森雅之 最新情報まとめ
"森雅之"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"森雅之"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
高峰秀子8 久我美子6 三船敏郎4 原節子4 加東大介3 香川京子3 岡田茉莉子2 田中絹代2 芦川いづみ2 つみきみほ1 三橋達也1 三益愛子1 上原謙1 中北千枝子1 中村錦之助1 佐田啓二1 信欣三1 内藤洋子1 千石規子1 団令子1 多々良純1 宇野重吉1 山形勲1 山茶花究1 岸田森1 左幸子1 恩田清二郎1 木匠マユリ1 木暮実千代1 村上冬樹1 林幹1 森繁久彌1 水野久美1 江原達怡1 池部良1 河井克夫1 滝沢修1 田村高廣1 目黒蓮1 細川ちか子1 緑魔子1 谷晃1 野添ひとみ1 金子信雄1 錦戸亮1 長谷川一夫1 長谷川博己1 音羽久米子1 高峰三枝子1 高橋とよ1 鶴田浩二1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『恋文』★★★★4.6点。 森雅之さんと久我美子さんのカップルは黒澤明の白痴を彷彿とさせる。 久我さんは白痴の役よりも気が弱いけど。 /… filmarks.com/movies/10318/r…
「めし」前半の主要な舞台となる2階建てのアパート(路地を隔てて横長の2棟が向かい合っている)は、撮影所内に建てられたセットである。「浮雲」で、森雅之と岡田茉莉子が不穏な目配せを交わす草津温泉の石段も、「山の音」の離れも、「流れる」の置き屋も同じ。これらを設計、建築したのは中古智。
@googoof227538そのようですね。香川京子と森雅之の恋人同士の映画は全くなかったのでしょうか。「女であること」では共演していますが。それにしても、久我さんの声の声帯は独特です。「再会」は「哀愁」や「君の名は」に少し似てますね。
『虎に翼』今日の回を見ている。やや狭い感じの洋館が、昭和30年代の文芸映画っぽくていいな。当時の映画だと、東宝なら 寅ちゃん・高峰秀子 航一・森雅之 百合・田中絹代 のどか・水野久美 朋一・江原達怡 って感じかな。優未ちゃんは昭和30年代の映画の人ではないが内藤洋子かな~
アックス夏祭り『私の好きな名画たち』前期@ビリケンギャラリー ずっと眺めていたかった。大好きな河井克夫作品と今回魅せられた駕籠真太郎作品。駕籠さんの漫画を2作買って会場をあとに。後期は1番好きな漫画家・森雅之さんが参加!
画像をもっと見る:
森雅之
去年は浮雲ばかり観てた…。 よく観れば観るほど、この森雅之さんの演技は今まで映画を観てきた中でも、一番素晴らしい演技のひとつと感じるようになって、こんな素晴らしい演技できたらなぁって憧れ抱いてたな。 x.com/HidekoTakamine…
「白い悪魔」 恐るべし…!野添ひとみ嬢✨✨ 好きになった養父の森雅之さんに かなりのラブモーションをかけるのですがこれがすごい…(✪▽✪) 何がすごいかって?? そりゃあもう…映画見て下され♪
画像をもっと見る:
森雅之
@xNhLqbkEnk3ppYaこんばんは🌛いや、好きと言っても一部だけしか観ていないので、ファンというのもおこがましいくらいです🙇この映画での森雅之も良かったですね😊
【★女であること わざわざ大阪で、さかえらしいブローチを買つて、撮影の度に衣裳に付けていた久我ちやん、多摩川畔ロケの森雅之とのラブ・シーンの際に、河原に繁る雑草の中に落してしまつた。 急場は煙草の銀紙で間に合わせたが、何としても残念でならず、撮影て終つても、あちらこちらを捜し廻る…
