森博嗣 動画 最新情報まとめ
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京極夏彦2
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
そろそろ森博嗣さんのミステリが届く 人を*すの苦手だけど思い切って買ってみた
これはほんとに感じる。 自分の場合、有川ひろ作品はするするとページが進むのに森博嗣のそれはどうしてかスムーズに行かない謎w x.com/bookshopkyoto/…
小説を読まない人は小説を書けない云々が話題だが森博嗣氏みたいな例があるからなんとも言えぬ……。現代小説読んでない人の話は面白くない、は乱暴な気がするなぁ。 その段階の人にしか書けない話はあるだろうしそれを楽しむ人もいる。ネット小説は特に自由に書いたらよいのでは?と思う(公募は別
@mwjsince1947普段本を読まない人には東川篤哉さんの作品、読むけどミステリー読まない人なら綾辻行人さん森博嗣さん夕木春央さんの作品を進めるかな
暗闇・キッス・それだけで/森博嗣 「ゾラ・一撃・さようなら」の続編。 探偵兼ライターの頚城が富豪の別荘での殺人事件に巻き込まれる。 Gシリーズの保呂草、Xシリーズの鷹知に似た雰囲気でお洒落な感じ。最後はビターな終わり方だったが今回はミステリィだったかな。 3作目はもうないのかな? pic.x.com/3UqRMRBWpW
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森博嗣
講談社文庫のフェアのめじるしブックチャーム、大好きな森博嗣さんの「すべてがFになる」が手に入った😆💓 買った本は朝井リョウさんの「世にも奇妙な君物語」気になってた作品なので、読むの楽しみ😊 pic.x.com/fpWv0ZZoOT
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森博嗣
森博嗣先生作品好きとして見逃せない x.com/junyamegane/st…
ゾラ・一撃・さようなら/森博嗣 探偵ハードボイルド風な物語。 軽やかでお洒落な雰囲気がなんとなく森作品だなあと。 S&MシリーズやVシリーズと関連しそうなワードがいくつか登場しておぉっとなる。 あっけない終わり方だったので続編に期待。 pic.x.com/v2cgfbcSvb
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森博嗣
それでも無理に答えるなら、「つまらないのが当たり前」となる。どうしてかというと、それは「君がつまらない人間だから」である。したがって、どうしてそんなつまらない人間になったのか、を問い返さなければならない。 (創るセンス 工作の思考/森博嗣)
森博嗣作品はいいぞ!!!!みんな読もう!!!
@eleven_s_s共感しかありません。わかります。同レベルの充足感は、ハンターハンターの考察系動画をみてもう一度読み返すのがいいと思いました!冨樫先生は森博嗣さんの小説が好きなようなので展開の構図を把握するならそこに目を向けてもいいのでは!と思います。
@rinq_rinko森博嗣の「全てがfになる」面白かったです。 ドラマ化もしてますがドラマ化知らなかったので見てないです。
森博嗣『赤緑黒白』読了。Vシリーズの最後の一冊。事件のトリック自体は前作なんかと比べると大したことがなくて、見どころは人間ドラマの方にあった感じ。S&Mシリーズ(『すべてがFになる』)を読んだ人はこの一作だけでも読む価値がある。
@puramonoki_gnpr大筋同意なんですが1点だけ。 スカイ・クロラは押井オリジナルじゃなくて先に原作小説があって(ここ重要)、 原作者の森博嗣先生も押井監督でよかった的なことは言ってるんですけど、 やっぱり原作とアニメでテイストは違っていてモヤっとしている原作ファンはいると思いますよ。
加部谷恵美、森ミスの中でもトップクラスに不憫、森博嗣作品なのに米澤穂信作品みたいな目に遭っている
最近は森博嗣作品とその他ミステリーを交互に読んでる
@daku1993rwなるほどゲーム小説 『スカイクロラ』映画タイトルとして知ってましたが、原作森博嗣さんだったんですね…映画観てみようかな 『ウエストワールド』はドラマが話題になった時に昔の映画の方を観てみようと思い立って鑑賞済みです 古い映画ですが斬新なSF設定、張り詰めた空気感…パワーがありました
