森博嗣 動画 最新情報まとめ
"森博嗣 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"森博嗣"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
京極夏彦2
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ついでに森博嗣のWシリーズ、アニメ化しません???またはSMシリーズ、続編しませんか???
@aogashimachanノーラン作品めっちゃいいめっちゃすきわかる火の鳥も好き(森博嗣の小説「彼女は一人で歩くのか」シリーズをおすすめします)
夕莉さん前に恩田陸先生の「麦の海に沈む果実」の写真あげててめっちゃ反応したかったんだよね、、 凄く好きな作品。「理瀬シリーズ」の雰囲気大好き。 読書そんなしないけど恩田陸先生と森博嗣先生の作品はよく読む。
森博嗣作品を初めて読んだけど、厨二病っていわれるのも納得。もう読まないと思う。
「どうして人が死ぬと悲しいのだろう?」 個人的に1番共感できる説明は森博嗣先生が詩的私的ジャックで書いてること。 あの人が生きてたらこんな時なんて言うだろう、どんな作品にするだろう?って思ってしまうのが「思考が失われる」ことの喪失感。 でも、それがなぜ悲しいのか、確かに分からない。 pic.x.com/ty0kcdug3b
画像をもっと見る:
森博嗣
私が「一回ミステリ読んでみたいよ〜」の人に渡すなら 「タルト・タタンの夢」(近藤史恵) 「すべてがFになる」(森博嗣) 「嗤う伊右衛門」(京極夏彦) ※現代設定でなくても大丈夫な人 「ハサミ男」(殊能将之) ※まあまあ分厚くても大丈夫な人 あたりかな あと、有栖川有栖作品ならどれでも
森博嗣『迷宮百年の睡魔』 周囲が一夜で海になった伝説の土地で起こる、僧侶の首切り殺人。広範に及んだ数々の現象や事象を、一個の事実ですべて回収する、実に鮮やかな本格です。ミステリとSFを人間の存在そのものへの問いで融合させた、この作品世界のひとつの到達を見る超大作といえます。 pic.x.com/dqmyr0udy9
画像をもっと見る:
森博嗣
『レタス・フライ』 森博嗣 ショートショートを含む10作の短編集。 どことなくつかみ所のない浮遊感のあるお話だな〜と思っていたら、あるお話のオチでとてつもない一撃を食らわされた!😳 「森さんの作品は刊行順に読むべし!」という教訓がより強固になった作品でした😆 pic.x.com/cd1niqjwha
画像をもっと見る:
森博嗣
読書メーターの新刊お知らせ、作者名で登録ができるんすけど、ちょっと前から森博嗣の名前でよくわからん作品がひっかかるようになってて、読メいい加減Amazonのデータ準拠で本の検索させるのやめろよと思ってたのですが、まぁ見つかるわな
森博嗣作品、本人が工学博士なので研究室の描写がリアルなんだけど、私が子供の頃から夢見てしかし実際に生きていくことは出来なかった世界なので、読んでいると少し心が痛い
とか好きやし今期アニメでは続編ものを除けばATRIにハマっている私は、たぶんAIロボットものが好きなんでしょう。 最近、森博嗣 さんの本にハマっている私としては、自分が自己ベストを目指すだけの機械だったら楽だのになぁと思いながら、そうで無い自分に人間臭さを感じて安心するのです。
たしかに、一連の森博嗣作品は最高のシェアードユニバース。
森博嗣が全作未読なのでデビュー作から順番に読みたい。クロスオーバー作品大好物なので。 クロスオーバーと言えばCLAMPも読みたいんだけどXと東京バビロンはぐろくて挫折した。 話はとっても好きなのに!!(友達から聞いた)
森博嗣さんの「歌の終わりは海」を読み終えたけど自分の読解力がないせいでいくつかわからないところがあり、、こんなときに感想を言い合える友人がいたらどれだけいいか🥲 なかなかそんな人はいないので、感想や考察をネットで検索しまくっている
9月16日の読了 森博嗣「歌の終わりは海」 事件らしい事件がなく(浮気調査なのに対象が外出しない!)、探偵の日常が長々と綴られる。不思議。 ネタは英字タイトルでバレてるし、森博嗣でなかったら成立しない作品のよう。 amzn.to/4d8vxby
