森博嗣 最新情報まとめ
"森博嗣"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"森博嗣"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ちなみに森博嗣のS&M、舞台がN市という名の名古屋なので数奇にして模型とか「名古屋市公会堂……!!!」って崩れ落ちた。あとT大学が東海か東邦かわからんけど、S女学院大学は多分椙山
【お品書き2】(敬称略)
森博嗣『私たちは生きているのか?』(講談社タイガ)
斎藤真理子『韓国文学の中心にあるもの』(イースト・プレス)
青木真平『山學ノオト3』(エイチアンドエスカンパニー)
森博嗣『青白く輝く月を見たか?』(講談社タイガ)
福嶋亮大『書物というウイルス』(blueprint)
@keiko_833 わぁ!S&Mシリーズ!!森博嗣作品私も好きなんですー!
そんな中であった森博嗣さんの作品に衝撃を受けたんですよね。世界を描写してるんじゃなくて、世界がどう見えてるか、それをどう感じたかで描写してる。他の方も実際はそうなのかもですけど、初めて自分にはそう思えた小説でした。これなら出来るのでは、と思いました。
中高生には研修者とか大学教授とかのシステムわからんよな。
まあ森博嗣作品を読んでいるような将来有望な中高生なら当然大学の各教員や研究生とかの立ち位置を把握しているわけだが!(なお初期のシリーズでは区分けが昔の括りになっているので現行とは異なる)
すべてがFになる/森博嗣
登場人物、奇妙な舞台、ショッキングすぎる殺人事件、調査する中で見つかる事実、怪しい容疑者、そして予想できないトリックの真相と真犯人。全ての要素が面白い。物語に引き込まれて、500ページくらいあるけど一気に読んでしまった。傑作ミステリーでした。
画像をもっと見る:
森博嗣
森博嗣「幻惑の死と使徒」すべてがFになるのシリーズ7作目(かな?)
すべての作品の記憶が定かなわけではないけど、一番好きな作品になった。
記録したくなる二人のやりとりも複数あり、そしてその一つがトリックの一部になっていた驚き。
哲学的なやりとりが、こういう風に繋がる良い驚きになった。
『面白ければいいんだ。面白ければ、無駄遣いではない。子供の砂遊びと同じだよ。面白くなかったら、誰が研究なんてするもんか。』-森博嗣「冷たい密室と博士たち」
51.
森博嗣「レタス・フライ」
第五短編集
過去シリーズ関連作品いくつかを含む、短編・掌編10作
どの作品かというのはあえて言わず、読んでからのお楽しみということで
ある短編とリンクするものもあるので、「今夜はパラシュート博物館へ」の後で読んだ方がいいです
とっても良かった…
画像をもっと見る:
森博嗣
49.
森博嗣「今夜はパラシュート博物館へ」
第三短編集
S&Mのお話ふたつ、練無・紫子のお話ひとつを含む七編
スピンオフはどれもニヤリとしちゃう仕掛けがあって楽しい
Vを全作読んでからの方がいいかな
シリーズ外の作品では「ゲームの国」と「卒業文集」が良かったな
短編も良いね!
画像をもっと見る:
森博嗣
虚構推理2期、岩永琴子のような品性が無くてウィットに富んだ女性がうちの妻みたいで好きなので好きみたいなところある 森博嗣作品を読んでいる気持ちよさみたいなのがある
48.
森博嗣「地球儀のスライス」
第二短編集
S&Mの登場人物が出る作品がふたつ、Vの練無のお話ひとつを含む十作
S&Mの方は特に本編に関わりはなく、練無の方は本編では謎だった部分が描かれています
よくわからんお話もあるけど、全体的に前作より面白く読み応えあった!
画像をもっと見る:
森博嗣
理系ミステリというと工学博士である森博嗣が有名ですが、東野圭吾もガリレオシリーズとか書いているあたりて一目瞭然ですが『白夜行』だの『幻夜』だのでエンジニアリングに関する話を書いたり、原発に関する小説を書いたり医療ドラマを書いたりあのひとも“理系出身”であることにかなり拘ってる。
続編もあったから借りてきた。すっかりはまり込んでしまったね。森博嗣成分も足りなかったから目に付いたやつを借りてみたけどどうかな。犀川先生に会いたい
『黒猫の三角/森博嗣』
初読みの森博嗣先生の作品。
曲者揃いの麻雀仲間4名が奇妙な殺人事件に遭遇し、そのトリックに迫る物語。最後の最後はまさかの展開でした。線形代数を使った伏線回収もすごく面白かった!シリーズ全作買いに行かなきゃ=͟͟͞͞ ( ˙꒳˙)
画像をもっと見る:
森博嗣
作品を読んだ数が多い順に、作家さんを並べたら、多分、森博嗣・島田荘司・井沢元彦・芦辺拓・高橋克彦(他、横溝正史、京極夏彦、笠井潔、伊東潤 etc.)だと思う。5人の作家さんの作品は、小説以外も含めて、かなりの数読んでます(笑)。
『クレィドゥ・ザ・スカイ』 森博嗣
この1冊でシリーズがより深く謎に包まれた
自分なりに考察したけど、となるとあの人は一体誰なんだ…?