名大での非常勤(心理学)が前期終了。ご縁でいただいた機会でしたが,毎週の森博嗣の聖地巡礼込みで楽しかったです。 また後期にうかがいます。 pic.x.com/dZtzgXbkOE
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森博嗣
東野圭吾さんに謹んで哀悼の意を表します。自分は理系作家の森博嗣さんから入って、同じく理系作家の東野圭吾さんにも興味が移り本を読んだり、映画を見たりしました。(東野さんのほうがデビューかなり早いですが。)
好きな作品はダントツで「容疑者xの献身」だけど、初期のものも、加賀恭一郎シリーズも、あの頃ぼくらはアホでした、とかのエッセイも大好きだった……ちゃんと数えられないけど、ミステリーに限定すれば、森博嗣さんか東野圭吾さんが一番読んだ作家だと思う……まさかもう読めないなんて……
森博嗣『工学部・水柿助教授の日常』読了。 後にミステリ作家となる水柿の大学助手〜助教授時代の日常を描く作品。特に事件が起こる訳でもなく日常の不思議を妻の須磨子とともにアレコレ考察したり何も起こらなかったりな、ゆるエッセイ的な小説? 水柿助教授は明らかに著者自身がモデル。→ pic.x.com/FKPlg8KMsy
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森博嗣
@_de_dance『すべてがFになる』ってゲーム小説なんですよ。 森博嗣ってスカイクロラシリーズが全てでゲームみたいな作風が売りだからゲーム企画の押井守の『スカイクロラ』がゲーム企画なんですよ。 一度難解ですがマイケル・クライトン監督の『ウエストワールド』鑑賞してみたら面白いです。 ドラマもお薦めです
結果論だけど、自分は門外漢の凄い人の作品に心酔してる。 クラシック音楽を好きだけど音大などには無関係でクラシック以外をガンガン作る菅野よう子。 理系のネタを娯楽に昇華させた森博嗣。 妖怪蘊蓄と組版に固執する元デザイナの京極夏彦。 工学出身の河津秋敏。 そして、文学少年だったノーラン。 x.com/rixlerr/status…
一時間五千字書けるとかありえないだろ、と思ったが、森博嗣先生がインタビューで一時間六千字書いたって言ってたからあり得るか。西尾維新先生は一時間二千文字ちょっとって現実的だった。
森博嗣さんが谷崎潤一郎の作品を作家別でいえば1番読んでいて短編やエッセイが特に好きと本のカバーに書いてある「イデアの影」を読む前に谷崎潤一郎の「細雪」上下巻の文庫本をもらったので読みます。わたしにとっては高校生の頃読んだ「春琴抄」以来の谷崎潤一郎作品。今月はこの3冊読了で終わりかな
あと少しでXシリーズの再読が終わりそうなんだけど、こんなに面白かったっけというのが感想。初読のときは森博嗣が本当に書いたのかと疑うほど、素朴でひねりのない話ばかりに感じたのだが、そこが逆に魅力に見えてきた。複雑なトリックも出てこないし、このまま2時間ドラマにできちゃいそう。
Fシリーズも「この文章は好みじゃないなぁ…」と思っていて全然読んでないんだけど、アニメ化にあたって一応内容把握出来たので“四季”シリーズに手を出したら面白くて「やっぱり森博嗣さん好き💕︎」ってなったw あとは、短編集や詩集も合う合わないが出て来る。 これは、土の作家さんも共通。
私の変な所は、同じ作家さんの(特にシリーズ物)でも自分的に「文章が合わないな…」という作品が存在するという所かな? 例に上げるなら、森博嗣さんのスカイ・クロラシリーズも“スカイ・クロラ”は何度も読み返すのに同シリーズの他作品は読んでいても興味が湧かない。
人生で初めて読んだ森博嗣作品がよりにもよって四季『春』だったせいで……
@HELIX_62舞台の学校、国戦用魔術兵器育成機関が孤児院を兼ねた施設だから国費で人間ミサイルを飛ばしてる感覚なのか、或いはスカイ・クロラ(森博嗣著)の如く『世界中に平和が必要と実感させる為のショーとしての戦争と役者』かもしれない。流石に子供同士で◯し合う絵面は最大手出版社以外許されんやろし。
あと名古屋大学に聖地巡礼に行くから来年の名大学園祭までに登場した場所をリストアップする課題も出た←バイトではなく森博嗣概論に出席してる可能性あり
すべてがFになる 森博嗣 きっと平成の時代に読んでいたらまったくわからんかったから令和に読めて良かったという気持ちと、令和に読んだ結果、今の自分の知識からくる凝り固まった考察になったので平成に読みたかったという気持ちが喧嘩してる。めちゃくちゃ面白かった。