久我美子・香川京子という二人の若手に注目してしまうけれど、結局この映画は原節子なのかなあ。小津作品などとはひと味違う、多少年齢を重ねた、でもなお純真さを持った雰囲気。森雅之がこれまた渋い受けの芝居。久我さんがインタビューで語る素顔がたちどころに具体的な姿として浮かんでくる。
き愛欲、嫉妬、憎しみ、悲しみを高峰秀子が演じ切っている。また主人公の高峰秀子に対して煮え切らない態度を取り続けては浮気を繰り返すだらしない男を森雅之が演じているわけだが、これが不思議と嫌味にならない。なんて男だとは思うがどこか品がある。いやらしいところがないんだな。映画には救いが
妻から帰宅してきた旦那を初対面の顔をして紹介してもらうあたりから強烈なスリル。 確かに久我さんも良いですがこのドラマを説得力のある物にしてるのは受け役の森雅之の存在。彼でないと成立しないのでは無いでしょうか。
映画『あらくれ』(成瀬巳喜男監督、1957年)。上原謙→森雅之→加東大介と、だらしない男どもに振り回されながらも、カラッと、したたかな今作の高峰秀子は、自伝『わたしの渡世日記』(文春文庫)の文体からうかがえる本人のキャラに近いような気がした。加東大介にホースで水をぶっかけるシーン、最高。
画像をもっと見る:
森雅之
久我美子さんの訃報が。昭和は遠くなりにけり。『白痴』は忘れられない作品。主演4名(森雅之、原節子、三船敏郎)は奇跡のようなキャスティング。華やかで気品がありつつ、周囲を巻き込んでいく激しさがあって、原作のイメージを見事に体現されていた。幻の完全版、世に出てきてほしい。
中年男(なぜか森雅之相手の場合が多い)を魅惑させるということでは、「挽歌」も記憶にあるのだが、なぜか自分の記録にこの映画を観たことが書かれていない。文春ビジュアル文庫『大アンケートによる女優ベスト150』では、2位の高峰秀子さんに100点以上の差を付け圧倒的第1位の女優さんであった。
久我さんの可憐で、上品で、情熱的な姿が大好きでした。 初めて久我さんを観た「白痴」のロケ地が、家の裏にある「八紘学園」の並木道と牧場だと分かってから、この道を歩くたびに久我さんと森雅之さんに想いを馳せておりました。 ご冥福をお祈りいたします。
画像をもっと見る:
森雅之
森雅之の映画は結構見たけれど、本ッッ当にピンキリというか…。つまらないというよりしょーもない映画にも出ていてわけがわからない存在感だけ残して終わる。
若い頃に観た古い映画「浮雲」の、高峰さんと森雅之さん(有島武郎のご長男の美男俳優)の伊香保温泉混浴シーン、この当時は温泉場で普通に混浴が許されてたのかと、今も不思議に思っている 小説の映画化なので、はずせない場面だけど、そんな点が気になるのは私くらいのものか… 映画は1955年作
@budou77☆私的には大好きな作品です。。 錦戸亮さんは顔立ち?が昭和っぽい方だとずっと思ってました、笑、名優・森雅之氏の様に映画俳優としても活躍していただきたいですね。
さらに長谷川博己若き日に、(将来自分が目指したい俳優像〉として森雅之や岸田森らを考え、彼らが文学座出身だと知り、自らも文学座を受験したと。 いやいや、想像以上の映画っぷりだ、嬉しいぞ、長谷川博己。
妻は森雅之の大ファンである。 映画『無名』に"森博之"という俳優さんが出ていると聞いたものの、寡聞にして存じ上げなかったのだが…すみません。舞台の方はとんと疎くて。 どんな人かと調べていたら、あら、つみきみほ の名前も久しぶりに見たわ。そうだったのか。
