffee918 はあぁ、いいなぁ。
行かれたんですね😍
オトトキの松永大司監督だし、
わたしが密かに推してるドリアンロロブリジーダさんも出てるし、
観に行きたい映画なんですよ〜😂
いつまでやってるかな〜?
デビッドボウイの映画も行かなきゃだし、時間が欲しい😭
この1ヶ月劇場で観た映画は「エゴイスト」リピートと、松永大司監督の影響で観た新宿ピカデリーでの「君の名前で僕を呼んで」だけだったので、亮平さんのオススメの映画、しかも久しぶりの(「パラサイト半地下の家族」以来かな)韓国作品「非常宣言」を観て、視野が拡がり、ありがたいです☺️
さて、『悪魔の映画駄話』の『エゴイスト』特集回、明後日です。本編はもう一回観る予定ですが(多分後半が違う展開になる筈)、副読本ならぬ副観賞映画として松永大司監督の旧作(『Pure Japanese』など)、二丁目の人達の聖典(『Wの悲劇』『疑惑』)の、さてどれを観るか。
監督・脚本が松永大司さんでLDH所属なんですが、推しの所属事務所がこういう映画に資本金を出す事務所だっていう事実に救われます…
そして解像度の高さはこの方のお陰なんだなと
森田望智さんは松永大司監督のワークショップからの影響俳優としての影響を受けたと以前インタビューでコメントしていました。
森田さんにとっては松永監督に少し恩返しできたかもしれないですね。😀
松永大司監督『エゴイスト』観る。
低予算を逆手に取って登場人物や説明台詞やモノローグを極力排除し視点を絞りまくり、役者のパワーで完全に持ってったという感じの力作(『メタモルフォーゼの縁側』系)だった。特に主演二人の演技はスタンディング拍手モンでした。
最新作『
私のほうからは2月に封切られた松永大司監督の とダルデンヌ作品のつながりを兄弟にお伝えしています。
『Pure Japanese』(22 松永大司)、トラウマを抱えたアクション俳優と、家の立ち退きを迫られている少女の出会いが呼ぶ惨劇。勧善懲悪ヒーロー映画と思い来や、予想外の狂気の世界に驚く。正直、「日本人とは」というテーマとアクションは有機的に絡んでないような気もするが映画の匂いは濃密。
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松永大司
“松永大司監督が「ダルデンヌ兄弟の『息子のまなざし』を参考にした」と語っているように、優しく見つめ合いベッドの中で激しく抱き合う男たちを、カメラは常に至近距離から見つめ微妙な揺れとともに映し出す。” / “(評・映画)「エゴイスト」 彼らの恋、至近距離からの…”
浩輔の生き方に共感する部分が多く、自分の一番弱いところと向き合う時間になりました。大切な作品と出会わせてくれた鈴木亮平さん、宮沢氷魚さん、阿川佐和子さん、そして松永大司監督に感謝します。タイトル、そして込められたメッセージをじっくり考えて再度観たいと思います。
この愛情はエゴなのか、欺瞞なのか。 映画『エゴイスト』松永大司監督×宮沢氷魚さんインタビュー
LEE
2023.2.24
これまであったLGBTQ+映画の系譜に今、最も勢いのある鈴木亮平と宮沢氷魚が出ることに意義がある。(松永)
フォト有り✨
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松永大司
監督の言葉✨🥹
あの時の氷魚の浮かべた表情が、浩輔と龍太の関係の中でのエゴイストというテーマを最もあらわにした瞬間かなあと。
この愛情はエゴなのか、欺瞞なのか。 映画『エゴイスト』松永大司監督×宮沢氷魚さんインタビュー |
「あの時の氷魚の浮かべた表情が、浩輔と龍太の関係の中でのエゴイストというテーマを最もあらわにした瞬間」とは、どの場面か、読んでいただければ。
この愛情はエゴなのか、欺瞞なのか。 映画『エゴイスト』松永大司監督×宮沢氷魚さんインタビュー
【大ヒット中 】「この組み合わせは初!誰も僕に氷魚と語らせてくれなかったから嬉しい」と語る松永大司監督と龍太役の宮沢氷魚さんの対談をお届けします
