森博嗣 画像 最新情報まとめ
"森博嗣 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"森博嗣"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
読みました。
カクレカラクリ/森博嗣
久々に森博嗣さんの作品。読みやすくて、ページをめくるスピードが1.5倍くらいになる。
「空に浮かんでいる星と同じで、見ている者には綺麗だけれど、近くで見れば、必ず重さのある物体なのだ」
『詩的私的ジャック』森博嗣 著
よかった!シリーズ4作目を読み終えたが、いまのところ最高。N大学のロック歌手をめぐる事件のミステリィ。西之園萌絵の細やかな心理、キャンパスライフ、犀川助教授とのやりとりに臨場感があった。危機的な場面のスリルを楽しめた。引用された歌詞もなかなか。
四季 春/森博嗣
【全てがFになる】に登場する真賀田四季の幼少時代の物語。
この小説単体でも面白いですが、関連作品を読んでいると何倍も楽しめます。
他シリーズも含めて満足度高いのでおススメです!
森博嗣氏の文章は読みやすくてついつい一気読みしてしまいます。
すべてがFになる
森博嗣さん
言わずと知れた名作、第1回メフィスト賞受賞作。学生時代、ミステリーでも死体が現れて阿鼻叫喚、探偵が推理を明かすと動機は怨恨、最後には犯人が独白する、みたいな作品ばっかり読んでいたので、淡々とストーリーが進んでいくのになかなか慣れなかった。
映画も観に行ったし、パンフも持ってるけど、実は原作持ってなくて、新装版で文庫発売したから、そろえた物(´•᎑•`)♡
森博嗣先生、『すべF』からたまらん🍀
先生
『笑わない数学者』森博嗣 著
オリオン像が消えるトリックは、冒頭の三ツ星館の平面図をみたときに浮かんだアイデアそのままだった。しかし事件の時系列の推移や背景のドラマが楽しめた。解けない謎が残されている。ラストの詩的、数学的、哲学的なエピソードは、森博嗣さんのならではの世界。
56/100
『Φは壊れたね』 森博嗣
S&Mシリーズが大好きな私にとって、西之園さんや国枝先生が出てくるこのシリーズはとても嬉しい。
森先生の作品に出逢えたことは人生の財産だと思ってる。
早く全巻読破したい……!
森博嗣『W &WW series』
古代では無いのにロマンを感じるのはナクチュや王子の木乃伊の所為。
夜麻みゆき作品
古代だらけ
『どうして空は蒼いのか series』
『クロノトリガー』
『クロノクロス』
『FFⅤ』
『FFⅩⅤ』
アリアナ・フランクリン『アーサー王の墓所の夢』
夢野久作『ドグラ・マグラ』
森博嗣『赤目姫の潮解』『リアルの私はどこにいる?』
清涼院流水『彩紋家事件』
松岡圭祐『マジシャンseries』
榎本俊二『ザ・キンクス』第1話
松浦だるま『累』
斉木久美子『かげきしょうじょ!』
幻惑の死と使途|森博嗣
S&M6作目!
大脱出マジックに起こる奇術のような殺人、葬儀後に大脱出する遺体。手品とミステリの相性の良きこと。
頻出する「ものには、すべて名前がある」という犀川先生の考え、哲学的で難しいけれども興味深く、事件考察にも結びつけており大変印象的。
50/100
『すべてがFになる』 森博嗣
50冊目は絶対にこれを読もうと決めていた。アニメやドラマになるもっとずっと前に出会って、衝撃を受けた作品。
今回で3回目か4回目の読了になるけど、やっと理解出来た気がした。
S&Mシリーズ、これを機にまた読み返そうかな。
やはり1番大好きな作家先生だ。
森博嗣「スカイ・クロラ」シリーズ、
鶴田謙二イラストのカバーに各巻著者インタビューを加えた新装版
いよいよ完結です!
---
「ブーメラン、飛んでいるか?」
---
曇天
⑨『新装版 スカイ・イクリプス』森博嗣
空には言葉がない。言葉は地上のためのものだから−。子供たちの飛ぶ空を見上げ、地上で暮らす大人たちの8つの物語。「スカイ・クロラ」シリーズ唯一の短編集。著者インタビューを加えた新装版。
森博嗣のWシリーズを終わらせた。
一冊目は読んでたけど進められなかったのはとにかく文庫本が嫌いというものだったのでオーディブルは本当によかった(同じ理由で西尾維新の美少年シリーズも一冊しか読んでない)。
すごくよかった。
chatGPTが広まっていろいろ考えていたときに読めてよかった。
森博嗣 ヴォイドシェイパ シリーズ読了。理系ミステリの雄が描く時代小説。時代小説は読んだことがなかったんだけど、素晴らしくよかったです。生きるとは、強さとは何かを問う作品。
最終巻の終わり方も余韻があって良い。
佐藤健でドラマ化してくれんかな。
『清廉潔白完全主義!』
ソノイ(強化)
登場作品:暴太郎戦隊ドンブラザーズ
変身者:ソノイ
変身アイテム:脳人ブレス
タロウ汁を注入されたソノイが変身した姿。
桃井タロウのような性格となっており、金色のレリーフと赤い宝石が胸シールドに追加された。
演:富永勇也(@tominaga_yuya)
SA:森博嗣
『四季 冬』森博嗣 著
天才科学者の真賀田四季を描いたシリーズの完結編。物語の言葉を借りると、詩的表現や情景描写が「綺麗」な作品。生命や人間の存在について問う哲学でもある。ここ数か月リアルな世界では人工知能がめざましく進化した。四季のような構想はすぐに実現しそうな気がする。
≪黒猫の三角≫ 森博嗣
ドラマ再放送に合わせて再読!