『悪い奴ほどよく眠る』Blu-ray 汚職に対する激しい怒りを描いた黒澤明の力作。三船敏郎は勿論、森雅之も名演。 a.r10.to/hNjXUu
「浮雲」1955年、124分、モノクロ、東宝。監督成瀬巳喜男、脚本水木洋子、製作藤本真澄、音楽斎藤一郎、撮影玉井正夫、出演高峰秀子、森雅之、岡田茉莉子、山形勲、中北千枝子、加東大介、木匠マユリ、千石規子、村上冬樹、大川平八郎、金子信雄、ロイジェームス、林幹、谷晃、恩田清二郎、音羽久米子
画像をもっと見る:
森雅之
美しくほの悲しい雰囲気を好きなら、長野まゆみ作品もいいかもしれない。 あと森雅之のマンガも、もう少し身近な感じだけど粉雪を口に含んだような気持ちになる感覚は似てるかな? たむらしげるの絵本もいいですよね。 あとこの作品のファンの多くはきらら舎カフェっていう東京のお店も好きだと思う
吉村公三郎『安城家の舞踏会』新藤兼人脚本、キネ旬1位…戦後の変革、旧華族安城家の没落…財を失い抵当に入った豪邸、最後の舞踏会…現実見えぬ当主滝沢修に長女、やさぐれた長男森雅之、一人現実を見据える次女原節子の気品と美貌…新興成金と捨てられぬプライドに絡む愛憎…辛辣な人間ドラマの傑作
画像をもっと見る:
森雅之
森雅之も細川ちか子もいいなぁ。 金田一敦子も、貴族を演じることが、 これほど自然に出来る人がいるだろうか。 久我美子は別にしても、 あの頃の映画界には、 まだこういう役が出来る人がいたんだなぁ。 細川ちか子も稀有な女優さんだった。 気品という演技以前のものを持っていた女優さんたち。
ヨコハマ映画祭実行委員の方の言葉、「森雅之」を彷彿とさせるとあったので思わず森雅之を調べてしまった、有島武郎の息子で知的な俳優とのこと、あまりの偉大な俳優に恐れ慄いてしまった、恐るべし、目黒蓮🖤
川島雄三監督 1918年 2月4日 ご生誕日 最高に美しい名シーン 春樹と珠子とるい子と達次郎 1956年 映画「風船」 森雅之さん 芦川いづみさん 左幸子さん 牧眞介さん 日活俳優の皆さん
連載終了時のアプリ全話解放は体力がなくて挫折した金カムを読んでいるのだが、今27巻。なんとか最終話までいけるかな。 森雅之演じる鶴見が見たい。
アカデミー賞のノミネート作が決まった。實石あづさ さんの成城大学出身の森雅之さんが出演した「羅生門」 はアカデミー名誉賞(現在の国際長編映画賞)を受賞 しました。
>リポスト ”安城家の舞踏会”は学生時代にピア片手に観に行った。それっきりだから観直してみたい。森雅之すげぇ!とファンになったのもこの作品から。
@theatre_ginkgo原田康子原作の映画『挽歌』での、森雅之様と久我美子様のキスシーン…日本の男性で、これ程の美しく品のある表現が出来るのかと、感動の鑑賞でした。後にも先にも…邦画では見当たらないのです。
撮影がめっちゃ良くて、冒頭の森雅之宅を久我美子が訪れる場面での夜霧が良かった。北海道のロケ地も印象的。札幌の時計台やタワーはこの頃からあったのね。 みんな言ってるが久我美子が高峰三枝子に銃を打つポーズかますシーンがゾッとする。
読み応えのある内容で、三船敏郎、田村高廣ご両名のロングインタビューのほか、池部良、森雅之、佐田啓二、長谷川一夫、鶴田浩二、中村錦之助の皆さんが2Pの見開き扱い。「戦後が匂う映画俳優」なのでこの扱いは妥当ですね。😐
上田秋成原作、溝口健二監督の映画「雨月物語」(1953年)をDVDで観た。戦国時代末期、いくさに巻き込まれた人々を描く佳作。焼物づくりに励む男を森雅之、妻を田中絹代が好演。
昨日シネヌーヴォにて 拝見。 森雅之お目当てでしたが宇野重吉が…いい役!☺ リアルな当時の風景、そして煙草。 最近製作の映画で往時の煙草吸うシーンに違和感持つ人はこれを参照に鑑賞できるんじゃないかなぁ。 cinenouveau.com/sakuhin/reques…
