横尾忠則 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
(横尾忠則インタビュー記事) 「「ぼくの趣味は読書でなく買書だ」 と横尾さんはたびたび発言している。 本を買うことも読書の一つなのだ」 (『 BRUTUS 2024年1/1-15 』No.999) No.51
遠藤努撮影による俳優・高倉健の写真集。スチールを中心に貴重なプライベート写真やスナップも含めて横尾忠則が編集。さらに細江英公、立木義浩、森山大道、石黒健治らによる作品、インタビュー・年賦なども収録。復刻版。 ▼オンラインストア 『憂魂、高倉健』 buff.ly/48mZD9U
先日古雑誌処分をしていて思いとどまったThe Meditation1977年創刊号、横尾忠則表紙、辻村ジュサブロー、池田満寿夫、冨田勲インタビュー、ジョージ秋山「糞虫忍法帖」、テリー・ライリー来日の記事まである。続刊は処分したが創刊号はまだ持っておく。糞虫くんが好きなので…
今年の展覧会始めは東現美「豊嶋康子 発生法─天地左右の裏表」と「MOTコレクション 歩く、赴く、移動する1923→2020 特集展示 横尾忠則―水のように 生誕100年サム・フランシス」 たっぷり3時間半の鑑賞 豊嶋作品の手数の多さと批評眼 素晴らしかった。のぼせるぐらい濃厚なMOTコレクションも◎
横尾忠則の近年来の作品の中でも重要な要素の一つであるY字路を、横尾自身が撮影し集めた写真集。東京都内の23区から島部までくまなく探訪し撮影したY字路の写真およそ230枚を収録。 ▼オンラインストア 『東京Y字路』 buff.ly/45UYxjy
【インタビュー総集編】 山口晃、横尾忠則、 奈良美智、嶋田美子×Multiple Spirits、蓮沼執太らアーティストが語った言葉たち Tokyo Art Beatで2023年に公開したアーティストのインタビューをピックアップ。 tokyoartbeat.com/articles/-/art…
美術家、横尾忠則のコラージュ作品集。1972年から2012年までに制作された全コラージュ作品をオールカラーで収録した、ファン必携の一冊。 ▼オンラインストア 『横尾忠則コラージュ: 1972-2012』 buff.ly/3NHyUME
太公良、大原大次郎、サダヒロカズノリ、横山裕一などの紹介に加え、横尾忠則の写真集『東京Y字路』刊行インタビュー(聞き手:立花文穂)や、スティーブン・ヘラーのインタビューなども掲載。 ▼オンラインストア 『アイデア No.338 ポスト・ポップ・グラフィックス』 buff.ly/3vhXxti
横尾忠則から安井仲治の展示を梯子。表現法にギャップありすぎて脳が痺れてた。どちらも撮影okだったけど横尾氏の作品はよくカシャとシャッター音が聞こえ仲治氏の作品は私以外に撮影音がなく…え?大丈夫?とビクビクしはじめ小物すぎる自分がおもろかったw
「日本は最初からアートとデザインの境界線が曖昧で、僕なんかはその曖昧なところにいました。そういう区別や差別は、この先20年のうちになくなるんじゃないかという気がする」 横尾忠則インタビュー。87歳の作家が語るアート、身体と病、ジャンルの壁。 tokyoartbeat.com/articles/-/tad…
横尾忠則現代美術館へ 「Yokoo in Wonderland―横尾忠則の不思議の国」が12月24日迄だったから行けて満足! テーマの1つの鏡の国から続く展示室とかもあってすごく楽しめました 全て見終わって作品も作者にも親しみを感じたのでまた来てみたい♪
西武グループの広告作品集。田中一光、永井一正、杉浦康平、石岡瑛子、木下勝弘、横尾忠則、糸井重里など、豪華な製作陣により築き上げられたクリエイティブワークの数々を紹介する。監修・構成は田中一光と浅葉克己。 ▼オンラインストア 『西武のクリエイティブワーク』 buff.ly/3QGVNAD
