森博嗣 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
作品の随所に簡単には読み解けないものを織り交ぜておく。その作品ではなく、別の作品でそのヒントを見せる。ネットでこういった部分が話題になれば、「もう一度読みたい」と思う人が増えるだろう。『小説かという職業』森博嗣 集英社新書
@Eunos_87 喜嶋先生の静かな世界、森博嗣作品で不動のマイベストです。むちゃくちゃ良いですよね、大学卒業してすぐのときに読みましたが、学生時代に読了すべきだったと今でも思います
すべてがFになる/森博嗣-講談社文庫
えー、普通にわかりませんでした。トリックすげえ。個人的には黒(あんまり言うとネタバレなので…)の動機をもうちょっと掘り下げてほしかったけど、続編か番外編かで補完されてるらしいので良し。
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森博嗣
@nahna_neko 森博嗣さん作品は、書いている森博嗣さんが天才だけに、登場人物も天才が多いです。
だからたまに凡人の脳ミソでは追い付かない所もあるけど、そこも楽しいです🎵
私は黒猫の三角がオススメです。
森博嗣氏のバトンを
西尾維新
京都維新派の御曹司が受けたのもよくなかったのでは?
彼は初期のみクィーンで後、
TVで推理ドラマを観る大衆に受け入れられる世界観でなく、小説とTVの橋渡しが失敗の歴史
それが新本格ミステリの歴史
綾辻氏は売れ続けても新本格は
映像と相性が悪く運が無い。光文社が
西洋哲学史勉強しててそこで語られてる神とか真理っと森博嗣作品における”天才”真賀田四季はなんか割と近い気がしてきた
森博嗣:キウイγは時計仕掛け
小難しいからと置いていたのだけど、読み始めるとサクサク読めた。加部谷さん目線だからか、文章がすごく軽い。
いろんなシリーズの人が出てきてくれるのは読者としては嬉しい。(関係図がないと不安ではあるが)
最終章へ向けての繋ぎの作品感が少しあるが、面白かった
釘宮さん森博嗣作品好きなのか。さらに好感度あがるな
森博嗣作品のタイトルマジでめちゃ好きだけどちゃんと理解しながら読まないと満足に楽しめないので元気なときじゃないと無理
小説読んだ時どうしてもイメージつかなかった森宮さんが田中圭によってパッと降臨した感じだった
だいぶ前の森博嗣の犀川先生もそうだったな
バトンは小説で泣き映画館でも大泣きした🥺
地上波は見逃した🥺🥺🥺
森博嗣の作品読んでで思うことは、『圧倒的な雰囲気の前に物語は必要ない』ということだ。スカイ・クロラシリーズを挙げてもそうだし、四季シリーズを挙げてもそう。犀川先生と四季が会話をしてるだけで、あのシチュだけで、うっとりできる。
『すべてがFになる』の森博嗣、新作広告がセンスも良くてクールだった!
天才のいるミステリーと言われる、工学博士の圧倒的な頭脳と、パートナーの女性も頭脳明晰!
