梅沢薫×悪人 最新情報まとめ
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梅沢薫監督初期の傑作フィルムノワール『引き裂かれたブルーフィルム』や『濡れ牡丹 五悪人暴行篇』で久我剛さんがあの見事な撮影ルックをしめされたのは、まだ日藝映画学科を出られて間もない25才のころのことだ。あらためて、たいへんなキャメラマンだったとつくづく思う。
@dyo_ それ、かなりありそう。あとは、クレジット欠損とか。国立映画アーカイブに寄贈された梅沢薫監督『濡れ牡丹 五悪人暴行編』のニュープリントは、クレジット部分の状態がアウトで、そこは16㎜版を転用したものだそうです。パートカラーの色彩再現も相当手間がかかったとか。
571・濡れ牡丹 五悪人暴行編(1970・梅沢薫)国立映画アーカイブ長瀬記念ホールOZU https://t.co/XmSCAKeE5E
NFAJの企画「逝ける映画人を偲んで」で上映の梅沢薫監督『濡れ牡丹 五悪人暴行編』はこれまで劣化した16mmプリントしかなかったが、今回新たに35mmニュープリント。これはよろこばしい。次回上映は8月26日(土)18時。https://t.co/YJYEYfANZt
国立映画アーカイブで梅沢薫監督『濡れ牡丹 五悪人暴行編』。
16mmフィルムで3回ほど観ていたが、35mmニュープリントだけあって驚くほど鮮明。この作品は画面が憶えられず、何度観てもこんなショットあったっけ?となるが、今回も頻発。帰宅後ビデオで確認するが、毎回違うものを観ている気分になる。 https://t.co/qxfzdOFqOA
国立映画アーカイブで梅沢薫監督『濡れ牡丹 五悪人暴行編』。
フィルムでは3回ぐらい観ていたが、35mmニュープリントだけあって驚くほど鮮明。この作品は画面が憶えられず、何度観てもこんなショットあったっけ?となるが、今回も頻発。帰宅後ビデオで確認するが、毎回違うものを観ている気分になる。 https://t.co/BB2KBsCT8h
国立映画アーカイブ「逝ける映画人を偲んで 2019-2020」で『濡れ牡丹 五悪人暴行編』(70年、国映、梅沢薫監督)。35mmニュープリントに感謝。
当時としてはスタイリッシュな作品だろうけど、映画として面白いかと言われると…。山本昌平、港雄一は印象的だから、今回上映されたのは納得できるが。
「濡れ牡丹 五悪人暴行編」。ルパン三世で知られる大和屋竺脚本・主演の作品。監督は梅沢薫。ピンク映画でありながら裏社会に生きる男たちがメインの話。昨年逝去した山本昌平の命をかけた裸踊り。猫踏んじゃったをピアノで演奏する津崎公平。赤外線とグリーンのパートカラーも印象に残る。






