森博嗣 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
森博嗣作品群だと「百年シリーズ」が好きです。
森博嗣先生の作品はおしゃれじゃねえ
26 ある程度は笑 27 影響を受けてるかはわからないけど、田中芳樹先生と秋田禎信先生、前田珠子先生かな……。特に秋田先生のオーフェンはこれがなかったら今の人生歩んでないくらいの影響を私の人生に与えた作品なんだよね……。推理小説ならドイル、クリスティ、北村薫先生、森博嗣先生アッ文字数
読む本を追加。コンプリートすべく読んでいる森博嗣さんの作品はWシリーズへ。『彼女は一人で歩くのか?』は単独歩行者、ウォーカロン(walk-alone)と呼ばれる人工生命体の話。百年シリーズでロイディというロボットが出てきたが、その進化形というか続編らしい。すぐに読み終えそうな印象。
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森博嗣
@tuki_music_米澤穂信先生の氷菓 中山七里先生のさよならドビュッシー 森博嗣先生の全てがFになる 松岡圭祐先生の高校事変 どれもシリーズ化されてるので気に入ったら続編もおすすめです
夢十夜/夏目漱石も教科書何回も読み返してたくらいに好きだし刺青/谷崎潤一郎はヘキにブッささるし斜陽/太宰治は直治に感情移入して泣いたしシャイニング/キングはオチが映画と違うのにおどれぇたし平山夢明は短編も長編もだいたい好きだし森博嗣のなにものにもこだわらないにはニート時代救われ文字数
三体 ドラマも原作もまだ途中なんだけど森博嗣作品を連想する
昔森博嗣先生が、頭の中にもう作品が一言一句まで完成しているから、それを頭の外に出すだけ(だから速筆)的な意味合いのことを言っていて、そんなこと…ある?!ってなったこと思い出した
@pad_asuka森博嗣作品ぽいですね( *´艸`)
文書を少なくして軽くなっていった森博嗣作品とは対照的かな。
@popyipopyiまったく美味しそうに食べないのに食欲が呼びおこされる日常マンガ「鬱ごはん」(4巻) ここ数年ジャンプで完結した作品の中でもっとも最終回が素晴らしかった「破壊神マグちゃん」(全9巻) いつもの森博嗣、自由な切り口でスラスラ読める「やりがいのある仕事という幻想」
@lyricalium今回は「森博嗣」単体の認知度について考えていますが、おそらくおっしゃるとおり「すべてがFになる」の方が認知度はあると思います(ドラマを見た人は原作者までは気にしない)。「尾田栄一郎」より「ONE PIECE」の方が知名度があるみたいな感じですね。
2021年12月刊行の森博嗣のエッセィ『追懐のコヨーテ』によると「すべてがFになる」は、累計90万部らしい。となれば「森博嗣を読んだことがある人」は100万人は当然いるわけで、ドラマ化、アニメ化もしたが、「知名度」という点では「全然ない」と言っていいと思う。
感動した作品は、それだけ心が動いたと言うことなので、それをわかってて手を出す勇気はない。逆に森博嗣作品は、感動したとしても種類が違うので何度でも行ける。
しばらく森博嗣について転がり周りそうなので、ほかのところで転がってることにしました。なのでこちらにはあまりいません。そっちのTLで転がってます。考察スペの時に戻ってきます。連絡はつくのでご安心ください。ではしばしさらばだ!