スカイ・クロラを再読するか、それとも新装版のスカイ・イクリプスの刊行を待つか
どちらを選ぶか迷って旋回中🤔
画像をもっと見る:
森博嗣
森博嗣さんの思想価値観つめつめのこの作品達が大好き
後、森博嗣先生や桜庭一樹先生や村上春樹先生の作品をモチーフとしたボカロ曲もあるから、現代作家好きな人にも刺さる1曲があるかも〜✨.゚・*..☆.。.:*✨.☆.。.:.+*:゚+。✨.゚・*..☆.。.:*✨
ダウン・ツ・ヘヴン/森博嗣。スカイ・クロラシリーズ3作目。3作目にして何だか慣れてきた。これまでは「一体全体何なんだこれは!」と憤慨するだけだったが、3作目にしてようやく「なるほどこういう作品もアリかもな」と寛大な心を持てたように思う。まだあと2作あるのか。何が起こることやら。
@vector_yokohama 森博嗣さんの作品群、高校時代にめちゃくちゃハマりました。
個性あふれる魅力的なキャラクターたちの頭の中が覗けるような、そんな感覚が好きでした。
1冊1冊のミステリーとしての完成度や、シリーズや著作全体に通じた世界観がすごかったです。
最近クソデカ物理トリックなミステリーを読んでないな
島荘とか舞城王太郎とかそのあたりの
森博嗣で大掛かりな仕掛けはあの作品くらいか?
私ミステリ好きなんですけど、多分世のミステリ好きな方々ほどの読破量はないと思うので、島田荘司、綾辻行人、有栖川有栖、森博嗣、といった有名どころのしかも有名作品の話しかなかなかできなかったりしますが、ミステリ好きな人とは何らかお話してみたいとは思ってんです(何らかとは)
るぅが大好きな森博嗣先生の小説に出てくる憧れの真賀田四季博士が【死ぬ日がいつか教えてほしい。手帳に書いて過ごしたい。最高に贅沢だ/人は死ぬのが怖いのではない。そこに至る生が怖い。】みたいなこと言ってて、生まれたら全員決まってるのは死ぬ事だけだし判るなぁと。⇩
すべてがFになる 森博嗣
デビュー作にして第一回メフィスト賞受賞作。理系ミステリーというジャンルをつくり後世に影響を与えた作品ですね。
Ep.004 すべてがFになる 森博嗣
すべてがFになる 森博嗣先生
1996年第1回メフィスト賞受賞作
約30年前の作品なのに全く古くない!
なんなら近未来の話ってぐらいのスケール
個人的にはミステリー小説史に残る名作です
画像をもっと見る:
森博嗣
BLの棚に著作が置かれる作家さんで描写が好きなのは和泉桂さん。(この作家さんの存在をミステリィ作家森博嗣さんのエッセイかインタビューか何かで知った覚えがある) 清澗寺家シリーズは特に好きです。
オッドタクシーのいろいろな点の事象がみるみる線につながって物語を形作る感覚は宮部みゆきや森博嗣みたいなミステリの感覚。しかもアニメだからこそできる表現の駆使してて凄い。本当に凄い
森博嗣が昔めちゃくちゃこの辺り言ってた気がするな……勝手に内容改変(知識不足とか恣意的な編集意図で主旨を捻じ曲げられる)されるからインタビューとかも校正確認できるなら受けるって条件で受けてた気がする
買った。20年ぶりぐらいか?
