横山リエ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【映画鑑賞’25👀 file.352】 『新宿泥棒日記(創造社 1969)』 監督:大島渚 出演:横尾忠則、横山リエ、田辺茂一、唐十郎、四谷シモン この時期の大島渚作品は単純な劇映画の枠をハミ出ていて、私にはあまり面白くない 映画的表現の手法としては素晴らしいけれども pic.x.com/r80ndEQVBg
「女囚701号 さそり」(1972年,東映)伊藤俊也監督,神波史男/松田寛夫脚本,仲沢半次郎撮影。梶芽衣子,扇ひろ子,横山リエ,渡辺文雄,夏八木勲。 恋人の麻薬捜査官夏八木勲にダマされてオトリ捜査。利用されて捨てられ。復讐に燃える梶芽衣子、刑務所でもヤラレる。ついに脱獄し復讐する。三原葉子に驚 pic.x.com/LyARGJ0I5F
「はなれ瞽女おりん」1977年、118分、東宝。監督篠田正浩、脚本長谷部慶治/篠田正浩、原作水上勉、撮影宮川一夫、音楽武満徹、出演岩下志麻、原田芳雄、奈良岡朋子、神保共子、横山リエ、宮沢亜古、中村恵子、殿山泰司、桑山正一、樹木希林、小林薫、西田敏行、山谷初男、安部徹、浜村純、加藤嘉 pic.x.com/1pvvzc5NjG
必殺仕置屋稼業第18話『不実』。石橋蓮司と横山リエのどこからもハブられ行き場の無くなった不器用な(共依存な)純愛、70年代らしい(この時代、本人がクズだから自己責任と現代なら言われそうな案件でも不幸で孤独な境遇のドラマに一定の温情があるイメージ)...と見せかけてやっぱりレンジって奴ぁ...
アマプラで『女囚701号/さそり(1972)』を見ました。信じられないくらい破茶目茶な話ですが、梶芽衣子さんの美しさにずっと見とれていました。また横山リエさんや渡辺やよいさんも素敵でした。昭和美人最高。それにしてもヌードシーンの多さに圧倒されました。続編も見よう、そうしよう。
お白州ではじまりお白洲で完結する最終話。 得心のゆかぬ点の審理を尽くす金さんは頑なな老女・おとく(丹阿弥谷津子)に情をもって、言い逃れようとする質屋(吉田義夫)一味には詐術も用い真実に迫る。 その裏でグレで女郎になった娘・おちか(横山リエ)の哀話。
お若い頃。1996年、1968年高倉健と、2013年の編集、『新宿泥棒日記』(1969大島渚監督・ATG)での横山リエさんと共演。
おっぺけ歌謡ショウで知らデリシャスウィートスと有馬美里さんに会える、と喜んで広島ヲルガン座に来たよ!デリシャは渚よう子さんのライブやお店で会った。有馬さんは日本で一番文学的なストリッパーと紹介されてた。横山リエさんのお店でご一緒したけど、昔のピンク映画やATG映画に詳しい方でした。
大島渚9本目「新宿泥棒日記」
横尾忠則主演、1968年の新宿。
脱構築的、カットアップ的で、夢想的で、ほとんど意味はわからんが、編集がめちゃおもしろい
ずっとセックスの話をしている
主演女優の横山リエさん、現在75歳で新宿でバーやってるらしい 行けば会えるということなんだろうか
大島渚『新宿泥棒日記』久しぶりの再見。本の万引きに始まり、セックスの考察、演劇とドキュメンタリーの混交等、思考の為のネタをぶち込んだ時代性に富む作りは小難しくもあるが、妙なユーモアを漂わせている点は好感が持てる。しかし何より横山リエを見る為の映画だったのだと改めて気づかされた。
高橋洋子と秋吉久美子のデビュー作。素人同然の女の子を岸田今日子、三國連太郎、高橋悦史、砂塚秀夫、横山リエ、三谷昇、大塚国夫と言った個性の強い役者が脇で支えるのが家出して世間に揉まれるという作品と同化して傑作に。
…当時の紀伊国屋書店の店内の賑わいぶりが凄い!ゲリラ撮影かな?本屋好きとして心が踊る。店内の床に本を積み上げたシュールな場面では、色んな人の声が、色んな本の朗読をするのが素晴らしかった!が、その本の上でSEXしようとする横尾忠則と横山リエ😉止めようとする紀伊国屋書店 田辺社長(本物)
…オープニングから新宿駅前でふんどし一丁になる唐十郎が強烈。横尾忠則のメンヘラぶりが現代的で古さを感じさせない。大島渚映画の常連組、佐藤慶、戸浦六宏、渡辺文夫も本人役で登場し、酒飲みながらSEXについて語る(笑)人形作家の四谷シモンも、横山リエの恋人役で出てくる。二枚目ですね(笑)
U-Nextをぶらついていたら「新宿泥棒日記」というのがあった。1969年公開、横尾忠則主演、当時の新宿を観るのも面白いが、横尾氏のポスターの如く、ちょっとおどろおどろしくナンセンス、後半、唐十郎の状況劇場のあと、機動隊との衝突、交番への投石場面で終わる。横山リエがとてもいい。 https://t.co/0qONOtelbO
シネマヴェーラで若松孝二『天使の恍惚』『犯された白衣』
若松孝二は演出よりプロデューサーとして鼻の効く人というのが私の自論。二作とも天使の映画。『天使の恍惚』横山リエの歌と山下洋輔トリオ。若松映画に欠かせない吉沢健。
『犯された白衣』48年前、文芸地下で観て以来。唐十郎のつぶらな瞳。 https://t.co/eLzqxDfD3Y
#天使の恍惚
反政府過激派組織が内ゲバで崩壊してゆく中もはやイデオロギーと屁理屈をこねくり混ぜて爆弾テロによってがむしゃら突き進むしか道を無くした若者グループの暴走を描いたこの映画は公開直後模倣犯を生んだことから即刻上映中止になったとさ。女テロリスト横山リエのズベ公っぷりが完璧🇯🇵 https://t.co/lIOFbKmeik
@gW0cuMAmHHD9JW8 「おや、今回は蓮ちゃんではなく、貫ちゃんとの芝居が観れる!」
と思っていたら即座に殺されてしまい、泣きの涙捨て所なくなりました。それでも貫ちゃんの熱演、鉄っつぁんと主水との腹を割った酒飲みシーンが観れたのでヨシとします!
『牢屋でのこす血のねがい』の続編?
#王手無用
#横山リエ https://t.co/UDGIn11tn7
和田嘉訓のフィルモグラフィを眺めると東宝じゃヌーベルバーグは無理だろうなとつくづく思う。『銭ゲバ』は公開時にみたズラ。主演は唐十郎、岸田森、緑魔子、横山リエ、桜井浩子、應蘭芳、鈴木いづみと東宝らしからぬキャスト。まあ藤木悠 でてるけどね。併映は『裸の十九才』 https://t.co/KCnRkZ546b













