森一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「キャ、キャ、キャ、キャンサー」財津さん素晴らしい。西田敏行氏の追悼で、ぜひ。BSでもCSでもいいから。市川森一氏の向田邦子賞受賞作。この次のクールが「親と子の誤算」で前クールが「あまく危険な香り」だったとは。大人なドラマばかりだったんだなぁ。♪「あまく、危険な、愛の香りよ」♪
脚本家の市川森一氏も晩年に書かれたエッセーで、西田敏行さんがドラマ撮影現場にいると周りにキャストやスタッフが自然と集まってきて談笑となり、温かい雰囲気に包まれるムードメーカーだと述べていたものな…
・・・TVドラマはあまり見ていないんだが、1980年代の連ドラといえば個人的には市川森一脚本・高橋一郎チーフ演出・西田敏行主演の『港町純情シネマ』と、何より『淋しいのはお前だけじゃない』。そして、このトリオが1990年代に再結集した単発ドラマ『刑事クマさん』をしみじみ思いだす... pic.x.com/S3y24FsRTA
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森一
森一生(1911〜1989) “シネフィル道は、森一生に始まって、森一生に終わる” とまで言われた偉大な映画監督 (今、俺が思い付いた) 名手、宮川一夫を使いこなしたのは、彼と溝口健二のみ。 代表作『江戸へ百七十里』 『陸軍中野学校 雲一号指令』 『ある殺し屋』
@tokoro13他1人残念ながら影響あり過ぎです。 読んでいて「主人公のようには絶対なれない!」と、そいつらは絶望したのです。 「こう生きろ」と主張するドラマは害悪だ!と言い切った市川森一の言葉が刺さります。
江戸の波濤 (1979年12月12日放送) 森一生監督 この作品も是非DVD化📀を心より願う‼️🙏🙏🙏 pic.x.com/mgprijb9pz
脚本家の上原正三さんが大人のドラマは普通の人のドラマだから、宇宙人やロボットのドラマを書くので、市川森一の大人ドラマの誘いを断っていたという逸話があってな。
大好きなドラマで市川森一さんの書いた「明日―1945年8月8日長崎」があるんだけれどずっと久世作品だと思ってたけどせんぼんさんだったんだと最近知る。また観たいんだがなぁ。
市川森一の原作ドラマ 近藤真彦が主演『野望の国』第二部「花燃える日日」における井森美幸ゲスト出演回。井森が、激動の時代を生きる凛とした女性に妙にハマっていたのでビックリした。
「幽婚」1998山本恵三/市川森一 TVドラマ。 中国・福建省に伝わるという「幽婚」のしきたりを題材に、前科をもつ霊柩車運転手が四国に伝わるその風習に巻き込まれる、幽玄な話。 名脚本家市川森一の傑作。 ほぼほぼ役所広司の独演だけどさすがでした。
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@narutonoboke銀河テレビ小説の”ふるさとシリーズ”は山田太一脚本の「夏の故郷」というドラマと、市川森一脚本の「幻のぶどう園」というドラマの競作だったんですけど、尾藤イサオさんは「幻のぶどう園」の方に出演されてました。
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『ベルイマン自伝』 『日本映画批判』双葉十三郎 『森一生 映画旅』 『鈴木清順 全映画』 『ATG映画の全貌(日本映画篇)』 『大島渚1968』 『映像のカリスマ』黒沢清 『エーガ界に捧ぐ』中原昌也 他、日本映画関連を中心に久しぶりに映画の本を出しました📽️
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生前の市川森一さんなどが、業界で二線級以下の脚本家に仕事を斡旋する「シナリオ・エージェント」という組織を2000年頃に設立するも、殆ど機能しないまま自然消滅したのを覚えています。この出来事も、日本の映画やTVドラマ界の暗部でしょう。 x.com/mogura2001/sta…
市川森一さん作「幽婚」(単発ドラマ)は忘れがたき名作。もう一つの「異人たちとの夏」的作品だと思う。 役所広司さんが若い!前科持ちながら実直な男を好演。最初から死体姿で登場の寺島しのぶさんはあやかしの美女ぶり見事でした。ラストは鮮やかで芳醇な余韻を残す。
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「ななつのこ」 加納朋子 この本は劇中劇で、駒子が読んだ「ななつのこ」と 実際の出来事が並行して物語が進む。 読後、市川森一さんの「淋しいのはお前だけじゃない」 を思い浮かべた。 大衆演劇とサラ金に追われる劇中劇。 加納さんは23~24歳頃にこの作品を書いた。 彼女の才能に驚いた。
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メタ社日本法人の法律顧問の弁護士事務所ってどこ? もう前澤友作氏から訴えられてるんだし、メタ社に適切なアドバイスをしてあげてくれても? ドラマのアンチ・ヒーローがいい感じだけど、田中森一元検察官/元弁護士みたいな弁護士、もっといるんだろうな。 堀田力(つとむ)弁護士は別格?