野崎まど、森博嗣と続いて綾辻行人ときた(途中ほかの著者のものも読んでいたが)同じ著者の作品を続けて読むとそれぞれの味が連続で感じられて良い。
高校の頃は京極夏彦や森博嗣を読み耽る日々でした(それも同級生に影響を受けての事 そのせいかなろうとかカクヨムの作品を延々と読んでいられるようにはなりましたね そういう点で人の影響を受け易い人間であるのは確か REALITYを始めなかったらiTunesの曲数が4000までいく事はなかったでしょうね(白目
森博嗣作品、シリーズ順に読むのか、刊行順に読むのか、どっちが良いのか分かっていない。目薬αを読もうとしたら、間にXシリーズがいて、どうしたものかと……
森博嗣作品でみたわ。 x.com/kumapmaple/sta…
時間を超えるという概念まタイムリープだったり、森博嗣さんの女王なんとかシリーズあれも不思議な。世界か時間を超えて、過去の西洋のファンタジーのような空間にいるけれども、やはり森作品だから非常に発達した。思考がそこに佇んでいるはずで。テクノロジーも存在すると僕が見たのは漫画版なんだけ
@cotton_college森博嗣作品、分厚さの割に読みやすい 綾辻行人とか東野圭吾、伊坂幸太郎辺りとても良い
χの悲劇読み終わった 森博嗣作品は読んだらどれも面白かったーってなるんだけど、今回はめっちゃ寂しくなった...
森博嗣先生作品を再読する2026年上半期だったけど、次は多分違う作品を読みます! 映画公開前に読みたい作品があるので…
森博嗣『笑わない数学者』読みました。根幹部分のトリックがちゃんと理解出来なかったけど(色んな考察読んで意味が分かった)地下室での問答の現実感覚がぐらつくような感覚がメチャクチャ好みでした。ラブコメ部分も進展があった?みたいなのでこの先どうなるかちょっと気になります。 pic.x.com/j63qpGtm3J
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森博嗣
私の尊敬しているクリエイター、ZUNと森博嗣 芸術的感性を持ちつつその大切さを理解していて、その上で作品作りに対しては知的で論理的なアプローチができる人ってところが共通してる
森博嗣のS&Mシリーズのうち9冊を再読した。好きな順に並べるならこんな感じかな。後半の作品が上位を占める結果に。 1. 夏のレプリカ 2. 数奇にして模型 3. 幻惑の死と使途 4. 詩的私的ジャック 5. 今はもうない 6. 笑わない数学者 7. すべてがFになる 8. 封印再度 9. 冷たい密室と博士たち
S&Mシリーズ第1部 完! 5作中、暫定1番好き(n回目 タイトルもトリックも美しい作品だった! 五巻までくると、彼女に対してイラッとくるよりも呆れ半分尊敬半分。なんかもう頑張れという気持ちに変わりつつある😂 『封印再度』森博嗣 pic.x.com/akwwDjyar5 x.com/ayamo_sawatone…
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森博嗣
僕が羽海野チカを知ったのは、森博嗣の『MORI LOG ACADEMY』や西尾維新の『本題』。そのあとで『3月のライオン』のアニメを見て、原作の漫画を読んだという流れ。
そういえば昨日BOOK・OFFで偶然目に入って知ったんだけど、個人的に押井守監督の最高傑作だと思ってるスカイ・クロラの原作って森博嗣先生だったのね。 今回は買わなかったけど次行ったら必ず買って読みます。 映画のスカイ・クロラ本当に大好きなんだけど、同志に出会ったことが未だにない笑 pic.x.com/Dqv7NAdNse
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森博嗣
森遊びの日々/森博嗣 森の日々シリーズ第2弾。 2018年1-6月の日記。 自宅の庭の草刈りと落ち葉拾いの話が多い笑。 時事ネタが懐かしいのとそれに対する指摘がやっぱり鋭い。 野球の重い球に対する考察は面白かった。 pic.x.com/niOLSJ4YmS
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森博嗣
@maneater_dgr小説ですが、森博嗣の「黒猫の三角」がオススメです! 「すべてがFになる」の作者で、同じ世界、同じ地域の別の人間関係が切り取られてるミステリーです。 会話が軽妙でどぐらさん結構好きそうだと思います。 シリーズ物なので、気に入れば続編もぜひ。