有島研究をしている留学生の人と昔の邦画の話になって、森雅之は有島の息子だと話したらすごく喜ばれたことがある。その後、森雅之が出てる映画を見に行かれてたらしい。
『風船』大佛次郎原作による川島雄三の1956年日活作品。才能があるのに芸術をやめ実業で成功した森雅之が人生を振り返り思案するのはともかく、親の七光りで好き勝手する三橋達也にはムカムカ。中盤までは三橋が北原三枝とよろしくやったり、新珠が苦悩したり、二本柳が三人を調停したりとつまらない。
『浮雲』より。ゆき子(高峰秀子)が、新聞で読んだ、と、富岡(森雅之)の身に起きたトラブルをズバリ当人に聞くというなかなか鬼な所業です。これ観客への説明でしかないのですが、でも「説明台詞だ!」という指摘は見たことがなく、力業ですが成立している台詞。
画像をもっと見る:
森雅之
映画【純白の夜】観た。森雅之が友達の嫁・木暮実千代の自宅に押し掛け、お茶を出した女中:高橋とよに「(男前で)お盆落とすとこだったわ!」と言わせ、"恋愛は拷問”というセリフを放つ。なのにまさかの信欣三によろめいた木暮実千代を罵る森雅之。いいとこどりの木暮実千代はちょっとずるい。
@gg7520大好きな映画です。森雅之にぴったりの役で、見事な演技ですね。高峰の名演は言うまでもないですが。
@StephanieSays75私見ですが日本映画史上最高の女優は 高峰秀子と香川京子だと思っています。 (男優は森雅之) 黒澤明も「溝口健二の映画を通ってきた役者は違う」 と言っています。 私は黒澤の「悪い奴ほどよく眠る」で惚れました。 溝口と香川京子なら「山椒大夫」もぜひ
@Re_ugumatic母の実家に大伯母が森雅之おんぶしてる写真が残ってるらしいけど私は見たことないんです まあじいちゃんも大伯母さんもみんな私の生まれる遥か前に他界しているので……何もわからない……
note記事書きました。 今回は先日CS再放送の『 盗みのプロ四人が私怨や義憤に駆られて方々に仕掛けるコンゲームの数々...。 陽気な二枚目の森雅之さんや強かさの裏に純情さが光る緑魔子さん等,名優の一味違ったキャラが印象的。 よかったら読んでちょ。 note.com/o_jiro0704/n/n…
神保町シアターにて『がめつい奴』(1960)鑑賞 釜ヶ崎のアパッチ族的な群像喜劇。三益愛子と中山千夏のシーン楽しい。他、森雅之・団令子・加東大介・山茶花究・多々良純らを『女が階段を上る時』で観たばかり。同年公開で銀座からドヤに舞台移っても日銭で汲汲する人間模様は一緒なのは面白い ★★★
初めて観たのは大学進学で上京した7.8年前だけど、印象に残っているのは胡散臭い森繁久彌と酒焼けしたような森雅之。 最後、前屈みにヨタヨタと雑踏をふらつく森雅之を移動でフォローしたショットが妙にこびりついている。
これも終了間近で「風船」再見。やっぱり味のある映画で良い。どうしようもない遊び人だったり現代的にドライだったり…と癖のあるキャラの中で、少し頭が弱く森英恵の変てこなデザインのコート着てあの独特のテケテケした歩き方たげと一人純粋な芦川いづみ。特にラストは森雅之のアップ相まって凄いね
3度観た『浮雲』(成瀬巳喜 1955)だが、林芙美子の原作を精読した上で、また鑑賞。それでも主演の高峰秀子、森雅之の演技に引き込まれながら、水木洋子の脚本の巧さに気づく。戦時下の仏印で不倫の蜜を味わった男女の、ボロボロになるしかない戦後を描く林作品の美質を、ここまで昇華させるとは。感服。