RT 元記事のあまりの浅さに書き手は30くらいのお若い人なのかと思ったら92年テレ朝入社って54、5じゃん…それが「ドラマは娯楽」!?昭和の時代にテレビつければ山田太一や市川森一、早坂暁に向田邦子らが社会に生きる人間の苦しさやるせなさ、力強さを見せてくれてたのにどこに目ェつけてたんだろ
『恐怖劇場アンバランス』 第4話「仮面の墓場」 脚本:市川森一/監督:山際永三 ゲスト:唐十郎 弱小劇団から這い上がるのを夢見る男・犬尾。次の作品の準備で、心血注いでいた。稽古中、団員の白浜が足を踏み外して転落死。彼の死体を焼却炉に入れて隠蔽。以来、団員たちの周りで怪奇現象が起こる。
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今日(05/04)はSTARWARSの日らしいので私が初めてSTARWARSに触れた作品でも。 ヒロモト森一先生の短編でベイダー卿が主役で描かれている作品。 人間味がある優しいベイダー卿が冷徹になっていくストーリーなんだけど引き込まれるんだよな…あとはCWとかLEGO SWとか見てたなぁという思い出
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この感じのニクソンがカムバックしてるなら、散歩で4時まで喧嘩して映画で3時間喧嘩してどうぶつの森一緒にやるニクソンもカムバックしてるかもしれない
@kazh9そして浅草、八目鰻焼き屋台の主人が本多猪四郎監督。黄金期の日本映画を改めて学びたいと大林宣彦が当時公私共に付き合っていたとの事。 そして相当に改変したであろう脚色は、山田太一と同時代に張り合った市川森一という、TVドラマ、特撮ファンには感慨深い座組でした。
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→山田太一追悼号。講談社文芸文庫がもう弾無くなった事から判るように出版社は文学でなくTVドラマのシナリオ集出せばいいんだよ。ちくま文庫あたりで市川森一脚本全集みたいな企画。新鋭でも古沢良太「デート」と安達奈緒子「透明なゆりかご」なんて、ちょうど単行本1冊分の分量だし、是非読みたい。
BS松竹東急 土曜ゴールデンシアター で 「異人たちとの夏」放送良かったね。やっぱり は、これリスペクトしているよね。 この映画もちろん原作派山田太一なだけど脚本は市川森一なんですよね。 幸宏さんはじめ大林監督人脈のゲストも楽しい
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@abuttaika大河ドラマで唯一観たのがこのドラマ。 市川森一脚本、西田敏行主演『淋しいのはお前だけじゃない』という素晴らしいドラマの後の作品でしたから。 財津一郎さん死去の過去コメです x.com/ROCKUJAPAN3/st…
@tarareba722往年の市川森一や早坂暁で見たようなギラッとしたと思ったら、あッ!と息を飲み、あとはクラクラする場面が心に刻まれるドラマですね
感傷 20代の頃、市川森一さんの脚本が好きで、 感傷的な作品に魅かれることを自覚した。 その後、久世光彦さんのエッセイ、 藤原伊織さんの小説の主人公に魅かれた。 生き方において、不器用な人たちの話ほど、 愛おしく思えてしまう。 器用でスマートに生きる人の話は、私には向かない。
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@3keqDHP9eD40702市川森一は大人向けドラマよりウルトラシリーズや怪奇大作戦の方が傑作を残してます
『山河燃ゆ』ラスト2話を約40年振りに観る。主人公の死で終わる辛い話だが、自殺の理由は原作と異なるらしい。「自分に有罪を宣告しなければならない」という姿勢は、何百回裏切られようと優しさを失わないでくれと説くウルトラマンA最終回の言葉以上の過酷さを感じる。市川森一ドラマのある意味極北。
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こちらもあまり新東宝のイメージがない森一生監督『鯉名の銀平』(1954 新東宝/創元プロ)のポスター。 ただし同監督は一応4本は新東宝配給作品がある 本作のフィルムは改題縮尺版『血吹雪下田街道 鯉名の銀平より』のみ現存。
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@gekkandrama市川森一先生ですか、ウルトラマン! Amazonでドラマ集4冊揃えたんですよ。 確かドラマの『ゴールデンボーイズ』は小堺一機さんが萩本欽一さん役で出演されて、脇を固めるのも黒木瞳さんやビートたけしさんなどなどなど今や大御所の俳優勢が怖いくらいズラリ。 脚本も読んでて夢中にさせられた。