ダマシxダマシ / 森博嗣 Xシリーズ第6弾にして最終巻。 結婚詐欺の男の調査から殺人事件に発展する。 主人公の小川さんが他のシリーズと異なり、等身大のキャラで応援したくなる。 χの悲劇に続いてこちらもラストはやられたなあ。まさにタイトルどおり。 続編のXXシリーズも楽しみ。 pic.x.com/bvkhg22tti
画像をもっと見る:
森博嗣
猛烈な森博嗣ファンなのでスカイ・クロラに関しては思い入れがめちゃくちゃあるんだけどさ、2008年のスカイ・クロラと比べてみてよ。 フィルムじゃなくなったんだけどフィルムでの撮影の印象にこだわっている感じがする。 pic.x.com/zlyird6csj
画像をもっと見る:
森博嗣
@tsuru_1985これ人気でかなり前に予約してまってたやつなんですよ!! ドラマはみたことないんですが、人気あった気がして借りてみました☺ S&MシリーズとVシリーズにすべてがFになるは含まれてるんですか…?(森博嗣みりしら)
不条理会話がメイン要素としてあるドラマ基本的に好き ルーツ辿ると森博嗣
森博嗣の「すべてがFになる」アニメ化されたし、ドラマも、漫画もあるけど読んだことはないし、内容は知らないんだよね。 あー。Fはfood(フード,食料)って意味で。異星人に食われる話だよ。 お前みたいにな。友人顔がぱっくり割れる。 番外編 こういうテキトーなのは得意なのよ。 pic.x.com/0qzjjvrx5h
画像をもっと見る:
森博嗣
χの悲劇 / 森博嗣 Gシリーズ第10弾。 島田文子が香港で殺人事件に遭遇する。 怪しい重要人物の正体に途中で気付いて衝撃を受ける。森作品の人物相関図が更新された。残り2作でどう終結するんだろう。 pic.x.com/jganb3qfjc
画像をもっと見る:
森博嗣
@minimini_yok他1人アニメにはなってないけど(ドラマ化はした)、森博嗣の小説「Vシリーズ」の主人公・瀬在丸紅子の元実家のモデルでもあります。 ちなみに前シリーズ「S&Mシリーズ」である『すべてがFになる』はアニメになってます。
昨日のやる気は何処へ?🙄 午前に家事した後、 ゴロゴロ寝転んでました💦 普段は先にズンズン進みたくなる森博嗣作品📕も、珍しく止まっちゃってる🥺 YouTubeも途中で観るのやめたくなっちゃう😅 とりあえず起き上がって、 🧸ドリンク溶けるまで 何かしらかやろう💪 KALDIの🍠塩けんぴ旨🤤 pic.x.com/32qiel18a2
画像をもっと見る:
森博嗣
「この世界は不完全すぎる」第10話。「テクスチャ」と「テクスチャー」て揉めていてわろた。森博嗣なら一択だろ。
@aneri_writerヽ(゚∀゚)ノ! ぜ、ぜひ… 森博嗣先生のすべてがFになるを…!!!! (マンガにもドラマにもなってますが小説がめちゃめちゃオススメです☺️) あとは普通にシャーロック・ホームズですけど時代が古いんで(´>∀<`)ゝ
森博嗣「四季」、一気読みしたけど最後全く意味がわからなかった😅 とにかく天才を理解するのは無理だと言う事だけ分かった。 明日は考察を漁ってみようと思う。 おやすみ💤
2015年って、同時期に西尾維新原作のドラマ掟上と森博嗣原作のアニメすべFやってたんだよなぁ
電子版で読みました。本編よりも、作者のあとがきに驚き(兼業作家とは知らず。森博嗣氏だよ。そしてアニメ化で原作者はどんな仕事をするのかもよくわかった)、そのあとにしれっと(?)つけられていた短編に涙した( ;∀;)おっちゃんでした。政近くんのじーちゃん、昭和の漢そのまんまだよ感(笑) x.com/roshidere/stat…
@taayan825森博嗣さん「すべてがFになる」 伊坂幸太郎さん「アヒルと鴨のコインロッカー」 森見登美彦さん「夜は短し歩けよ乙女」 近藤史恵さん「タルト·タタンの夢」 高田大介さん「図書館の魔女」 図書館の魔女は他に挙げた作品に比べると知名度は低めかと思いますが、人生最高にドハマリした作品です。
アクロイド殺し、あーそうか、これのトリックの発展系上位互換が森博嗣先生のあの作品になるのか……
@hu1_kaga3森博嗣さんの作品は最初から全部繋がってるようなので最初のシリーズしか読んでいないのでごこから読めばいいのかわからないのてすが…。