シリーズ全部は未読なのでまた近々、夢中になっていそう。
ここにもある最高の評価「F」の衝撃を10年以上経っても鮮明に覚えている📖
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森博嗣
【すべてがFになる】森博嗣のデビュー作。第1回メフィスト賞受賞作で、ゲーム化、漫画化、ドラマ化済のヒット作。なんのことかわからないかも知れないが、将棋棋士である藤井猛九段とはなんの関係もないことを明記しておく。
森博嗣のファンとは言いつつ一回しか読んだことのない作品がほとんどだし、読んでない作品もあるので人生のどこかでもう一度読みたいよね。
森博嗣さんが『作家の条件は作品を完成させられる事』というような事を言っていた気がします。僕が完成させた作品は今のところゼロですね。長編はですけれど。ショートショートのような作品なら幾つかはあります。でもそれも他人が読んで面白いかは不明です。
4いいね
俺「あーとね」
俺「本は本当に大好き」
俺「昔バイトして、初めて自分で稼いだお金で買ったのも本だった」
俺「森博嗣先生の『スカイ・クロラ』って本」
俺「本当に大好きな作品」
俺「映画もあるから見て!!皆見てマジで!!」
多分好き嫌いはわかれる
森博嗣『サイタ×サイタ EXPLOSIVE Xシリーズ (講談社文庫)』読了。面白くないわけじゃないけど、これといった特徴のない作品だったかな。他のシリーズとの絡みも無かったし。
えー!伊坂幸太郎羨ましい。森博嗣の女王の百年密室もアニメ化してほしい(何百回言ってる)
オメガ城の惨劇/森博嗣
森博嗣の作品は『すべてがFになる』に続けて2作目
孤島に聳えるオメガ城、そこは‥
「マガタ・シキ」の名前で招待された接点のない7人に待っていたのは惨劇だった
なんとなく思っていた犯人はあってたんだな
最後は‥誰だったんだろう?
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森博嗣
オメガ城の惨劇、すごくいいんだけど森博嗣作品をずっと読んできた人間にとってのよさなので、一作目としてはあんまりおすすめできない、みたいな作品。副題を読んでぐっとくる人間に対してはおすすめできる。
待って森博嗣さんの作品じゃん!!!
Wシリーズおすすめなので…特に
「青白く輝く月を見たか?」良いですよ…!!!!!
私は、彼女の寝顔を何度も見た。この幸運は、著名な絵画を一枚手に入れたことに匹敵するといっても過言ではない。一言で言うなら、掛け替えのないものだ。したがって、今回のことすべて、私にとってはプラス、大いに満足である。(六人の超音波科学者 - 森博嗣)
@55hanako56 @takemicchi34 うちも夫がファンで森博嗣作品何冊か家にあるのに避けてきてしまいました
理系の人にはすごく刺さるんでしょうか?
面白いはずなのについていけず面白いと感じられないのが悔しくて…
すべてがFになるだけではなく他の作品もいろいろ読んでみたいですね
森博嗣作品の会話に憧れてしまうな
いったい此処に至って“真賀田四季”とは何だったんだろう?
『オメガ城の惨劇-SAIKAWA Sohei's Last Case』(森博嗣/講談社ノベルス)
「小説に於ける著者は神である」ならば 森博嗣作品に於ける真賀田四季は神であり 森博嗣は真賀田四季である とは言えないか? 何を言っているのかわからない途中。
本を読まなくなって10年以上だけど、今調べたら森博嗣先生の作品は60作品位は読んでた。
もっぱら東野圭吾作品ばかり読んでいた私ですが、すべてがFになる、に出会ってから森博嗣作品ばかり読んでいる。
S&Mシリーズを読み終えて、スッとVシリーズに突入です。
白状しよう
京極夏彦、森博嗣、藤木稟、ジョジョ……私がよく好きっていう作品な
レミリアはその辺を背景にしてんだよ
どんな作品でも合う合わないはあるし、同じ作家の作品でもそれはあるので、初読の作家の一冊が合わなくてもなるべく二冊目も読んで、一冊で相性を判断するようなことはやめようと心がけてる
しかしどうしても苦手意識があるのが森博嗣
数年前にすべてがFになるを読んでどうも合わずそれっきり
森博嗣「オメガ城の惨劇」、そう言えばwifiらしき技術が導入されてるのは感慨深い。そもそもwifiかBluetoothがあったらあの作品のあのトリック成り立たなかったよなー、と。
ドラマパート
・コンビ解消のあたりのエピソードが気になる
・傷病手当が2年出るとか良い会社←
・コート縫ったのはあなたでしたか
・リーファとクラインのエピソードが個人的に刺さりすぎた
・アリスとユイちゃんの話が面白かった。このところ森博嗣さん祭りをしてるので余計に
・悠木さんがすごい
森博嗣さんの『馬鹿と嘘の弓』読んでる。
『歌の終わりは海』とともにG、Xシリーズの続編だと知ってもっと早く詠んでたらよかったと後悔。
本を読みました
オメガ城の惨劇 / 森博嗣
著者のシリーズ物の外伝的な作品になるのだろう立ち位置
途中まで、Gシリーズの最終巻だと思っていたのは内緒
らしくないとは思いつつ、サインのくだりまでは全然気づかず、5文字で平で終わるで理解した
副題が超引っ掛かる
そうなると時期はいつなのか?