先月半ば、TVドラマ「モモ子シリーズ」上映会で、竹下景子さんが市川森一さんとの出会いを話していた。 あるドラマで、竹下景子さん主役で書いたのに、男性主役にされてしまい、市川森一さんは猛抗議したそう。 その縁もあって竹下さん、モモ子シリーズを二つ返事で引き受けたと。印象深いエピソード。
令和の市川森一はドラマや映画でなく、ゲームやアニメから出るのだろうな。
ところで一スタッフの脚本家を先生と呼ぶのは何で? 倉本聰や市川森一のように名作と呼ぶにふさわしいオリジナル作品を作られた方ならともかく原作有りきの人なら先生でもなんでもないんじゃないの というかそれなら設計図をもとに施工図を作り管理する僕も先生と呼んでくれ
向田邦子賞第1回作品の市川森一『淋しいのはお前だけじゃない』は重要作品だと思ったのは、実は後の名作ドラマ2作品に多大な影響を与えていたことを発見したからだ。 三谷幸喜『王様のレストラン』 宮藤官九郎『タイガー&ドラゴン』
早稲田松竹「異人たちとの夏」35㎜。山田太一も市川森一も好きだけど、これはどうしてもダメだ。今回気付いたが鰻屋が小柳だったんだ、おばあちゃんと浅草行くとこことアンヂェラス行ったな~とノスタルジーを感じながらもこの映画には共感できず。可愛い悪魔とか麗猫伝説とかロマンチックホラーの
このドラマが制作された当時はまだインターネットもなく、メリーさんは横浜ローカルの存在でしかなかったはず。そのメリーさんを登場させた思いを知りたかったのだが、脚本の市川森一さんも既にお亡くなりになり、Q&Aが割愛された事で竹下景子さんに伺う事も叶わなかった。無念…
@abuttaikaまぁそれでも『ニューシネマパラダイス』に感動するよりはマシかなァと思うのです。あのハイカラ映画をageるなら、市川森一の『港町純情シネマ』を見ろよと。
@sandae2356 一昨日から昨日にかけてシルバー仮面及びジャイアントを観ました。この作品の凄い所は出演者なども凄く良いのですがドラマ性が素晴らしいですよねー。佐々木守さん、上原正三さん、市川森一さんの脚本と監督さんの演出、音楽、出演者!素晴らしすぎる。特に上原さん市川森一さんが凄い。
熊本市の再開発前はアニメ映画光の森一強だったのでは?という気がする。知らんけど。
「夢帰行」 市川森一 あとがきで、市川さんはテレビドラマが、 「映画」や「文学」のような「作品」ではなく、 「商品」になってしまったと嘆かれた。 数字だけが全ての「商品」に‥ このドラマは 『誰かとテレビドラマを語り合いたかった。 それだけのために書いた。』 今のドラマは?
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実相寺昭雄や飯島敏宏、市川森一、石堂淑朗などによる傑作特撮ドラマ『怪奇大作戦』、鈴木清順監督のカルトな『殺しの烙印』、宮崎駿構成によるアクションの佳品『どうぶつ宝島』、山田太一脚本でコメディタッチだが滋味にあふれた『シャツの店』。これらの音楽が同じ人が手がけたとは…。
@roiroiroizoこんにちは😊 あの後、この本は古本しかなく、少し高額かなと 思ったので、Roizo さんの近くの図書館にあればと考えました。 「夢の指環」のりんごのシーンは市川森一さんが 実際に母の投げたりんごは足元で砕け、 ドラマの中だけでも受け取りたかったと‥ 大切なご本になれば良いなと思っています🥰
山田太一、倉本聰、市川森一 観ている方にイメージさせるリアリティ 多く語らないセリフ そして間 そんなドラマが観たい そんなドラマはもう観られないのか あるドラマを斜めに観終わって そう思う
@Yamato_Hikaruたぶんそうでしょうね😂 脚本家陣が長坂秀佳さんに市川森一さん、上原正三さん、田口成光さん、阿井文甁さんと、円谷作品で橋本Pが育てた人たちですものね! これはソフト化していただきたいです😆
@MP139510映画は大林宜彦監督。脚本が、なんと市川森一さんなんですね。それだけでも観たい映画。
この話はある意味で既に放映中の『ウルトラマンA』でメインライターを務めていたはずの市川森一氏が、『銀河に散った五つの星』で、事実上子ども番組を「卒業」してから挑んだ初めての一般向けドラマ。実際はこれ以前にも『仮面の墓場』などの大人向け作品は書いていたし、これ以降もエースのラストク…
これら山田太一さん脚本のドラマの空気感を説明しろったって。"いや、その時間きっかりと体感して下さい"と言うしかない。 しかし、山田太一さんや市川森一先生や早坂暁や向田邦子や倉本聰らのドラマは倍速で観た所で、何ひとつ分からないだろうなぁ。タイパ優先は人間の大切なモノをどんどん奪う。