まさか続編出るとは思ってなかった。。
戯言シリーズと森博嗣さんのS&Mシリーズは、いつ何が出たって絶対に買うわ。
人生の楽しみが一つ増えたな
森博嗣作品 動機希薄がち
序盤とかいかにも「売れた作品の続編」で気負ってやり過ぎてスベり気味な感じもあったし、伏線がいかにもで展開が見えてしまうところも
でも前作より個人的には好みだったかも
面白かった
図書館で2ヵ月以上前に予約してて忘れかけてたのが順番回ってきたので森博嗣祭少し休憩でした
@rockkinlife KANA-BOONのTalking
森博嗣さんの「すべてがFになる」のアニメのオープニングで聴いてから心つかまれました。
日本語のロック…幼少期に忌野清志郎さんとかたくさん聞いたからなのかもしれません。
スカル・ブレーカ/森博嗣
シリーズ3作品目。
都に向かう途中、城下町に立ち寄ったゼンだが、そこで騒動に巻き込まれる。
出会いが多い今回の話。
たくさんの人との交流を経て多くを学び、変わっていくゼン。
そして、不明だったゼンの経歴がちょっとだけ明らかになる。
↓(続く)
画像をもっと見る:
森博嗣
36.
森博嗣「εに誓って」
シリーズ四作目
山吹と加部谷が乗った、東京から那古野に向かう夜行バスが乗っ取られた──
キャッチィな導入、スリリングな展開
驚きのラスト、そして残る謎
とても面白く一気読みでした
似た系統の作品あった気がする、こういうの好きです
画像をもっと見る:
森博嗣
@s_shark0220 @Kumapon0720 あ。この映画、僕らも感想話しました。僕はハリガン氏すごい!というのと、森博嗣すごい!って話をしてたような気がします。
『人間のように泣いたのか?』森博嗣
Wシリーズ第10作。そして最終作。
「簡単ではありませんか。一流の料理人なのですから、なにも考えたりしません。ただ、ぼんやりと、月夜の空でも眺めましょうか」
いろいろと感無量。読んでて良かった森博嗣。WWシリーズに続く。
画像をもっと見る:
森博嗣
おすすめの本を教えて欲しいのです。
宮沢賢治、乙一、伊坂幸太郎、江國香織、森博嗣、有川浩 大体読んでます。
(村上春樹さんだけちょっと苦手、ノルウェイの森の映画だけ平気)
海と毒薬、殺戮にいたる病、同志少女よ、敵を撃て この辺好きな本です。
(コンビニ人間はあまり面白くなかった)
森博嗣さんは『有限要素魔法』という小説作品を書いていますね(『地球儀のスライス』所収)。元々は同人誌に漫画で描いた物という事だった気がします。
@nekozitank おお、見事にホイホイに捕まってしまった😆
かなりズブズブよ。
以下敬称略。
森博嗣や清涼院流水から始まり、乾くるみや新堂冬樹でバラエティ豊かになり、殊能将之、舞城王太郎あたりで迫力満点な作品になり、佐藤友哉や西尾維新でまた尖って、小路幸也や辻村深月でまた落ち着くみたいな✨
オメガ城の惨劇/森博嗣
また派手な舞台で派手にやりましたね…。
森博嗣の作品を読むことでしか得られない感情というか、高揚感があると思っている。
そして私は彼の、未だ読んでいないシリーズを読まなくてはならない。
画像をもっと見る:
森博嗣
本を買った!
今日は良い日だ!
©️北原尚彦先生!
西尾維新著「キドナプキディング」講談社ノベルス
「ネコソギラジカル」の正統な続編…
という事で良いのかな?
竹先生の絵もグレードUPしている。
今や講談社ノベルスの命運は、
森博嗣・西尾維新・高田崇史の三氏に
かかっている。
画像をもっと見る:
森博嗣
【人気記事紹介】新人賞の懐 「メフィスト賞」岡本淳史&都丸尚史
「絶賛か激怒しかいらない」これぞメフィスト賞
森博嗣、舞城王太郎、西尾維新などを輩出し「一作家一ジャンル」と言われるメフィスト賞。新人賞受賞作とそれ以外の決定的な違いがわかるインタビューです。
森博嗣作品でも人間らしい動機とか感情とか(確か)あるんだけど、あったとしても「こうなっちゃったからにはしょうがないし後はもうなるようにしかならん」的な感じはある……。でもその温度感くらいの方が心地良い時あるから森博嗣好きなんだろうなぁ。
名大のミステリ作家といえば、森博嗣さんです。『すべてがFになる』聞いたことがあると思います。ドラマにもなりました。是非一度読んでみてください。#春から名大
ウィッチウォッチは自分の中で今一番アツいしスケダンも大好きやし、そしてクロスオーバーとか大好物やしでもうたまらんのですよ
今取り憑かれたように森博嗣作品を読んでるのは、クロスオーバーが刺さってるというのがデカいね
伊坂幸太郎好きなのもソレがある










