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森博嗣
@minase_0306 森博嗣さんの作品面白いですよー
正義や真実とは距離を取る、みたいなのって森博嗣の作品に多いからそこに影響を受けているのか、自分がそう思っているから森博嗣を好きなのか、のどちらかだと思う。そういえば米澤穂信もそういう作品が多いな。
@kizuatoyuyad 森博嗣さんの作品はどうでしょう!(´▽`)
森博嗣の未読作品がたまってしまったな
森博嗣著「オメガ城の惨劇」を読み終わった。Gシリーズ最終刊ではないシリーズ外作品と思われる。ある島に集められた人が次々と殺されるお話。最後は結構あっけなかったけど、S&MやVが好きな人は読むと楽しめるはず。
初めてからかなり時間かかってしまったけどやっと読了!!
難しいね〜〜 ただこんなに難しいのに引き込まれる面白さに驚いた。一度やめて日を跨いで読むとやっぱ読み始めが???となって少し戻っての繰り返しでした。
初めての森博嗣さん作品!
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森博嗣
トーマの心臓/森博嗣
竹宮先生のを読んだので、流れでこちら。原作未読なので、ストーリーについての言及は控えますが、とんでもない透明感と美しさ。作品全体が澄んだ青空の空気のようで、ずっと浸っていたいのと同時に、ずっと終わりを感じる空気感でした。
作品についても現代と戦後で時代は違うけれど似通った部分が多く単純にそこがウケていたような
そして最初の事件現場も似ていて森博嗣先生はトリックが違うことを祈りながら読んでいらしたようです
ベストセラー作家二人を輩出した時点で出版社的にはもう勝ちゲーだったのでは?
とはいえ森博嗣先生はデビュー前に国産ミステリーをほとんど読まれていないので当時の界隈の事情など知らないうちに大ウケする作品を書いたということになる
有名作家が複数推薦文を書いたこの作品は前評判通り大ヒットした
魔剣天翔 森博嗣
久しぶりの森作品。相変わらず登場人物のかけ合いが面白い。そして肝心の事件はというと、アクロバット飛行中に飛行機の操縦士が射殺されるという大胆なもの。トリックはやや小粒だが、本シリーズの魅力はそこではないので良し。やっぱ森博嗣にしかない良さがあるんだよな。
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森博嗣
@zetsuen_boys スプートニクの恋人って登場人物がみんな魅力的ですよね。作品に通底している洒脱でありながら謎めいた雰囲気も好きですし、年上のお姉さんとの同性間の恋愛の描き方がとても自然で好きです。
森博嗣さんに関しては、題材というよりも、むしろ文体に惹かれています。ふかちゃまさんと同じかもです。
(森博嗣作品、そんな合わねえんだよな……)まあそのうちね。
森博嗣の日記シリーズ(すべてがEになる〜)のキンドル版がキーワード検索できるか知りたいので、持ってる方いたら教えてください(レイアウトが特殊なのでスキャンしたまま載ってるみたいなのを何処かで見た)
森博嗣さんの「オメガ城の惨劇」読了
見抜けた部分はあったが最後の最後してやられた
森さんの得意とするやり方ですっかり綺麗に騙された
本全体としては面白い作品かと言えばマニア向けとしか言いようがないかもしれない














