昨日はBBプラザ美術館を一人で観た後、最近交流を深めている研究上の先輩と横尾忠則現代美術館へ。オカルティズム全開の作品に圧倒されつつ、近年自分が気になっている元素である水との親和性が高い芸術家であることを初めて知った。個人的には4階展示の夢の連作が少しキリコ的で好みだった。
「日本は最初からアートとデザインの境界線が曖昧で、僕なんかはその曖昧なところにいました。そういう区別や差別は、この先20年のうちになくなるんじゃないかという気がする」 横尾忠則インタビュー。87歳の作家が語るアート、身体と病、ジャンルの壁 tokyoartbeat.com/articles/-/tad…
この前見に行った活弁付無声映画の会、チャップリンがローラースケートうまくて驚いたし、国定忠治は横尾忠則作品とかに出てくる元ネタこれかー!ってなったし、実録忠臣蔵は9割焼失した残りとは思えない満足感だったー あとお土産の切腹最中も買った陣太鼓塩アンパン(赤穂の塩使用)もおいしかった
🚶♀Sugarの読書散歩📘 横尾忠則氏の「コブナ少年」は順調に読み進めています📖 氏が226事件(S11年)の年生まれというのにビックリ、もっとお若い方の印象が…👨 舞台が兵庫県西脇市。Sugarとは縁が無い地方だが日本のヘソと言われていたので知っていた土地。 ↓陽光を浴びるカヴ師匠オヘソはある?
東京都現代美術館で展示をみてきました。 「創造と生成」をテーマにした企画展も示唆深くてよかったし、コレクション展で横尾忠則さんのY字路に対面できたのも良かった。やっぱ「どっち行こうかな…」ってなるなあ… (写真はMOTホームページから引用)
先週は横尾忠則「寒山百得展」も行ってた。寒山と拾得という高僧をモチーフにした100点以上の作品で寒山「百」得。驚くべきはそのすべてがこの1年半の内に制作されたものであること。すげえバイタリティ。
ファッション誌 『流行通信』 No.189 1979年10月号。巻頭特集は『都市』、横尾忠則によるトーキング・ヘッズのインタビュー、石川賢治撮影による『ZERO ZONE』などを収録。 アートディレクションは長友啓典。 ▼オンラインストア 『流行通信 No.189 1979年10月号』 buff.ly/416Rof1
@makigami_p初めて自発的に観に行った舞台が20歳の時の「スーパー狂言 クローン人間ナマシマ」(梅原猛・作/茂山千之丞・演出/横尾忠則・美術装束)です。 初四季は、2003年の「異国の丘」(九重役…石丸幹二さん/宋愛玲役…佐渡寧子さん)でした。 20年近く経った今でも、狂言と四季を観に行っています。
へそまち文庫 おススメ本 『老いと創造 朦朧(モーロー)人生相談』 横尾忠則著 〈講談社現代新書〉 50人から寄せられた人生相談に答えた横尾さん87歳の問答集。丁寧な回答の数々を通しありのままのヨコオ流の生き方や死生観、創作の考え方が伝わってくる。問答に添えられた50の横尾作品も必見❣️
「(大袈裟に言えば)アートは人生」 「アートってなんですか?」の質問に対する百人百様の回答を収めたショートインタビュー企画【Why Art?】に、美術家の横尾忠則が登場。「デザイン」と「アート」の対比について語ってくれました。 youtube.com/watch?v=7BHNJT…
横尾忠則インタビュー。面白い内容だった。
横尾忠則インタビュー。87歳の作家が語る描くこと、身体と病、ジャンルの壁。 坂本龍一と交わした芸術と社会をめぐる対話や、「生き物はみんな死んだふりをする」をするエピソードも。 tokyoartbeat.com/articles/-/tad…
【横尾忠則 寒山百得展】 東京国立博物館の表慶館で開催してました。 表慶館自体が趣きのある建物で、入るのは久方ぶり 寒山拾得をモチーフにした絵画展 古典を知らないと?となるけどさまざまな作家がモチーフとしてる 横尾さんの作品は、色気があってそそらされしまいます。❤️ 12/3(日)まで