森博嗣 メインシリーズオンリー 『私的詩的ジャック』 (『赤緑黒白』と迷った) 『四季 冬』 『青白く輝く月を見たのか?』
吉P森博嗣好きだもんな……ってひしひしと思い出すインタビューだった。考えてみたらリビングメモリーとかかなりWシリーズの影響受けた発想に思えるし。現実世界でも今後100年でって言ってるのは、たぶんWシリーズの話がチラついてる気がする
森博嗣で行きます! 🥇『詩的私的ジャック』 タイトルも内容もシリーズ中盤の乗りに乗ってる感じで最高 🥈『喜嶋先生の静かな世界』 作者の研究者としての考え方が見える1冊 🥉『女王の百年密室』 主人公がミチル、それだけで充分🥲 pic.x.com/olq6ipgwqw
画像をもっと見る:
森博嗣
@TK_ichigo12なるほど読んでみようかな〜^^ 押井守監督の映画と、神山監督のアニメ、映画がそれぞれあるのですよ。 ちなみにスカイクロラの草薙水素という名前は、実は森博嗣さんが攻殻機動隊好きで草薙素子の影響から付けた名前らしいですよ^^押井さんは軍事オタですねw
森博嗣『ムカシ×ムカシ』 Xシリーズ4作目。 森先生の作品では珍しく、動機にフォーカスしたミステリィ。やりきれなさ、切なさを纏う雰囲気が好き。 小川さんの考え方とか言葉とか、人柄の良さが溢れてる。好きなキャラクタの上位に入るかも… pic.x.com/2eze69b3dn
画像をもっと見る:
森博嗣
全体が好きな作品なら、森博嗣先生の『喜嶋先生の静かな世界』とスカイクロラシリーズ、伊藤計劃先生の『虐殺器官』『harmony』、小野不由美先生の十二国記シリーズが好きです。十二国記は楽俊の「おいらには3歩だ」が好き過ぎて。楽陽大好き。
115ちゃんの大好きな森博嗣はスカイクロラはつまらなかったけど嘘と馬鹿の弓は本当におもしろくてこのシリーズなら読みたいと思った だから限りある人生読みたい本を読みたいしつまらない本は途中でやめたい
@Firenze_Artemio森博嗣作品でですか? S&Mシリーズを順当に読むのがオススメですね。 それ以外ですと 綾辻行人『十角館の殺人』☜本格ミステリー好きなら 米澤穂信『氷菓』☜青春要素ありのミステリー この辺りが読みやすくてオススメです。
audibleに森博嗣作品あるやん 次きこ
森博嗣のS&Mシリーズ読了 して せっかくなので FODでドラマ観ることにした 犀川先生はもう少しクール というか人間に興味ないと思う
ブルアカの少女(子供)たちの中に大人(先生)が一人だけという設定を見てスカイクロラを思い出した。 スカイクロラでも子供と対峙する唯一の大人をティーチャーって呼んでいるしな。 作品全体の透明感のある世界も共通している。 でも、あの美少女世界と森博嗣をくっつけるのは強引すぎるな。
「ZOKURANGER」(森博嗣) 大学に舞台を移して展開されるZシリーズのパラレルワールド。奇抜な設定と淡々と進むストーリーは変わらず。大学の内部事情みたいなのはさすがにリアル。キャラ立ては見事。 なんだか3冊とも不思議な小説だったなあ。
ガッチャードの映画、森博嗣先生がクレジットされてなかった? 何かの間違いだろうけれど
暗闇・キッス・それだけで 森博嗣 まず、本の装丁、特に表紙のデジタルなフォントが素敵。各章のタイトルも素敵。頸城悦夫も素敵。ゾラの続編と気付いて、先に読んでたらよかったなと思いながら読み進めてたんだけど、読み終えた時に前作を読んでない事をめちゃ後悔してる。面白い。
@nk_hachi森博嗣さんの「すべてがFになる」はいかがでしょう シリーズの最終巻「有限と微少のパン」、 外伝的シリーズ作品1巻の「黒猫の三角」もおすすめします
最初に読んだミステリがアガサ・クリスティの「アクロイド殺し」なので、「叙述トリックで読者に最初から気づかせないような方法で殺してんじゃないでしょうね…」と疑ってたから、自分の考察が合ってたのは驚きだったし、読者も途中で気づくことができるような話を書ける森博嗣さんがすごい。↓
個人的に、参騎は筆の件が早々に開陳されたのが良かった。正直、花影のときは散々引っ張ってそのオチ…?と思ったので(すいませんすいません)。いや、京極夏彦とか森博嗣とか、視点で楽しむ小説なら良いと思うんだけど、舞台ではあんまり…謎を引っ張ったわりには盛り上がりに欠けると感じるので。