森博嗣考察勢を探そうかなぁ。共通思考面白い………人を全てデータにする。もはやリアルが傀儡になる。面白い…
今日も一日。 > 森博嗣「的を射る言葉」 • 楽しいことが見つからないのは、楽しさを知らないからである。 • 趣味人とは、常に趣味を切り捨てている人のことである。 • 健康に良い、友達ができる、教養が増す、など役に立つものは趣味ではない • 人に自慢できる趣味ほど、つまらない趣味はない
森博嗣考察用のアカウントも作ってしまおうかしらぁ〜おやすみ
@_trevenantアニメだとあんまり思い浮かばないけど小説だったら森博嗣とか漫画なら浦沢直樹は合うと思うよ。ビリーバットとかはそんな感じ。
最終回 仕事で本当に大事な事をテーマにしていてよいドラマだった。 ー仕事で大成功して、お金持ちで、優雅な生活をしていて、地位もあるし、人望もある、という 人は、とにかく頭ばかり下げている。けっして威張っていない。by森博嗣ー
森博嗣作品が全巻50%ポイント還元‼️ すべてがFになる【S&Mシリーズ全10冊合本版】 ⇒amzn.to/39YcLsy Gシリーズ9冊合本版 ⇒amzn.to/3wSw9ir Vシリーズ全10冊合本版 ⇒amzn.to/3a2AFmV Wシリーズ 全10冊合本版 ⇒amzn.to/3wTcEaY
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森博嗣
@Ryoki_N0826小説は森博嗣さんのwシリーズ、漫画は葬送のフリーレンがオススメです!フリーレンは29日からアニメ始まります!
森博嗣の『すべてがfになる』ってアニメ化してたのか。 しかもノイタミナで。みるしかねえな。
エディプス・コンプレックス、あるいはフロイトを超克しようとする体系、あるいは対立する体系という意味で、森ミスは、ユング、ドゥルーズ、ソシュールあたりから類比して考察されうると思う。その意味では、森博嗣作品と村上春樹作品を比較することも意味のないことではない。
スターフィールド、アーマードコア6、森博嗣のXXシリーズ、と良質なSF作品に続けて触れてるので満足度高い。新しくSF小説読みたいな、出来れば近年の作品で。評価高くてもノットフォーミーな事も多いジャンルだからなあ〜。
@ncNzhHLDz5mQj25小説なら伊坂幸太郎『777』。って、僕も今から読みます。エッセイから森博嗣『自由を作る自在に生きる』。漫画なら安田剛士『DAYS』。映画は最近観てないのですがベタに『アルマゲドン』とか好きです。たぶん全部男臭い内容ですが、参考までに。
@neutrino_Zその辺の考察(?)した小説あるから読むと面白いかも 興味あったら森博嗣のWシリーズで調べてみて
それでもデミアンは一人なのか?/森博嗣 読了です!遂にWWシリーズ、まさかこんなに続編だとは思っておらず嬉しい限り🤭 最後グアトの言っていた通りだとすると、もはやどういう感覚なのか想像するのも難しいですね。次巻どう続いていくのでしょう? 「グアト、教えて」が今回のお気に入りセリフです笑
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森博嗣
ああ読み終えちゃった。最近見た、森博嗣の新書や呂布カルマが出てるYouTubeインタビューとかにも共通する好きなことをする部分は素敵でした。自分は今ある環境を好きにする方向で何か考えよっと。
森博嗣の作品で「タバコを吸わない上司は信用しないことにしてる」ってフレーズがずっと頭の中に残ってる
古くは森博嗣氏がインタビュー記事の条件に写真撮影はプロのカメラマンにやらせることと、記事の掲載前チェックを要求してるという話をしてたな。
推理小説じゃない森博嗣は、私には読むのが難しい。ふんわりとしていて…。 「少し変わった子あります」という作品も読んだけど、そっち寄りな雰囲気。 森博嗣小説は、女性がみんな魅力的だなと思う。語り方も理系でロマンチックで惹き込まれるなぁ。続編が楽しみ。
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森博嗣