横尾忠則インタビュー 「アートとデザインの境界線はこの先20年のうちになくなるんじゃないかという気がする」。 87歳の作家が語る描くこと、身体と病、ジャンルの壁。(聞き手:成相肇) tokyoartbeat.com/articles/-/tad…
神戸で3つの美術展と1つのライブそして1つのパレードを観た 「日本の切り絵 7人のミューズ」 「さくらももこ展」 「Yokoo in Wonderland―横尾忠則の不思議の国」 狂気/:Live at Pompeii
本日のメイン 横尾忠則 寒山百徳展 先月来るつもりが体調不良でリベンジ 全て新作で撮影OK 中学生の時から魅了され続けているけど、その頃から衰えない横尾忠則の エネルギーに圧倒される
ポスター、装丁、レコードジャケットなど、1953年~1988年の間に発表された横尾忠則のグラフィック作品2000点以上を収録。田中一光、亀倉雄策、永井一正などのテキストも掲載。 ▼オンラインストア 『横尾忠則グラフィック大全』 buff.ly/49H13wK
三島由紀夫が横尾忠則氏に説いた霊性と礼節は、映画『姿三四郎』を観たら誰でもサクッと理解できそう、禅と悟りについて。
御年87歳の巨匠美術家 横尾忠則さんの 寒山百得展にて102点にも及ぶ新作を 観てきました✨ 各作品の制作日が分かるようになっており 月に5作品を超えるようなペースで この大きな作品達を パワフルに自由に多彩なバリエーションで 生み出された独自の世界観、エネルギーいただきましたっ‼️
土曜はトーハクデーにしました。 横尾忠則→南山城の仏像→やまと絵の順で鑑賞。 横尾忠則の何歳!?このスピードで作品書いてるのか!?とびっくりしまくり。変化エネルギーが面白い。 南山城の仏像は、仏像に囲まれる空間に凛とさせられる。 10年くらい前に行った浄瑠璃寺。また行きたいなぁ。
全然ホックニー列が減らないので、MOTコレクション「被膜虚実」、特集展示「横尾忠則―水のように」へ。 ホックニー作品ははコレクション展にも(撮影不可)。 mot-art-museum.jp/exhibitions/mo…
横尾忠則現代美術館 今回のスライダーズ大阪のときに行く!!と思ってて実現(*'-')🎶 作品が良いのはもとより、展示の仕方とかも遊び心があって楽しかった👾 テクナメーション(アナログな仕掛けだけど、逆に今見ると新しい(笑))と夢枕シリーズのエリアがずっといたいくらい個人的にお気に入りでした✨
横尾忠則 寒山百得展 @東京国立博物館表慶館 コロナ禍の間にこれだけ多様で大きな作品を描いていたことに驚き 表慶館での展示が価値あります 期待以上の素晴らしさ 2年前の大規模展覧会「GENKYO」以降も創作意欲衰えず ヨコオさんの新作に触れられる機会はファンとして本当に嬉しいです
本屋に行ったら横尾忠則さんの本が2冊あって買ってきた。 内容込みで重要。やっぱ横尾さんといえば自分はLOUDNESSのセルフタイトルのアートワーク。 ここ最近、読んでる本に横尾さんのエピソードが載ってる事も多いしで。 まだ読んでない手元にある本とも組み合わせていろいろ考察やらしていこうかなと
60年代の横尾忠則の最高傑作はこれか、同じ講談社版江戸川乱歩全集の「品川四郎 壱 貮」。 出版社の倉庫から原画が発見される日を夢見る。 展覧会でも全くかえりみられることもないこれらの作品なしで、以降のUFO,楽園,…滝,Yだけだったら、評価する人がいただろうか。
『横尾忠則寒山百得展』行ってきました!!! 横尾忠則がコロナ禍に描いた102点圧巻でした。撮影OKだたのでインスタに多めに写真載せました。好きだけど東京いけないよーって方に少しでも伝わればいいなと(インスタサイズになって切れちゃってるのもあり…)