森ミス知らない方でもおすすめのお話だと思っている。規則正しいルールに則り行われる殺人にざわざわしつつ、犯人…お、おま…!って感じ(?)で最後までドキドキする1冊。
トリックに関してはそんなことできるの?!と毎回思うけど😂
読了しました。
森博嗣作品初! 今まで森博嗣作品初タイトルから難しい?と気になりつつも手を出せないでいました。
最初の数ページ目から引き込まれました。
好きなタイプの作品
ラストも思い切り裏切られましたし…( ´゚д゚`)ヤラレタゼ 次、 読みます。
封印再度|森博嗣
S&Mシリーズ5作目再読!
壺と筺、50年前の密室と現代の2つの事件、共通する消えた凶器。
再読かつドラマも観てたので顛末は覚えてたけど、S&Mのラブコメは忘れてた🙄
とにかく感じたのは、犀川先生途中IQダダ下がりしてない?笑
『笑わない数学者』森博嗣
今回も犀川先生と萌絵ちゃんのやり取りを楽しませてもらいました🥺🫶🏻
トリックは今回ピンと来て当たった🙌
数学と星座と、深い名言もたくさん…
これはめちゃ好きな作品になった🪐✨
読後、じわじわとタイトルが意味深に感じる。
「四季 春」
面白い!
S&Mシリーズの四季の幼少期を描いた作品
ジャンルとしてはミステリーになるんだろうけどそちらはおまけ
四季はすごい
四季というか森博嗣がすごい
天才ってこのことだな
森博嗣さんの作品に、とうとう手を出してしまいました。きっと、沼ルこと確実。年内に、引っ越しをする予定なのですが、本を増やしてしまう、読書好きあるある。さらに、美術展で、面白そうな本を見つけてしまいました。
『イデアの影』/ 森博嗣
谷崎潤一郎の『細雪』のオマージュ作品。
淡々と紡がれる美しい幻想文学。谷崎先生のような変態性は薄かったけれども、生死観が森博嗣節でとても良かった。何よりもこの真っ白な想定が綺麗で心奪われました。
ムカシ×ムカシ/森博嗣
シリーズで初めてうるっときた。どことなく漂う文学的でロマンチックな雰囲気が良かった。作中では明かされていなかったけど、もしかして...?と思って検索した考察をみて納得でした...想像力と読解力必要。いまのところこのシリーズでは一番好き。
森博嗣「ジグβは神ですか」
冒頭赤柳の正体に新展開があるのは驚き。
とはいっても謎は深まるのですが、
森作品の探偵はかくも変人ばかり。
ミステリ要素はこのシリーズの中では
シンプルでわかりやすいほうで
芸術と宗教の関連性と真賀田四季の思考
がクローズアップされた回でした。🙂
森博嗣
彼女は一人で歩くのか? 読了
ちゃんとSF。PSYCHO-PASS履修してるからイメージしやすい。
人間と人間が創り出した人間のお話。
これから人類が倫理や道徳とか答えに行き着くまでに天文学的時間のかかる問題をちょっとは考えようかなと思った作品
未来とは、全員にとって降りかかる現実なのだ
『四季 春』森博嗣 著
『すべてがFになる』に登場する天才科学者、真賀田四季が少女だった頃の物語。前半で単なるミステリ(この作家さんの特徴で音引なし)に展開するならつまらないなと思ったが、重層的な設定と詩的な哀切の表現を堪能できて満足。永遠の子ども、キルドレを思い起こした。
すべてがFになる/森博嗣
登場人物、奇妙な舞台、ショッキングすぎる殺人事件、調査する中で見つかる事実、怪しい容疑者、そして予想できないトリックの真相と真犯人。全ての要素が面白い。物語に引き込まれて、500ページくらいあるけど一気に読んでしまった。傑作ミステリーでした。
51.
森博嗣「レタス・フライ」
第五短編集
過去シリーズ関連作品いくつかを含む、短編・掌編10作
どの作品かというのはあえて言わず、読んでからのお楽しみということで
ある短編とリンクするものもあるので、「今夜はパラシュート博物館へ」の後で読んだ方がいいです
とっても良かった…
49.
森博嗣「今夜はパラシュート博物館へ」
第三短編集
S&Mのお話ふたつ、練無・紫子のお話ひとつを含む七編
スピンオフはどれもニヤリとしちゃう仕掛けがあって楽しい
Vを全作読んでからの方がいいかな
シリーズ外の作品では「ゲームの国」と「卒業文集」が良かったな
短編も良いね!