@egoist_movie
映画『エゴイスト』松永大司監督インタビューこれまで日本になかったゲイ映画でも「観客を信じる」 (Esquire(エスクァイア 日本版))
@humbleUtak 1993年に『二十才の微熱』に希望を見出だした者として、橋口亮輔監督に師事した松永大司監督が30年後に歴史的転機になるであろう作品を送り出すというのは、実に感慨深いものがあります。
エゴイスト 鑑賞済みの方だけ必読
松永大司監督× ミヤタ廉(LGBTQ+inclusive director)×Seigo(intimacy choreographer) インタビュー
映画『エゴイスト』松永大司監督インタビューこれまで日本になかったゲイ映画でも「観客を信じる」| Esquire [エスクァイア]
松永大司監督のインタビュー動画見ていたら、ミュージカル撮りたいっておっしゃっていてすごーく興味あり
松永大司監督映画、鈴木亮平、宮沢氷魚主演の『
「手持ちカメラで人物に密着するように撮られた映像は、浩輔の感情を背負うかのような役割を担っていく。観る者は、龍太とその母親・妙子のために一途に尽くす浩輔の感情に呑み込まれていく」
『エゴイスト』
パンフレット。鈴木亮平、宮沢氷魚、阿川佐和子インタビュー。松永大司監督インタビュー。原作者・高山真について(ドリアン・ロロブリジーダ インタビュー)。プロダクションノート(明石真弓プロデューサー)。レビューが2本 (ウェンディ・アイド、児玉美月)。
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松永大司
エゴイスト 松永大司監督
なんか切なくて、苦しいけど、あたたかい
うまく言えないけど映画館で観て良かった
「エゴイスト」
松永大司監督インタビュー
(週刊文春2月16日号)
「日本における同性愛の描き方って、まだ可哀想、辛いねというものが多い。でも僕がゲイの友人と遊んでいたとき、笑いが止まらないくらい圧倒的に楽しい瞬間がたくさんあった。そういうシーンを描きたいと思いました」
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松永大司
映画なう!
19 ★★★★
松永大司監督、高山真原作のゲイ映画。鈴木亮平と宮沢氷魚主演。もう、鈴木亮平は優勝だ。今年の主演男優賞早くも決定か。ほぼドアップの顔演技。顔だけで、ゲイであることがあふれ出ている。宮沢君も色白で美しく、パートナーとして脇を固めていた。
『エゴイスト』
新作映画 ツイート数ランキング…8位
coco映画レビュアー 満足度…97%
監督/松永大司
キャスト/鈴木亮平、宮沢氷魚
監督
松永大司 脚本
テアトル新宿
2023年劇場鑑賞 13本
『エゴイスト』鈴木亮平&阿川佐和子の二度と撮れないシーン 松永大司監督が明かす撮影の裏側 | 2023/2/13 - シネマトゥデイ
芸能最新情報⇒ 『エゴイスト』鈴木亮平&阿川佐和子の二度と撮れないシーン 松永大司監督が明かす撮影の裏側 2月10日に封切られた鈴木亮平&宮沢氷魚共演のR15+映画『エゴイスト ご宴会⇒
映画『エゴイスト』松永大司監督インタビューこれまで日本になかったゲイ映画でも「観客を信じる」| Esquire [エスクァイア]
2023年、松永大司監督
を観てきました。
各種インタビュー記事を読んで気に留めているものがあるなら、お早めに劇場へ!
浩輔さんち、 中階段、キッチンは引き戸、濃いめの色。きのう何食べた?の小日向さん、 の家福さんちと同じハウススタジオかしら。
「受け取った人が感情を作ってくれればよい」「(作品に)こぼれ落ちるものがほしい」以前、松永大司監督が仰ってた言葉。
✨✨✨
美しい色に彩られた感情に溢れ
泣きながら幸せも感じる。
そしてこぼれ落ちたものを大切にすくいながら浩輔さん達の奏でる物語を堪能しています。














