北斗くんに京極夏彦の本を読んで楽しいと感じて欲しい私がいるんだけど、森博嗣とか米澤穂信とかの作品キャラクターにより親しみをもって楽しく感じそうな気もするな…でもそれもこれもどれも全部私の中の概念北斗くんだな…。 むしろ私が北斗くんお勧めの本にそろそろ手を付けてゆきたいところ。
『小説家という職業 / 森博嗣』 作品をつくることにちょっと疲れてしまったとか、ちょっと悩むことがあって執筆が進まないとか、そういう人にぜひ読んでほしいです。 結局は「とにかく書く」ことしかないんだなあ。私もとにかく書き続けます🖊️ note.com/hekii/n/n3f716…
笑わない数学者(森博嗣) 事件の謎はわかりやすかったので意外に思っていたら、登場人物が3人も本人かどうかわからないまま終結してしまう。考えに考えて、ネットの考察まで見に行ってやっと納得。 最後の老人の言葉がすごくいい。「君が決めるんだ」自由を最大限に肯定した言葉だと感じた。
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森博嗣
京極先生のインタビュー記事やQ&Aを読んでいてこのクールさ、どこかで……と思ったんですがたぶん森博嗣先生に通ずるものを感じている
2023年 20冊目 『すべてがFになる』森博嗣 何年もの積読からよくやく。 これがデビュー作って衝撃🫨 そして、これが1996年の作品もいうことにも衝撃🫨 内容も勿論、衝撃だらけの一冊だった。 完全文系脳の私には少々難しかった😅
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森博嗣
「すべてがFになる」 初読み 森博嗣 S&Mシリーズ 1 20年以上も前に書かれた作品というのが信じられないです💦 トリックも犯人も全く分からなかった (理系のところはサラサラ飛ばして問題なく読めました笑) 犀川先生が気になります✨🤍
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森博嗣
ユリイカの森博嗣特集、面白かったし慧眼だなと唸らされる批評も沢山あって刺激になったけど、1番印象的なのは、インタビューで森先生が、今後、雑誌が生き残るためには「バックナンバも含めて電子化すること」っておっしゃってたこと。 ほんとよ、ユリイカ電子化して! 森博嗣特集だけでもいいから!
乾は好きなミステリ作家に森博嗣や泡坂妻夫あたりをあげてくるイメージある(個人の見解) ホラーも読みだしたのは宮部みゆき作品あたりが入口だったのではと思う
おそらく出版不況だから、編集者が森博嗣と京極夏彦にメフィスト賞とった例のビッグタイトルの続編か、それっぽいもの作ってくれ、って作者に泣きついたのでは? と思わないでもないんだけど 先生、この推理、いかがでしょう?
森ミスの考察は、色々な方向性で考えてることがあって、一つが『共通思考は真賀田四季の夢を見るか?』で書いた夢野久作と森博嗣作品の比較なわけだけど、他に、 東洋思想(主に禅)から見た森ミス 現代思想(やソシュール)から見た森ミス 笑わない数学者のビリヤード問題の一般化 がある。
森博嗣『すべてがFになる』1万字ガチ考察——7、色、涙|そら|肩書きのないnoter @sora_minimal note.com/sora_sky_note/… (2年前の考察だけど…) 『四季 春』のp262の描写があるので考察の一部が間違っていると思います。あと、探されている描写は『デボラ』のp141にあります。
森博嗣作品とイジらないで!長瀞さんを交互に読みます
隔週月曜日に更新していた森博嗣のエッセイ集、先週公開されなかったから浮遊工作室(森博嗣のHP)を覗いてみたら前回で最終回だったらしく残念。しかし10月2日からまた新連載が始まるみたいだから楽しみ。
来年一年休んで森博嗣作品読破したいけど読んでる間に3、4冊は新刊出てそう。
森博嗣の詩的私的ジャックも何回読んでも楽しいしクスクス笑っちゃうけど、夢と希望の違いの考察だけ腑に落ちる結論が出せていない…
なんか森博嗣とか呼んででも、『この研究予算が大きいから軍事関連やな!断る!』みたいなこと当たり前に言ってて、犀川先生そんなつまらないこと言うやつなんか?って解釈違い起こすんだよね。森博嗣の界隈か年齢帯か分からんけれど、軍事研究蔑視とか煙草を吸うくらいあたりまえだったんやろな