48.
森博嗣「地球儀のスライス」
第二短編集
S&Mの登場人物が出る作品がふたつ、Vの練無のお話ひとつを含む十作
S&Mの方は特に本編に関わりはなく、練無の方は本編では謎だった部分が描かれています
よくわからんお話もあるけど、全体的に前作より面白く読み応えあった!
『黒猫の三角/森博嗣』
初読みの森博嗣先生の作品。
曲者揃いの麻雀仲間4名が奇妙な殺人事件に遭遇し、そのトリックに迫る物語。最後の最後はまさかの展開でした。線形代数を使った伏線回収もすごく面白かった!シリーズ全作買いに行かなきゃ=͟͟͞͞ ( ˙꒳˙)
『クレィドゥ・ザ・スカイ』 森博嗣
この1冊でシリーズがより深く謎に包まれた
自分なりに考察したけど、となるとあの人は一体誰なんだ…?
スカイ・クロラを再読するか、それとも新装版のスカイ・イクリプスの刊行を待つか
どちらを選ぶか迷って旋回中🤔
すべてがFになる 森博嗣先生
1996年第1回メフィスト賞受賞作
約30年前の作品なのに全く古くない!
なんなら近未来の話ってぐらいのスケール
個人的にはミステリー小説史に残る名作です
スカル・ブレーカ/森博嗣
シリーズ3作品目。
都に向かう途中、城下町に立ち寄ったゼンだが、そこで騒動に巻き込まれる。
出会いが多い今回の話。
たくさんの人との交流を経て多くを学び、変わっていくゼン。
そして、不明だったゼンの経歴がちょっとだけ明らかになる。
↓(続く)
36.
森博嗣「εに誓って」
シリーズ四作目
山吹と加部谷が乗った、東京から那古野に向かう夜行バスが乗っ取られた──
キャッチィな導入、スリリングな展開
驚きのラスト、そして残る謎
とても面白く一気読みでした
似た系統の作品あった気がする、こういうの好きです
『人間のように泣いたのか?』森博嗣
Wシリーズ第10作。そして最終作。
「簡単ではありませんか。一流の料理人なのですから、なにも考えたりしません。ただ、ぼんやりと、月夜の空でも眺めましょうか」
いろいろと感無量。読んでて良かった森博嗣。WWシリーズに続く。
オメガ城の惨劇/森博嗣
また派手な舞台で派手にやりましたね…。
森博嗣の作品を読むことでしか得られない感情というか、高揚感があると思っている。
そして私は彼の、未だ読んでいないシリーズを読まなくてはならない。
本を買った!
今日は良い日だ!
©️北原尚彦先生!
西尾維新著「キドナプキディング」講談社ノベルス
「ネコソギラジカル」の正統な続編…
という事で良いのかな?
竹先生の絵もグレードUPしている。
今や講談社ノベルスの命運は、
森博嗣・西尾維新・高田崇史の三氏に
かかっている。
恋恋蓮歩の演習/森博嗣
プロローグとエピローグが、とんでもなく好みだった今作。
前半描かれる恋物語は、切り取って別の作品にしたいぐらいに素敵で。
反面、紫子の若い恋を心配させられる。
船上ミステリィは上質で、静謐に終わりを迎える。さすがです。
みんな少し寂しそうなのが気になるよ。
大人だけどズッコケを初めてよんだ。話は面白いし、文章も子供っぽくなくて良かった。森博嗣さんの作品も初めて読んだ。終わりかたが好きだった!どちらもシリーズが長いから、他の作品も読んでみたい。
森博嗣さんのVシリーズ4作品目…
なんとも不思議な感覚になってきました。シリーズの時系列…。
もしかして…なのか?むーん…。
プロローグ読みながら毎回思う。
まぁ、いい。彼らに騙されるなら笑
地元の風習は大切にしたいので…節分の京都は「塩いわし」です🐟
牡蠣飯は、ただの好物です。
森博嗣がエッセイで、クリスティの『アクロイド殺害事件』をまったく予備知識がないままに読んでびっくりした、と書いていた。
とてもうらやましかった。私が初めてこの作品を知ったときはネタバレも込みだったからだ。でも、犯人やトリックを知っていても読むと面白いらしい。相当な傑作なのだろう。
ブラッド・スクーパ/森博嗣
シリーズ2作品目。
立ち寄った村で仕事を依頼されたゼン。
新たな出会いの中でゼンはまたひとつ成長する。
戦いの合間の穏やかな雰囲気と静かに忍び寄る不穏な空気。
その秘密を知った時、思わず身震いした。
↓(続く)
1月の
再読1冊含む25作品26冊
500ページ級や鈍器本もあったのでペース緩めでした
高野和明一気読みからの森博嗣一気読み祭、途中休憩にこのミス大賞受賞作
Vシリーズあと二冊も今月中に読み切りたかったな~
2月も引き続き森博嗣祭延長です



































